今日の誕生日の花は   アガパンサス
   花言葉                  恋の訪れ 愛の便り

 ユリ科
「アガパンサス」の画像検索結果
         
 届いたのは「愛の便り」に違いありません。アガパンサスの咲く道をゆく足どりはスキップするように軽やかです。根元からすっきりたくましくのびる葉もまた見事です。

ひさびさのきみの便りをポケットに
アガパンサスの咲く道をゆく  鳥海昭子      
          


メディアにしたって、議員にしたって、恥を恥だと思えない、
既に恥知らずになっているんだと思います。
日常過ぎて「シェイムレス 俺たちに恥はない」といった感じでしょうか。
支持率が下がらないなら何やっても良い。
だって国民が支持しているから支持率上がってるんでしょ?って・・・
異常ですよ。

アベのやった犯罪は、公的資金(税金)の流用と詐取。
いわゆる使い込み。
ツケは必ず国家国民私たちに回ってくるが、
         一刻も早く辞めさせること。
 
昭和の頃の自民党ではありません。
統一教会家元アベ家支配自民党です
ここは日本です
さいたまスーパーアリーナが北朝鮮のマスゲーム化
 こんな統一教会とお祖父さんの岸信介の時代から懇意なのが内閣総理大臣アヘ。統一教会紙にも度々登場。
日本政府はもはやカルト宗教に乗っ取られており、カルト政権。

政権応援者のみならず黙ってなびいている人や興味すら無い人たちも彼らの勢力拡充に一役買っており同罪。

1日、アリーナです。
主賓の 総裁がせり上がってきた。
 
 
 
 
 
『1年前は北朝鮮、今はW杯、次は五輪』
「是枝監督が指摘した多様性の否定と排除の論理が今、
                               一番危ない政権下で進む不気味」
「にわかサッカーファンが溢れ、監督、選手が英雄になり
、もうあらゆる批判が許されなくなる異様な国」

金、刷り続ければ 良いくらいに考えているのか?
これで南海トラフ地震でも来て、円暴落なんてことになると、
現役世代へのツケどころでは済まない。
まだ景気の良い今のうちに官制バブルの是正が必要。


[羽生]…あからさまな政治利用を受けちゃダメですなぁ…
泥棒が盗品差し上げますって言って来たら断るでしょ?
しかしアヘの醜さは極限的ですなぁ…やることなすこと全て汚い…
一刻も早くアヘを退陣させなければならんなぁ…  羽生結弦国民栄誉賞おめでとうございます!
凛々しい紋付き袴羽織のお姿がとても素敵ですよ!!
しかしこの授賞式のアベのにやけた顔の緩みはなんだ!よく見ましょう。その顔に「これで3選決まったな」
それから「延命も決まりだな」って書いてあるのが見えますよね!
だってご本人(アヘさん)は自己肯定感が低いから、
他の誰かの凄いことに賞をあげることで、その人と同化、
もしくは「そんな人に賞をあげたすごい自分」
という自己効力感のアップに利用しているんですもの
             トップとして、残念きわまりない…

          
国民の現在の貯金(日銀)と将来の貯金(年金)を、
低賃金、ブラック労働のはびこる何ら世界的に新しいイノベーションを起こしてない
これまでの経済界につっこむという前代未聞の大博打をしたわけで、
ギャンブルで後悔した事ある人ならこの後何が待ってるかわかるよね。


アヘ信者の皆様、土下座でも何でもしますから
悪魔崇拝止めてください🙇


メディアはもっと節操を持つべきという青木理の指摘、
本当にその通りだと思います。
日本のメディアはスポーツが絡むと急に節操なくなりますよね…。
それは重要なニュースを隠すことになる弊害はもちろん、
熱狂についていけない人のスポーツ嫌いも助長すると思うので、
ほんとに改善すべきだと思います
ブラックバブル…そんな感じ実態経済と離れた株価
それも国民が踊ってる訳でなく、政治が国民を欺いた株価
海外投資家は見切っている

アヘ内閣が政権を手放す時日本は立ち直れない程のツケを払わされる
年金による株価買い支え、
日銀の日本企業買い
これが意味する事を日本人は理解出来ていない

実態経済を伴わない株価の上昇がいつまで持つと言うのだろう。
己の政権維持の為に
国民が汗水垂らして納めている年金を
60兆もつぎ込んでいるそうだが、アホか?

ナチのプロパガンダ作成の方法論に曰く
・テーマや標語を絞る
・あまり知性を要求しない
と有り舛、つまり「愚か者でも理解した気分になれるプロパガンダ」を、
単純化して繰り返せばいいのです。

それには、訴えかける大衆よりも愚かな議員の方が、大衆の劣等感を刺激しないので都合が良いのです。

寺島実郎
傲慢な数の力による政治だが、支持率は戻ってきている。
諦めというかニヒリズムの陰で…いつかとんでもないツケを払わされる日が来る。政権を支持する流れの背景には、株価が2倍になったこと。
これは日銀のETF買いと我々の年金基金の投入によるもの。
そんな国は世界にない。

これは大切な視点。
株価が実態とは掛け離れているところにある。
このことを、マスメディアはしっかり報道すべきなのだが。
多くの国民は知らされていない

アヘ政権は日経平均でもっている。
そのためなら日銀が買い支える。
ユニクロなども15%は日銀が保有。市場経済を歪めている。
アヘ政権は今現在さえよければいい政策。
ツケは後の政権に。出口なし。

日銀、企業の4割で大株主 イオンなど5社で「筆頭」
 2018/6/27 2:00日本経済新聞 電子版

そして、約4割の上場企業で日本銀行が大株主となっている状態です。
この国はイデオロギーの共産国ではなく、
形態がすっかり共産体制になってしまいました。
民主主義国はもはや幻です。
元々似非民主主義国ですけどね。
選挙に行かない国民が50%なんですから、そうなって当然です。😔

日本の公文書書き換えも世界に知れ渡っている以上、
日本の通貨「円」そのものがこのまま行くと本当に「紙屑」になりますよ。現在の「管理通貨制度」ってのは通貨の信用を「国」が保障することになってるんですから。
公文書を平気で書き換える政府を誰が信用するんですか

クマ情報が充実している岩手日報

初めて沖縄に陸上自衛隊の補給処を設置へ →中国による南西方面の離島への侵攻に備え →陸自の補給処は火砲などの弾薬や燃料のほかに車両、化学・通信・衛生の装備を保管整備したりする後方支援拠点


フランスの巨大セメント会社ラファージュが人道に対する罪で訴えられた シリアでISISに「税金」を支払い、そのセメントで要塞を建設するのに協力。仏政府も見逃していた? 麻生セメントの親会社!

コレ💊だと思ったんだろうな💩
これこれ
手塚治虫の怪談掌編「新・聊斎志異 お常」・・・
この安屁ド外道の満面の笑顔を見ていて、ふとこの作品を連想🕵️‍♀️

岡田「総理、良心の呵責を感じませんか」と言われたときの安倍総理

つくり笑いのアベちゃん顔の拡大で~す。

国会中継では健康そうに見えますが 拡大写真の左目の下まぶたを見て下さい。なんか下まぶたが 紫色で腫れてますね・・・

健康状態が悪いのかな???

 
          
大多数の日本人にとっての最大の敵って、中国でも韓国でも北朝鮮でもなく竹中平蔵だろ。非正規労働者を爆発的に増加させて今度は残業代までカットすべきとか、日本で働く人々が奴隷以下にされてしまうぞ。

資本家にとっての究極の願望なのだろう。。。
それを制止し帰省するのが政治だと思っていた、
少なくとも現代においては。
アヘニッポンは19世紀後半明治富国強兵政府の感覚で国民を絞ってる。

資本家にとっての究極の願望なのだろう。。。
それを制止し帰省するのが政治だと思っていた、
少なくとも現代においては。
アヘニッポンは19世紀後半明治富国強兵政府の感覚で国民を絞ってる。

『英タイムズ紙が安倍政権によるNHKへの言論統制を暴露』
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あへ総理自宅放火未遂犯・小山が、獄中からあへ総理に宛てた手紙。これを見てもあへ総理と小山が密談していたこと、その内容が『下関市市長選挙立候補者』の件(選挙妨害)で、『他言(しないこと)厳守』しているという。

「アクセスジャーナル」追及、あへ総理重大疑惑の99年4月選挙で撒かれたビラ。地元安部事務所は地元韓国系パチンコ企業が貸しているし、     放火未遂の地元自宅も元企業所有。
在日にお世話になりながらこの虚偽(古賀氏は在日ではない)、差別的内容。古賀敬章氏も地元在日の人は怒っているといっていた。
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アヘ重大疑惑紹介の『週刊現代』(7月7日号)の「事情通」欄は61ページです。

追及中のアヘ総理重大疑惑被害者・古賀敬章元代議士に会う。
選挙妨害後、氏名不詳で告訴するも山口県警動かず。
アヘ事務所の竹田力秘書(元警視。今回「証拠文書」の署名・捺印者。奥田秘書もOB)らは定期的に県警署長クラスに付け届け。一度、事情聞かれただけとのこと。

「選挙妨害の目的は、単に当選し下関市利権を奪われないためでなく、
96年衆院選での結果(安倍約9万4000。古賀6万票)に脅威を感じ、
あなたの政治生命絶つためでは」との山岡見立てに、「その通り」と同意。

「アクセスジャーナル」連載中のアヘ総理重大疑惑の核心を握る小山佐市
公安に常時、尾行されている模様であることが判明。
3日前午後8時ごろ、宿泊先ホテル近くのスーパーで買い物中の小山を張るジャージ姿(変装)の者を地元協力者が現認。本紙に通報あり。

入手した「3枚の文書」

 このポストモリカケの重大疑惑とは、筆者がスクープしたもの。
アヘの地元、山口県下関市で99年4月にあった市長選に関し、
地元のアヘ事務所が反社会勢力にも通じる小山佐市(80)なる地元ブローカーにライバル候補に対する選挙妨害を頼んだというもの

 選挙妨害の見返りが小山には約束されていたようだが、アヘ事務所側はこれを反故に。
これに怒った小山が、塀の中で知り合ったお隣、福岡県北九州市に本部を置く指定暴力団「工藤会」組長らと組んで、
アヘの下関市内の自宅などに火炎ビンを投げ入れ、小山は非現住建造物放火未遂容疑などで懲役13年の実刑に問われた。
その小山が今年2月、満期出所。
この5月に筆者に連絡して来たことに始まる。

 もっとも、この選挙妨害疑惑、小山らが逮捕された03年11月以降、選挙絡みのようだとは大マスコミでも報じられた。
しかし曖昧なものだったし、いずれにしろ、小山の逆恨みとされた。


ところが、今回、筆者は小山に接触するなかで、アヘ事務所が選挙妨害を頼んでいたと思わないわけにはいかない3枚の証拠文書を入手した。

 この文書とは、当時、地元あへ事務所の筆頭秘書だった竹田力(元山口県警警視)が、小山側と交し、署名・捺印したもの

それぞれ前述99年4月の市長選挙後の同年6月17日、6月22日、7月13日の日付が入っている。

 最大の注目点は、まず1枚目では、小山が選挙妨害の見返りにあへ側に対し、懇意にしていた元市長の面倒を見ること
市内計画道路の変更(小山は地上げ屋で、誘致するスーパーの利権絡みのことから)などを要求していたことがわかる。

さらに小山は選挙妨害の件で安氏との1対1の面会を要求。
これに対し、筆頭秘書の前出・竹田は計画道路変更は難しいが、
元市長の件は安倍に連絡したところ小山、元市長と3人で話し合いし
最大限努力したいといっていると回答。
さらに「古賀潰し(=文書の記載。選挙妨害)の件も安倍に報告済みで、安倍は小山と話をしたいといっているとの回答もしているのだ。

 2枚目は、1枚目に記された小山の安氏との面談要求が通り、
99年7月3日午前10時からにスケジュールが決まったので、
申し訳ないが、地元の安倍事務所にお越し下さいという内容。

 そして3枚目は、予定通り安倍との面談を受け、
「双方一切他言しない事、約束した」(文書より)として、
(1)元市長の件は、本人から依頼あれば誠意を持って話を聞く、
(2)「古賀問題」(選挙妨害のこと。1枚目の「古賀潰し」から言葉が代わる)については安倍氏、小山氏の1対1面談でいろいろ話がされたが、安倍氏より話し合いをするように指示を受けている。
今後、双方弁護士を入れて解決に向け最大限努力しますと記されている。

 以上、これら記載を見ると、少なくともあへ総理は選挙後ほどなく、
筆頭秘書・竹田の報告で選挙妨害の件を知り、
しかしこれを咎めるどころか、実行役の小山と直に会い、
見返りを与える代わりに、「一切他言しない事」と約束を交わせ隠蔽を図ったというのが、普通の解釈というものではないだろうか。

 ここで筆者が強調したいのは、あへ総理がこうした行動に出たのは、
単に地元市長選絡みで自分の国家老といってもいい江島潔(現・参議院議員)を再選させたかったに止まらず、
安倍自身、この選挙妨害したと思われる相手に危機感を持ち、
その相手の政治生命を絶ちたかったと思われる節があることだ。

省略

ところが、あへ総理は約束を反故にしただけでなく、一転、
“密談”の翌月、すなわち99年8月30日、
小山は、そもそも選挙妨害を直に依頼したと見られる佐伯伸之秘書(当時)に対する300万円の恐喝事件で逮捕される。

 誌面の制限上、詳細は触れられないが、筆者が入手した300万円の領収証(絵画購入名目)の宛名は佐伯秘書とは別人で、
この事件は小山氏をデッチ上げ逮捕し塀のなかにいれることで口封じしようとした疑惑がある。さすがに余りに強引過ぎたからではないか。          小山は結局、起訴猶予になり、この件では服役するに至らなかった。

 それでもこの間、水面下で小山は約束の実行を何度も迫ったようだ。
しかし、あへ総理側は完全拒否。
ついにブチ切れた小山は、前述のように工藤会側と組んで火炎ビンを
あへ総理自宅に投げ込んだとして(実際はあへ事務所も入れて計5度)、
03年11月、逮捕となるのだ(罪に問われていないが、この間、
江島市長の公用車のフロントガラスが割られるなどの事件も起きていた)。

 ただし、小山は逮捕され、13年の懲役に問われる(一審。控訴、上告するも棄却に)も、自身、「双方一切他言しないこと事」の約束を守り通したようで、公判において、前出の3枚の文書の存在が明るみに出ることはなかった。

 しかしながら、共同通信がどこからかその存在を聞きつけ、
安倍第1次政権が発足する06年、記事にしようとしたことがあった
しかしいまふうにいえば、上層部のあへ総理に対する忖度の結果、記事は出なかった(参照:「共同通信が握りつぶした安倍スキャンダル」。『現代』06年12月号。著者は魚住昭と青木理両氏)。


省略

ある永田町事情通によれば、
「3選が既定路線。3選無しならやるが、勝ち馬を叩くバカはいない」
結果という。
しかし、あへの総理以前、政治家としての資質が問われる重大疑惑であり、いま総理なら、なおさらその真相をハッキリさせるのが
第4の権力ともいわれるマスコミの使命ではないのか。

<取材・文/山岡俊介>。https://hbol.jp/168997/3
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