ギョリュウバイ
花言葉                   蜜月
フトモモ科
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  オーストラリア、ニュージーランドの原産で、ウメに似た小さな花がたくさん咲きます。一月の最後をしめくくる誕生日の花です

 
 あなたのため私のためにギョリュウバイ
1月尽の花として咲く  鳥海昭子
               

2019.1.29(火) 18:50~20:00(1h10m)公邸にて、カタールのタミム首長と総理主催の夕食会を催しました。総理!今夜もごちそう様でした!会談では、安田純平さん解放への協力に謝意を伝えたらしいですね。解放を総理のお手柄する演出は止めてくださいね。

 

消費増税を「こんなバカなことはない」と一刀両断する亀井静香

「税金はカネのあるところから取るべきものだ。

そしてカネのない人に配り、全体のために使う。これが税の基本だ」

「大企業の内部留保に課税すればいい。

金持ちに手厚い社会保障は不要だろう」https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20181220/pol/00m/010/006000d

ケチってゴルフ税廃止

消費税を引き上げるために社会保障を削減。


「共産党の吉良佳子『長年国民を欺き、生活に多大な影響を与えた重大性をどう認識するか』と質問。
この文言を吉良ら4人に使った」朝日1面からhttps://www.asahi.com/articles/DA3S13870712.html



厚労省 国民をナメるにもほどがある!
【特別監察委 やり直し調査にも職員同席】
ルール違反隠し新たな疑惑浮上
 「第三者が確保できていない」との批判を受け、
特別監察委が聞き取り調査をやり直しているが、そこにまたしても同省職員が同席していることが分かった


 

統計不正で大炎上 根本厚労相
【政治資金で「シェーバー」「iPod」購入】
スナック通いに酒〝爆買い〟も
 厚労省のお手盛り調査では分からないことだらけだが、
トップの根本大臣の政治資金の使途も疑問符だらけだ 自らの政治資金の使途も説明できない根本大臣が、
統計不正の闇を.


 


国民民主との連携を拒む立憲民主の冷淡な声
「小沢一郎自由党代表も目が曇ったのではないですか。もし地方選・参院選を通じて国民民主が沈没すれば、小沢さんの政治生命も最終的に絶たれてしまう。
そちらの方向には何の希望もないと思いますが」

          

山本太郎は自由党に籍を置いても、
立民も、民民も、共産もみずほちゃんの所にも
選挙応援ずっとやってきた。
彼の動きを小沢一郎は自由にやらせてきた。
彼は政党じゃなくてこの国のために命をかけている。
小沢はそれを認めている。
小さな町角にも立って懸命に話す太郎を見るがいい。


(インタビュー)敗北日本、生き残れるか 経済同友会代表幹事・小林喜光

2019年1月30日05時00分

「テクノロジーはさらに悲惨です…
半導体、
太陽電池、
光ディスク、
リチウムイオン
バッテリーなど、日本が最初に手がけて高いシェアをとったものも中国や台湾、韓国などに席巻されている。もはや日本を引っ張る技術がない状態…
これを敗北と言わず何を敗北と言うんでしょうか」https://www.asahi.com/articles/DA3S13870560.html


          

首都上空の管制権写真・図版

横田空域と羽田飛行ルート(イメージ)

 

これだけ広範囲に他国に委ねている国はほかにない。国民生活に重大な影響を及ぼす主要空港(羽田)の飛行ルートを自国だけで決められないのは異常だ。
空に関しては占領状態が続いている、
と言われても仕方がない」と明田川融・法政大教授…まったくだ。



【「賃金増えた」1年半ぶり 前年割れ】
転職バブルついに崩壊 やはり足元の景気に異変が起きているのか──。
活況をつづけてきた「転職市場」が転機をむかえている。転職時に賃金がアップした人の割合が、
1年半ぶりに前年同期を下回ったのだ


「前回の東京五輪は終わる前から不況。
過去にあったことは必ず起きる」
と似鳥昭雄ニトリHD会長。
第一生命経済研究所の新家義貴
「先行き次第では、実は景気はすでに後退していたと追って認定される可能性も否定できない」と話す…
「戦後最長」ほんまかいな。


内向きが定着し、政治の閉塞が目立つ。
今月出されたIMF経済予測(GDP実質成長率)
世界 2019年3.5%、2020年3.6%、
日本 2019年1.1%、2020年0.5%、

2020年は消費増税に対するIMFの警告に近い。
内向きの自画自賛を断たねば未来喪失となるは必定.。

内政・外交破たん。

景気拡大、手応えなき「戦後最長」 「いざなみ」抜き6年2カ月 政府月例報告

2019年1月30日05時00分

「ただ、賃金や消費は停滞しており、この間の実質成長率は年平均で1・2%にとどまる。バブル景気の5・3%や、いざなみ景気の1・6%を下回っており、景気拡大の実感は広がっていない」https://www.asahi.com/articles/DA3S13870580.html


「賃金の動向で21年ぶりの伸び率とされた『3.3%増』は、再集計では2.8%増に、さらに前年も調査対象だった事業所に限った参考値ば1.4%増と『半減』する。2018年初めに調査対象の見直しがあり、総務省は『実際の賃金動向をつかむにはこの参考値を重視すべきだ』としている」写真・図版

統計不正 野党の追及と政府答弁

 



これは国が政策を誤ったために起こったもの。

10数年前に生乳の過剰生産で生産者に生乳を大量に廃棄させたということが発端、当然、乳牛も殺処分した。

国の先見性のなさで起こったもの。

それからバターが足りない、と騒ぎ出した。



マタイによる福音書/ 18章 01-05節 「はっきり言っておく。心を入れ替えて子供のようにならなければ、決して天の国に入ることはできない


なんだ、この肩書は。この役職ごとに手当が付いてるのか?それとも、よっぽど暇なのか?



〈熱がない。施政方針演説で総理「日韓」を素通り〉
〈犬も食わぬ立憲、国民の主導権争い。野党同士、角突き合わせる熱があるなら、政権チェックに費やしてこそ〉
〈「決められぬ政治」と「決めすぎる政治」と。
政治改革法成立から25年。
改革熱が何を生んだか、検証の時期だ〉朝日夕刊「素粒子」

          
「国会を『安全運転』で乗り切るため、政府与党は提出法案を過去二番目に少ない58本に絞った。
安屁総理の施政方針演説も目玉を欠く内容となり、
かえって統計問題に焦点があたる格好に…
ほかにも辺野古や北方領土など、政権への追及材料には事欠かない」

農薬汚染が化学汚染の元凶~サンキストの輸入レモンは環境ホルモン農薬漬け
:本来なら輸入禁止のはずが、アメリカの圧力で厚労省はこれら農薬を「食品添加物」として無理やり認めた
イラクが捕虜にしたイスラム国兵士は「イスラエル軍の大佐」だった
ロシア軍とイスラエル軍が衝突する可能性も~第5次中東戦争ならぬ米ロ代理戦争の様相。これらの情報は日本では報道されない。



〔ロイター 29日〕安屁総理