おはようございます。
今朝は犬がうるさくて4時に目が覚めました。
今日は車で神戸です。1軒目は代理店さんのダイワ運輸さんです。神戸とは言っても明石に近い場所なので、四日市から3時間ほどかかります。
今日は寒い中、DPの洗浄を行います。
2軒目は大分県の代理店さん、雄翔さんからご紹介いただいた運送会社さんにエコツーライトの説明をさせていただきます。
時間があれば昼食は明石の玉子焼だな。
そうそう、平原さんから頼まれていた、昔ながらの喫茶店のスパゲティナポリタンのレシピが見つかりました(^-^)v
皆さんも騙されたと思って一度お試したれ(^^)
水井さん、おすすめです。

昔ながらの喫茶店のスパゲティーナポリタンの作り方
用意するもの
●スパゲティー(150g)
●塩(スパゲティーをゆでる時にたっぷり使う)
●玉ねぎ半分(スライス:デカすぎず、小さすぎず、つまり適当)
●ピーマン1個(スライス:薄いほうがおいしい)
●ウインナー2〜3本(適当に切る)
●トマトケチャップ(だいたい大さじ5)、トマトジュース(だいたい大さじ5)を混ぜたもの
●バター(少々)
●オリーブオイル(少々)
1)たっぷりのお湯に多めの塩を入れ、湯だったらスパゲティーを入れる。
(袋に書いてあるゆで時間より1分ほど短く茹で、硬さを見るようにしてください。)
2)フライパンで、スパゲティーを茹でている間に、玉ねぎとピーマン、ウインナーをオリーブオイルで炒める。
3)ケチャップとトマトジュースを混ぜたものを加え、軽く炒める(30秒)スパゲティーが茹であがるまでほっておく。
4)スパゲティーが茹であがる1分前にフライパン(具も入っている)に火をつける(強火でOK)
5)1本つまんで硬さを見(僕は2〜3回見ます)、少し硬めに茹であがったスパゲティーを箸で取り上げ、お湯を切らずにそのままフライパンに入れる。
6)バターを入れる(絶対に忘れないでね!)
7)良く混ぜる
8)出来上がり
トマトケチャップとトマトジュースを混ぜたものを用意することと、スパゲティーのお湯を切らずに味付けした具材と混ぜることがポイントです。
理由:味付けの濃いトマトケチャップは、粘性があるので具材や麺となかなか絡んでくれません。トマトジュースを混ぜることで、混ざりやすくなるというわけです。また、フライパンは口が広いだけに水分が蒸発しやすいので、麺に付いている水分が調度いいんです。さらに、茹で汁に含まれる塩分がありますので、最後に塩味が加わります。炒めるときに「塩味が足りないかな〜?」なんて思って塩を入れないでくださいね。
喫茶店のナポリタンとよく似たナポリタンの完成です。