June 21, 2015

学びの食卓

日曜日、池袋の先の「椎名町」にある、金剛院で開催された「学びの食卓」に参加してきました。「学びの食卓」は3部作。今月は最終回。前回・前々回は、先約があって参加できませんでした。
漢方についてのWSをお寺で開催するというのも、ちょっと面白いな〜なんて思いました。

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漢方のお話ということで、資料もなんか漢字がちょっと難しく、読めたり読めなかったり(^^;) 
漢方は、高校生の頃、強皮症で内科と皮膚科に通ってたときに、皮膚科の方で出してもらってたような記憶があります。でも、漢方って、西洋の薬と違うので、あまり効いてる感がなく、そういうのもあって病院行くのが面倒って感じてました。
 
お話は、薬膳管理師の方と漢方の薬局を開いてらっしゃる薬剤師の方お二方。テーマは「体質改善」。西洋の薬じゃ体質改善ってあまり聞かないですけど、漢方とかはよく言いますよね。
で、まず自分の体質をちゃんと知ることから初めて、何が足りないのか、どういう状態なのかを把握すれば改善方法やどんな食材をとればいいのかがわかるようです。

中国って「5」とか「3」とか、奇数好きですよね(笑)
よく言われる「医食同源」。これも「五味」(酸・苦・甘・辛・鹹)、「五性」(温・熱・平・寒・涼)で「気・血・水」の流れをよくするというもの。やっぱり5と3(笑)

体質によって気をつけて取った方がいい食材もあるわけで、食材にも体を温めるものと冷やすものもあり、それらをうまく取り入れていくということ。
で、ランチは薬膳管理師の先生の指導のもと、作られたお弁当。

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お肉は使っていません。味付けも優しく体が温まる感じがしました。

ワークは「体質改善をしていくためには、日頃どんな工夫が必要ですか?」というお題でワールドカフェ形式でのワーク。1テーブル3〜4人だったので、ちょっと人数少ないかな?なんて思ったりもしたのですが、ワークをすると、これが女性が集まるとけっこう面白いということが発覚www ほぼ女子会のノリで話が弾むのが楽しかったです。

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最後にお土産をいただきました(*´Д`*)

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額に入っているのは、金剛院ご住職直筆のお言葉です。ストラップと、まなしょくオリジナルミラー、さんざしと菊花茶。ストラップも色付のがあったのですが、なんか黒を選んでしまいました。確か、中国の五行かなんかだと、天地風水火の地の色だったような気がしたんですが・・・・・・。確か天然石でもオニキスあたりが黒ですよね。

ご住職のお言葉を飾って、パワーをいただいて頑張ります!

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June 15, 2015

咳止め3種

先月の外来直後から、どうも風邪っぽくて、喉が痛かったり咳が出たり微熱が出たり、仕事も一日休んじゃったし早退も一回しちゃったし、どうもよくない一ヶ月でした。
(逆に一ヶ月よく我慢してたな。)

本日の病院朝食。
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受付番号は41番。受付時間は7時32分。病院の玄関開錠は7時30分。2分の間に40人の人が受付を済ませたってこと。(´・ω・`)
そして、9時30分過ぎには800人以上の人が来院してたってこと(笑)
ちなみに、本日の予約患者数は2900人超えだったようです(^^;)
3000人超えてないから、まだいい方かな〜。

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これは、外来棟ではなく、病棟の方。屋上にヘリポートがあります。


皮膚科は何事もなく終了し、アレルギー・膠原病内科でこの一ヶ月を報告。
とにかく、咳が辛いってこと。喉の痛みも治まってきたけど、とにかく咳が残ってる。市販の咳止めシロップも飲んでる。でもあまり効果がないっぽい。

で、先生の診たては「咳喘息」。初めて聞く言葉だけど、風邪のような症状が出て、治まったのに咳だけが残ってる。そんな症状を言うらしいです。「喘息」ではないんです。でも「喘息」ってつくんです(^^;)
治らないってわけではなく、薬を入れて2週間もすれば症状は改善されて咳も出なくなるそうです。しかし、咳が出なくなったからすぐに薬を止めるとまたぶり返すそうなので、処方された薬を使い切るようにしたほうがいいとか。

で、出してくれた薬がこれ。
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右から「フラベリック(鎮咳薬)」「ザイザル(抗アレルギー薬)」「シムビコート タービュヘイラー(気管支喘息治療薬)」の3種類。どれも初めての薬だし、吸入薬なんて初めて見た初めて持った
さすがにこの処方で、薬剤師さんも「咳、止まらないんですか?」って聞いてきましたよ(。・ω・)ノ゙ 
吸入薬も初めてなんで、使い方をちゃんと聞いてきました。
フラベリックとザイザルは10日分ですが、シムビコートは2キットで、使い切るように、とのこと。
この3種類は公費外だったので、今月の薬代がちょっと痛かった。。。。。吸入薬がまさかの1000点超えだったからね〜(; ̄Д ̄)

これで、長い長い咳との戦いに終止符が打たれるのでしょうか。(打たれないと困るけど)
あ、その前に、ちゃんとシムビコートが使えるかどうかが問題(^^;)

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May 19, 2015

医者も人だよ

5月。研修医やらなんやらで外来もなんとなく賑やかな感じな病院です。
千葉県は、この時期、指定難病の更新書類がやってきます。全国でも指折りの早さじゃないでしょうか(笑)
他の県は、6月や7月に来るとこもあるとか・・・・・。こういう書類は早いにこしたことはないですよね〜♪

採血・採尿を終らせて、皮膚科前に朝食を食べに行きました。
いつもは、タリーズで食べるのですが、この日は、なんとなくプロントで食べました。

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これで500円しなかったのかな?
けっこう安いでしょ?♪
でもね〜、ちょっと煩いってゆーか、賑やかってゆーか・・・・・・・・。
うちの病院、玄関前がバス停とタクシーロータリーになってまして、プロントさんはそこに面してるので、人通りはしっかりあるのですよ。そこさえ我慢すれば、いいのかな?

アレ・膠の方は、採血のデータは問題無しでした。
で、ここで、問題発覚。

それは、薬を処方してもらうときにわかりました。

次回の外来を4週間後にしてもらおうとしました。皮膚科でも、4週間後にしてもらったので。先生に「来月は〇日ね!」と言ったら、「5週間後ね!」と返してきたので、「え?!4週間後でしょ!!」と言い、二人で診察室壁にかかってるカレンダーを数えたら、やっぱり4週間後でした。
あぁぁぁぁぁ!!!
と、うな垂れる主治医。

どうもあたしの前の患者さんたちに、処方日数を間違えて処方箋を出してしまってたらしいです。
一週多くだしてたのが、不幸中の幸いでしょうか・・・・・・(^^;)
しかし、主治医はかなり凹んでおりました(笑)
凹むばかりか、かなりの動揺だったらしく、あたしの来月の予約を入れ忘れておりましたwww(会計箋を出すときに次回の予約票が出てくるので、皮膚科の予約しか出てこなくて発覚)
まぁ、午前のわりと早い時間にわかったからいいんじゃなかったのではないでしょうか(^^;)ネ!センセ!

下の写真は、あたしが行ってる薬局の入り口に貼ってあったポスター。
この日の服薬指導は、ちょっと酷かったぞ。心の中で「マジか?!」と思ったほど。いや、この薬剤師だけか?
「薬歴についてもっと知りたい方は、薬剤師までお尋ねください」
とご丁寧に書いてあるので、そのうち聞いてみようかと思います。

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April 26, 2015

薬飲み残しは誰に言う?

実家で夕飯をご馳走になったんですが、置いてあった新聞で気になった記事がありました。

「薬飲み残し減 効果29億円」

そんなに大きな記事ではないのですが、やっぱり私の中では旬の記事です(笑)


簡単に記事の内容を言えば、日本薬剤師会が全国の薬局5410軒を対象に調査をした結果なんですが、薬局の処方箋約18万枚のうち、患者に残薬があるかを確認して薬の量を調整した処方箋が420枚あり、全薬局の年間の医療費削減効果を推計した結果だそうです。
これは、記事を読んだ感じ、患者が医者に係り、処方箋をいただいて薬局に行き、そこで薬剤師から残薬は無いかどうかを聞かれ、あると答えた患者には残薬調整をしたということみたいですね。
処方箋を出すのは、薬剤師ではなく、医師です。では、医師は患者に残薬があるかどうかは聞いてない。ということになるように思います。
数年前の厚労省の別の調査では、残薬がある患者がいると答えた薬局は約9割となってました。その理由が「飲み忘れが重なった」というのが約7割。「新たに別の薬を処方された」と答えた患者が約2割だったそうです。
「別の薬を処方された」というのは、例えば、骨の薬で、いままでフォサマックを飲んでいたのを、今月からボナロンに変えるということですかね。2つの薬は同じビスホスホネート製剤です。変えるときに、医師から「前の薬は余ってるか」と聞かれるかどうか?ということだと思います。
確かに、医師に言いづらいというのはあります。それでも、頑張って言った方がいいのだと思います。
でも、それってそんなに頑張って言わないといけないことなのでしょうか?
頑張らないと言えないっていうのも変ですよね。
なんで言えないのでしょうかね?
「飲み忘れちゃって」。
あると思います。飲み忘れて余ってて、また同じ薬を処方されても「まぁ、いいや」って思ってしまう。残ってるのをわかってても言うのを止めてしまっている。でも、そこは患者が医療費削減の意味を理解し気をつけていかなければいけない点だと思います。
また、医師との会話で言えなかったり聞かれなかったことでも、薬局で薬剤師からの質問で、ダブルチェック状態になると思うので、薬剤師が残薬調整をするのも大事だとも思います。
でも、私はやっぱり医師との会話で、処方箋内容を決めた方がいいと思うのです。医師も患者との会話で、その人のライフスタイルが見えてくることもあるのではないかと思うからです。

それから、余ったお薬、どうしていいか知らない人が多いと思います。薬局に持っていけばいいと聞いたことがあるけど、それは、貰った薬局に持っていくべきなのでしょうか?塗り薬も平気なのか?とか。薬局によって扱ってる薬があったりなかったりというのも聞いたことがあります。でも、違う薬局で貰った薬を、余ってるからといって持っていっていいもんなんですかね?


余談ですが、最近ネットで「医師が飲まない薬」なんてのが出てましたけど、薬品名で書かれてましたよね。アレ。たぶん、わかるのはその業界の方。なんじゃないですかねぇ?患者(一般の方)はほとんどわからないんじゃないでしょうかね〜?商品名だったらわかる薬もありますけど〜。


eimichio at 23:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)病気 

April 21, 2015

「理想の薬局の利用者に求めることとは?」

通院日の夕方、みのりCafeでの「理想の薬局」に参加しました。
「利用者」とは、患者だけでなく、その薬局に来る方のことを考えました。
どんな人に利用してもらいたいか?
同じ利用者として、どんな人に来てもらいたいか?
今まで考えたことのない事でした。

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利用者の質ってとこなんだと思うけど、病気や薬に対する向き合い方が前向きな人、自分が関わることに興味を持っている人。そんな人なんだと思いました。
で、やっぱりここでも「人対人」なんだな〜。

ファミレスで働いていたときに、どんなお客さんに来てほしいか。そこを考えたときにやっぱり笑顔で来てくれる人がいいけど、そこは場所柄そうもいかないだろう。具合の悪い人がニコニコしながら来るわけがない。長々と説明されるのも迷惑。早く帰って寝たい。薬を渡してくれる薬剤師さんに対する態度もぞんざいになるのもしょうがないだろう。


今回の理想の薬局は、通院のあとの参加だったので、リアルに自分の行動を思い起こしながら参加したのだけど、自分自身、まだ薬剤師さんに質問するのを躊躇しているところがあると思った。
それは、この日、新しく処方された薬について。
先生からは、「下痢とかしやすいですか?」とだけ聞かれました。別に薬に対して敏感というわけでもないし、薬アレルギーがあるわけでもないです。なので、ただそれだけの会話で終わりました。
薬局でも、そんなにつっこんだ会話をするわけでもない。
ましてや、相手の薬剤師さんはどうみても今年から働き始めたっぽい女の子。どう考えてもこちらから話しを持っていかないといけないだろう感じ。でも、何を聞いていいのか思い浮かばない。新しい薬は、家で調べりゃいいや。
そこはやっぱり薬剤師さんに聞いた方がいい。いや聞くべきだ。それは、お互いのコミュニケーションにも繋がるわけで、患者が薬剤師を育てるなんてこともあるし、薬剤師だから知っている知識もある。その知識は必要な人に届けなければいけない。

ある方が言っていたのが「この薬、気をつけることってありますか?」。そっか!そう聞けばいいのか!なるほど!と眼から鱗!!
自分で調べて自己完結をしていたけど、そりゃじゃ関係性を作るも何もできない。医師には聞くことができても薬剤師には聞けないってのも変な話だよね。
患者会では「薬剤師さんは薬のプロだから、お薬のことは薬剤師さんに聞いた方がいいよ」なんて言ってても、自分が聞けなきゃ意味ないよね(^^;)


みのりCafeに来る薬剤師さんは、みなさん「もっと薬剤師を頼ってほしい」と言ってくださる方なんだけど、実際に自分が行ってる薬局の薬剤師さんはどう考えてるんだろう?




そんなことを考える、今日この頃です。


eimichio at 13:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)病気 

指定難病患者が気をつけること。

月曜日、月1の外来日でした。
今月も少し早めに出たので、受付番号は50番以内。

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今月から皮膚科の担当医師が女性の先生に変りました。なんとなく、同性の先生の方がホッとします。
あ、わりとどんな先生でも上手くやっていける自信はあります( ̄ー ̄)ニヤリッ

皮膚科の方では、足の傷の治りは亀の進みなので、これはどうしようもない。(写真はちょっとグロイ部分があるので出しません)静脈瘤もあるので、悪くならないようにするのが精一杯ってとこです。
それよりも、傷の上の部分がなんか腫れてて少し傷みもあり、熱も少し持っているので、抗生剤を出してもらいました。「バナン」というお薬ですが、先生からは「下痢とかはしやすいですか?」と聞かれました。薬でアレルギーなどはないので、基本、どんな薬も大丈夫なはずです。(笑)
皮膚科からも薬を出してもらってるのですが、残薬をちゃんと調べていったので、少し少なく処方してもらいました。
お薬手帳に残薬数を書いていきました。

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別に医師に見せるというわけでもないけれど、ちょっと書いておけばわかりやすいかな〜。


膠原病内科の方は、尿に少し細菌があるのは、わりといつものことなので、様子見。炎症反応も許容範囲。補体値も正常範囲。
先月からステロイドを減量して体調の方はどうか?というのが問題なわけだが、日常生活に酷く影響があるわけでもなく、朝、ちょっと起きるのが辛い。これは、薬の減量が原因か、それともただ単に起きれないだけなのか?それはちょっとわからない(笑)

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薬もけっこう残薬があるので、全体的に減らして処方してもらった。一ヶ月分以上余っているのもあって、それは出さないようにしてもらった。なので、薬によって処方日数がまちまちになってしまった(´・ω・`)
これを薬剤師さんが見たら、絶対に「なにこれ???」と思うだろう。


今月、処方してくれた薬剤師さん、見かけない女の子だった。もしかしたら、4月からの社会人一年生
説明の仕方もたどたどしく、一生懸命感満載(笑)
薬の処方日数がまちまちなのも、恐る恐る聞いてきた。
「残薬調整で、先生と話してるから」と言ったらホッとしたようだった(^^;)
この子も、来月来たときにはもうちょっと慣れてるのかな〜?
しかし、先月の処方シールに赤ペンで「残 15」とか書いたけど、やっぱりわからなかったのかな?
お薬手帳をもっと活用とか言ってるけど、どう使ったらいいのか悩む(いや、悩んでいる)ので、使用例とかあったらいいのにな。


指定難病患者は、掛かった施設で自己負担限度額管理手帳に記入をしてもらわないといけないわけだけど、うちの病院は、会計は機械。記入は窓口となっている。なので、会計を済ませたらそのまま有人窓口に行って支払い明細書と管理手帳を出して記入してもらわないといけない。ボーっとしてると、記入してもらうのを忘れて出てしまう恐れがある。



そうです。忘れて薬局に行ってしまいました( p_q)エ-ン
が、病院の隣の薬局なので、すぐに病院に戻ることができたから良かったのですが、これが家の近くの薬局だとまた病院に戻らなければいけなくなってしまうという悲劇が起こってしまうわけですΣ(=゚ω゚=;)
「薬局で書いてもらってから病院に行くってことはできないのか?」と考えたのですが、支払い金額を加算していくので、薬局で書いてもらうことができたとしても、結局はまた病院に行かないといけないわけです。
でも、徴収印やら確認印やらもらわないといけないので、払った順番にちゃんと書いてもらわないとマズいんだろうな。
薬局の方は、処方箋を出すときに一緒にお薬手帳と管理手帳を出すので、記入を忘れて帰るなんてことはないのですが、病院の方は記入してもらうのを忘れてしまうことが起こるということがわかったので、これから気をつけようと思います。
いらん体力を使って疲れてしまいました
薬局は家の近くで・・・・・とも考えていたが、こういうことがあると、やっぱり病院の隣の薬局の方が安全牌かな〜なんて思ってしまう。
ちょっと悩ましいとこですわ。









eimichio at 11:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)病気 

April 11, 2015

島村楽器八千代ピアノサロン店 サロンコンサート

2〜3ヶ月に1度の割合で開催してる、楽器店さんのサロンコンサートに出てきました。
千葉県八千代市の国道16号沿いにある島村楽器さんです。
ピアノを専門に置いてあるお店で、お店の奥にはグランドがたくさんあります(笑)
それこそ、有名な、スタインウェイなんかも置いてあるみたいです(^^;)

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サロンコンサートは、このお店でピアノを習っている子達の発表会のようなものでして、参加する子のほとんどはピアノです。いや8割9割がピアノです(≡ω≡.)
その中で、エレクトーンを完全アウェイで弾いてます。
鍵盤楽器だけでなく、別に管楽器や木管楽器、弦楽器でも、なんでもOKなんです。アコースティックギターで参加している方もいらっしゃいます( ̄∠  ̄ )ノ
今回弾いた曲は、今月19日の発表会で弾く曲をプレ本番的に弾かせていただきました。
エレクトーンプレーヤーの高田和泉さんオリジナルの「さんぽ日和」という曲です。この曲、関西の方の情報番組でオープニングで使われてたらしいです。
あと、去年の世界口笛大会で優勝した方が、決勝で演奏(?)した曲らしいです



自分の演奏は上げれないので、演奏している時の写真でも・・・・・・・・・(^^;)
こんな感じです↓

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終ったあとは、一緒に出てたエレクトーン友さんとランチに行くのが定番になっております。
楽器店さんの近くにハワイアンレストランがあり、そこが土日もランチをやってるので、よく利用させてもらってますv( ̄∇ ̄)v
いつもは、ロコモコランチなんですが、今回はちょっと気分を変えて、ポークカレーランチにしました

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豚肉の塊がカレーの上に乗ってるんですが、トロトロでスプーンで切れるくらいです(*´∇`*)
これで、ドリンクがついて1300円ほどなんですヾ(=^▽^=)ノ
ランチが14時半までで、それからはパンケーキおすすめの時間になるのですが、いつもはランチプレートでお腹いっぱいになるのですが、この日はなんか入りそうだったので、二人でパンケーキを分けることにして頼みました

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パンケーキ3枚に、生クリームとストロベリーソースがかかってるのですが、これがそんなに甘くない
なので、けっこうパクっといけちゃいました(笑)
サロンコンサートの時しか来ないので、次に来るのは、3ヵ月後ぐらいかな〜。。。
また来るには、サロンコンサートに出ないといけないので次の曲を用意しないといけない。う〜ん。頑張らなければ・・・・・・・・・・。

eimichio at 20:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)エレクトーン 
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