讃歌7番の復習でした。先週も苦戦しましたが、細かく見ていくと更に難しさが増していく感じでした。言葉をつなぎつつ遅れずに、力強くかつテンポは軽やかに、この相反する課題を実現するのは根気強い練習が必要ですね。とにかく歌いとおそうとして力が入ってしまい、声が重くなりテンポに乗れなくなる現象。言わなくてはならない子音もたくさんあるので、ここは冷静にリズム読みで体を慣らすことも大切だなと思いました。切れ味よく軽やかにリズムに乗って歌えたらかなりかっこいいところです!茅ヶ崎の合唱のつどいでは颯爽と演奏ししたいですね。歌いたいメンバーが増えることを期待してがんばりましょう。