忘れた頃に更新するよ

日常、お絵かき、アニメ感想、その他諸々・・・ 純正変態えいちえむが毎日更新をモットーにのほほん運営してます。

カラオケ

いやあ、なんもないw




皆さんこんばんは。

まずは

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シャルロッテちゃん!


まあ可愛いよね、シャルたん。


今日は友人とカラオケ逝きましたー。

適当にアニソン歌いまくり。

喉痛いす。



うん眠たあい。


次回更新w


カラオケも、食事も、あるんだよ。




皆さんの大嫌いな駄絵描きですよ!

昨日は同期の人達とカラオケ行きましたー!


自重せずにOs-宇宙人、ヒャダインのカカカタ☆カタオモイ-C、あたしだけにかけて、ごーまに、どんとせいれいじーを歌いましたwwwwwwwwww

本当はコネクトとか、SUPER∞STREAMとか、ハナノイロとか、まだまだ歌いたかったんですがねw



んで、そのあとはハンバーグ屋に行きましたよ。

ハンバーグドリア美味かったわw



楽しかったよー。



しかし、痛い出費・・・


18日はマイミクと秋葉に行く予定。何買うかは特に決まってないw



金が持たない・・・


貯金・・・


次回更新



の前に。


安全ポスター作成しましたw

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手を繋ぐ父と娘です。

あなたには、家族が居る。だからこそ、安全に。



ではほんとに終わり!


次回更新ーノシ




カラオケなう



千葉に来てます。
カラオケなうです。

いつもの二人と三人で来てます。

アニソンパレードです。



で、Magia歌えますた!w
やったw

練習した甲斐がありましたよw


次はハナノイロとか配信されたら歌いたいですねw


あとは変ゼミEDとかねw


まあそんな感じでw


次回更新!


GW企画 コジガクッ!

「皆さんお久しぶりです、アサキャです」

「同じくお久しぶりです♪ミゥです♪」

「今回はミゥがテンション高いな」

「久しぶりに皆様にお会い出来たんです、嬉しくないわけ無いじゃないですか♪」

「まあ確かに、えいちえむのクソムシが大分放置してたし」

「カノン、マスターだって色々と忙しいんですよ?・・・たぶん」

「ブログを毎日更新しといて忙しいはないだろw」

『うっ・・・』

「今図星みたいな感じの声が聴こえたな」

『ほっ、ほー、ほけきょ、けきょけきょ』

「・・・マスターはほっときましょうか」

「だな」



「とはいえ、何をしようか?」

「暇ですし、カラオケでも行きます?」

「んー、そうだな」



「カラオケなう」

「カノンは何を歌うんです?」

「そうだな・・・まあV系とか」

「へ、へぇ・・・(笑)」

「なっ!、ミゥだってアニソンしか歌わないんだろ!」

「私は声がアニメ声だから良いんです」

「自分で言うか?」

「言います(・ω・´)キリッ」

「まあいいけど・・・」


「カノンすごい音痴(笑)」

「うっ、うっさい!ミゥがうますぎるんだよ・・・」
「平均90点以上は固いです」

「裏山・・・」

「さて、次は何歌おうかな~♪」

「じゃあコネクト」

「リクエストですか、良いですよー♪」


「~♪」


ミゥは本当に歌がうまいな。
歌手になれるんじゃ・・・いや声優の方が良いか・・・
声・・・可愛いし。


「どうでした?カノン♪」
「え?あぁ、すごい良かった」

「・・・聞いてなかったでしry「すいませんorz」

「どうせHな事でも考えてたんですよね~」

「ち、違う!」

「ミゥの事考えてたんだよ!!」

「・・・」

「あ、ごめん、大声だして」

「カノンは本当に・・・バカ」

「あ、ミゥ!」

ミゥは走り去ってしまった。
カラオケの会計は俺が払った。
まあ普通に払うつもりだったけど。


「・・・ミゥ、大丈夫かな」

ミゥの事が気になって仕方なかった。


いつの間にか俺は自宅の前にいた。

「なんだ?騒がしいな・・・」

侵入者用アラームが鳴り響いていた。


「まさか・・・」

「カノーン!助けてー!」
ミゥが警備ロボに追われていた。
なぜミゥが家に居るのか、そんなことは今はどうでもいい。

「ストップ!ノーマルシステム!」

俺の声に反応してロボは通常モードに移行した。

「ミゥ!大丈夫か!?」

「カノン・・・怖かったよ~・・・」

「何で勝手に家に入ったんだよ・・・」

「さっき酷い事しちゃったから謝ろうと思ったの・・・カノンももう家に居ると思って・・・」

「そんな、全然気にしてないよ・・・謝るのは俺の方だし」

「私、さっき恥ずかしくって逃げ出したの。ミゥの事考えてたって言われて」

「・・・」

「嬉しかったのに、照れ臭くって、ついあんな態度とっちゃったの」

「良かった」

「え・・・?」

「本当に嫌われたかと思ったよ。俺、ミゥが居なくなったらどうしようかと」

「カノン・・・」

「ミゥ、これからも俺と一緒に居てくれないか?」

「・・・もちろんです、カノン・・・♪」


斯くして、二人の仲はより良くなったのであった。


めでたしめでたし。




あー、えいちえむでふ。
やっつけでした。
反省します。
すっかり企画忘れてました。
今回はこんなんで、では次回更新でノシ


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