2016年04月28日

日本循環器学会2016仙台にて、ラブテック製品

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日本高血圧学会2016松山に出展

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日本高血圧学会20157
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日本内分泌学会2016に出展

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超音波機能のタブレットに、動脈硬化指標や12誘導心電図や血圧などの機能を追加

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2016年01月04日

ラブテック社製心臓リハビリ負荷心電図検査システム

















  
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医療機器修理業 アールメディカルデバイス

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/rmedical/当事業所では、以下の体制で医療機器修理業の業務を行っております。 1.医療機器修理業許可番号:11BS200256有効期間:平成27年8月22日平成32年8月21日2.業務体制について 医療機器修理業 責任技術者 : 仲本 興人    他、臨床工学技士有資格者3.業務内容○保守点検・修理(引き取り・出張)○オーバーホール○医療機器設置○副作用・不具合等の安全性情報の収集・整理 業務の補助○故障内容の解析報告業務○上記及び関連業務の委託請負。医療機器修理業務各内容の詳細はお問い合わせ下さい。 (費用例:保守点検業務)ポータブル人工呼吸器   @5,000円〜  ハイエンド人工呼吸器  @45,000円〜4.業務の範囲(許可を受けた修理区分) 当事業所では、医療機器全修理区分の対応が可能です。 修理可能な医療機器の区分と範囲※1特定保守管理医療機器(該当)特定保守管理医療機器以外(非該当)第一区分:画像診断システム関連第一区分:画像診断システム関連第二区分:生体現象計測・監視システム関連第二区分:生体現象計測・監視システム関連第三区分:治療用・施設用機器関連第三区分:治療用・施設用機器関連第四区分:人工臓器関連第四区分:人工臓器関連第五区分:光学機器関連第五区分:光学機器関連第六区分:理学療法用機器関連第六区分:理学療法用機器関連第七区分:歯科用機器関連第七区分:歯科用機器関連第八区分:検体検査用機器関連第八区分:検体検査用機器関連第九区分:指定医療機器無し第九区分:鋼製器具・家庭用医療機器関連用語説明※1特定保守管理医療機器保守点検、修理その他の管理に専門的な知識及び技能を必要とすることからその適正な管理が行わなければ疾病の診断、治療または予防に重大な影響を与えるおそれがあるものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するものをいう。 ※2設置管理医療機器設置にあたって組み立てが必要な特定保守管理医療機器であって、保健衛生上の危害の発生を防止するために、当該組み立てに係る管理が必要なものとして厚生労働大臣が指定する医療機器。修理区分ごとの医療機器の品目数(2,288)修理区分特定保守管理医療機器※2設置管理医療機器該当非該当第一区分22836167第二区分267620第三区分16517410第四区分84761第五区分24017832第六区分76131第七区分6111117第八区分822515第九区分01670計1,203842243
 (2015年6月現在)
  
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2015年05月01日

iOSに限って言えば、実は業務アプリを自ら新たに開発すべきではありません

iOSアプリ開発
iOSに限って言えば、実は業務アプリを自ら新たに開発すべきではありません。
相変わらずアプリ開発の相談が減ることはなく増える一方です。弊社はiOSアプリ開発を専門にするベンダーとして7年近く皆さまからの相談を受けていますが、2014年あたりからの問い合わせ数の増え方には目を見張るものがあります。業務アプリの相談も同様です。弊社では外注を一切使わず、100%内製をポリシーにしているため、開発リソースの関係でお断りさせていただくこともあります。
1、2年ほど前、新しい取り組みに前衛的また積極的である企業や部門、キャリアが、特にiPhoneやiPadの業務用導入を競い合っていました。今はそんなアーリーな時期は過ぎて一段落し、マーケティングの世界でいうところのいわゆるキャズム越えをしたタイミングなのかもしれません。いよいよ後追い型のマジョリティなグループにも導入せんとする「第二波」がやってきている感覚があります。「他部署への横展開」とか「グループ会社への拡大」といった言葉も最近よく耳にするキーワードですね。
増える一方の導入事例の多くは、既存のクラウド型サービスをそのまま、あるいは若干のカスタマイズを行って導入しているようですので、iOSエンタープライズ分野でいろいろと啓蒙してきた自分としては安堵している次第なのですが、その一方で導入初期にも関わらず「専用の業務アプリをつくろう」という発想になってしまっているプロジェクトをいまだに見聞きします。
iOSに限って言えば、実は業務アプリを自ら新たに開発すべきではありません。
さまざまな機会でモバイル・エンタープライズをテーマにお話ししていきますが、必ず「業務アプリは安易に開発すべきではなく、最終兵器である」というご説明をしています。なぜなのか。それは、これまでの業務システムを開発するノリで下手につくってしまおうものなら、iPhoneやiPadの現場活用が進めば進むほど、後で大変なことになる「罠」が待っているからです。
「罠」にハマってしまい、なんともならず駆け込み寺的に弊社に相談に来られたケースはいくつもあります。
iOSの進化に追随する覚悟を持てるか
iOSの世界では、古き良き(?)業務システム開発の「常識」が通用しません。Windows XPやIEのサポート期間延長にみられたように、企業の都合を最大限配慮してくれるMicrosoftとは違って、iOSは良い意味でも悪い意味でも我を行くAppleのOSです。「これはWindows XP用に作られたシステムなのでXPの運用を続けます」といったことがまったく通用しないのです。
容赦なくiOSはアップデートしていき、これを阻止する術(すべ)は基本的にありません。企業都合をよそに、標準ブラウザのSafariもiOSと併せてバージョンが上がります。誤解を恐れずに言うと、企業内で使用するiOSバージョンを決めるのは、企業ではなくAppleなのです。
OSのバージョンを固定できませんから、例えばこんなことが起こります。
都内某社。社内の一部の部署でiPhoneを500台導入することになりました。同時に、あるSIerに提案されるまま独自の業務アプリを開発しました。iOSのバージョンは5。時が経ち次年度、iPhoneは便利だという現場の声を受け、違う部署にも横展開で1000台の導入が決まりました。しかし、いざ追加契約してみるとこの時点でのiOSバージョンは6。1つ上がっていました。ところがSIerに開発させた業務用アプリはiOS 5を動作環境としていたのです。
さて。企業は追加導入1000台分のiPhoneのOSバージョンを1つ前のiOS 5に戻せたのでしょうか…。残念ながら戻せません。悩んでいる矢先に、初期導入時のiPhoneを使っていたスタッフが勝手にiOS 6にバージョンアップしてしまいました。独自開発の業務用アプリはiOS 6では落ちる現象が見つかっており、使いものになりません。現場から阿鼻叫喚の声が聞こえます。代替のiPhoneを調達したところですべてiOS 6です…、さぁどうしましょう。
どこかで聞いたことがある話だな、と思われた関係者の方もおられるでしょう。この例では、業務アプリをiOS 6に対応させ、全iPhoneに再度インストールするしか方法はありません。iOS 5を残すなら、テスト対象OSが2つとなり工数も倍になります。こんなことが1年後も2年後も3年後も毎年のように発生するのです。こちらを見ると、iOSのバージョンアップの頻度が尋常でないことがよくわかりますが、これに自らの責任において追随する「覚悟」が必要になります。
これが業務アプリを自作した時に見落としがちな「罠」です。導入して1年後、iOSのメジャーバージョンアップをしたら専用のアプリが動かなくなった…。これは今でもビックリするぐらいたくさん耳にする話です。
罠を避けるためにどうすればよいのか
答えは非常に簡単で、「iOS用の業務アプリを自作しない」ことです。
幸い、iOSが登場してから7年も経過しており、今は多くの業務用アプリが国内/海外を問わず存在しています。電子カタログ、グループウェア、POS、アンケートシステム、SFAや日報システム、業種に特化したソリューションもありますし、見つからないものはないと言っても過言ではありません。そういった既成のサービスから自社にピッタリはまるものをまず使ってみるところから始めるべきです。
今年も6月8日からアップルのWWDC(世界開発者会議)が開催される。ここでは次期OSがお披露目される。
既成品では、上述の「罠」のような環境の変化を気にすることはありません。環境進化への対応はメーカーが責任を負うからです。先の例で言えば、iOS 6で落ちる問題は先手を打ってメーカー側が対策を行っているはずです。また、iOS 5と6での動作確認もメーカーが事前に行っているはずです。iOSアプリはそのプロフェッショナルに任せてしまい、彼らが開発するアプリに単なる利用者として乗っかってしまうのがベストな選択肢です。
そうして運用を始めると、「何か」が必ず見えてきます。あれもしたい、これもしたい、ここが足りない、実はこんなアプリがあると良いのではなど、現場からの声が集まってきます。それをメーカーに伝えて対応してくれるなら継続利用すればいいですし、対応してくれないなら乗り換えればよいのです。
乗り換え先が見つからない、あるいはそもそも既成品に類似物がなく、自社専用アプリの具体的イメージが湧いてきた...、そこまできてようやく専用の業務アプリを自前開発するべき時となります。
ポリシーが、ルールが、業務の性質がウチは特別で…などなど、確かに妥協できない点もあるかもしれません。それでも、iOSに追随し続けることの大変さを知る者として、将来の困難を避けるために、まずは既成品を使うことをお勧めします。
しかし、どうしても開発することになってしまう場合はあります。その時は、SIerに委託するのであれば、その会社が既成品のメーカーと同程度に実績と開発力を持っているかどうか?の確認だけは最低限行うようにしてください。iOSアプリに関しては再委託をする、あるいは派遣を常駐させているだけのSIerには要注意です。
つくりたい欲求を抑えた者が勝ち組
安易な業務アプリ開発は悲劇しか生みません。環境(OS)をコントロールできないのは思った以上に大変なことなのです。これまで100を越えるアプリ開発に関わってきて、また形にはならなかった同数程度の相談を受けてきて、心の底から思うわけです。
ワークスタイルを変革するiPhoneやiPadといったモバイルデバイスは、アプリを入れてこそ価値が最大化するもの。だからこそアプリをつくりたい衝動にかられるのは理解できます。しかし、冷静になんのためのモバイルデバイスかをよく考え、本格的に利活用の範囲を拡げようとした時に牙をむく「罠」を避けていただきたいと願うばかりです。
開発しないことにより、節約できたお金と時間を、現場の方々のために使ったほうが、よっぽど売上増と経費削減に寄与することもまた事実です。
執筆者
大石裕一氏/1975年大阪生まれ。大阪府立大学工学部数理工学科を首席で卒業後、1997年ソフト開発会社にエンジニアとして入社。2000年同社を退社した後、様々なIT系企業での経験を経て、2006年株式会社フィードテイラーを設立。同年、代表取締役に就任。2013年SYNCNEL株式会社を設立した。労働の在り方についての独自の哲学が評判になり、講師としての活動も多い。

  
Posted by ekarte at 01:31循環器・心臓外科

2015年02月04日

心筋梗塞再潅流時間短縮をめざす循環器救急体制の構築へ向けてー12誘導心電図伝送の効用について

お知らせ:テーマ:心筋梗塞再潅流時間短縮をめざす循環器救急体制の構築へ向けてー12誘導心電図伝送の効用について
第79回日本循環器学会学術集会:2015年4月24日(金)18:20から19:50
グランドフロント大阪タワーC 8階(大阪市北区大深町4−1)
共済セミナー特設会場2
座長 野々木宏(静岡県立総合病院)
藤田英雄(自治医科大付属さいたま医療センター)
協賛;株式会社メハーゲン
  
Posted by ekarte at 13:44

2014年07月08日

ハンガリ国テンシオメド社製アルテリオグラフの特徴

Gordons Chemists Launch a new Cardiovascular Screening Clinic
23 May 2014 12:19:30

CardioHealth NI – Give your arteries an MOT!

Gordons Chemists are pleased to offer a new cardiovascular screening clinic.
Statistics indicate that around 60% of the time in heart attack cases, a standard cholesterol or blood pressure test won’t have revealed anything out of the ordinary. Guidelines (published in 2007) from the European Society of Hypertension recommend measuring arterial stiffness in patients with arterial hypertension (high blood pressure).
Gordons Chemists are pleased to offer across Northern Ireland a cardiovascular screening clinic, using a state-of-the-art arteriograph. CardioHealth NI is the first and only company in Northern Ireland that uses an arteriograph; a session with CardioHealth NI at one of our cardiovascular screening clinics is priced at only £50.
A cardiovascular screening using an arteriograph reveals much more than a typical blood pressure or cholesterol test will. By offering this cardiovascular screening clinic, we allow the patient to have a better understanding of the health of their arteries. As such they can make the decision to take control of their cardiovascular health – hopefully reducing the incidence or severity of heart attack, stroke or high blood pressure.
In addition to identifying underlying health problems, the screening includes recommendations on diet and natural health solutions. A detailed report allows the patient to consult with their GP or medical professional in order to seek further advice and treatment, based on the findings of the screening.
The cardiovascular screening clinic is suitable for anyone aged 16 years and over, or anyone with a family history of heart disease, kidney disease or diabetes. It’s also suitable for anyone who drinks alcohol or smokes, is overweight, or participates in (or is returning to) a sport.

About the Arteriograph
An arteriograph is a sophisticated instrument used for detecting changes to the artery walls. The arteriograph uses a cuff that contains special pressure sensors.
These pressure sensors are designed to detect the Pulse Wave (pressure wave) that leaves the heart as it contracts. When the pulse wave reaches the end of the arterial system, it is then reflected back towards the heart. Three key measurements are taken from this pulse wave.
An arteriograph reveals damage to the heart and arteries that a standard blood pressure or cholesterol test will not. It measures parameters that indicate if the patient might at risk of heart attack or stroke, including:
Central Systolic Blood Pressure
This in effect measures blood pressure, at the heart. Studies indicate that this is of greater value than measuring blood pressure on the arm.
Brachial Augmentation
This reveals early damage to, and clogging up of, your smaller arteries. When arterial clogging begins, it occurs firstly in the small arteries of the hands and feet. This can be measured and it indicates the degree of clogging and the damage to the inner lining of your smaller arteries.
Pulse Wave Velocity
The speed of the pressure wave described above is measured over a given distance. An increased speed indicates a clogging of the arteries. There is a direct correlation between this, and an increased risk of heart attack/stroke. The reading is often found to be abnormal in patients with kidney disease, diabetes, sufferers of rheumatoid arthritis, and smokers.
The Arteriograph is a new, easy-to-use, and time-effective method for assessing arterial stiffness. Prior to the arteriograph, there were (and still are) two invasive methods used within a hospital setting: the tonometric and piezo-electronic systems (SphygmoCor and Complior).
An arteriograph is not intended as a replacement for these. Instead, the device is intended for use as a quick, affordable and non-invasive means of diagnosing an underlying condition that the patient may not be aware of. Clinical trials (see below for details) reveal that an arteriograph gives accurate results (which are comparable to the two systems mentioned).
The main advantage of using an arteriograph is that it offers a quick and affordable assessment, using only the upper arm.
Other methods involve a detailed examination and take time to complete. Typically, these (due to the time and expense involved in completing a screening) aren’t readily available at the request of a patient.
CardioHealth NI’s cardiovascular screening clinics offer the patient the opportunity to have a detailed and accurate assessment of their cardiovascular system completed – at a relatively low price, in a location close to them, in just half an hour.
Upcoming clinic detail can be obtained by emailing: info@gordonsdirect.com

Clinical Evidence
Publications on the validation of the Arteriograph device:
• Baulmann, J. et al.
• "A new oscillometric method for assessment of arterial stiffness: comparison with tonometric and piezo-electronic methods"
• J Hypertens 2008, 26:523-528
• http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Baulmann%20validation-J-Hypert%2708March-Cover.pdf

• Jatoi, N.A., et al.
• “Assessment of arterial stiffness in hypertension: comparison of oscillometric (Arteriograph), piezoelectronic (Complior) and tonometric (SphygmoCor) techniques”
• J Hypertens 2009, 27:2186–2191
• http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Mahmud-Feely-Compl-Sphygm-Art-JHypert-Oct%2709.pdf

• Boutouyrie P, Revera M and Parati G.
• “Obtaining arterial stiffness indices from simple arm cuff measurements: the holy grail?”
• J Hypertension 2009; 27:2159-2161
• http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Boutouyrie-Editorial-JHypert-Oct%2709.pdf

• Rajzer MW, Wojciechowska W, Klocek M, Palka I, Brzozowska-Kiszka M, Kawecka-Jaszcz K.
• “Comparison of aortic pulse wave velocity measured by three techniques: Complior, SphygmoCor and Arteriograph.”
• J Hypertens 2008; 26:2001-7
• http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Marek%20Rajzer%20comp%20study%20with%20ARG.pdf

• Horvath, G.I. et al
• “Invasive validation of a new oscillometric device (Arteriograph) for measuring augmentation index, central blood pressure and aortic pulse wave velocity”
• J Hypertens 2010, 28:2068–2075
• http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Invasive%20validation%20JoH%202010%2028.pdf

• Parati G, Buyzere de M
• “Evaluating aortic stiffness through an arm cuff oscillometric device: is validation against invasive measurements enough?"
• Journal of Hypertension 2010, 28:2003–2006
• http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Parati%20Editorial%20Comment%20on%20invasive%20validation.pdf



  
Posted by ekarte at 18:36

2014年06月23日

ESC2013 Arteriograph 4,000以上の患者データ発表

  
Posted by ekarte at 15:51