パッチパンフ


パッチ・アダムス








ユーモアを取り入れた型破りでユニークな医療を実践するパッチの、来日ワークショップと講演に行ってきました。

パッチって、背が高〜。196センチくらいあるそうです。びっくり。

映画「パッチ・アダムス」で一躍有名になった彼ですが、今回ご本人との出会いで驚いたこと3つ。

 ,任い!

◆.瓮妊ア(特にテレビ)や製薬会社に対してキビシイ。  
  おそらく、愛よりも利益を優先する、とパッチ自身が判断した対象には厳しいの  だろう。

 泣き出したパッチ
  ワークショップと講演に参加した人たちが、地道に折った千羽鶴を「広島〔次の  講演先)の平和公園にささげて来て下さい」というメッセージと共にプレゼント  したら、泣き出してしまった。
  「ごめんなさい。私の国(アメリカ)が、落とした原爆で・・・」

愛の人パッチの中にも色々な想いが詰まっていて、揺れ動く時もあるんだなぁと感じた瞬間でした。

それでもパッチは、今、この瞬間何を選ぶか、意図を持ち、実行に移し、結果を受け取る。

シンプルにその循環をまわしていくことで、人生を医療を通した人々への貢献として活かす。

体現している人の言葉は力強かったです。

でも何故だろう。今回2日とも、とっても心地よく眠りに入っている時間が長かった・・・

ガク。。。せっかく来たのに(ρ_;)・・・・ぐすん

他にも同じように「よく寝ちゃった」と言っている人がいたから、パッチのかもし出す安心感に共鳴して寝てしまったのだ、ということにしておこう。
  
私は寝ちゃったけど、コーチ仲間のなべゆきちゃんが、講演会での学びをわかりやすく書いてくれてました。
見てみて♪