こんにちは!

普段一緒に戦っているレンジャー仲間で撮影をしてみました!

ご紹介する構成は

「パラ・レン・レン・レン」

です。



実は割りと仲間内では当たり前のようにやっている構成なのですが、普通はしないですかねw

最近はテンプレ構成にマンネリしてきたパラディンを入れてレン入り構成を布教したりするのが面白いんですが、分かってるパラディンからはかなりの確率で

「楽しかった!」

といってもらえてます。




ではさっそく動画です。



撮影用に3回撮ってそのうちの1回を上げてみました。

レンのみならずパラもですが、緻密な計算の上に積み上げた俺たちやりたい放題動画ともいえますw
レン3人が全くバラバラに動いているように見えて、しかし一瞬で同じ動きに戻ったり、それぞれの武器特性や役割を守っていたりとなかなか見ごたえはあると思います。






【レン入りでのパラディン】

僧侶なし構成でレンジャーを入れると、パラディンがしなくてはいけないこと。

それはズッシ更新です。

これだけは自分でしてもらわないといけないのですが、レン入り構成を楽しむには、基本的にズッシ更新を自分でしても特に負担ではないというレベルのパラディンがのぞましいかなとは思います。

ですがこれは今回の動画でもあるように、あるタイミングでそれらの更新行動をすると非常に安全でかつラインを下げない手段になります。

そのタイミングとは

「レンの特技押し中」

です。


上手に出来ると、他職であればたとえば僧侶の壁に入りながらの天使にも応用できます。

動画中も何回かありますが、レンの特技で詠唱や発動の長い特技がいくつかあり、その最中に更新していくとラインも下げないし、軸もずれないという非常に安全な更新タイミングになります。

オオカミアタックが主なそれですが、今回は

「レンジャー2016」

というピヨさんの掲げた『新しいレグナードのレンジャースタイル』も今回含まれています。










【レンジャー2016】

ピヨさんの提唱するこれはいったい何なのか!



しばらくの間ヴェールに包まれていましたが、この動画撮影でついに解明しました!


実はこの技、オノ装備で挑みます!

どうなっているのかというと、装備・宝珠などで極限まで

「まじん斬り」

の命中・会心率を上げており、守備力の高いレグナードに対しての「会心の一撃」狙いをしていきます。
そして長い特技発動による、特技で押しながらの補助壁が出来て非常に理想的です。
最高で12/13回HITもあったそうです!w

ここは詳しくお話しするより動画を見ていただければと思います。

ちなみにこの技は「オノ装備」になるので、ブレス攻撃に即座に反応して「まもりのきり」をキャンセルショット的に発射できる「神霧」の技術を持っていることが重要ですね。





さてさて、私も「ジバルンバ」の有効な使用方法を考えていまして

「逃げルンバ」
「押しルンバ」
「届かなルンバ」


の3種を考えてみました。

「逃げルンバ」は、ターンエンド時にジバルンバを設置して下がり、さらに1ターン内に2回攻撃することで、1ターン内に3回攻撃をしようというもの。

「押しルンバ」は、その名のとおり補助壁で押しながら特技を発動する。

「届かなルンバ」は、自タゲや補助壁まで入らない場合に少し離れた位置からジバルンバの端を当てる技です。
これが意外に難しく、ジバルンバの攻撃範囲を視覚ではっきり認識できないといけないですね。

しかしながらジバルンバは全員がやりすぎると、ターンエンド時にパラディンが「レグナードが見えない」という事態にもなるのでやりすぎはしないほうが良いでしょうw






こんな感じでレンじゃー入り構成はさらに進化しています!

まだまだ新しい発見をしていきたいと思いますので今年もどうぞよろしくお願いします!




ではまた!