韓国に行った日本人―Welcome to Korea

韓国の農家の男性と結婚した韓国在住の日本人。江原道鉄原のガイドをしています。 「鉄原」「あむツアー」のカテゴリをご参照に、elephants322@hotmail.comへご連絡ください〜

November 2010

5
子供のおかげで、懐かしい童話や童謡の記憶が20年ぶりにハッと蘇ることが多々あります。

子供のためにと購入した童話集50巻が、とても簡単に楽しく書かれていて、私の韓国語&懐かしみにも、とっても役に立ってくれています。
子供と同じくらい私もはまっちゃって、毎日毎日繰り返し一緒に読んでます。

子供のころ本の虫だった私。
かなりの童話を読んだはずですが、やっぱり色々忘れてしまってますね・・・
その中の一つ、「すずの兵隊」。

すずの兵隊

一本足の錫でできたおもちゃの兵隊さん。
かわいい踊り子の人形に恋をしますが、風に吹かれて窓の外に落ちてしまいしばらく冒険をした後、奇跡的に同じ家に戻ってきます。
しかし、主人である男の子に燃え盛る暖炉に投げ込まれてしまうのです。
そこに踊り子が飛び込んできて、、、あとには輝く錫のハートの心臓が残されていた、という切ないアンデルセンの名作。

とても簡潔にまとめられていたけれど、こんな最後だったっけ、と改めてしみじみ~。

子供と本を見るってコトは、子供についても色んな発見になるんです。

2歳のそらは、「醜いアヒルのこ」で主人公のヒヨコが仲間にいじめられて一人ぼっちになり涙しているシーンに、号泣。
「ひとりぼっちになる」ということが、彼女にとってとても辛いことなんです。
このヒヨコが可哀相というより、自分がそうなったら、自分のお母さんがいなくなったら、と重ね合わせているようです。

1歳ヒョンは、話の内容は何も理解してませんが、それでも絵を一生懸命見ては指差して何かウアウア言っています。

毎日「鏡よ鏡、この世で一番美しいのはだあれ??」と(韓国語で)読み聞かせていたら、「ヒョン、コウラァコウラ(=鏡よ鏡)持ってきて」というと、ちゃんと白雪姫を選んで持ってくるようになりました(笑)。冬冬はペンギンに変身。


幼いときに接したお話や歌は、時が経って忘れていてもきっかけがあれば鮮明に蘇ります。
私が今でも、たくさんの童謡を子供に歌ってあげられるってことは、親に感謝ですね(*'-'*)

そら、「鏡よ・・・だあれ?」の台詞を読んだ直後、すかさず「そら!そら!!」と毎回叫ぶの、やめて~
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5
北からの砲撃があった日の夕焼けは、それは神秘的な空模様でした。

夕暮れ


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3
ご存知の通り国は大騒ぎになっていますが、私の日常はまるで変わりありません。
心配して、一言くださった方々本当にありがとうございます。
そう言葉をかけてくださる人がいることが幸せです(*´ェ`*)

ニュースは一日中このことを報道していますが、主人を含めた周りの韓国人は、話題にすらしません。
今日は焼酎を買って帰るか、それともビールにするかの悩みの方が大きいようです。
そんなものです。(私の周りだけか!?)

亡くなった方や延坪島の人たちには非常に気の毒に思いますが・・・
テレビで2人の若い軍人さんの写真を見た時は、さすがに胸が痛みました。
ご冥福をお祈りします。


私は今日も、ウチの中の戦闘を治めるのに手一杯でした。
最近は弟(14ヶ月)も負けちゃいません。
やられっぱなしはもう過去のコト、今は姉の方が泣かされて私に泣きついてくることもしばしば。
姉がいるという環境が彼を強くしているようです。
姉は、夢の中でもケンカしてるみたいで、寝言で「ヒョン!盗らないで!それ、そらの!オンマ〜、ヒョンが、ヒョンが、また机にあがってるよぅ〜!」なんて、叫んでます。彼女も色々大変・・・

何かあったらそれはその時、とのほほんと思いつつも、この2人には何もありませんように、と祈らずにはいられません。


いつもありがとうございます!
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5
髪の毛が少ないことで有名なボクにもついに・・・

発毛


発毛。
あぁ、嬉し涙が・・・

画像 088

ンナワケない。


弟を哀れに思ったのか、何を思ってやったのか、、
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5
仕事から帰って来るなり、
「明日は休みだ!家族旅行こう。どこか行きたいところは?」
と聞くので、正直にぱっと思いついたまま、

「美容室。マッサージ。大浴場。あ、それとあなたが居る時に子供の定期健診と役場。」

と答えたら、超がっかりさせてしまいました。
分かってたんだけどね。私、疲れてるのかしら 笑。

結局、東海岸に行って日出を見ようということになり、夜中1:30出発。
ところが地平線は厚く雲に覆われていて、とても残念な結果に。

気を取り直し、そのまま雪嶽山(ソラクサン)登山挑戦!
ソラクサンは、韓国で3番目に高く(1708m)、岩肌が雄雄しくそびえるかっこいい山です。
年中通して色とりどりに着替えをし、外国からの観光客も多く訪れます。


以前訪れた時はケーブルカーに乗ったので、今回は足で歩こうということになり、数あるコースから選んだのは、

フンドゥルバウィ(押すと揺れる岩)→ウルサンバウィ(ウルサンから来たという伝説を持つ岩)の片道3,8km4時間

子供がいるので楽なコースを選んだツモリ(というか、子供がいるとそもそも山に来ないよね・・・似た者同士、よくぞ一緒になったものだ。)だったけど、結果から言うと、「旅行」ではなく「訓練」になりました・・・


始まり〜ピースピース

ソラクサン 7

ソラクサン 6

ソラクサン 5
背の高いりっぱな松の木が、茂っています。

ソラクサン 4

そらは、歩いたり、私が抱っこしたり。
ヒョンは主人の背中。
ソラクサン 2


そろそろ真顔。
ソラクサン 1


フンドゥルバウィを過ぎて、ウルサンバウィまで808階段だって。
思えば、ここで辞めておけば「訓練」にならずに済んだのだ。
しかし、私の闘志(大げさ)に火がついた。

画像 084


ここからの400mが、ハンパない。
画像 075

子供を一人ずつ背負い、ひたっすら急階段。

画像 071

808段なんて、絶対ウソだと思った。
8080の間違いだ、とみーんなが思ったに違いない。

画像 057

大岩で形成された山肌に圧倒される。
自然も、こんなところに道をつけた人も、すごい。

画像 072

すれ違って降りてくる人たちに、「子供背負ってなんて無理だよ。」とか、「うわっすごい!がんばって」とか色々声をかけてもらいながら、気をつけてゆっくりゆっくり登った先には・・・

束草(ソクチョ)の海!!
画像 069

と、ウルサンバウィ。八百何十mです。
ここには記念写真を撮影して売る人が居たけど、毎日登り降りしているなんて、想像するのも恐ろしい。
画像 063

私はひざを大笑い(゚∀゚)アヒャヒャ−させながら、下山。
二日後(年寄り?)にふくらはぎに筋肉痛がきました。
下りながら主人と、「いくらお金を積まれたらもう一回行く?」
という話をすると真剣に考えた後、彼は、
「・・・・200万W。今日はダメ。明日」だって。
私は100万Wだったんだけどなぁ。


子供達は、すっごく楽しそうで大喜びだったけど、ちょっと大変すぎる目に合わせてしまったと反省。
でも、楽しかった〜

帰りに大浦(デポ)港で、新鮮な海の幸を見てから、帰途についたのでした。
とても、良い訓練旅行になりました◎!

ソラクサン、お勧めスポットです。
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5

一年に一度の、大掛かりなキムチ漬け、キムジャンです。
昨日お義母様のうちで行われ、見に行ってきました。(手伝ってきました、と堂々と言えるほどまだ戦力にならない私です

一度は写真に収めてみたいと思いながら、毎年それどころじゃなかったんだけど、今年はちゃんと撮れました。
うちのキムジャンは、田舎なので都会の家庭よりかなり規模が大きいんじゃないかな、と思います。


まずは前日に、白菜の塩漬け。
半分に切った白菜に塩をして更に、このでっかーい浴槽みたいなたらいに塩水を作り、くぐらせては上げます。

キムジャン2010 5

並べられ、水気を切っています。

キムジャン2010 7

今年は雨と黄砂の日にぶつかったため、庭に簡易ハウスを建てて下にはシートを敷きました。


白菜を買ってきたなら、何玉あるのかはっきりしますが、お義母様は自分の畑からぶわーっと採って来たので、誰も数は分かりません。
とにかく、多い。下の写真で、全体の半分くらい。
キムジャン2010 6

近所のおばちゃん連合。今年は8人来てくださいました。
ヤンニョム(白菜に塗り込む中身)を囲み、食べる・しゃべる・仕事する!!
手と口がマッハで動く、最強グループ。
キムジャン2010 8

上の写真の右の方に、豚肉の茹でてスライスしたのが見えます。(クリックで拡大)
これを、新鮮なヤンニョムと共に白菜の中の黄色くて甘い葉に巻いて、大口でほおばる。
これぞ、キムジャンのかかせない醍醐味。
ウロウロ雑用係の私にも、「こっちきて早く口を開けなさい!」
とおばちゃんたちが口に押し込んでくれるので、それはそれは食べましたよ〜
これが、本当に、むっちゃくちゃうまいのです
発酵が一つもしてない、一番新しい段階のヤンニョム。

青いバケツ、キムチ用に売られているもの。
中に敷くビニール袋も、キムジャン用として売られているものです。
キムジャン2010 2

この日ばかりは、普段いばっている男の人たちも部下になっちゃいます。
上の写真、お義父さん、指示待ち楽屋待機 笑。

とてもキレイな光沢のあるキムチ
キムジャン2010 3

このバケツで10個は軽く超えます。
食堂並み・

キムジャン2010 4


大分、無くなってきました。そろそろ、止め時です。
ヤンニョムは、使いきらないでこれくらい残しておいて、次は・・・
キムジャン2010 10

白菜の真ん中の黄色い部分を大量投入!!
これが、コッチョリと言って、浅漬け即席キムチになるのです。
私は普通のキムチより、こっちが断っ然に、好き。
キムジャン2010 9

一枚一枚、丁寧に葉に塗りこむ先ほどの作業とは違い、コッチョリは芯から外されてバラバラの葉に、うりゃりゃりゃりゃーーーっと、とにかくかき混ぜ。
キムジャン2010 6

目を疑うエビの塩辛の量・・・バケツで登場。
後ろの赤い袋は、唐辛子粉。
これらや、砂糖や塩等の各調味料を更に投入。
キムジャン2010 10

生姜やニンニクをミキサーでひいたもの。
手掴み投入。
キムジャン2010 7

ヤンニョムも、これですっかりお掃除されました。
キムジャン2010 9

唐辛子が足りない!いや、もうしょっぱすぎだわ!!
など、おばちゃん達それぞれが好き勝手言いながら、賑やかに行われます。
(発言を文字におこすと、文末に感嘆符はかかせない。それが、韓国アジュンマ)
お義母様は完全にホスト役にまわり、「味どうなのよ!なんとか言いなさいよ!塩もっと持って来るか?!」などと皆に聞きながら、豚肉の用意や、次々に埋まるバケツの世話、コーヒーの世話など、とにかくウロウロ。
私はそのアシスタントみたいなもので、やはりウロウロ(むしろ邪魔)。

私は近所の家を手伝いに行くことはないので、まだ一度も、写真のようなヤンニョムを塗りこむ作業をしたことがないのです。
この作業こそ、ザ・キムチ作り、みたいで一回やってみたいんだけどなぁ。

このコッチョリをお土産として透明ビニール袋に分けて、終了。
この時期は、どの家も、色んな家庭の味のコッチョリや、余ったら貰うヤンニョムがずらりと食卓に並びます。

今日だけ来た私たちとは違い、この準備のために大量の買い物やヤンニョムの準備やらで連日神経が張りつめてたお義母様。
まだ、近所のキムジャンが幾つか残っているけれど、うちが終わってとりあえず大安心、このあと部屋でぶったおれてました。
本当にお疲れ様でした(●´ω`●)


・・・でも、毎年食べ切れなくて捨てるのに、なぜ量を減らさないのか・・・
嫁が決して尋ねてはいけない。(というか、義母本人も多分分からない。性格としかいいようがないのかも・・)


昨日からコッチョリ食べすぎでお尻がイタイ。
キムジャンちょっと見てみたいなぁ、、と思ったら1クリック、お願いします(*´ェ`*)
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5
あら、ヒョンがかわいい女の子を後ろに乗せてどこ行くの??

この密着具合、ちょっと捨て置けないわね〜!

画像 024

って、いとこのリンです。

遠くに住んでいたのが、一ヶ月ほど前に歩いて10分の距離に越してきてから、しょっちゅう遊びに行ったり来たりできるようになりました。

兄嫁さんは年齢が私とほぼ同じなこともあり、まるで友達のようなお付き合いをしてくれています。
ヒョンもリンも、一緒に遊ぶ年齢でなくても、子供同士同じ空間にいるというだけでなんだか楽しそう。

リンのお母さんである義姉は「リンには日本語で話しかけてぇ〜」と言い、私もそうしてあげたいなぁ〜という気持ちはすっごくあるんだけど、、、これが難しい私とリンだけとか、周りに私の家族だけならできる(つまり日本語理解者のみなら)。
一人でも、日本語を理解しない韓国人がそばにいると、その人のことを自然に気遣うからか日本語、話せません。。。

うちの子供たちみたいに、日本語べらべらにはしてあげられなくても、カタコトくらいは習得させてあげたい、、と思うチャグンオンマであります。

リン(10ヶ月)といたら、少しお兄ちゃんに見えるヒョン(14ヶ月)も、そらといるとまだまだ赤ちゃんみたい。というかユデタマゴみたい。
画像 038


1ヶ月前から、姉について滑り台の階段もさっさと上がりきるようになりました。
なんでもおねえちゃんのマネをします。
画像 027

 このジャンパーを着せると、フードから出てる紐を必ず口にくわえたまま活動する。何をして遊んでも、ずーっと咥えてる・・・
画像 030

この紐、カビが生えそう。

今日はキムジャン(キムチ漬け)をしました。明日はそのお話をアップします^^
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5
黒ニンニクを作ったと言って、知り合いからいただく機会があり、初めて食べました。


にんにく




写真は借り物です


そのお姉さんの姑さんが作ったものを分けてもらったんですが、うまい!!

まるでニンニクじゃないみたい。
ちょっとネットリとした食感で、甘くて、ねちゃっとしたプルーンみたい。

日本でも健康食品として高く売られているイメージなのに、そのお姑さんは炊飯器で簡単に作ったという話を聞いて、ネットで検索してみました。

炊飯器の保温状態に入れっぱなしにするだけなんですね。
10〜20日。ニンニクの臭いが無くなるまで、毎日一度は開けてひっくり返しながら。簡単だ〜。

なんでも(一度だけ)やってみたがる私には魅力的だけど、うちは炊飯器が一台しかないのでできないなぁ。

私が見たサイトでは、一日に1,2片食べましょう!と書いてありました。
私は、そのお姉さんと2人で6,7玉食べちゃった後だったわww
さすがに、少し気持ち悪くなりました・・・


ちょっとは健康になったかな。
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4
ソウルで初雪が降りました。

いよいよ冬っぽくなってきて、思い出すもの。
それは、こたつ☆*゚ ゚

こたつで、ミカン。
大好きだった。
もちろん床暖房オンドルがあるので、暖かさに飢えているのではないんだけどこたつって独特の幸せを与えてくれると思いませんか?

主人もコタツを知っているので、
「私もコタツ欲しい〜!買おうよ。ネットで探せば絶対あるよ」
と言うんだけど・・・コタツをしても、結局オンドルも焚かなきゃいけないから私は買う気になれません。
そこでお酒を飲んでそのまま寝てしまう彼の姿もありありと浮かぶし
あぁ・・・言うことがだんだん母に似てきた。

あと、保温機能付き浴槽
家庭では、基本的にシャワーのみの韓国。
子供をお風呂に入れることもあり、私はかなり頻繁にお湯を張ります。
最近は少し経つとすぐお湯が冷めてくるので、熱いお湯を足しながら浸かる。
浴槽がないお宅もたくさんあるので、それがあるだけ、私は幸せと思わねば。

ついでに言うと、魚焼きグリル
あれは日本独特の物なのかな。
今は周りに倣ってフライパンで焼いてます。油をひくことにいつも心にひっかかりを感じながら。


じっくり考えればまだまだありそう、日本の優れもの。
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5
家族4人、全員風邪っぴきです

私と子供達は、せっせと病院通いに勤しんでいますが、どういうわけかキレイに治りきりません。
元気なんだけど、3人とも鼻が垂れてます。
そして、これまたどういうわけか、鼻垂れが妙に似合う3人です。


ひきかえ主人は。
病院や薬に、頼ることがほとんどない人。
あるいは人ではないのかもしれません。
この前、頭を怪我して縫った箇所がありましたが、病院に抜糸に行くのが面倒くさいと言って自分で抜こうとしてたのを、私に叱りつけられてしぶしぶ病院に行ってました。
調子が悪くても薬を飲まず、ただじっと時間が解決するのを待っている。
薬を飲むと自然治癒力が低下するとか何とか理屈を捏ねて・・・

そんな彼。
昨日仕事から帰ってきて、
「風邪引いたみたい。今日は自分で作って食べる」と言う。
彼が作ったのは、モヤシ入り激辛ラーメン

普通に作った袋ラーメンに、唐辛子粉(大量)&チョンヤンコチュという韓国の激辛唐辛子刻んで2本(2本て相当すごい) モヤシを投入。
それを韓国焼酎と一緒に、汗をダラダラかき、「ふぉーっ!!ぐおーぅっぶふぁぁー!!ふぁいやぁぁー
と、唸りながら完食。途中で服を脱ぎ捨てる。
そのまま、パンツ一枚で寝てしまいました。だから風邪ひくんだろ!
今日も普通に仕事に出て行きました。完治したかはまだ不明です。

獣のようにラーメンを食すアッパの横で、落ちていたチョンヤンコチュの種を一つ拾ってうっかり口に入れてしまった娘は、ベロを出して大泣きしてました。

韓国では、辛いものを食べると熱が放出されて風邪が治るとされています。
おためしあれ(⌒-⌒)


11月7日追記: 主人の風邪は治りませんでした・・・

この辛さ。違う病気になりそうです。
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