韓国に行った日本人―Welcome to Korea

韓国の農家の男性と結婚した韓国在住の日本人。江原道鉄原のガイドをしています。 「鉄原」「あむツアー」のカテゴリをご参照に、elephants322@hotmail.comへご連絡ください〜

カテゴリ: ハンビョル(犬)

うちにいる白いやつと、黒いやつ。

白犬・ハンビョルと、黒ヤギ・トゥビョルです。

二匹は屋根のある空間に一緒にいて一見仲良く見えますが、実は一度事件を起こしました。

〈事件概要〉
冬がかなり深まりを見せてきたある日、トゥビョルにはいつも青い草を刈ってきて与えていたがそれも難しくなってきたので、まだまだ草が青く茂っているビニルハウスに連れて行くことにした。
ビニルハウス周辺は集落から離れていて広い田園地帯の真ん中にあるので、久しぶりに自由に走らせるつもりでついでにハンビョルも連れて行った。
荷台に白いのと黒いのをくくりつけて走るトラックを見た人は、みんな指をさして笑っていた。

ハウスでは私の思惑通り、トゥビョルは夢中で草を食べ、ハンビョルはハウス内と外の田んぼを出たり入ったりして走り回って遊んでいた。私は近くに座って二匹を眺めていた。

ふと、いらんことを思いついた。
私が走ったらトゥビョルもついて来るのかな、と。そしてそれを実行した。突然私はばーっと走り出し、急に離れた主人に驚いてトゥビョルも後を必死で追いかけてきた。

それを見たハンビョル。
彼は少し離れたところにいたが、走る私たちを見て僕も!と言わんばかりにダッシュで近づき、なんとトゥビョルの首根っこにガブリと噛み付いた。アフリカのライオンが狩りをする光景と同じである。
仰天したトゥビョルは、ベェェェェ〜〜!!と雄たけびをあげながらむちゃくちゃに走り回ったが、ハンビョルは口を離さない。二匹はくっついたままハウスから飛び出し、周りの田んぼを暴走した。
私もハンビョール!と叫びながら、一生懸命彼らを追うもなかなか追いつけない。さすがは動物、大型トラクターのタイヤ痕などでデッコボコになっていて私はまっすぐ走れない地面を、二匹は爆走して行く。
結局2分後くらいに二匹を捕まえてハンビョルを引き離したときには、トゥビョルの首からは二筋の血が流れていた。
トゥビョルは元々かわいくない目が恐怖でキョドってますます不憫になり、ハンビョルは私にむちゃくちゃ怒られた。

いつも穏やかに一緒にいる二匹だったので、まるで思いもよらないことだった。
私が思うに、ダッシュするヤギ(獲物)を見て、中に秘めている本能にスイッチが入ったのだろう。たまに田んぼで鹿が通るとものすごく追いかけて行くのを見ても、珍島犬はそういう犬なのかもしれない。
傷は思ったより深くなくて数日で自然治癒した。

終わり。

で、腑に落ちないのが、この後しばらくトゥビョルは私が近づくと逃げるようになったこと。

え〜なんで私??
むしろ私は助けた人なのに、彼女の中では「ひどい目にあったハウスに連れて行った諸悪の根源」ってなことで憎悪の対象になってしまったようです。
しかも二匹は何事もなかったように、変わらず仲良くしてるし。なんなのよ。私一人憎まれ損である。

トゥビョルは、毎日ハンビョルの散歩に私が出かけると、帰ってくるまでずーーーっと大声で鳴き続けます。200mくらい遠のいても聞こえます。
それは、自分も散歩したいという意思表示なのか、それともハンビョルが行っちゃって寂しいってことなのか、分かりません。なので散歩時に家に子供がいれば、トゥビョルのひもを持たせてなるべく一緒に行くようにしています。

犬とヤギを散歩させていて、周りからはちょっとだけバカにされている・・・かもしれない。


冬の草がない間は、飼料と混ぜて豆の殻とか野菜くず(農家は大量にある)を食べています(私じゃないよ、ヤギがだよ)
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はーい皆さん、僕はハンビョルです。
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毎日暑いけど元気いっぱいで、散歩の時は相変わらず全速力の怪力でひっぱっておかーさんを困らせているよ!

この前は僕のひっぱりでおかーさんが足を擦りむいて...涙目で「なんで毎日散歩が命懸けなん!」って叫んでて、ちょっとかわいそうだったけど反省はしてないよ!

ところでヒカキンが「家族が増えました〜!」

ってかわいい猫をお披露目したそうだけど、

僕んちも〜!
新しい家族紹介するよ

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......かわいい?

おかーさんが、僕が「한별」ハンビョルだからこの子「두별」トゥビョルだって。

わかる人には分かる命名方法?
ネーミングセンスがイマイチだと子どもから言われても、おかーさんは平気でゴリ押ししたよ!

女の子で、ずーっとモグモグしてるよ。
この家は誰も草取りしなくて餌がいっぱいあるからか、健康そうだよ!市販の餌もオヤツによく食べてるよ。
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来たばっかりで観察が必要だと言って、おかーさんがトゥビョルばかり気にかけるから実は僕、ちょっと嫉妬してるよ...
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でもおかーさんは、僕を見るとハンサムハンサムといつも褒め称えるので、テンション上がってやっぱりグイグイ行っちゃうんだよね!

また時々報告するよー!
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私が中国に行って帰ってくると、ハンビョルのハゲが治っていた。

こちらの記事の続きです→ハンビョル、ハゲる

こんなだったのが
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生えてきた!!
見てみて〜!
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一日二回の飲み薬と患部の塗り薬を続けていますが、薬はまずいのでしょう、餌の表面にかけるとうまいことそこだけ鼻で寄せて餌ごと残します。
なので全体に混ぜ込んで仕方ない状況を作ります。
薬がなくなるまで、私とハンビョルの仁義なき戦いは続きます(笑)

義父は、ハンビョルを見る度に
「ほーら、治ったでないか。薬やったから?そんなモンやらんでも動物は治ったんだ。」
とずっとブツブツ言います...
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タイトルの通りです。

ハンビョルが、突然禿げた...(;_;)

最初は小さいハゲでした。

その前日に畑に連れて行って周辺をかけまわったため、木に擦れてキズになって少し毛が抜けたのか、と思ったんです。

ところが、何日間か面積が広がり続け、止まったけどこんな状態
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ガボーン・・・('A`|||)

ハンサムが台無しだわ...

これはいよいよ皮膚病かもと思い、病院に連れていったところ
「これはカビかもしれないし、アカラス症(ニキビダニ)かもしれない。ここでは設備がなくて検査できないから、隣町まで行ってください」
と言われ、1時間以上かけて紹介された病院までドライブとなりました。

彼にとっては初めての通院だったが、地元の病院でも隣町の病院でも暴れることはなくとも、他のイヌの臭いのためでしょう、院内の壁に何度もオシッコして申し訳なかった...。

診断結果は、マラセチアという酵母菌の一種による炎症でした。頭頂部と耳の中に症状が出てました。
飲み薬と軟膏
をもらって、20日ほどで治るとのこと。毛もそのうち生えます、と力強く言われました。
ハゲがだんだん広がったのは一つ一つは小さい円形の脱毛だが、その複数の円が繋がって大きく見えたんだそうです。

よかったね、治るってよ

この話を夜に義父に話したのですよ。
すると

「14万(約1万4000円)かかっただと! それは廃油塗れば治るんだ。昔から動物はそうしてきて、みんな治った。これからは病院に行かないでここに連れてこい!タダで治してやる!」

やっぱりお義父さんはおもしろい。(…⁇)
と思える私もすっかり田舎と義父に染まってしまったんだなぁ〜シミジミ

そんなお義父さんは、冬の前に趣味で買った孵化機で冬中色んなニワトリを孵化させまくって、庭が何10羽ものニワトリ農園になりました。
やかましいが、私はいつも卵を貰えてありがたいです。


ニワトリって庭にいる鳥やからニワトリなんかな?人?ブログランキングへ


以前に義父には愛犬シェパードがいると書きましたが、義父の家で鶏小舎が開けっ放しになっていた隙に全部噛み殺してしまった事件が起きました。

義父は自分のトリだったものの、もし他所のお宅のトリだったら...

うちのハンビョルも、脱走には気をつけねばならないと、脱走防止強化キャンペーンを展開中です。
飼い主の勝手で野良友に会えないのはかわいそうだが、ハンビョルは結構大きいし、どこの庭もお構い無しに入るのでやっぱりダメです。

その代替策として、いつもトマトハウスに一緒に出勤。
ハウスは集落から離れた田んぼ地帯にあり、周囲は田んぼと山。私たちが仕事を終えるまで、好きなように走り回っています。
時々夢中で鹿を追いかけるのか、顔中を枝で引っ掻いて血を垂らしながら戻ってきたりします。

昨日ハウスでトマトをとっていると、隣の山から「キャンキャーン!」とハンビョルの悲鳴!
何事かと探しに行くも、遠くないはずなのに見つかりません。
10mほどまで近づいたのに、林の茂みのせいでなかなか気がつかなかったのです。ところが彼の方は近づく私の姿に気づいていて、安心したのか黙ってじっと待っていたようなのです。
だからハンビョルの至近距離で、ひたすらウロウロする私。

キム ハンビョール!ハンビョール!キーム ハーンビョール! オディヤ〜〜(どこだ)!テダッペー(返事して)!

フルネームで叫びまくる。

すぐ横にある軍隊にキムハンビョルっていう軍人がいたら、びびったでしょうね〜怪しい農家のオバサンが大声で連呼して...お気の毒でした〜

ハンビョルは、キレイに罠にはまってました。

輪っか状になったワイヤーにうまく胴が締め付けられて、抜けられなくなってました。イノシシや野犬をとるための罠です。

バカめ...広い山でこんなちっこい罠にかかるのか...

無事に救出され大喜びで走っていく、(一般的には賢いと言われている)珍道犬。


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あとで義父にこの話をすると、
「まだ幼いからだ(ハンビョルはもうすぐ二歳)。歳をとるにつれて賢くなる」
とおっしゃいましたけども、確かに無邪気で子供っぽく見えます。

犬の2歳は人間の二十代前半。

そう思えば、あぁ、まだ大学生か。そりゃこんなもんか。
妙に納得だけど、ちょっとこりて、罠には本当に気をつけてほしいです。


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先ほどの記事の追記です〜

食べ物に土を被せるなんて

お仕置きの意味を込め、私は敢えて何もせずに放っておきましたら...

夕方には、こうなってました。
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指が無いのに器用なものですね。
美味しい豚肉だけでは足りなかったので、仕方なく掘り起こして食べようとしたのですかね。

アホかわいいヤツだ

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梅雨もそろそろ治まってきたのか、8月に入り、景色はさらに私好みに

昨日の、田んぼと高架橋。
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ここは韓国内でも田植えが早く、今は稲穂が出て黄色く色づき始めています。

あんなに雄々しかったハンタンガンも、すっかり元通りに。
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ラフティングする人で賑わっています。

連日30度超えで暑いのですが、私はこの季節が好き。家族の中で、他のメンバーは全員「寒い方が暑いよりマシ。暑いと脱ぐのに限界があるが、寒いのは着ればいいから」だそうです。私に味方はいない。

時々、暑すぎて死ぬのと、寒すぎて死ぬのとはどちらが苦痛を伴うかを真剣に考えてしまいます。今のところ寒さの方が眠るように意識が遠のいて行き、楽なのではないかと思っていますが。この無駄な熟考タイムに関しては、旦那に鼻で笑われている。

ところでやはり暑いハンビョルに、お義父さんが豚肉の残飯をくれて喜んで食べるのはいいのですけど。
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美味しいものがあると、いつものつまらないご飯はこう!!
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いっぱいに入れておいたイヌのエサが...まるでスコップで丁寧に被せたように土に埋もれているよ。思わず爆笑やけど...なんてヤツだ〜
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ま〜な〜つ〜

家で家事をしているだけで、いいえ、何もしなくてもベトベトします!

暑いのはもちろん、人間だけではないわけで。
犬のハンビョル、彼もまた、猛暑に耐える日々。だからと言って散歩につれて行かないと、イライラして怒るし・・・散歩担当(というか全てが私担当だが)の私が見えると、ヒンヒンヒンヒンみたいな声出して訴えてきます〜。

最近、散歩後にチェックすること。

ハンビョルの体についたマダニチェックです。

私たちの散歩道は、草むら・山・やぶ・田んぼ。ザ・ダニパラダイスコース!!生贄まっしぐらである。
幸い?にもハンビョルの体毛は白、ダニがいるととてもよく見えます。帰宅してみると、必ず数匹の小さいマダニが紛れているのが確認できるんです。

もぅ、その足の生えた形態がチョー気持ち悪いんだけど我慢して取り除き、ダニ駆除用の白い粉薬をぶわーと振りかけるのが恒例。

それでも毛がすごいので、皮膚にはほとんど届いていないのでしょう。
ある朝、彼の目の上に豆ができていたので、ケガをして血豆が膨らんでいるんかと思ったんですよね。で、よく考えてみれば、血を究極まで吸って膨らんだダニでしたよね・・・

沐浴後のハンビョル
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実はハンビョルがいつも首のあたりをカイカイしていて、あ〜、あの辺にきっとダニがいるんだろうなぁと思っていたけどちゃんと見てあげていませんでした。それからすぐに、彼が堆肥に飛び込んで遊び、香ばしい排せつ物のにおいになったのを機に洗ってやると、、、

首輪の下に20匹のマダニがいたTT

もはやマダニネックレスやん。どこの民族よ。なんてね、ゴメンね・・・

沐浴前、堆肥所帰りのハンビョル
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ニュースを見ると、韓国でも日本でもマダニによる死者が出ています。20匹以上に吸い付かれても運よく元気だったですけど、犬も例外でないのかもしれません。義父は、犬にマダニがたくさんつくとやせ細るから気を付けろと言っています。


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かわいいけれど、賢くはないんやろうなぁ〜・・・・

そんな印象をみんなに持たれていたハンビョル(我が家の犬)。

その主な原因は「逃亡」癖にありました。

近所に友達や彼女?がいて、隙あらば私たちの手をすり抜けてあの手この手で消え去ることジェリーの如し。
あまりの怪力にリードをつけての散歩がままならず、彼もストレスが溜まるのは分かります。遊びに行くなとは言えません。問題は、出て行ったら自ら帰ってこないことでした。しかし私たちが探しに行くと必ず捕獲されるので、完全失踪事件には至りませんでした。

そんな・・・
家に全く愛着を持っていなさそうな彼が、一か月ほど前に突如、変貌を遂げた。

本当に、ある日突然!

庭でチェーンを外したところ、いつも通りどぴゅーっと走って行っちゃうと思いきや、なんだか庭をウロウロ嗅いでてすぐに行かないので、ふと思い立ち「ハンビョラ、一緒に行く??」と声をかけて私が先に庭を出てみました。

なんとそのままついて来て、一緒に一時間の散歩をしました。
この出来事は、私の中で記憶に残る幸せな喜びの日のスタートでした。

その日から、つかず離れずで近くを遊びながらついて来るようになり。
自分がだいぶん先に行ってしまうと、こちらを振り返って私が近づくのを確認してから進みます。離れ過ぎてカーブで見えなくなると引き返して来て、やはり私が来ているのを確認します。

あれ?なんか急に忠犬??

これ以降私は、人が少ない時間帯を狙ってこのように散歩させるようになりました。町中では到底無理な方法ですが、田んぼばっかりの農村であるから許されると勝手に解釈しています。

散歩中に友野良に会うとそのまま消えてしまうこともありますが、以前と違ってしばらく後にはちゃんと帰宅するように。
リードつければ全力で引っ張り合ってお互いストレス、
かといって放してみれば失踪するのでストレス、
逃げれば帰ってこないのではと探し回ってストレス、
家に繋ぎっぱなしだとこれもお互いストレス。

これらのストレスが一気にフリーとなった。

あまりの変身ぶりに(こいつはもしかしてハンビョルにそっくりな他の犬なのか?)となんらかの陰謀説まで真剣に考えた。
一歳を過ぎて大人になったことと、早くにこのようにやればうまくいってたのかな、私が気づいてなかっただけかもな、と理由をおさめて今日も二人で歩きます。

でも暑いからって、よそ様の田んぼに体を沈めつつ歩くのやめて。
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毎日自ら泥だらけになりにいくので、洗ってやりたいがタイミングが分かりません。
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とにかくハンビョルは、もはや私に幸福を与えてくれてる大きな存在です。


最近サボリ気味でした、ごめんなさい!
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義父の家には現在4匹の犬がいるが、そのうちの一匹がシェパードである。

去年のある日義父の日課のウォーキング中に道端で出会い、そのまま義父について来て居ついてしまいました。

シェパードなんてこんな田舎の村ではさすがに珍しい。
首輪がついていたし、警察に届けも出してみたけれど飼い主は現れませんでした。義父の推測では、都会で飼えなくなった人が遠い農村に捨てていったのではないか、とのこと。

それが本当なら、いきなり知らない土地に置き去りにされてさぞかし心細かったことでしょう。
そんな時に「おい」とか何とか知りませんが、とにかく声をかけてくれた人がいたらどわっと安心したのかもしれません。

義父にベッタリで、義父が歩いて行く時は必ずお供。リード無しで!(おーいハンビョル、聞いてるー?)
朝のウォーキングも義父につかず離れずで歩き、義父が冬に花札のために会館で何時間も出てこないなら、そのドアの前で待つ。待ちくたびれたら一旦帰宅し、しばらく退屈をしのいだらまた行く。

とにかく絵にかいたようなハチ公ぶり。(ハンビョル、聞いとけよー!)
彼女の性格を知らない人はその巨体から一人で歩いていると怖がられますが、人に対しては非常に穏やかで臆病です。

当初は義父も「いついちゃって、行かないんだわ」なんて言ってたけれど、今は、とてもすばらしい福が家に来たのだ、と溺愛している。他の古参の3匹は、自分よりずいぶん後に来た者のみが放し飼いにされて主人の寵愛を受けているので、ちっともおもしろくないでしょうね・・・

義父がいなくて退屈な時に時々一人でハンビョルのところに遊びに来ます。
しかしハンビョルがそんなに興味ないみたい。ハンビョルの彼女(?逃亡すると必ず合流する野良女子)は自分と色も大きさも似ている子。その子が家の前を通ると大騒ぎです。
自分より明らかに小さいとか大きいとか、犬種が全然違って見える犬とはあまり絡みません。逃亡しても義父の家には行きません。

犬の世界も色々あるんだろう。
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