2007年07月06日

どうもー!おひさしぶりです!

65f62201.jpgって言っても…っもうこのブログの閲覧者はいらっしゃらないのかしらん 「(≧ロ≦) 誰かコメント一発欲しいです★ (´;д人)

2004年12月28日

また来年(≧∇≦)ノ

昨日の事があってから
私はベンゾーさんとのメールのやりとりを途絶えさせてしまいました。
彼からは「ゴメンネ」ってゆうメールがくるんですが…
o(T□T)oだって怖いんだもん。
 
「1か0(ゼロ)」の発想じゃあ、私の身のほうが持ちません(;´Д`)
 
それにしてもせっかくの年末最後のお休みだったのに
チクショーヾ(;□;)э

代わりに今日は一日、馬鹿ップルメールのやりとりができる「Sちん」に慰めてもらっていました。
 
 
もちろん○○ちゃんにだけ最上級の優しさなんだもん独占禁止法にひっかかっちゃうくらい○○ちゃんだけに独占権が与えられております(>_<)ほんとなんだからぁ

独占禁止法にひっかかってもいいよそのかわりSちんも私のこと独占したから、二人で仲良く独占禁止法で捕まるもんね。

二人で独占禁止法違反で捕まっちゃうもんね(>_<)でも愛の独占は取り締まれないもん
愛の独占は取り締まれないのかぁ

言い出したのはSちんなのに〜それじゃ 逆に私はSちんを特許申請して合法で独 占販売しちゃうもんね。あ、販売しない。独占し て全部一人で買い占めるSちんは私のもの

販売はだめぇ○○ちゃん一つ残らず買い占めちゃって○ ○ちゃんの愛の独占は誰にも邪魔させない ぜ(-.-)y-゚゚゚ってことで取り締まりなんかさせな いよんってこと(*^-^*)

Sちんは世間に公表する前に、私だけのものと して隠しておくことにしちゃうよだれもSちんに触らせたくないもん監禁しちゃう鍵もつ けちゃう。ガチャッ

はははっそれなら完全に○○ちゃんだけの 独占だね○○ちゃんだけしか使えない鍵 にしといてね(>_<)
 

これだけお馬鹿センスの一致するSちんとは絶対に
是非とも一度会ってみたいと願う、かゆらでした。

やっぱり自分の勘を信じて相手は選ばないと駄目ね!
 
 

さて、私の職場ではこれから年末にむけて
「福袋」作りやらなんやら年末の大売出しをておりますが、
かなりお仕事がたまってきてしまっているので、
お正月くらいまでブログの更新をちょっと中断!
これでも今まで頑張ってたのよぉ(o>ロ<)o
 
Mちゃんに関する驚き事件もあったんですが、かなり書く時間がたりないので
それはまた年末明けてお正月に話したいと思います!
 
夫に見つかった訳ではないので心配しないで下さいねd(>_・ )グッ!
 
必ず必ず帰ってきますので、
こうご期待を!

それでは一足先に
皆さんよいお年を〜ヾ(≧∇≦)〃
 
菱 かゆら


2004年12月27日

ベンゾーさんには困ったものナリよぉ(;´Д`)

このブログでたまに読んでいただいてる方に名指しされるベンゾーさんですが、
なんと今日、うっかりベンゾーさんと会う機会ができてしまいましたヽ(´▽`)/!
 
とゆうのも、本当はもともと約束なんてしていなかったのですが、
今日私は休日で、とあるショッピングモールで買い物しているとうっかり話してしまい、
それを聞いたベンゾーさんは
「荷物持ちにでも何にでもなる」
と言ってきかず、本当に会いに来てしまったのです。
 
仕方がないので時間を指定して喫茶店で待ち合わせました。
初めは店の前に来てとか言ってましたが(寒いっつーの(>_<。)
ちゃんと時間通りに息を切らしてベンゾーさん登場!
 
第一声は
「スミマセンデシタ!!!!」
と深々と起立、礼!
 
「えっ?えっ?(゜▽゜;) 」
と、私が慌てているのを他所に、
「ヤリマンだなんて言ってしまってスミマセンデシタ!」

ヒャ〜(o;TωT)o
それ言うなっつーの!
 
とゆうか「かゆらさんですか?」とか相手確認しないの!?
そんな大胆なセリフ、人違いだったらどうすんの…( ´д`;)!?
私でも名誉毀損で訴えればひょっとして勝訴してたかもしれないけど…。
 
実際のベンゾーさんは
(・ロ・)ホー!って感じでした。
 
写真で見るよりは普通。
写真では暗くてフカンだったのでちょっと怖かったけど、
明るいところで見ればかなり普通の青年でした。
 
でも喋りはすんごいドモッてました。緊張していたのかな(^^ゞ?
あと、さっきの突拍子もない発言と、ここまできた行動からも分かる通り、
思い込んだら一直線で、ベンゾーさんとゆうよりはコロスケ的な頭の持ち主なんだと分かりました。
 
そこの喫茶店では「ヤリマン」とかなんとか言ってしまったので早々に立ち去り、
お昼ご飯を食べる為にモール内のレストランに二人で入りました。
 
かなりのドモリ具合なので、文章にするのは難しいのでこんな話したって事を書きますねヾ(^ー^;)
「あ、あのす、すみません、すみません」
って感じで、例えるならキャイ〜ンのウドくんみたいな話し方なので。
 
彼に直接的な単語を言わない事を約束させてから話してみると、
実際はエッチな事は一切言わない人なんだと分かりました。
むしろ天気とか映画とかハリーポッターの話で盛り上がったくらいでした。
あとはひたすら私を褒めちぎりまくり(;^_^ A
 
いつまでたっても腹を割って話してくれそうもなかったので、
私の方からしかけてみることにしました。
 
「ね、この間言ってた特殊なやり方ってどうやってやるの?」

これは前に彼がメールで言っていた、特殊な自慰の事です。
すると彼は「何言ってるんですか、そんな事を話しにきたんじゃありません」
みたいな事を言っていました。
ややこしい人だ(^ー^;)
何を求めて私と会おうとしてくれたんだろう…。
 
ご飯の支払いは私持ちで(彼は大学生なので当然ね)その店を出ました。
それから私の買い物に、宣言通り荷物持ちとしての役目を果たしながら
色々話してくれました。
 
好きな女性は吉岡美穂と上戸彩。前は広末涼子。
ホラー映画が好きで、ラブストーリーは嫌い。
エッチビデオは持っていないけど、エッチ漫画は持っている。
女性は巨乳よりも微乳が良くて、下着は白にピンクレースが好きだそうな。
 
でも実際にランジェリーショップに来た時は、お店の端っこで真っ赤になってうつむき
ずっと荷物の持ち方を何度も何度も繰り返し変えて研究していた。
 
彼の舞い上がり具合が微笑ましく感じられてきたと同時に、
私はちょっといたずら心を刺激されてきてしまいました。
 
「ありがとう、これから家に帰るんだけど、その前にラブホテル寄ってく?」
「あ、ハイ!!」
 
へぇ…そこは即答なんだ。
と妙に関心してしまう私。
 
「冗談、冗談、また今度ね」
と、あんまりベンゾーさんに実は興味がなかった私は適当に断ってしまいました。
それがいけなかったのか…
 
私が乗ってきたエクストレイルに買い物した荷物を乗っけ終わり、
私がハッチバックをバン!と閉じた瞬間に、
なんと、ベンゾーさんが後ろから抱きついてきました!!
 
どひえぇぇぇ(((((゚Д゚;)))))!!
 
彼には悪いけど、私は痴漢にあった時のような背筋が冷える感覚を覚えました。
そして凄く抵抗したんだけど、彼は見た目を裏切るほどの強い力を持っていたので、
ついに私の背筋は完全に凍りつきました。
 
その時自分がなんて言ったのかよく覚えてなかったんですが、
「ちょっとヤメテ!」
みたいな事を言って「何で抱きついたの!?」と問いただした気がします。
 
すると彼はうつむき加減に
「スミ、スミマセン、気持ちがおさ、おさ、抑えられなくて」
と言って泣きそうな顔をしていました。
 
それを見ながら「私のほうが泣きそうだよ!」
と言いたい気持ちを抑えて
「今日はありがとう。また連絡するね」
と、私は平常心を装って、あまつさえ微笑んみながらエクストレイルに乗り込み、
駄目おしに発信するときにクラクションでサヨナラの挨拶の「プッ!」まで鳴らしつつ、
彼がエクストレイルの前に飛び出さないか冷や冷やしながら逃げ出しれ来ました。
 
彼を気遣いながら、牽制してる状態です。
 

それから家に帰って車から荷物を降ろす時に、
彼が持っていた手の形になっている荷物のシワを見て
あらためてもう一度「怖かった」と半泣きになって脚がたたなくなってしまいました。


2004年12月26日

あんた…エロオヤジに食いつかれてますから!!

昨日でクリスマスも終わり、うちの店は一気にお正月のディスプレイに変わりました。
そんな中、うちの管轄の朝礼で一人の女の子が紹介されました。
 
 
Mちゃんとゆうその女の子は、
お正月に向けての短期アルバイトで雇われたアルバイトさんでした。
 
18歳の高校生でとっても可愛くて(見た目ギャルって言えばギャルだけど、まぁオシトヤカ系)、
受け答えもハキハキしていて、私はいっぺんでこの子を気に入ってしまいました( ´ ▽` )ノ
 
彼女の方も私と年が近いせいか、
かなり頼ってくれてお昼ご飯も食堂で一緒に食べる事になりました。
 
「○○さんってカレシいるんですか?」←ちなみにアクセントはカレシです。
「うーん、結婚してるから(^_^;」
「えっそうなんですか!?超信じらんない!全然見えな〜い!!」 
 
一瞬カレシもいると言おうかどうしようか迷って辞めました。
 
そんな話から始まり、お互いの高校の話でかなり盛り上がっていました。
私的にも同じ管轄に20代以下の人がいなかったのでちょっと嬉しかったんですね(^▽^)
 
それでも彼女と話しながら、自分の失った若さを実感する私…(;∇;)
あぁ、この頃は何にも怖くなかったなぁ。
 
 
なんて感慨にふけっていたら、
背後から「やぁ○○さん!」だなんて声をかけられた。
 
出た!!Nさん!!Σ(TДTノ)ノ!
(説明:Nさんとは某出会い系で女子高生を漁りまくっている、援交エロハゲ上司なのである)
 
女子高生の匂いを嗅ぎ付けて、
私とゆう足がかりを使って話しかけようとゆう下心が丸出し(;∇;)
 
男は狼なんてゆうけど、Nさんの場合はハイエナだわ。
しかもその通り「うふうふ」なんて笑って立ち話しながら目はギラギラしてる所なんかモロに。
 
Mちゃんはそんな事はかまわず、めちゃくちゃ平気そうに笑って喋っていて、
そばで見てる私の方が固唾を飲んで、たまにNさんに話し掛けられては
「へへへ」
なんて引きつりながら漫画のような笑い方をしてしまっていました。
こんな時に頼れるお姉さんでいられない自分が情けない(;▽;)
 
そこでNさんがうちの店、恒例の質問(彼にとっては特別な質問)をしました。
 
「Mちゃんってカレシいるの?」←ちなみにアクセントはカレシです。
「えー?何でですか?」
「オジサン立候補しようかなぁ〜」
 
怖っ!(゚Д゚;)))コノヒト、マジだから!
言われたMちゃんはアッサリ返しました。
 
「え〜でも、私レズだもん
ちょうどこんな風にハートマークのつく言い方で彼女は私に抱きついて来ました。
おぉ〜そんなかわし方があるのか!と私は感心してしまいました。
これでいくらNさんも何となく、かわされてるって気づいて去ってくれるでしょう。
するとNさんは、
 
「レズかぁ〜」
 
なんて言いながら私達の隣の椅子にドッカリと座りました。
く、食いつかれてしまってる!!Σ(゚Д゚;ノ)ノ!
 
私の頭の中で波田陽区が「残念!!」とギターをボロロン鳴らしてる図が浮かびました。
 
そこでなんと神の助け、「業務連絡」が入り、Nさんは呼ばれてゆきました。
あぶないあぶない。
あのオジサン携帯電話入ってるポケットいじってたから、
絶対に今「アドレス交換しない?」とか言う手前だった…(T□T)
 
Nさんの姿が見えなくなってからMちゃんはがすかさず「エロオヤジ」と私に耳打ちしてきたので
私は思わず吹き出してしまいました(≧Σ≦)


2004年12月25日

恐怖のメール(T□T)

今日は恐ろしいことが起こりました。
その一部始終を話したいと思います。
 
23日にエッチを果たしたKさんとは
その後メールでラブラブな会話が展開していました(ノ∇≦*)
 
半分面白がってエッチなメール交換です。
23日の事を
「○○の具は大きいね
「Kさんの方がもっと大きいくせに
とか何とか言ってからかいあいながら
キャッキャメールしていると、
 
夫からメールが。
「今日はクリスマスだから早く帰る」って。
ほうほう関心じゃ(´ー`)夫の勤めじゃ。
なんて思いながら返事はしませんでした。←ヒドイ
 
それよりもKさんとのラブラブメール中なんだもんヾ(≧∇≦)〃
そうして私はKさんに返信しました。
 
あなたのクリームと私の具で、熱いクリームシチュー作ろ
私は温度調節するから、あなたはかき混ぜるの担当ね
 
分かりづらいけどこれで意味分かるかな〜なんて思いながら送信。
(実際わかりづらい…)
 
しかし、それから待ってもKさんからメールがこない。
「(≧ロ≦)アレレレ
あんなに順調にメールしていたのに…。
 
しばらくして携帯が鳴ったその音を聞いたと同時に、
私の全身中を「いやな予感」の冷たい針が鋭く突き刺さりました。
 
ままっままままま、まさか…
このメール着信音は…
 
送信者は「夫」
半泣きになりながら私は受信ボックスを開き、
彼からの返信を見て私は凍りつきました。
 
「分かった」
 
分かった…分かった…分かった…分かった…
携帯の画面の「分かった」の文字が私の死刑宣告のように見えました。
(((( ;゚Д゚))))ブルブル…まさかまさか
 
慌てて送信ボックスを開いてみると、
さっき送った「あなたのクリームと私の具で…」の送信先がになっていました!
 
そうです、夫からメールが届いたのを読んで、
一度元の画面に戻してKさんに「このメールに返信」ってしたつもりが、
夫のままになっていたんです!
 
<(T◇T)>オーマイガー!?オーマイガー!!!!
 
いやいや、私は相手のことを「Kさん」と書かずに「あなた」と書いてるし!
単にメールの内容を自分宛てだと思ってくれれば何の問題もなし!!
 
「分かった」かぁ…
なんて意味深な言葉なのぉ(;∇;)
これじゃどっちか分かんないよぉ。
 
そうして夫が帰って来るまでの地獄の時間を過ごす事になってしまいました…
 
 
ピンポーン。
 
玄関のチャイムが鳴りました。
夫が玄関のドアを開けます。
「おかえりなさいあなた」
「なんだよそれ」
彼独特の微妙なテレ笑いの夫。
 
よしゃー何とかなった!!o(≧掘*)o
その時私は勝利を確信しました。
 
夫を出迎えた私は裸エプロンだったのです(★`▽´)
 
 
夫の「分かった」メールを受けて、私は必死でどうしたら一番自然かを考え、
クリスマスだから今日は恋人気分にシヨ
と、発情した奥さんを演じる事が一番いいと判断したのですd(>_・ )グッ!
 
今晩はしかもご丁寧にクリームシチュー&チキン&シャンパンにしました。
 
夫は始終テレ笑いで
「今日のビックリしたよ」
なんて言ってほろ酔いになりました。
 
私ってすごい…なんて私は自分に酔いながら、微笑み返しました。
 
 
そしてやはりその後、夫と私で
メールの通りにクリームシチューを作ったのでした。
 
夫が酔っ払い過ぎて一回で終わってしまいましたが(;^_^ A
あ〜ドキドキした。


菱 かゆら
ヒシ カユラ (仮名)
♀ 24歳 11月9日 さそり座 O型
某イトーヨーカ○ー社員

不倫をネタにする事に決めた、
お馬鹿な女。

◎現在の状況◎
肝心の不倫の相手がまだいないので、探し中&募集中!
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