ワーキングホリデービザで、
コロナ・リベンジ渡航をした
笑顔のかわいいお客様でした。
IMG_8293

予約済みのお部屋へ
チェックインしたのは良かったのですが・・・
   
IMG_8286

カナダ広いですからね・・・。
急に都市移動を計画する方も中には
たまにいらっしゃいます。
バンクーバーから飛行機で約3時間。
広大な自然が広がるカナディアンロッキーの
街(バンフ)へお引っ越ししていきました。
冬場はバンクーバーの寒さを超える極寒ですが、
元気に過ごしていることと思います。
観光スポットのバンフは、
住み込みのハウスキーピング(ホテル)や
お土産屋さんでのバイト募集がよくあります。
アウトドア派、そしてどっぷりと自然に浸りたい人に合う街です。

By the way・・
簡単に都市移動とはいうものの、
飛行機乗りますから、
そんな簡単な事じゃないんですよ・・。
カナダ国内だと、
日本の様に荷物を簡単に遅れるクロネコヤマトなんて
ないですし・・。
普通の方は、決心なかなか付きません
だから、彼女が移動しようと決めてから、
着々と準備段階に入ったけど、
感心するくらいスピーディーな神業移動でした。

急に空いてしまったお部屋の
新しいテナントさんは、
昔に担当した留学生と同姓同名だったので、
親しみを感じたS/Nさん。
IMG_8288

以前に、
もらった時はタイミングがあわず、
内見しながら折角自力で探した
(本人曰く)
謎のシェアハウス
住んでいたS/Nさん。
引っ越したいですと、
再度のお問い合わせがきっけで、
2度目はトントン拍子に予約(このお部屋契約↑↓成立)。
IMG_8289

話しをよく聞くと、
その謎のシェアハウスは、
Joyce-Collingwood Stationから歩いてすぐの1軒家。
女性専用賃貸スペースであるはずの、
リビングルームに大家さん以外の
謎男が出入りして(たまにNew Faceも現れる)
ソファーでまったりTV観戦。
Who are you?
Why are you here?
誰なのか知りたくても、
会話も成り立たないという男性。
まっ・・・たしかに・・・
不気味ですよね。
男の横で、キッチン使うのも気を使いそうだし。。

ということで、
もっと自分だけのスペース。
謎男のいないプライベート空間
自分だけのプライバシーが欲しかったようです。
IMG_0077

約束の入居日ですが、
謎のシェアハウスの大家さんと色々あり難航、
この大家
髭があるか👆どうかは知らんが・・・
チェックアウト日時も急に変更してきたし・・・
出家しようとしているのに、S/Nさんに
事実じゃないことをブツブツ文句言ってから、
Meが代わりに電話で怒鳴りつけたわー

だから時間過ぎても
なかなか来ずに心配しましたが、
暗くなってから無事に到着しました
IMG_0076

とってもお若いS/Nさんは、
このシェアハウスの末っ子女子。
ルームメイトのお姉さま方に
迷惑はかけない程度に存分に甘えて下さい。

ブログランキング参加中ポチッと応援クリック宜しくねっ
ブログランキング・にほんブログ村へ


にほんブログ村 英語ブログ 語学留学 /></a><br /><br>
</div>
    </div>
    <div id=

コメント

コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット