できることをできるだけプロジェクト・カーニバル

<できることをできるだけプロジェクト・カーニバル>個人としてできることを! 縁がある世界の孤児院への楽器寄贈&指導、国境なき楽団への協力、 東北地方太平洋沖地震への支援。「音楽」「アート」を通して<できることをできるだけ> 長期にわたってお手伝いできることを行っていくプロジェクト。 活動の拠点は東京都立川市。                     カーニバルHP http://www1.whi.m-net.ne.jp/carnival/                  ギャラリー「カメレオン」Blog http://blog.livedoor.jp/cafechameleon/  

星の王子さまに出会う旅 講演会&コンサート

ミュージック&アート in TAMA vol.47

11月5日 土曜日    午後2時〜 フランス文学者の柳沢淑枝さんの講演会
           午後6時〜   星の王子様の音楽物語のコンサート
11月6日 日曜日  午後3時〜 星の王子様の音楽物語のコンサート

出演=語り:新井純、クラリネット:橋爪恵一、ピアノ:吉村安見子) 。  

アーティスティックスタジオ LaLaLa

会費 一般¥3500 学生¥2000(お茶とケーキ付)

*リピーター¥500引き/先着順30名

 星の王子さま1星の王子さま5−6-再




お問い合わせ・お申し込み 
できることをできるだけプロジェクト 
Tel.090-2564-3198 fax.042-522-6135 
2carnival@gmail.ne.jp
星の王子さま27再



 立川の歴史を見守り続けた大きな3本のプラタナスの木(スズカケ3兄妹)が、都市開発のために切られようとした時、地元アーティストが中心となって子ども達も一緒に「切らないで」と訴えて皆で守った話を受け継ぎ、伝えていこうと始まったミュージック&アートin TAMA<MAT>。2011年の東北震災以後は、震災の記憶を伝えることも含めながら開催しています。音楽監督はクラリネット奏者橋爪恵一、美術監督は銅板造形作家赤川BONZE政由。この震災の記憶を伝えるためにオープンした立川市柴崎町のアーティスティックスタジオLaLaLaは画家で詩人の成田ヒロシのデザイン。第46回目のゲストアーティストはヴァイオリン佐藤公哉とアコーディオン権頭真由のユニット「3日満月」。東北支援で皆さんに作っていただいた津波で被災した着物を入れて作る5×5NEXTの布は2000枚に達し、この布を石巻の文化ホールの緞帳にすべくできることをできるだけプロジェクトは動いています。今回のMAT ARTは、一昨年癌のために急逝した写真家 景山正夫氏の「星の王子さまに出会う旅」。是非聴きに観にいらしてください。どうぞお楽しみに!

ミュージック&アート in TAMA vol.46

ミュージック&アート in TAMA vol.46

8月27日 土曜日
アーティスティックスタジオ LaLaLa
開場17:30  開演18:00   
会費 一般¥3000 学生¥2000(お茶とケーキ付)
*リピーター¥500引き/先着順50名

出演 3日満月
3日満月=東京を拠点とする権頭真由(アコーディオン/ピアノ/歌)、佐藤公哉(ヴァイオリン/歌)によるデュオ。2011年9月にチェコ共和国プラハで結成。不思議な縁で覚えた伝統音楽や、ある場所、ある作品、ある人、ある夢のためのオリジナル曲を演奏する。子どもたちと創る音楽サーカス「音のてらこや」を主宰。4つの身体、4つの楽器による音楽の箱舟「表現(Hyogen)」のメンバー。音楽を担当したドキュメンタリー映画『新地町の漁師たち』(2016年/山田徹監督)が第3回グリーンイメージ国際環境映像祭グランプリを受賞。インバル・ピント&アブシャロム・ポラックダンスカンパニー作品『WALLFLOWER』に生演奏で参加するなど、様々なシーンで活動している。

音楽監督 クラリネット橋爪恵一も何曲か共演する予定です。

MAT ART
出会いが運んだイスラエルの心のアート。成田空港で、イスラエルに飛ぶ直前だったアコーディオン奏者 権頭真由さんと遭遇。短い時間に交わした会話。その思いを伝えてくれた真由さんの心意気が届いた・・・。MAT 46のARTは、世界を繋ぐ音楽と布の物語をお伝えします。

お問い合わせ・お申し込み 
できることをできるだけプロジェクト 
Tel.090-2564-3198 fax.042-522-6135 
2carnival@gmail.ne.jp
http://blog.livedoor.jp/elle10chameleon10



 立川の歴史を見守り続けた大きな3本のプラタナスの木(スズカケ3兄妹)が、都市開発のために切られようとした時、地元アーティストが中心となって子ども達も一緒に「切らないで」と訴えて皆で守った話を受け継ぎ、伝えていこうと始まったミュージック&アートin TAMA<MAT>。2011年の東北震災以後は、震災の記憶を伝えることも含めながら開催しています。音楽監督はクラリネット奏者橋爪恵一、美術監督は銅板造形作家赤川BONZE政由。この震災の記憶を伝えるためにオープンした立川市柴崎町のアーティスティックスタジオLaLaLaは画家で詩人の成田ヒロシのデザイン。第46回目のゲストアーティストはヴァイオリン佐藤公哉とアコーディオン権頭真由のユニット「3日満月」。東北支援で皆さんに作っていただいた津波で被災した着物を入れて作る5×5NEXTの布は2000枚に達し、この布を石巻の文化ホールの緞帳にすべくできることをできるだけプロジェクトは動いています。今回はMAT ARTは、真由さんとの偶然の出会いから海を渡って届いた、世界的に活躍するイスラエルの振付家・演出家のインバル・ピントさん等の55NEXTの二枚の布を中心に、世界を結ぶ心の布たちの紹介も兼ねてお届けします。是非聴きに観にいらしてください。どうぞお楽しみに!

ミュージック&アート in TAMA vol.45

ミュージック&アート in TAMA vol.45

さくらさくらコンサート 

4月3日 日曜日
アーティスティックスタジオ LaLaLa
開場14:30  開演15:00   
会費 一般¥3500 学生¥2000(お茶とケーキ付)
*リピーター¥500引き/先着順50名

お問い合わせ・お申し込み 
できることをできるだけプロジェクト 
Tel.090-2564-3198 fax.042-522-6135 
2carnival@gmail.ne.jp
http://blog.livedoor.jp/elle10chameleon10
ラララMAT45

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 立川の歴史を見守り続けた大きな3本のプラタナスの木(スズカケ3兄妹)が、都市開発のために切られようとした時、地元アーティストが中心となって子ども達も一緒に「切らないで」と訴えて皆で守った話を受け継ぎ、伝えていこうと始まったミュージック&アートin TAMA<MAT>45回目。2011年の東北震災以後は、震災の記憶を伝えることも含めながら開催しています。この震災の記憶を伝えるためにオープンした立川市柴崎町のアーティスティックスタジオLaLaLaは画家で詩人の成田ヒロシ氏のデザイン。今回のMAT ARTは氏の「路地裏の天守閣」シリーズを展覧致します。東北支援で皆さんに作っていただいた津波で被災した着物を入れてもらって作る5×5NEXTの布は1800枚を超え、この布を石巻の文化ホールの緞帳にすべく今年は動いています。45回目の演奏者は、語りと歌=舞台女優:新井 純、クラリネットと歌=橋爪恵一、ピアノと歌=楠山裕子。三人が奏でる春のひととき、どうぞお楽しみに!

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