1900

2006年07月25日

「1900(Mille Novecent)」@白金

CARMINE










Mille Novecent=ミッレ・ノヴェチェント=1900年代。
それがこのお店のテーマ。
1900年代に西洋人が初めて見て心を奪われた大正時代の日本、その大正ロマン漂う美しい建物の中で、本場イタリアのピッツァを食べて欲しい、それがオーナーのカルミネ氏の夢だったのだそうです。カルミネ系レストランといえば、蔵を改装して店舗にしたりと、個性的なお店展開で有名ですよね。

お店は、「きえんきえら」@白金との横並びで、その一角だけ古民家が続いており、タイムスリップしたような雰囲気。
カルミネ外観
カルミネ店内



















こんなところで本場イタリアンピッツァ♪本当に面白い取り合わせです!
さてさて、ピッツァの満足度はいかに?
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ellediary at 21:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)