2004年12月07日

待ち遠しい日

週末にセフレに会います。

オナニーだけじゃ満足出来ない。
バイブじゃなくて体温が感じられるペニスが好きです。

予想外の動きで、マナを狂わせて欲しい。
そして私も相手を狂わせたい。  
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2004年12月06日

中に入れたまま

今日、窓際でオナニーをしました。

下着の中に手を入れ、身体の中がヒクヒクと何かを求めて動きだすまで
クリトリスを指で弄る。
マナの中がヒクつき、愛液でいっぱいになる。
何かを求め続ける膣にローターを押し込む。

そのまま窓際へ歩く私。
レースのカーテンの向こう側に見える人。
声を押し殺しながら、ローターのスイッチを最大にする。

マナの中から出てきそうになるローターを下着が押しとどめる。
それでも、ローターを押しだそうと身体の中が伸縮を繰り返す。

けれど、そのままそこにいることは出来ずベットに倒れ込んでいました。
自分の手でクリトリスを擦り、ローターを締め付け続けて最後へと向かう私。  
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2004年12月05日

いやらしい格好でオナニーをするだけで、気持ちが高ぶり愛液が溢れ出てくる。
そんな姿を誰かに見られている、という想像にそれが繋がるから。
そして、声を出すことによってさらに気持ちが高ぶる。

バイブを身体の中で締め付けながら、何度もつぶやく。

もっと、もっと奥まで突いて。
いやらしいマナを見て。

自分の声が自分の耳に届く。
見られているという想像にリアルに変わりそうになる。
そんないやらしい自分がとても好き。

喘ぎ声と何かを求める声。
そんな声を発しながらオナニーをしています。  
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2004年12月03日

あの後・・・

濡れたバイブを何度も出し入れしてイってしまいました。
身体の中からはき出されるように出てくるバイブを抜いたあともあそこはヒクヒクと痙攣して・・・。

濡れた下着を脱いで、自由になった下半身に手を伸ばす。
プクリと脹らんだクリトリスを指で弄り、それでも足りなくなったらバイブをそこに擦りつける。
バイブを足で挟み込んで、腰を揺り動かしてクリトリスを刺激する。

また身体の中がヒクヒクと蠢いて絶頂に達してしまう私。

終わった後は椅子にしたたり落ちた愛液が目について・・・。
いつも何度イっても足りないような気がします。  
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2004年12月02日

パソコンの前

パソコンの前に座って、足を広げてオナニーしてしまいました。
エッチなサイトを見て、濡らしてしまった下着の上からバイブを押し当てて。

クリトリスにバイブの先を押し当て、椅子の上で腰を揺らす。
ギシギシと椅子の軋む音が、自分が今何をしているのか自分自身に知らせる。
愛液で濡れた下着がクリトリスを擦り、バイブの振動が腰を振るわせる。

感じすぎて声が止まらない。
下着をずらして、身体の中にバイブを押し入れただけでイってしまった。

それでも満足出来ない私の身体がバイブを締め付け続ける。

今も身体の中にバイブが入ったままです。
こんなことを書いているだけで、愛液が溢れ出る私。
いやらしいと思えば思うほど、濡れていく。

多分、またイってしまいます。  
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2004年11月30日

ローターをカバンに入れて

大学に行ってきました。
持っていっただけで、結局使わなかったけど。

トイレに行った時、誰もいなかったら中に入れていたかもしれない。
いつ行っても人がいたから、入れる勇気はなかった。
でも、入れなくても入れたことを想像しただけで、下着が濡れていました。

それでも、そこでオナニーするまではいけなくて。
想像だけで下着を濡らして帰ってきてしまいました。  
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2004年11月29日

先生のように

彼と会ったとき、ソフトSM風にしてみよう、と話していました。
お互いに立場を交代しながら。
だから、窓際でしてみたり彼をいじめてみたりしたんだけれど。
いつもと違うセックスは刺激的で、とても感じました。
最後は、彼に私がいつも想像している「先生」という立場になってもらってセックスしました。

「マナ、セックスの勉強ばかりしていてはいけないよ」

囁く彼。
彼の机にしがみつくようにして、後から何度も突き上げられる。
まるで学校でしているような気分で。

こんな風にお互いを責め合うセックスもいいな。
きっと次に彼と会ったときもこんなセックスをすると思います。  
Posted by emanae at 14:52Comments(0)

2004年11月26日

立場を変えて

窓際でのセックスの後。
今度は私が彼を愛撫してみることに。

彼の上に乗り、彼がイカないように身体を撫でる。
彼の息が乱れ、身体が跳ねる。
それはまるで自分の姿を見ているようで、彼に触れている私も濡れてくる。

彼が焦らすように、私も彼を焦らして。
お互いの息づかいを感じながら、彼のペニスの上に腰を下ろす。

私を欲しがって、彼が身体を踊らせる姿は予想以上に刺激的で。
また見たいと思いました。  
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2004年11月25日

窓際で

23日にセフレの彼に会ってきました。
この日は彼の家でセックス。

私だけ服を脱がされて、窓際に立たされる。
服を着た彼は、ズボンを下ろして私の中に入ってくる。
明るい部屋。
レースのカーテンの向こうに見える人影。

窓際で後から突き上げられ、声を上げる。
何度も何度も喘ぎ声を上げる。
逃げる腰を押さえられ。
身体の中を広げる物体に熱い体温を感じる。

最後には喘ぎ声を止めることが出来ない私の口を彼が手で塞いでいました。

彼の部屋はちょっと高い場所にあるので、窓の外から見られていることはなかったと思うけど、いつも以上に感じてしまいました。  
Posted by emanae at 01:14Comments(3)

2004年11月22日

散歩

構内を一人で歩いてみた。

陽が当たる場所や当たらない場所。
誰からも見えないようなちょっとした木陰。

死角になっているそんな場所を歩いていると、そこでそのままスカートの中に手を入れてみたくなってしまう。
・・・実際にそんなことはしなかったけれど。

刺激的な場所で刺激的なことをしてみたいな。  
Posted by emanae at 23:29Comments(3)

2004年11月21日

今していること

ローターが小さくうなってます。
・・・私の身体の中で。

ローターが身体から出てこないように下着で押さえて。
それでも、身体の中から出てこようとするローターが下着にシミを作る。
もれそうになる吐息。
ローターが埋まっている場所に伸びそうになる手。

今、自分が置かれている状況。
ブログの向こうからは見えないない。
まるで見えているような感覚に襲われながら、ローターを濡れた身体の奥で遊ばせ、下着を濡らしながらキーボードを打つ快感。

もう、何度も小さく絶頂を迎えてしまいました。
このブログをアップしたら、自分の手でローターを身体の中から出して・・・。
そしてもっと気持ちのいい場所へ行けるまで、何度でも入れたり出したりしたい。  
Posted by emanae at 22:58Comments(4)

2004年11月18日

もっとしたい

バスルームに響く、クチュクチュという音。
自分の喘ぎ声。

濡れた床に膝をついて、濡れた股間に指を走らせる。
耐えきれない、というように何度も入り口がヒクヒクと催促をする。

イカないように。
小さな刺激のみをクリトリスに与え続ける。

腰を大きく動かしながら、小さな刺激に耐えきれず結局ローターを挿入する。
長めのローターを根本まで入れただけで、軽くイってしまう。
でも、そのままローターのスイッチを入れて、中から出てこないようにローターを締め付ける。

ローターをくわえたままクリトリスを弄ったり、乳首をつねったり。

何度もイったハズなのに、身体の奥はまだ濡れている。
これを書いている今もまだ身体の奥が求めています。  
Posted by emanae at 19:58Comments(5)

2004年11月17日

気温

少しずつ寒くなってきました。
ベットの中でずっと布団にくるまっていたい。
そんな気分です。

人の体温がとても暖かく感じる季節。
私は冬が結構好きです。


またセフレに会おうかな。
少し下がった気温が、そんな気持ちにさせます。  
Posted by emanae at 00:38Comments(3)

2004年11月16日

時間がないのに

大学に行く準備中にふと昨日のことを思い出した。

外へローターを持って行く。

そこから色々な想像。
持っていったローターのスイッチを押してみたり。
トイレで我慢できずにオナニーをしたり。

そんな想像のせいか徐々に濡れていく下半身。
時間に余裕があるわけじゃない。
そう思うと余計にあそこがヒクヒクとする。

スカートの中に手を入れ、下着をずらす。
そして濡れてトロトロになった割れ目に指を這わせる。
我慢できずに喘ぎ声が出るのもかまわずに、クリトリスを撫で上げ、押しつぶす。
身体の奥が伸縮を繰り返すのを感じながら、絶頂を迎える。

急ぐようにするオナニー。
ゆっくりと快感を味わうオナニーと違い短時間でイってしまったけれど、それがまるでどこか違う場所でするオナニーを思わせて、いつもより感じた気がした。
  
Posted by emanae at 01:25Comments(3)

2004年11月14日

出かけた時に

今日は、外に出かけていました。

誰かと一緒ではなく一人。

少し冒険してみたい。

そんな気分に。
ローターをバッグにいれかけてやめた。

結局は普通に買い物。
外で刺激的な事をしてみたい欲求もあったけれど。
のんびり買い物するのも悪くなかった。

でも、いつか外にローターを持って出てみたい。
そんな気持ちもちょっとだけある私。  
Posted by emanae at 21:47Comments(3)

2004年11月13日

ゆっくりと過ぎる時間

今日は何をする出もなくゆっくりとした一日を過ごしました。
ベットの中に潜り込み、本を読んだり、テレビを見たり。

セックスやオナニーといったことから離れてのんびりする日。

こんな日があるからこそ、次のセックスやオナニーに快感が激しいものに変わる。
何もしない日は、ゆったりしていて好きです。  
Posted by emanae at 21:03Comments(3)

2004年11月12日

性癖

今まで、SとかMとかいうことを意識したことがなかった。
ふと自分はどうなのかと考えてみても、どうなのかわからない。

大学で、色々な人を自分の想像のパーツにしてみる。
あの人にいじめられたいか?
あの人をいじめたいか?
・・・よくわからない。

セフレの彼を想像のパーツにしてみる。
それでもやっぱりよくわからない。

焦らされるのも焦らすのも好き。
ただ気持ちが良いことが好き。

ビデオで
いじめられる女性を見ても、いじめられる男性を見ても
いじめる女性を見ても、いじめる男性を見ても
興奮することは確か。
痛いシーンは嫌いだし、苦手だけれど。

ただ毎日気持ち良くなりたいと思う。  
Posted by emanae at 00:41Comments(4)

2004年11月11日

イクことを止められない

結局、あれからすぐにイクまでしてしまいました。

濡れて張り付く下着を脱ぎ・・・。
腰の動きにあわせて、指を這わせる。
溢れ出る愛液を潤滑油にして指を身体の中へと侵入させる。

中を擦るように動かしたらすぐに・・・。
焦らせば焦らすほど、最後の時が最高の時になる。

イった後の気だるい時間を楽しみつつ、眠りに入るのがとても好き。  
Posted by emanae at 02:04Comments(4)

2004年11月10日

思い出すことで濡れていく・・・

彼とのセックスを思い返すようにブログに綴る。
その行為はまた彼とセックスをしているようで。
目の前にはいない彼を求めるように下着が濡れていく。

気が付かないふりをして、愛液をそっと拭き取って眠っていたけれど。
今日、我慢できなくなってしまいました。

濡れた下着の上から、クリトリスを探す。
2本の指で押すようにしながらクリトリスを撫でるだけで、ここにはないペニスを求めて膣内がヒクつくのがわかる。

爪を軽く立てるようにしながらクリトリスを擦り続けるけれど、下着の上からじゃ思いっきりイクことができない。
ヒクつく膣の中に指やバイブを入れたい。

自分自身を焦らしたままブログを書くマナ。
・・・もうイってもいいですか?  
Posted by emanae at 00:09Comments(3)

2004年11月09日

もっと欲しい・・・

彼のペニスを舐め回す。
彼がイク瞬間を見るために・・・。
何度も舐めて、口に含んで。
彼がイキそうになったのを確認してから、手でペニスを擦る。

精液を飲むのは苦手。
けれど、精液が飛び出す瞬間を見るのは好き。

彼のペニスがビクビクと震え、最後の時が近いことを知らせる。
精液を搾り出すように手を動かすと、彼のペニスから白濁した液体が飛び出す。

ドクドクと精液を吐き出すペニスは、まるで生き物のように見えて好き。
そして、精液を吐き出し終わったペニスがまた力を取り戻す瞬間が好き。
何故だか、大きくなっていくペニスが可愛く見えるから。

彼の上に乗り、力を取り戻したペニスを身体の中に導く。
身体を割り広げながら、私の中にペニスが入ってくる。
身体の中に別の生き物を感じながら、腰を振る。
何度も、何度も彼の上で動いて、跳ねて。
自分の中にペニスを擦りつけるようにお尻を振って。
私も彼も絶頂を迎える。


・・・この日、マナは何度自分がイったのか覚えてません。  
Posted by emanae at 01:11Comments(3)