2004年11月16日

時間がないのに

大学に行く準備中にふと昨日のことを思い出した。

外へローターを持って行く。

そこから色々な想像。
持っていったローターのスイッチを押してみたり。
トイレで我慢できずにオナニーをしたり。

そんな想像のせいか徐々に濡れていく下半身。
時間に余裕があるわけじゃない。
そう思うと余計にあそこがヒクヒクとする。

スカートの中に手を入れ、下着をずらす。
そして濡れてトロトロになった割れ目に指を這わせる。
我慢できずに喘ぎ声が出るのもかまわずに、クリトリスを撫で上げ、押しつぶす。
身体の奥が伸縮を繰り返すのを感じながら、絶頂を迎える。

急ぐようにするオナニー。
ゆっくりと快感を味わうオナニーと違い短時間でイってしまったけれど、それがまるでどこか違う場所でするオナニーを思わせて、いつもより感じた気がした。


この記事へのコメント
切迫した時間の中で一気に昇りつめてしまったんだね?
下着・・・汚しながら・・・
喘ぎ声を漏らしながら・・・

マナの文章には身体の奥の方の変化が
良く出てきますね?
とっても、いやらしいです・・・
我々は「ヒト」という「動物」なのだという事を
改めて感じますよ

で、下着は濡らしたまま大学に行ったのですか(w
Posted by しん at 2004年11月16日 09:25
羞恥に弱いマナさんはきっと、見つけられただけでも濡れてしまうでしょう。
いえ、その眼を想像するだけで感じてしまうでしょう。
まずは下着を付けずに学校へ行ってみてください。
そしてすれ違う人、話をしているときの友だちの視線を感じてください。
そのときマナさんがどうなってしまったのか、ぜひ教えてください。
Posted by まっきー at 2004年11月16日 18:23
結局、下着ははきかえました。
下着をつけずに大学へ行くというのは、本当にドキドキしそうですね。
Posted by マナ at 2004年11月17日 00:37