2004年12月12日

米国公認会計士(USCPA)について

米国公認会計士(USCPA)についてより

・・・「会計あるところに米国公認会計士あり」というように、会計
の大学教授も一般会社の経理部長も小さな会計事務所の所長も会計
に関するところの然るべき地位の人は、すべて米国公認会計士の資
格を持っているという事になります。

 そこで、日本人で日本で勉強し、米国公認会計士の資格を取得し
たときどうなるか考えてみたいと思います。・・・

詳しくは↓↓
http://www.tabisland.ne.jp/news/news2.nsf/ByDateEnter/
BAC4A4E4B7DF0EDA4925685D000A09DE




※要はUSCPAも日本のCPAも単なる資格であるから、資格に安住して
暮らしていこうという人には期待はずれに終わるっていうことでし
ょうかね?
資格取得は単なるスタートであって、それからそれを磨いていくか
否かが重要な分岐点だと思います。
ちなみに私は法人勤務の身分ですが、同僚のUSCPAの方とは比較的
近い関係で仕事させてもらってます。



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