手作りを楽しむ毎日

お菓子、洋品を手作りして公開しています。 毎日の生活のあったこと、すべても。

カメラ教室

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二月の撮影会は、デンパークでありました。まだ寒い季節でしたが、温室なので寒さ知らず。

何枚か撮ったのですが、この3枚をA4の大きさに引き伸ばして、教室にもってゆきました。12名ほど集まって鈴木先生の講評を戴きました。

花でも、茎があって花がある。棒立ちになっては×。花とつぼみを入れる。

煩雑なのは×。見せたいものにピントを合わせて絞りを1/2〜1/8までかえてみる。


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最後の最寄り会

持ち寄りとチョコ
   3月13日は最寄り会でお昼は持ち寄りでした。メインは豚のありがた煮で煮込んだ豚肉のなべに色んなやさいを一緒に煮込んでありがたく頂く・というもの。
私は、その他に きのこの山の新しい「苺きのこ」を持ってゆきました。皆さんにとっても「今までに食べたこともない」新きのこで話題になりました。

懸賞応募

懸賞

普段、こんなチョコ菓子など買ったこともないのに、ご縁なのか買ってしまい、

明治オリジナル松本潤QUOカード他プレゼント」に応募してしまいました。

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真宮神社

反省会

3月5日に六名学区の女性の会反省会がありました。六名の真宮神社(真宮遺跡としても有名。)は友人の家の近くで、同じ学区なので、もっと知っていなければならないのに社務所をお借りして、帰宅したのみ。とは残念。

Netで調べてみました。「縄文時代から鎌倉時代にかけての遺跡。多くの出土品が見つかっていて、重要な遺跡と判断できる。」と、ありました。これをご縁に調べてみたい。

しかし、神社横には紅梅と白梅が揃って咲いてくれていて心やすらか。

左・したの写真はビンゴゲームで当たった帝国ホテルのスープ3缶。夕食には温めて美味しくいただいた。

今年度の行事をふまえての反省と感想の話し合いでしたが、全て役員さんでの予定どうりに進み、お世話になりました。

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チョコ菓子

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バレンタインの日以来何かとチョコレートのことで騒がしくありませんか?

明治製菓の「きのこの山」と「たけのこの里」が気にかかっていました。

スーパーで、探したのですけれど見つからず、可愛い女の子に聞いてみました。早速探しに行ってくれたのですけれど、そのお母さんが「ここだ」と、みつけてくれました。

きのこの山1975年より販売。たけのこの里は1979年より、製造・販売されているとか。

スマホVRゴーグルが毎日1名ずつあたり、WEBで誰でも応募できるとか!

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ゴッホとゴーギャン展

ゴッホ展
私と同じくご主人様を介護されているAさんが、名古屋の「愛知県美術館・ゴッホとゴーギャン展」に行こうと誘ってくださり、夫がショートステイにお願いできたので行ってきました。
何年かまえに「ゴッホ展」は、行ったからもういいか!と思っていたけれど企画も展示も様変わりしててとても愉しんできました。

ワニ革Bag

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何時の頃だったでしょうか?昔むかし、香港に行った時に買った、ワニ革のBag。

調べてみたら昭和62年(1987年)のことでした。丁度30年前のBagの内側が傷んで使えなくなっていました。

思いがけない出会いがあるもので、春華楼のマスターが作り直してくれました。通帳を入れて持ち歩くのに丁度いい大きさで、お気に入りになりました。


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もより会

最寄会

Yさん宅での最寄り会の昼食の様子を撮りました。

Yさんは、お手間入りのお料理でした。婦人之友2月号より

「はすの団子汁」蓮根を皮付きのまま洗い、2/3は摩り下ろし絞り、残りは5ミリ角に刻み、片栗粉・卵白・塩を入れ小判型に焼き、美味しいだしの中に舞茸・三つ葉をいれ、澄し汁とする。

「焼き大根と牛肉の煮こみ」大根は、1.5センチ厚さに切りサラダ油で焼き、牛肉と共に煮る。さやえんどうを飾る。

私は、オキアミの釜茹での冷凍にミツバを入れて天ぷらにし、大根おろしで頂く。他に切干大根のかわりハリハリ浸けを。

共に持ち寄りの昼食を頂くことで、親しくなるものでうれしい。


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本多忠次邸 (4)

すてんど

上のステンドガラスは食堂に南側に外のテラスに出られるガラス戸の上にはめ込まれてあったもの。

下の写真は同じ食堂の北側の中央の廊下伝いにあったもの。

徳川家康の四天王のひとり・本多忠勝の子孫、

本多忠次(ただつぐ)氏が東京の世田谷に建てたスパニッシュ様式の家。昭和7年(1932)に建てられ国登録文化財。平成24年(2012)に岡崎市に移築復原公開されました。

この邸宅を守り・説明してくださる方々がボランティアのカタも含めてとても解りやすく親切・丁寧でそれにも感激してしまいました。

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本多忠次邸 (3) 

ただつぐ1

近頃、とても気がかりになっている、ステンドガラスがあちこちにあって写真に撮らせてもらいました。

上の写真は階段の踊り場のステンドガラス。

下の海の景色のは、2階にあったお風呂場にはめてあったもの。

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本多忠次邸(2)

2階座敷
忠次(ただつぐ)邸の2階客間です。新年らしい掛け軸で飾られて綺麗に整えてありました。
和洋折衷のお宅は、2階に3部屋続きの和室があり、12・6・8畳の畳敷きで、ここでどんなに張り込んだお座敷のもてなしが繰り拡げられたのかと、緊張して眺めました。
ここまで案内してくださる係り官の優しい・親切な言葉使いに、すっかり和んで過ごしました。

本多忠次邸(1)

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カメラ教室の1月の集まりがあり、休み中の写真を持って参加する宿題を思い出して何処も行かなかった身には、辛かったのですが「先ず東公園にでも」と、思い立ち出かけました。

公園も入り口近くに格好の被写体がありました。本多(ほんだ)忠次(ただつぐ)邸です。(1896−1999)

徳川四天王の一人本多忠勝(1448−1610)を始祖とする、本多家の17代目忠敬の次男として生まれた忠次は、学習院を経て当時の最先端東京帝国大学文科を経て、およそ1年の時を経て完成させた邸宅は昭和7年のことだったそうです。


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