懸賞なびブログ〜毎日ゆるゆるやってます〜

当たってトクするハッピーマガジン『懸賞なび』編集部の公式ブログです。
リニューアルした懸賞なび公式サイトでは、他にも楽しいコンテンツがいっぱいです。
ぜひ一度、遊びにきてくださいね。


●懸賞なびホームページ

http://ataru.kenshonavi.com/

ガバちゃん(長場典子さん)が『ノンストップ!』(フジテレビ)に出演!

我らが懸賞達人、ガバちゃんこと長場典子さんが
明日、フジテレビの情報番組『ノンストップ!』に出演されます。

『ノンストップ!』は、女性視聴者にとって尽きない話題をノンストップで次々お届けする
情報エンターテインメント番組です。
(HPより)

そう、あの懸賞達人、ガバちゃんがテレビに出ます。
懸賞雑誌『懸賞なび』でも好評連載中のガバちゃん
懸賞でマンションを手に入れたエピソードで有名な、
懸賞歴30年のカリスマ懸賞達人のガバちゃん

9月30日発売の新刊『もっともっと当てる!懸賞生活』や、
既刊の『日本一当たる!懸賞達人ガイド』などにも登場中!

放送がとても楽しみです! 

人件費問題(T_T)

しゅわっち!

ぴろりです!

…本日のYahoo!に、衝撃のニュースが…!

年賀状の1月2日配達中止へ…人件費負担大きく

 来年2017年1月2日の年賀状の配達は、コスト削減のため中止となるようです。。。 

人手の確保も難しい。。。とのことですが、何よりこの衝撃なのが、2016年度に発行した年賀状は、ピーク時(2003年)の3分の2の水準であるということ!

8年連続で前年を下回っているそうですし、ますます年賀状離れは進みそうですね。。。

…ケーマーにとってはくじ付き年賀状は魅力ですし、かつてはくじを目当てに毎年何百枚と購入する方が多かったと聞きますが、、、今は少なくなっているのでしょうか。。。
(そんなぴろりも、毎年数十枚しか購入していないですが…(._.)★)



…インターネットの普及により、お正月は年賀状ではなく年賀メールへ、懸賞はハガキ応募ではなくインターネット応募が主流となりつつありますが、そんな時代だからこそ、ライバルが減りつつある、ハガキ応募が当たる!

というわけで、9月30日発売の拙著『もっともっと当てる!懸賞生活』(白夜書房刊、1300円・税)では、ハガキ応募でもっともっと懸賞に当てるテクニックをご紹介しています!!!!!

どうぞよろしくお願いいたします。。。(._.)

 

白川郷もいいですが、大内宿もオススメです♪

編集部は校了直前でバタバタです。
こんばんわ、坂田です。

先週、両親と那須高原へ遊びに行ってきました。
昨年から1年、いろいろあって大変だった両親の慰労目的だったんですが
なぜか、私がイチバンはしゃぐ……という

那須高原は何度か行ったことがあったのですが
今回はファミリー向けの大きなリゾートに泊まりまして……
奮発してベッド2台と和室のある大きな部屋に泊まってしまいました。
なんと!デッキにはジャグジーが!

IMG_8710













ぜ、贅沢すぎる!
リゾート内は、夜になるとイルミネーションが素敵だったり……

IMG_8717 













森に囲まれた宿泊施設があったり……

IMG_8721 

















とっても素敵でまた行きたい!

そして、今回、2泊3日で行ったので中日には福島へ車を走らせて……

IMG_8730 

















大内宿へ足を伸ばしてみました!

南会津郡にある旧宿場で保存地区に指定されているのです。
観光客も多いのですが、行った日は平日だったのであまりゴミゴミしてなくて
散歩しながらお土産やさんをのぞいたり、こちらの名物

IMG_8743 













ネギ蕎麦を食べたり、満喫しました。
ちなみにネギ蕎麦にはネギが1本付いてきます
写真はネギで蕎麦を食べているみたいですが、ちゃんと箸で食べます。
そして、蕎麦の合間にネギをかじるという……とても美味しかったです

那須高原は昔ながらの観光地だけあって、カフェやレストラン、お土産やさんがたくさんあり
何日居ても飽きないところだなぁ〜と思いました
ちょっと足を伸ばせば、遊園地やサファリパークなどがあって、子供連れでも楽しめるところですよ。

そして、那須に行ったのにお土産はなぜか福島銘菓の薄皮饅頭を買う私でした

IMG_8773 













母が福島出身で、子供のころから慣れ親しんだお饅頭なのです
 

もぐー

最近はお休みの日に、料理動画サイト『もぐー』というサイトを見て、
美味しそうなものを探して作っています。


 もぐー(http://mogoo.tv/)

「カンタン」「おいしい」「たのしい料理」とモットーとしたサイトで、
軽快な音楽や、ちょっとしたお遊びをいれて、かつ短くてわかりやすい作り方が
動画で観れるので、タブレットととっても相性がいいんです。
もし、お家にタブレットがある方は、「もぐー」のサイトを覗いてみてくださいね!

高橋のオススメは最近作った「とろ〜り中華あんかけがそそる『かた焼きそば』」です。




Twitterを使っているかたは、フォローしておくと更新したのがすぐわかるので便利ですよ(*´ω`*)
 

冷凍便のお届け

今回は当選報告回です。
定期購読をしてくれている人には一足先にご報告していたのですが、
8月の初めに氷結のID懸賞で当選した「氷結専用ICE BOX6個セット」が届きました!ヽ(^∇^ )ノ

ICEBOX

この賞品は、「氷結専用ICE BOX」に氷結を注いで飲むことで、
さらにおいしく氷結が楽しめるというシロモノ。
個人的には、缶チューハイの中でもかなりおいしい方として分類されている氷結が、
これ以上おいしくなってしまうとは、なんということか!
あまりスゴイものを作りすぎると、バベルの塔のように言葉をバラバラにされてしまうよ!?
と言葉をバラバラにされてもいないのに伝わらないオドロキと期待を抱えつつ、
氷結と専用ICE BOXを用意しました。

IMG_6397

さっそく氷結を注いで……の前にICE BOXの氷だけをつまみ食いしてみたところ、
酸っぱすぎない、ほんのり甘いくらいのライム味がする氷でした。

ライム味の氷なのはキャンペーンページの賞品紹介で知っていたのですが、この味が絶妙。
そのままパクパク食べてもいけちゃうおいしさです。
この辺りは、ただの「氷結専用氷」ではなく、ICE BOXの名前を使っているだけあって、
氷菓である部分も忘れないリスペクトに満ちた味の設計を感じます。

IMG_5374

肝心の氷結を注いだ時の味も、また絶妙でよくできたものでした。
当初の僕はどんな味になるのかという期待を抑えきれず、
氷結を注いで写真を撮ったらすぐに飲んだのですが、
急いで飲むとレモンの氷結の中で、
集中すればどうにかうっすらライムの香りが感じられるという程度なんです。
ハッキリ言えば味が薄い。ライム感もかなり薄い。

それもそのはず、
ライム味は氷に味付けされているのですから、
その氷が少しずつ解けて、氷結に混ざることで初めてライムの味が感じられるようになるわけです。

だから、「氷結専用ICE BOX」を楽しむには、がっついてはいけない。
ウイスキーをオン・ザ・ロックで楽しむかのように、
氷が解けていくことで変化する味をゆっくりと楽しんでいかなければいけないのです。
普段は時間が経って、氷が解けて薄まってしまうことに注意しつつ飲んでいることが多いチューハイを
逆に、時間をかけて楽しむべきものに変えているのです。
新しいチューハイの楽しみ方が誕生した瞬間でした。

……そんなことを理解はしたのですが、
炭酸も抜けてしまうし、缶に残った分もぬるくなってしまう。
何より早く飲みたいという思いが抑えられなかったので、最終的には
「氷と一緒に口に含み、ICE BOXの氷を噛み砕きながら飲む」という飲み方にたどり着きました。
さけるチーズを棒状のまま食らいつくような傍若無人っぷりですが、
この飲み方だと、ライムの味も強く感じられつつゴクゴク飲めておいしいし、
氷菓であるICE BOXらしいザクザク感も楽しめるので、オススメです(´〜`*)

これをきっかけに検索してみたところ、
通常のICE BOXでも、チューハイを注いで飲むという楽しみ方をしている人が結構いるようでした。
これもまたおいしそうヽ(^∇^ )ノ
ICE BOXはコンビニなどで買えるので、みなさんもぜひ試してみてください。
あ、その時は、氷を噛み砕きながら飲むザクザク飲みと、
オン・ザ・ロックのようなまったり飲みの両方を試してみてくださいね(*´ω`*)

というわけで、
食べよう! ICE BOX!
飲もう! 氷結!

今年はじめてのお届け物

西日本は猛暑と大雨、東日本は台風連続と、大変な夏の終わりです。

今日、今年はじめてのお届け物がありました。
DSC_0446

嬉しいです。
これをきっかけに、どんどんあたって欲しいです。
 

失われたものたちの本がおもしろい!

最近、ひたすらファンタジーを読み漁っています。
洋書を読むのが非常に遅く、いっこうに進まないので、
気分転換に手を出した表題の本があまりにもおもしろかったので、
それ以降、空き時間でずっとファンタジーを読んでいる始末。

失われたものたちの本
















この本は、母親を病気で亡くしてしまった、本を愛する12歳のデイヴィッドを主人公にしたお話。
彼が異世界を旅して成長するというのがメインストーリー。

彼が旅することになる異世界では、
おとぎ話の登場人物や神話の怪物たちが多数出てきます。

でも、それがかなりヘンなんです。
たとえば、醜い白雪姫と、彼女に虐げられる小人たちとか。

結構ダークファンタジー寄りなので、
好き嫌いあるかもしれませんが、
個人的にはあっという間に読んでしまいました。

あぁ、読書が止まらない……! 

新しいお友達だよ!

しゅわっち!

ぴろりです☆

 

『懸賞なび』編集部に、新しい仲間が入りましたょ!

名前は、やtooちゃんです☆




IMG_20160823_190518のコピー















マジメに仕事してます。。。






「やtooちゃん、こっち向いてー!」って言ったら、、、






IMG_20160823_190548
 















「ニッ!」って笑ってくれました☆

…やtooちゃんはこう見えて?、とってもおもしろい子♂です☆





しかも、裸月光の非公式ライバル!…とか?(ん???)







やtooちゃんの素顔は、おいおい暴いていきます。。。むふふ☆

『懸賞なび』10月号が発売です!

関東は台風上陸で軒並み電車が運休・遅延で大変みたいです。
編集部もそれを見越してなのか、人が少なくて寂しい感じですよ、坂田です。

そんな中、本日は『懸賞なび』の発売日でゴザイマス。

今月の表紙は、亀田製菓のハッピーターンでおなじみのターン王子 
青色の表紙カラーにイエローのターン王子が映えて
爽やかな表紙に仕上がっています

『懸賞なび』10月号表紙
















そして、創刊記念で発売が発表された限定グッズ「超・専用お得封筒」や
「懸賞王国×懸賞なびコラボシール」も8月31日で申し込み終了となりますので
迷っている方はぜひぜひお申し込みくださいね

シール3











シール2





























シール1





























8月31日時点での申し込み数しか製作しませんので
8月31日が過ぎてしまうとお申し込みできませんよ
ご注意くださいませ(お申し込みいただいても返金となってしまいます)。


 

シン・ゴジラ

話題になっている映画『シン・ゴジラ』を観てきました!

 
何を隠そう「シン・ゴジラ」が“ゴジラ初体験”なわけで……
まともな感想が出るわけないので話半分でお読みください(; ・`ω・´) 

今回メガホンを握ったのは、『エヴァンゲリオン』でお馴染みの「庵野秀明」監督。
『エヴァンゲリオン:Q』と同時に公開された『巨神兵東京に現わる』でみせた、
特撮技術を認められての起用だったそうです。
「特撮と3DCGのハイブリット」で製作されていて、
ゴジラが登場するシーンは、今までに観たことがないような空気感の映像でした。

内容ですが、ラブロマンスやそのようなシーンは一切ありません。
子供向けでもありません。
ただ必死に、馬鹿デカい怪獣と汗水たらしながら知恵を振り絞って戦う、
大人達の映画です。
「天災・震災の対策する人達のドキュメンタリー映画」といったほうがニュアンスは伝わるかも?
初“ゴジラ”でしたが、十分楽しめましたよ♪

総監督・脚本・編集に携わった「庵野秀明」節が炸裂していて、
現代を舞台にした、ロボットが出てこない“エヴァンゲリオン”のようでドキドキの連続(*´∀`*)
音楽は同作品でも、作曲を担当した「鷺巣詩郎」さん。
聞き覚えのある例の音楽が『シン・ゴジラ』でも使われていて、
対策会議といったらこの音楽だよね!という感じでした(笑)
出演陣は豪華すぎて、途中からチョイ役の俳優さんがたくさん出演しているし、
全員を把握するのは、至難の業でした……。

txt_cast
(公式サイトで公開されているキャスト一覧)

そこまグロいシーンは映像として出てきませんが、人によってはショッキングな映像もあると思うので、
これから観る人は気を強く持ってご覧ください。

懸賞なび最新号

懸賞なび11月号
↓ ↓ ↓ ↓




懸賞なび10月号
購入はこちら
 



12月号は10月22日、発売!!

懸賞なびtwitter
Recent Comments
楽天市場
QRコード
QRコード