市川笑也ファンnote

笑也さんに纏わることをメインに、 演劇関連・日々の徒然も織り込みながら綴っています。

歌舞伎、演劇の舞台のことを中心に、その徒然に心にとまることの記録。

2010年02月

神崎与五郎東下り


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ドリル魂の会場で配られていた仮チラ(いや、本チラシかもしれないけど?)


カラーになることを期待!だけど、チケット代も安いし、座・高円寺は


キャパも少ないからな~。チラシ制作費は削減かしらん(笑)


でも、このイラストなかなか秀逸ですね!


すでに笑也さんの与五郎が浮かんでくる。。。




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筆子その愛 3


笑也さんが出演でなければ、たぶん、この映画を観る機会はなかったと思う。


あらためて、笑也さんがキャスティングされたことの巡り合わせに感謝!!


そして、以前、観ていた時は、笑也さんの登場場面となると、


何故か、ドキドキしていたのだけど、今回、しばらくぶりに観て


以前の記憶より、ずっと、場面場面に沿い、慎重に!演技をしていることを再認識。


穏やかで品がよく、でも、内面の信念は熱いものを秘めていたのであろう


石井亮一氏をリアルに感じることが出来た。


自分の、見方の変化もあるかもしれないけど。当初は「演じる市川笑也」を


観ていた部分もあったと思う。


常盤さんの、83歳までを演じる身体表現も素晴らしいです。


もちろん、外面的なことでだけではなく、心情も痛いほど伝わってくる。


特に、晩年が(いや、晩年も)良いですね。


実子を亡くし、火事で子供たちを亡くし、夫を亡くし、それでも、ただひとつ


「愛」を礎に、自身を支え、皆を支えていく。


オーバーアクションはなくても、僅かな瞳の揺らぎから伝わってくるもの。


そして、筆子に生涯に渡って尽くしていく、渡辺梓さん演じる


サトも素晴らしいです。


教育は受けられなかったのだろうけれど、一途に筆子を、その子供を愛する姿。


そこには、動物が本能で自分の子供を守るような強さが秘められている。


筆子の父に、筆子の亮一との再婚を命がけで訴える姿には心打たれた。


この場面は、初見時も大号泣でした(/_;)




ずっとずっと涙を零しながら観いた。それは、私だけではなく・・・。


何かが心の深いところに触れ、見ている間中、涙が止まらないのです。


でも、とても、心が浄化される涙。


単なる教育映画、福祉映画に留まらない、何かがあります。


一人でも多くの方に観て頂きたいと、心から願っています。


そして、映画と共に、是非、山田監督とも出会ってみてください。


凄く、元気を貰えます!!


終演後も少しお話させて頂いたり、同行者もツーショ撮りたい!!(笑)とか


楽しい時間を過ごさせて頂きました。


また、笑也さんを研修生時代から観ていた、という方との邂逅もあり


小さな小さな上映会でしたが、大きな喜びと癒しを授けられた時間でした。


チャンスがあったら、封切当初のように、また、みんなで一緒に観たい!!










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筆子その愛 2


2月26日(金) なかの芸能小劇場 14:00


癒され、励まされた一日を反芻~(^o^)




オフだったので、朝寝坊を存分に楽しみ、ゆっくりシャワーを浴びたあと、


普段「(ほとんど)テレビ見ません」と公言している私も、さすがに


女子フィギュアを見ながら、髪を乾かしていました。


中野へ行く前に、ちょっとお買い物もしたかったので、


まだまだ、序盤の中継のみ観戦で家出。


とても、僅かなスペースだけど、駅前にオープンした、いかにも


オーナーが夢を叶えました!!という雰囲気の


可愛いお花屋さんで小さなブーケを購入。


銀座あけぼのさんの支店では、雛菓子をあれこれ見繕い、


ギフトボックスに詰め合わせて貰う。熨斗もお雛様のイラスト挿入で可愛い。


やっぱり、自分のためのものより、プレゼント用のお買い物の方が楽しい~!!


そんな、こんなで時間が押し、待ち合わせの13時半には遅れるかな~?


というギリギリのところで電車に飛び乗る。でも、同行者も遅刻と分かり


逆に、待たせないで済むわ~と安心(笑)


座席に落ち着いてからは、時々静止画になってしまうワンセグをNHKに合わせ


中野へ向かう。が、新宿を過ぎたあたりから、接続具合が、だんだんと悪くなり


ちょうど、キム・ヨナの演技が終わったところで、まったく見れなくなった。


中野駅で降りて、上映会場へと歩いている間にも、電波は三本立っていて


メール等はオッケーなのに、ワンセグはダメ、


会場について、チケットの受け取りをすませ、山田監督やお手伝いの方


(事務所の方?)に、ワンセグは入らないんです~、


真央ちゃんの結果分かりますか~!?と、


お前は映画を見にきたんやろ~!!(←自主ツッコミ)との


メインの事由はさておき、お尋ねすると、デスクの傍にいた男性の方が


ご自分の携帯を出してくれてトライ。


同じauのせいか、彼も接続不可!山田監督はDoCoMoとのことで、やはり


携帯を取り出して下さったのですが、「(ワンセグの)使い方分からない~」(笑)と


男性の方へ差し出していらした。やっぱり、なかなか繋がらず・・・。


ということを、上映前にワイワイやっていたのでした!(笑)




山田監督は封切頃、明治安田生命ホールや、


ヤマハホールの試写会でお目にかかっていますが


キャストのご挨拶があったり、メディアの取材も入っていたりと


割と派手な上映会のときだったので、お召しものも華やかな感じだった


記憶がありますが、この日は(事務所がご近所とのことでもあり)


普段着のまま、フランクな印象。


とても気さくに、上映とはまったく無関係な(笑)ことにも付き合って下さり


なにか、とても、居心地の良さを感じました。


人に対して、壁を作らない方なんだろうな~ということが、


上映前のご挨拶からも伺えたのですが、


そんなこんなで会場到着時より、ほっこりした気分。


ただ、前回の記事に書いたように、ホールのドアを開けた瞬間、


あまりの、人の少なさに、胸が痛くなるような気持ちと


そして、胸が熱くなるような気持ちを抱きました。


これだけの集客しか見込めないであろう状況でも、


この映画の上映を継続している、その心意気というか姿勢に、打たれました。




上映前に、山田監督が舞台に上がられ、今日は、こんなに少ないけれども


(東京では、もう、初演からだいぶ年月も経ったので)


先日、次回作のロケ地でもある北海道を訪れた際は、1200人の観客があったこと


次回は、明治時代、不良と呼ばれる青少年を救うために感化院を作った


『留岡幸助』の映画を製作する予定であることなどお話されました。


山田監督は少年鑑別所への訪問経験もあるそうで、自身も昔は不良少女だったとか


(お話ぶりから「不良」ではあったかもしれないけれど「非行」では


なかったと思われます。あの年代の女性が、当時、「ロックバンド」を


やっていただけでも、「不良」っぽかったんでしょうね。)


ざっくばらんに少年たちに語りかけるので、普段、そういう訪問があっても


硬い話ばかり聞かされて、あまり興味を示さない収監されている少年たちも


監督の話しに引き込まれ、最後には、友達のように接してくれたと。


後日、所長さんからも、少年たちが喜んでいたという旨のお手紙を頂いたそう。


私も、この日の監督の姿と、もっと大規模だった試写会での様子と


まったく隔たりがないことに、とても、感激しました。


どんな場所であろうと、どんな人と対面しようと、


自身のありのままをストレートに見せ、語る方なんだな~と。


現代の親が子供を虐待したり遺棄したり、また、コンビニの前にたむろ


しているような子達が、シンナー、大麻、ついには覚せい剤と


親の愛や関心が不足しているために、悪い道へ走っていくのを憂いて


いらっしゃいました。だからこそ、今、


少年更正に生涯をかけた留岡幸助氏を手がけたいのだそうです。


◆現代プロダクションのHP


◆「大地の詩」公式サイト




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扉座 ドリル魂


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笑也さんが、5月、扉座歌舞伎に出演と知って、


扉座の舞台を観ておこうかな~と行ってまいりました!


(百鬼丸以来、2回目)


ブログを持っている方は宣伝してね!というアフタートークの横内さんの


ご依頼により、アップ。


明日(いや、すでに本日)28日(日)が千秋楽です。


チケット代も、そう高くはないので、ご都合のつく方はどうぞ。


【会場】神奈川県立青少年センターホール


【開演】14:00


【料金】3500円 高校生以下、60歳以上2000円


          (学生証、年齢確認出来るもの要)




いやいや、桜木町駅からホールに到達するまでの坂の辛いこと^^;


健脚な青少年しか辿り着けないのでわ~と思いつつ上って行きました。


横内さんは、私たち澤瀉ファンは、スーパー歌舞伎、


21世紀歌舞伎組のお芝居でお馴染みですが、


こちら方面が、実は横内さんの原点なのかな~と思ったり。


しかし、私の観劇生活にAKB48がシンクロする日が来ようとは(笑)


今、人気のアイドルなので、集客は万端でしょうと思っていたけど、


口コミで、だんだんと盛り上がってきたとか。


なので、明日楽に向けてブログ、口コミ宣伝よろしく!なのでした。


演出にエアリアルを取り入れていて、扉座、凄い人材抱えているな~


と思ったら、シルク・ドゥ・ソレイユ登録キャストメンバーの本職さんでした。


感想はまた、後日あらためますが、まずは、ご紹介まで。


◆扉座HP ドリル魂詳細


<追記>


感想はこちら         




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筆子その愛 1


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古く質素な小さなビルの2階のエレベーターを降りると、山田監督自ら、


受付をされている姿が目に入りました。


予約しておいたチケットを受け取り同行者が、少し遅れることをお伝えし、


会場のドアを開けると、110席の客席に、10人にも満たない方々の姿を目撃し


すでに、涙がこぼれそうでした。(その後、数人増えましたが)


ほんの僅かな観客のためにも、


このように、地道に上映会を続けられている山田監督の姿勢には、


心から敬意表します。


久々に拝見しましたが、とても、内容の深い作品であることを再認識。


そして、上映前の監督のお話にも。


笑也さんがこの作品に出演されたことは、あらためて


(個人的な想いではありますが)


役者さんとして、非常に素晴らしい出会いだったね、と感じました。




明日も長い一日となる予定なので、続きはまた後日。


◆今後の東京での上映会予定


すべての日程において(日本語字幕付)山田火砂子監督の舞台挨拶の予定あり


会場は、なかのZERO 視聴覚ホール JR「中野」駅南ミナミ口徒歩5分



・3月28日(日)14:00


・5月29日(土)14:00


・6月 4日(金)19:00


・6月25日(金)19:00 


出演者のファンである、なしに関わらず、魂に触れるような


~生きること、生かされることの根源や、愛について~


素晴らしい作品ですので、是非、多くの方に観て頂きたいです。


「筆子その愛」~天使のピアノ~公式サイト




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中日劇場:四谷怪談忠臣蔵仮名鑑双繪草紙


中日劇場『通し狂言 四谷怪談忠臣蔵仮名鑑双繪草紙』


(かなでほんにまいえぞうし)市川右近宙乗り相勤め申し候


【日程】平成22年6月5日(土)~27日(日)


    ※貸切日がかなりあります。中日劇場のサイトでご確認を。


    昼の部 午前11時~ 夜の部 午後4時30分~


【料金】S席 13,000円 A席 10,000円 B席 7,000円


【一般発売】4月10日(土)


◆中日劇場予約センター(個人予約)052-290-1888 (10時~17時)


◆中日劇場チケットセンター(中日ビル9階窓口)


◆インターネット予約


 http://www.chunichi-theatre.com/


◆中日サービスセンター(中日ビル1階)


◆チケットぴあ


 0570-02-9999(Pコード=401-721)


◆ローソンチケット


 0570-084-004(Lコード=42138)


◆イープラス


 http://eplus.jp




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【再掲】厚木シアタープロジェクト第22回公演 扉座人情噺『神崎与五郎 東下り(仮題)』


厚木シアタープロジェクト第22回公演 扉座人情噺


『神崎与五郎 東下り(仮題)』


【日時】2010年5月14日(金)19時/5月15日(土)14時 


【場所】厚木市文化会館 小ホール


【作・演出】 横内謙介


【出  演】 劇団扉座


【客  演】 市川笑也


【入場料】4月11日(日)一般発売開始(ぴあ、イープラスなど)


     文化会館では3月20日(土)となってます。(会員先行19日)


前売:4,200円


当日:4,500円


学生:3,000円〈要学生証提示〉(全席指定)


※学生席は文化会館窓口のみ取扱い


※若者応援シート1,500円(各公演50席限定・予約制)詳細は文化会館まで お問い合わせください。


※チケット取扱い 厚木市文化会館チケット予約センター 046-224-9999


※本厚木ミロードプレイガイド 046-230-3291 ほか 


☆アート・メイツ(文化会館友の会)


【入場料】


前売:4,000円


当日:4,300円


学生:3,000円(割引なし)(全席指定)


先行発売(3/19 電話・PC・携帯Webのみ 1人4枚まで) 


詳細は


厚木市文化会館HP


扉座HPにて


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扉座人情噺 座・高円寺日程詳細


◆イープラス、チケットぴあ等の発売情報より


 4月11日(日)10時より一般発売開始


座・高円寺


2010/05/19(水) 19:00開演<ミナクルステージ>


プレビューのようなものでしょうか↑↑(全席指定3000円 )


2010/05/20(木) 19:00開演(以下全席指定4200円)  


2010/05/21(金) 19:00開演  


2010/05/22(土) 14:00開演  


2010/05/22(土) 19:00開演  


2010/05/23(日) 14:00開演  


2010/05/24(月) 休演  


2010/05/25(火) 19:00開演  


2010/05/26(水) 14:00開演  


2010/05/26(水) 19:00開演  


2010/05/27(木) 19:00開演  


2010/05/28(金) 14:00開演  


2010/05/28(金) 19:00開演  


2010/05/29(土) 14:00開演  


2010/05/30(日) 14:00開演




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嬉しくて切ないメール


昔からの猿之助さんのご贔屓の方と、たまに、メールを交していますが


先のみやず姫抜擢の頃の、このブログの記事を読んで下さり、


以下のようなメールを頂きました。


>笑也さんが、「みやず姫」に抜擢され


>初日が開いて何日めくらいでしたか、お部屋で旦那に


>「笑也さん、結構やりますね!」と言ったら


>「やらせれば出来るのです。機会を与えないと・・・」


>と仰ったのを今でも、はっきりと覚えております。


>当時の笑也さんの先輩であった猿十郎さんは病没、猿五郎さんは廃業


>猿次郎さんも病没と淋しい中にも、笑也さんの大出世は嬉しい限りです。


お部屋での会話をアップするのはどうかな?と思ったのですが


「機会を与える」ことの大切さは、メディアの取材等でも語ってらしたし


自己判断ですが、掲載させて頂きました。


「初心を忘れずに」という、言葉も添えられていました。


笑也さんが大部屋の役者さんだった時代から気にかけてくださっていた、という方は


古くから一門の舞台を観ておられる方の中に


沢山いらっしゃるかもしれませんね、きっと。




研修所に入門して早々の笑也さんをスカウトにいらした、


猿十郎さんと猿五郎さん。


ある台風の日に、歌舞伎座の楽屋口で、なぜか唐突に私に向かって


「笑也も、もうちょっと頑張らないとね」と仰った猿十郎さん。


そして、初代FC代表だったSさん。


私が、しばらく観劇やFCのイベントから離れていたあと、


復活後、ちょっとお伺いしたいことがあって、10年ぶりくらいに


お電話したのだけれど(その事もすでに、現在から十数年前)


かつて、一、二度お会いしただけなのに、


私のことをよく覚えていて下さって、話が弾んでいた。そんな中ふっと


「笑也さん、ファンのこと大切にしてる?」と尋ねられた。


Sさんとも、もう、二度とお話することは出来ない…


多くの人に支えられ、見守られてきたね、笑也さん。




サドラーズ・ウェールズ劇場


四の切の腰元の台詞にワクワクしていた、


などということを書いていたら、海老蔵さんのロンドン公演の記事が。


(平成22年6月4日(金)~15日(火)義経千本桜:鳥居前・吉野山・川連法眼館)




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もう、20年以上も前になるなんて自分でもビックリですが、


87年秋の猿之助さんの欧州公演、「義経千本桜(忠信篇)」でした。


このサドラーズ・ウエールズ劇場で。


英訳が、そのまんまやん!!で、おかしかった。


いえ、そのまんまでいいんですけど。


『The Thousand Cherries of Yoshitsune』←(笑)


(※今回、劇場のサイトには『Yoshitsune Senbon Zakura (Yoshitsune and the Thousand Cherry Trees)』の表記)


猿之助さんの場合、ただ歌舞伎興行、文化交流として呼ばれるのではなく


「三世 市川猿之助」とご指名で招聘されることが多かったのですよね。


海外公演。


このENNOSUKE'S KABUKIのタイトルが物語ってます。


蔵王堂、花矢倉までついて、興奮の坩堝と化した舞台。


笑也さんは、まだ、僧兵などでも頑張っていた頃。


(その2年後にはメトで静御前ですからね~!)


f:id:haruakebono:20100221164630j:image


こちらは、クローク、イヤホンガイドの貸し出しなどしていたコーナー。


これ以上の秘蔵写真(笑)は、公表出来ませんので


また、個別お茶会のときにでも\(^o^)




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