過去の日記から、破傷風菌との戦い(7) (2009/4/26/掲載)
私はこの軽いケガを通して貴重な体験をします、クリスチャンとして信仰者として多くの恵みを頂きましたので、病床記録をのこします。
10:00PM頃だと記憶している。私自身では20分から30分ごとに背中全体に逆エビ・ケイレンと筋肉の硬直が起きていたようです。
その硬直ケイレンが収まるまでの時間は約20秒程と感じたが、実際の時間は解っていませんが異常でした、主よ助けてと祈るしかありませんでした。
2000年4月14日(金)夜中の3:00AM頃でした、私は喉が乾き水を飲んで咳き込み呼吸困難になり苦しくて酸素吸入を要求したのです。
しかし主治医の許可が必要とのことでした、主治医平岡先生が当直医としておられてすぐに駆けつけてくださり助かりまし。
この時に初めて家内から指の怪我のことが伝わったのです。

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