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<title>オルタナ君、ちょっといい？</title>
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<description>ちょっとですんだ、ことがない。サラリーバンドマンのブログです。
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<title>「ふはははは…まるで赤子の手を捻るようだな！（実際はそんなのかわいそうだから、やらないけどね！）」</title>
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<description>Farewell Continental - Dagger, Dagger: Terror, Terror 



Motion City Soundtrackのフロントマン、ジャスティンのサイドプロジェクトです。Superchunkあたりの旧世代パワーポップの色が強いけど、最近買ったＣＤの中ではかなり良かった。



?????????
旧校舎と自分の部...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2011-09-20T23:51:20+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Farewell Continental - Dagger, Dagger: Terror, Terror <br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/OtaW21xxW0M&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/OtaW21xxW0M&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
Motion City Soundtrackのフロントマン、ジャスティンのサイドプロジェクトです。Superchunkあたりの旧世代パワーポップの色が強いけど、最近買ったＣＤの中ではかなり良かった。<br>
<br>
<br>
<br>
?????????<br>
旧校舎と自分の部屋だったら、明らかに自分の部屋の方が汚い。<br>
<br>
もしこれが合コンだったら旧校舎ばかり構われて、俺の部屋は携帯をイジるハメになるくらい、汚い。<br>
<br>
掃除が嫌いか否か。<br>
<br>
いや、嫌いな理由は何もねえよ。物が散らかっていたり、埃塗れな物を愛でる程、偏愛でもないよ。<br>
<br>
整理整頓された部屋、それこそアップルストア心斎橋店みたいな（行った事ないし、行く由もなし）部屋に毎日帰ってこれれば、そりゃ素敵だろう。<br>
<br>
じゃあなぜ、掃除をしないのか？<br>
<br>
誰かに必要を、銃口突きつけられて責められでもしない限り、脳も体も、動かすのが面倒なんだよね。<br>
<br>
でも、きっちり、素敵な生活には憧れている。<br>
<br>
憧れはする、でも、それに向かうのは、面倒。<br>
<br>
んで、最終的に思うのは<br>
<br>
「ふぁ～あ、だれかやってくんねえかなぁ」<br>
<br>
だ。<br>
<br>
自分で何かをせず、人に全て委ね、してもらうことを最良とする。<br>
<br>
自分は何て醜悪な思考が根本にあるのだろう、と吐き気がもちろんする。えづくえづく。<br>
<br>
でも、こんな感情なんて、皆持ってるだろう。それに対して、各々の美的センスでどうコーティングするか。結局努力とか、称えられて然るべき行い全て、そういう醜い感情にホームメイドの美しい感情ぶつけた衝撃で、成り立ってるはずだ。<br>
<br>
つまり、音楽とか、そういうのも、努力とかで高尚なものを作ろうとするのは、結局音楽は一つのツールであって、そこには自尊心だったり虚栄心だったり、悪魔の朝食にはもってこいみたいな反吐みたいな感情が、モチベーションの核として存在していたり、するんじゃない？いや、それでも全然いいんだよ。天使に見つかんないよう、隠してゲートをくぐればいいだけの話だし。<br>
<br>
天才と呼ばれる人たちは、実は誰よりも人間らしく、例えば音楽なら、そのために両目玉くらい簡単にくりぬいて見せれるような、絵画なら、その両外耳すべてかじらせて、鼓膜をサザエの蓋のようにこじ開けて差し上げれるような、それくらい実直にそのものを愛せてるような人達なんじゃないかい。<br>
<br>
それこそあなたが、その隣の人を「愛してる」と言い切れるなら、四肢くらいは簡単に断裂されることも、いとわないはずじゃないか。神という、この界隈で一番えらい人に約束したんならなおさらさ。神キレっと超怖えし。<br>
<br>
あれ、ここどこだ？<br>
<br>
そうだ掃除。いや、本当にやりてえな、とは思ってんだよ毎日。コンロ周りはついにサイレントヒルを超え始めたしね。もう居るだけでなんか痒いし。<br>
<br>
やるかなぁ。<br>
<br>
いや<br>
<br>
やっぱやらねえだろうなぁ。<br>
<br>
週末の自分は、果たしてどちらに転がっているのやら。なんとなく、これが未来というやつか、と思った。<br>
?????????
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51730186.html">
<title>Anxiety</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51730186.html</link>
<description>Angels And Airwaves



テクテクと、こっけいな音がするような歩の進め方でもいいじゃない。

届かないものは、届かない。

どうしようもないものは、どうしようもない。

明日の朝日を当たり前のように迎えないで、生きてみたい。</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2011-09-19T23:55:24+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Angels And Airwaves<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/u-axrEZOXnk&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/u-axrEZOXnk&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
テクテクと、こっけいな音がするような歩の進め方でもいいじゃない。<br>
<br>
届かないものは、届かない。<br>
<br>
どうしようもないものは、どうしようもない。<br>
<br>
明日の朝日を当たり前のように迎えないで、生きてみたい。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51730186" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51728682.html">
<title>This City</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51728682.html</link>
<description>Patrick Stump - This City



negative campaignのしゅうた君が「Fall out boyは歌がR&amp;Bぽくてちょっと…」と言っていたが、お見事。パトリックがこういう感じになるは必然。俺は相変わらず大好きなので、アルバムがひどく楽しみです。

フジロックでパトリックとしてのライ...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2011-09-15T23:31:07+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Patrick Stump - This City<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/EhTYFuRWheU&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/EhTYFuRWheU&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
negative campaignのしゅうた君が「Fall out boyは歌がR&Bぽくてちょっと…」と言っていたが、お見事。パトリックがこういう感じになるは必然。俺は相変わらず大好きなので、アルバムがひどく楽しみです。<br>
<br>
フジロックでパトリックとしてのライブを拝見したが、もうあれだね。ＭＪだね。<br>
<br>
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\<br>
自分との約束を守るのが、一番苦手なので、また放置するところでした。<br>
<br>
とは言っても、そんなに毎日伝えたいことがあるわけでもないのだが<br>
<br>
もとい、あるが言ってもどうなるわけでもないのだが。<br>
<br>
自分のことはいつでもクソ野郎だと思ってはいる。<br>
<br>
昔と違うことは、そんなクソ野郎な自分が、嫌いではなくなったことくらいかな。<br>
<br>
自分を否定してりゃそれこそ楽に生きていられるからな。<br>
<br>
だからつって、自分を肯定するように生きているようなやつには、神様にきついアンペアの雷を落とされるようにできている。<br>
<br>
一番大事なことは<br>
<br>
グチャグチャに自分で踏み潰して、消し去りたいくらい憎んだ自分を肯定してやることだ。<br>
<br>
それは自分に対する自分のための仕事。<br>
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51728682" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51727829.html">
<title>Recent Recent</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51727829.html</link>
<description>半年弱のご無沙汰です。

ツィッター始めたら、そっちが面白くなって、ブログで書くようなことも全部そっちで言ってました。

手軽だし、有名人も近くに感じれて、すごく好きなコミュニティですツィッター。持ち運べる王様はロバの耳の穴って感じ。

でも、ツィッターじゃ「...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2011-09-12T23:50:38+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[半年弱のご無沙汰です。<br>
<br>
ツィッター始めたら、そっちが面白くなって、ブログで書くようなことも全部そっちで言ってました。<br>
<br>
手軽だし、有名人も近くに感じれて、すごく好きなコミュニティですツィッター。持ち運べる王様はロバの耳の穴って感じ。<br>
<br>
でも、ツィッターじゃ「文章」を書くことができないので、文字数制限があるツィッターでは、思ったこと本当に書こうとしたら、連投になってしまって。にんともかんともなので、ブログを書く習慣をやっぱ復活させようと、試みています。<br>
<br>
いつまでもつかな。<br>
<br>
軽い近況を。<br>
<br>
***********************<br>
小野が僕の家で脱糞しました。<br>
<br>
脱糞といっても、固形じゃなく、液状のものです。たぶん、屁のはずみか何かだったんでしょう。<br>
<br>
ぺじゃんこだったけど、何年も愛用していた座布団、２枚のうちの１枚が、彼の手（？）によって穢されてしまいました。<br>
<br>
たとえどんなに長く連れ添った道具でも、ああなってしまってはもう愛することはできません。<br>
<br>
人は弱いものよ。とても弱いものよ。<br>
<br>
持って帰ってもらいました。<br>
<br>
たぶん、２人でむこう半年分くらいは笑いました。<br>
************************<br>
<br>
○○○○○○○○○○○○○○○<br>
前の日記で、近所のパチンコホールに好きな女の子がいる記事を書きましたが、その子のことはわりともう良くて、今度は、今システムを納品している得意先にいる女の子がすごく可愛いです。<br>
<br>
今度は、名前もお互い覚えて、会話もしているので、何と言うか、良いですね。<br>
<br>
だからっつっても、結局は仕事で来ているので、気持ちは張り詰めているし、もう作業工数も無いので、そう簡単に出向くわけにはいかない状態が、非常に面白くないです。<br>
<br>
僕自体は、スーツを着てようが、腰みの一丁だろうが、この顔にピンときたら110番はおろかＦＢＩにまでダイヤルされてしまいそうな人相の持ち主なので、たとえ仕事上ちゃんとしたシステムを納品して、操作説明とかしてても、あまりプラスなことを思われてないだろう、と容易に想像つくのが悲しいです。<br>
<br>
でも、前の記事の子とか、上記の子とか、自分が日常生活で可愛いと思う人て、大学に入って最初に好きだった女の子に、みんな似てるんだよな。<br>
<br>
前の彼女とかではなくて。<br>
<br>
それは多分、自分にとって叶わなかった、永遠の理想が、その子だったからなんじゃないかな、て思う。<br>
<br>
センチメタル29歳。<br>
<br>
でも俺達リア枯（リア充の対義語）がいつでも、標語として持ち歩いていなければいけないのは<br>
<br>
「かわいい子には…結局彼氏がいる！旅なんかしねぇ！」<br>
<br>
可愛くない子を恋愛対象にするためには、「人間はやっぱり見てくれではない！」という経験が必要なんだよ。<br>
<br>
その経験を積む為のワンステップすら、神は！神は！俺たちに与えてくれなかった！<br>
<br>
おのれ！憎んでやる！世界を！神を！全てを！<br>
<br>
うぉぉぉぉぉぉぉぉ…<br>
<br>
（ていうことを、僕らは毎時毎分思ってるのよ！だから、仕事とか、てきぱきやるのが苦手なんだよ！イケメンだけど、仕事できない人はあんまりいないけど、ブサイクで仕事出来ない人、大体だよね！そういうことだよ！じゃあね！）<br>
<br>
<br>
<br>
「自信」は、アマゾンでも買えやしない。<br>
○○○○○○○○○○○○○○○<br>
<br>
＄＄＄＄＄＄＄＄＄＄＄＄<br>
東日本大震災から半年。<br>
<br>
今日は会社で防災訓練がありました。<br>
<br>
やっぱ、考え変わるな。<br>
<br>
ちゃんとやった。<br>
<br>
会社では、「ちゃんと岩手県北上市、放射能検査とかしたほうがいいんじゃないのか？」とか、そういう声が聞こえるが<br>
<br>
その結果を見て、どういう行動をするつもりなの？自分が助かりたいだけで、言ってるんじゃあるまいな。<br>
<br>
問題が依然続いていることを、忘れそうになる。「風化」の中に自分もいる。<br>
<br>
だとしても、どうすることもできないという決断を自分に焼き付ければ、そのまま「風化」の一つになれるのかもしれない。<br>
<br>
この話になると、やはり自分の中で結論出ない。<br>
＄＄＄＄＄＄＄＄＄＄＄＄<br>
<br>
ёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёё<br>
フジロック、今年初参戦。<br>
<br>
the get up kidsを見て、号泣。<br>
<br>
the get up kidsて、ただ好きなバンドてだけじゃなく、自分にとって本当に青春なんだよね。<br>
<br>
小野に教えてもらって。そこにはグラビティとか、当時の人たちがいて、みんな井の中の蛙なのに、すげぇ泣き声とかは一丁前で、そこで俺ももちろんゲコゲコ鳴いていた。<br>
<br>
それから、あのとき思っていた未来は、誰の元にも訪れてはいないように見えるけど、当時の自分達は、どこかにいけるんじゃないかと本気で思っていた。<br>
<br>
そういう、本当に青臭くて、食えたモンじゃないような青春の背後で、確かにこのバンドの曲は流れていたような気がする。<br>
<br>
the get up kids - holiday<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/tYm1PDwLrQM&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/tYm1PDwLrQM&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
ёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёёё<br>
<br>
<br>
こんなもんか。また明日。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51727829" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51672937.html">
<title>Side by side</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51672937.html</link>
<description>Feeder/Side by side



イギリスのバンド、Feederの公式サイトの動画です。シングル「Side by side」のiStoreでの売上が、義援金として寄付されます。

ボーカルのグラントの奥さんは日本人で、ベースのタカ・ヒロセは日本人です。

彼らはイギリスから、一番最初に音楽家と...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2011-04-25T23:26:50+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Feeder/Side by side<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/POiAZ-JyVN0&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/POiAZ-JyVN0&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
イギリスのバンド、Feederの公式サイトの動画です。シングル「Side by side」のiStoreでの売上が、義援金として寄付されます。<br>
<br>
ボーカルのグラントの奥さんは日本人で、ベースのタカ・ヒロセは日本人です。<br>
<br>
彼らはイギリスから、一番最初に音楽家として、行動を見せてくれました。<br>
<br>
この動画にある、これが現状、現実。今でも、やはり信じられない。<br>
<br>
<br>
<br>
大抵の人には、大切なものがある。<br>
<br>
でも今の自分にはそれがない。だからそれがある人の感覚など、本当には分かり得ない。<br>
<br>
でもそれがあるならきっと、人生が素敵なものになることは、こんな自分でも容易に量れる。<br>
<br>
もしそれが、どうしようもないほど大きな力で奪われてしまったら、その喪失感はどれほどかも。<br>
<br>
<br>
自分には、大切なものがない。<br>
<br>
でも、大切なものがあったら、守りたいし、愛していたいと願うだろう。<br>
<br>
何か、大切なものを手に入れようとするときは、同時に、それを失っても耐えれる強さも手に入れなければならないと思う。<br>
<br>
そうでなければ、それをどうしようもなく失ってしまったときに、全てが終わってしまうから。<br>
<br>
<br>
自分の力は小さい。悲しいほど、できることしか、できない。<br>
<br>
ただ、怯えるだけではいられない。<br>
<br>
本当に強い人間は、その失ったものに耐える強さを携え、また大切なものを探すから。<br>
<br>
また、どんどん強くなるはずだ。<br>
<br>
失意を絶望に変えてはいけない。<br>
<br>
偉そうだが、間違っちゃ無いはずだ。<br>
<br>
僕も、多かれ少なかれ、失い、絶望に人生を食われた人間の一人だから。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51672937" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51661630.html">
<title>April April</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51661630.html</link>
<description>４月です。

FACT - the shadow of envy



たった２分半に収められた半端ない音楽の充足感。とにかく自分達の音楽に対しての掘り下げ方が途轍もない。

FACTしかり、俺の好きなUnderOath（Aaron在籍時）やAlexisonfireをライブハウスで自分のパソコンから流してると、谷君と...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2011-04-01T01:26:59+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[４月です。<br>
<br>
FACT - the shadow of envy<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/H4nOVsU5LIU&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/H4nOVsU5LIU&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
たった２分半に収められた半端ない音楽の充足感。とにかく自分達の音楽に対しての掘り下げ方が途轍もない。<br>
<br>
FACTしかり、俺の好きなUnderOath（Aaron在籍時）やAlexisonfireをライブハウスで自分のパソコンから流してると、谷君とかに「ああ、E○○（地元のバンド）みたいな感じ？」とか言われる。<br>
<br>
全っっっっっ然ちゃうわ！まあ俺がキレるのはとんだお門違いだけど。<br>
<br>
<br>
僕の住んでる岩手県北上市は、もう平気です。これ以上俺が災害どうこう言っても、もう何も変わらないので、いつもの感じの文を書きます。<br>
<br>

<a href="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51661630.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51661630" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51655371.html">
<title>しあわせのかたち</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51655371.html</link>
<description>震災から１週間弱、まだ日本列島は大変です。

テレビでは悲劇の様子が、素材の無いのか、何度もリフレインして、その合間に原発の進捗が報告される。

こっちはほぼ被災地ですが、電気ガス水道ネット全て元通りになってます（つっても自分を囲む部分がその形になっているだ...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2011-03-17T23:45:43+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[震災から１週間弱、まだ日本列島は大変です。<br>
<br>
テレビでは悲劇の様子が、素材の無いのか、何度もリフレインして、その合間に原発の進捗が報告される。<br>
<br>
こっちはほぼ被災地ですが、電気ガス水道ネット全て元通りになってます（つっても自分を囲む部分がその形になっているだけで、実情そうではないのだが）。<br>
<br>
こんなとき、自分は普段の生活を続けることしかできません。誰かの為に何かをしようとする行為は、自分のキャパを大きく越えてしまいます。<br>
<br>
29年自分のことしか考えず生きてきましたから、誰かの為の努力というのが、至難の業だということを思い知らされます。<br>
<br>
ただ、自分を弁護しますが、自分のことしか考えずというのは「自分さえよければそれでよい」というのではなく、「自分一人を守っていくことで精一杯だった」ということです。それだけ、心を預けれる人、信頼できる人が回りにいなかったから。それと反比例して自分を非難する人で溢れていたから。環境の違いです。<br>
<br>
こんなとき「一丸になって、協力して」は自分にはムチャです、やっぱ。自分らしくなく、確実にボロが出ます。<br>
<br>
起きていく事象に身を任せるのが、精一杯です。<br>
<br>
未だ救援もまともに来ず、不安で夜も眠れず、助かったのに助からないんじゃないかとすら思える日々を過ごしている方々が多くいる中、すいません、自分は他人にとって、ひどく無力です。<br>
<br>
今も、テレビの中で泣いてる人を、心のどこかでスルーしています。<br>
<br>
大切なものが消え失せた心の存在を、自分の中で確かに感じます。この命一つでも、失われてしまった大切な誰かの命に代わっていれば、なんて。本気なんだか、そうじゃないんだか。<br>
<br>
すいません、ちょっと前まで世界でも下から数えた方が早いほど、不幸で恵まれないと思っていたのに、急にランクが上がって動転しています。<br>
<br>
ちょっと前まで毎日毎日ただすごく辛いだけの人生だったのに。自分の抱えていたそれらが突然「そんな糞みたい苦悩が何だって言うんだ」てなった。でもその糞みたいな苦悩は今もずっと自分にあり続けてるのに、もうそんなものの価値は蚊ほども評価されないなんて。<br>
<br>
誰かに分かって欲しく、今までずっと苦しみ続けてきたのに。<br>
<br>
こんなことがあったら、生きてる時点でもう何も言い訳きかないんだよ。畜生。<br>
<br>
どうしよう、目標も目的も意志も夢も希望も何もないまま、幸せな人に見なされた。<br>
<br>
さあ、どうしよう。<br>
<br>
下らない事言ってないで、誰かのために何かしろ、て思うんだろうな、みんな。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51655371" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51653616.html">
<title>0311</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51653616.html</link>
<description>2011年3月11日、東北太平洋沖地震に被災しました。

地震が起きたときは職場で仕事をしていて、打ち合わせに行く前に電話をしなきゃいけないお客さんがいたので、受話器を握りました。

その瞬間、聞いたことのない不穏なメロディがオフィス内をステレオで流れました。みんな...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2011-03-14T00:52:43+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2011年3月11日、東北太平洋沖地震に被災しました。<br>
<br>
地震が起きたときは職場で仕事をしていて、打ち合わせに行く前に電話をしなきゃいけないお客さんがいたので、受話器を握りました。<br>
<br>
その瞬間、聞いたことのない不穏なメロディがオフィス内をステレオで流れました。みんなの携帯のアラームでした。<br>
<br>
「何だ？」「緊急地震速報だって。」「じゃあ大きいんですね。」<br>
<br>
その瞬間、揺れが始まりました。<br>
<br>
そのときは、「おお、人類の英知はついに地震を予想できるまでになったか」くらいでした。だいたい15秒くらいで様子が変わりました。<br>
<br>
立ってられないレベルまで揺れる。机は倒れ、とにかく破壊される周りの物、切れる電気。揺れは長く、１分は続いていたと思います。<br>
<br>
自分はとにかく不安で、良い大人なのに相当情けない顔をしてたんじゃないかと思います。隣の机の引き出しが開き、そこに体をぶつけたら、おそらく肋骨とか折れていたんじゃないかと。<br>
<br>
揺れがおさまりかけたところで、非常口から社員全員が逃げました。<br>
<br>
みんなそのときは、こんなの体験したことがない、といったような感じでした。これがその後、どんな大変な悲劇なるかなんて、想像はして、なかったんじゃないかと。<br>
<br>
ライフラインが全て止まり、自分は不安でいっぱいでしたが、今それが全てある程度復旧したので、地震が起きた直後のことを書いておきます。<br>
<br>
*************************************************************<br>
<br>
本当にごめんなさい。<br>
<br>
この日まで自分は「世界なんて、今すぐ終わってしまえばいい。」と思って生きてきました。自分は不幸で、恵まれてなく、意味もなく他人を妬んで憎んで。<br>
<br>
世界が終わる形の片鱗を実際に経験することができました。とてもじゃないけど、もうこんな恐ろしいことはごめんです。今こうやって自分は生きて。<br>
<br>
これから先、自分の本質に何か変化があるかは、わかりません。これから先も、下らないことで他人を妬んだり憎んだりするのかもしれません。<br>
<br>
でも、自分はこんな災害の中で、とくに大きな被害もなく生きることができました。不幸ではなく、恵まれていると思います。何より、世界が終わってしまうのは、何よりも恐ろしく、いけないことです。<br>
<br>
こんなに醜い自分でも、誰かが苦しんでいるのは見てられないし、また、必死に助けをしてくれる人たちを見て、本当に胸が熱くなる。<br>
<br>
まだ何も、解決されていません。でも今までのつまらなく、何よりも尊い毎日を取り戻せるよう、自分は自分の為すべきことをしていくつもりです。幸い社会人なので、自分の仕事が、自分の精一杯です。僕は製造系のお客さんを担当しているシステムエンジニアです。おそらくシステムダウンしているお客さんが多数なので、自分はその復旧作業から始まります。<br>

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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51633829.html">
<title>Giving Bouquet</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51633829.html</link>
<description>

ホントのこと言えば、

水と

空気と

良い音楽と

どれか一つを亡くすとしたら

水かなあ。

渇いて苦しいかもしれないけど、本当に良い音楽あれば、楽に死ねる気が、本当にする。

ありふれた中で暮らしておいて、本当の渇きも知らないで、でも、そんな気が本当にするん...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2011-02-18T00:43:40+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/B6EWMFqpDI8&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/B6EWMFqpDI8&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
ホントのこと言えば、<br>
<br>
水と<br>
<br>
空気と<br>
<br>
良い音楽と<br>
<br>
どれか一つを亡くすとしたら<br>
<br>
水かなあ。<br>
<br>
渇いて苦しいかもしれないけど、本当に良い音楽あれば、楽に死ねる気が、本当にする。<br>
<br>
ありふれた中で暮らしておいて、本当の渇きも知らないで、でも、そんな気が本当にするんだよ。<br>
<br>
<br>
ホントのこと言えばさ、<br>
<br>
規則も社会も人間関係も、本当は全部どうでもいいんだよ。本当にどうでもいい、興味ない。良い音楽だけ、自分の周りから消えさえしなければ、本当にそれでいいんだよ。<br>
<br>
嘘つかないとすると、そうなるんだよ。生活なんてできないでしょこれじゃあ。<br>
<br>
でもそろそろ、本当の気持ちで生きなきゃ、いけないんじゃないかと、焦っている。<br>
<br>
何も無いも同然なのに、捨てる勇気がないのは、人間だからかなぁ。<br>
<br>
来週はMAE（メイ）のライブに行ってきます。日本で彼らが見れるのは、多分最後なので。<br>
<br>
mae- Embers and Envelopes<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pTm9yhs-r5o&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pTm9yhs-r5o&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51615534.html">
<title>depth in your shoes</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51615534.html</link>
<description>今、車がね、ちょっと。アパート前で、動けなくなって。完璧に嵌ったみたい。

アパートの前、ちゃんと雪かきしときゃよかった。

今年になって、初めての更新か。

あ、そうそう29歳になりました。

すげえな、なんか俄かには信じ難い。

子供のまま、ここまで来ちゃったよ...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2011-02-01T00:10:25+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今、車がね、ちょっと。アパート前で、動けなくなって。完璧に嵌ったみたい。<br>
<br>
アパートの前、ちゃんと雪かきしときゃよかった。<br>
<br>
今年になって、初めての更新か。<br>
<br>
あ、そうそう29歳になりました。<br>
<br>
すげえな、なんか俄かには信じ難い。<br>
<br>
子供のまま、ここまで来ちゃったよ。無免許なのに県境を越えそうなところまで運転してきた感じだ。<br>
<br>
<br>
痛みなんて、消えやしねぇんだ。<br>
<br>
もし俺が、誰かの立場になって考えれる人間だったら、もっと、なんていうか、もっとさぁ。<br>
<br>
痛くて痛くてしょうがないから、気が狂うくらい救われたくてしょうがないから、他の全てなんて、どうでもよくなるんだよ。<br>
<br>
救われるんなら、手段は選ばねえし。<br>
<br>
救われないなら、誰も救わないよ。<br>
<br>
なんてね。<br>
<br>
勝者が手にした幸せなんて、他人に自慢するためのアクセサリーみたいなもんだよな。見せびらかして、良い気分になって、後は終わりでしょ？ドラッグじゃん、それは。<br>
<br>
頼むから、この世のそれが全て、そうであって欲しい。報われた皆が、あとでちゃんと後悔するように。頼むから。<br>
<br>
じゃなきゃあ、俺たち敗者は本当に本当に笑えないからさ。<br>
<br>
ね、頼んだよ。<br>
<br>
<br>
じゃあ、俺は車を何とかしてくるからさ。<br>
<br>
あ、いよいよアコギを買います。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51615534" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51569596.html">
<title>ファイト</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51569596.html</link>
<description>2010年もあとわずか。僕は実家で下痢気味です。

2010年ベストアーティストは岸田教団＆the明星ロケッツでした。

2010年は忙殺の一年でした。もう、あんなことなけりゃあいいなあ。

来年は二十代最後の一年。

テーマは『自分のために』

何より自分のためになる...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2010-12-31T21:55:26+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2010年もあとわずか。僕は実家で下痢気味です。<br>
<br>
2010年ベストアーティストは岸田教団＆the明星ロケッツでした。<br>
<br>
2010年は忙殺の一年でした。もう、あんなことなけりゃあいいなあ。<br>
<br>
来年は二十代最後の一年。<br>
<br>
テーマは『自分のために』<br>
<br>
何より自分のためになることをする。<br>
<br>
無理はしない。<br>
<br>
何もかもうまくいかなかった、気に入らなかったということは今の自分は全部不正解できた、ということ。<br>
<br>
無理はしない。<br>
<br>
<br>
楽そうで、実は難しい。<br>
<br>
<br>
根が無理をしやすく、しかもきちんと溜め込んで、発散できないタイプだから。<br>
<br>
来年こそは、ちゃんと自分の音楽をやる。<br>
<br>
<br>
また、やらなかったら、もうやめる。<br>
<br>
いつでも偉そうなことは言っていたいから、自分は何ができる人間なのかはっきりさせないと。<br>
<br>
<br>
勝負の年になるのはまちがいない。<br>
<br>
<br>
結婚は…したいけど相手がいないんだよなあ。<br>
<br>
<br>
そろそろ婚活の準備をしないと。まあ、もちろん嫁さんはドブスの予定なので！<br>
<br>
皆さんよいお年を。<br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51569596" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51566948.html">
<title>ゴッドブレス</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51566948.html</link>
<description>vanessa carlton/A thousand miles



この人、すげえ良い曲作るのになんでイマイチパッとしなかったんだろう。やっぱ見た目があまりにパン屋の娘っぽいからかな。


クソみたいなクリスマスが終わり、ここ岩手県には雪の女王がやってきて、ひたすらヒステリーを起こしている...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2010-12-26T02:06:04+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[vanessa carlton/A thousand miles<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dAXnPrWvZak&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dAXnPrWvZak&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
この人、すげえ良い曲作るのになんでイマイチパッとしなかったんだろう。やっぱ見た目があまりにパン屋の娘っぽいからかな。<br>
<br>
<br>
クソみたいなクリスマスが終わり、ここ岩手県には雪の女王がやってきて、ひたすらヒステリーを起こしている状態です。何か嫌なことがあったのかな。<br>
<br>
朝、晩雪かきして、今寝る前に外を見たら、もう元に戻りかけています。また起きたら、スキーウェアに着替え雪かきです。ここはアラスカじゃなかろうか。<br>
<br>
この雪の中、ポケットに手突っ込んで歩を進ませたら、見事すってんころりん転んで、アスファルトに頭ぶつけた。帽子かぶってたから良かったけど、そうじゃなかったら白雪を俺の脳漿で赤く（赤いのか？）染めていたところだった。人も見ていたからすごい恥ずかしかったけど、「まあ、こんな機会でもないと頭は地面の感触をしれないしね！」と立ち直って見せた。<br>
<br>
わ、すげぇビュービューいってる。みなさんも、油断しているといつ死ぬかわからないのが人生です。気をつけて。
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51559513.html">
<title>クライアリバー</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51559513.html</link>
<description>I Fight Dragons - welcome to breakdown



連投。あー、もう間違いないねこの人たちは。そういうことなんだよね、つまり。んで見た目が




こうとあっちゃ、もうね、ダサすぎてかっこよすぎなのよ。完璧。おみそれしたのでどんどん有名になっちゃって下さい。

**********...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2010-12-09T22:21:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[I Fight Dragons - welcome to breakdown<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/y9T2YF7VWyw&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/y9T2YF7VWyw&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
連投。あー、もう間違いないねこの人たちは。そういうことなんだよね、つまり。んで見た目が<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/emoneocl/imgs/9/5/95bf112f.jpg" width="300" height="202" border="0" alt="I-Fight-Dragons" hspace="5" class="pict" align="bottom"  /><br>
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こうとあっちゃ、もうね、ダサすぎてかっこよすぎなのよ。完璧。おみそれしたのでどんどん有名になっちゃって下さい。<br>
<br>
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<br>
「今日に興味が無くなったら、寝ればいい」ということを最近覚えました。てか普通そうだよね。ＲＰＧでもレベル上げは嫌いな行為。過程はいいから結果を教えろ。推理小説も気兼ねなく逆から読めるタイプ。<br>
<br>
人生大損？ヤケになってるだけだよ。無償で救って欲しくて仕方がないぜ。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51559513" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51559198.html">
<title>I Fight Dragons</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51559198.html</link>
<description>I Fight Dragons - The Faster the Treadmill... (Audiosurf)




素敵なバンド、また一つ発見。ファミコンパワーポップなんて、もう何番煎じかわからないが、でも、覚えておこう。



たしか、うすらぼんやりな記憶だけど、自分は「ひとり学級崩壊」の子供だった。はず。小...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2010-12-08T22:57:20+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[I Fight Dragons - The Faster the Treadmill... (Audiosurf)<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/btm9EVRsLzI&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/btm9EVRsLzI&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
<br>
素敵なバンド、また一つ発見。ファミコンパワーポップなんて、もう何番煎じかわからないが、でも、覚えておこう。<br>
<br>
<br>
<br>
たしか、うすらぼんやりな記憶だけど、自分は「ひとり学級崩壊」の子供だった。はず。小学校１～２年かなぁ。<br>
<br>
20数年前当時はまだ教育制度だゆとりだなんて、取り上げるほど教育現場は荒れた時代ではなかった（といっても自分以外の世代なんてしらねぇし）が、その中で自分は一人先駆けて、まあじっとしてられない子だった。と思う。<br>
<br>
授業中は勝手に立ってたし、突然何の関係もなく先生に昨日テレビで見て面白かったこととか語りかけてたような。ＣＭのパロディみたいのを突然初めて（やりたくなって）先生と軽く10分は押し問答をしていたような…気がする。<br>
<br>
全部曖昧な記憶を確かにするのは、初めての参観日に来た母親に、家帰ってからこっぴどく怒られたから。これは確かに覚えている。<br>
<br>
「あんたいつもああなのかい？お母さん恥ずかしくて顔から火が出そうになったよ！」<br>
<br>
その日、母親に自分の勇姿（カタストロフっぷり）を見てもらいたくて、いつも以上にはっちゃけたような気がする。これは、確かに言われた。これは揺るがないから、小１のときの俺は間違いなくロンリークラスデストロイヤーだったはず。<br>
<br>
自分にとっての精一杯をやったのに、怒られた。多分、そこから大人しくなったはず。<br>
<br>
あ、この後はいじめられっこ街道まっしぐらでした。体小さかったし、運動オンチだったし、給食食べれなかったし、なんか下膨れの顔だったからね。<br>
<br>
この症状、今だったらADHDという立派な名前で扱われます。<br>
<br>
そして、何だかんだ結局、今でもそうなんだろうな、て思う。少なくとも、自分のそういうのを自覚し、改善するような努力は一切してないからね。<br>
<br>
注意力欠陥とか言われてる人間が、技術者やったらまずいだろう。<br>
<br>
子供の頃なんて、全員どっか変だろうけどさ。気にすることではない、これからも。と言っては、また反省から逃げるのです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
幼少期に大事なことは、努力や勉強の定義を、自分なりに見出せて、工夫と妥協ができるかどうかだ。俺は何一つ見出せなかった。<br>
<br>
賢く、幸せそうな奴ほど、大嘘つきなはずだ。生きるのがうまい。<br>
<br>
俺は多分、生きるのが下手くそだ。愚かに不幸に、正直に生きるよ。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51559198" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51557879.html">
<title>フレンドシップアンネセサリー</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/emoneocl/archives/51557879.html</link>
<description>3OH!3 / Double Vision




「天才」とは、努力も無理も何もせず、ただ自然に生きているだけで、その真価をそれをしている人間よりも発揮できる人のことを言うと思う。

だとしたら、自分は人に嫌われる天才なんだ。

無理をせず、自分らしく、全てオープンに、なんてしてし...</description>
<dc:creator>emoneocl</dc:creator>
<dc:date>2010-12-06T00:39:20+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[3OH!3 / Double Vision<br>
<br>
<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5iWxD0GZVVk&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5iWxD0GZVVk&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
<br>
「天才」とは、努力も無理も何もせず、ただ自然に生きているだけで、その真価をそれをしている人間よりも発揮できる人のことを言うと思う。<br>
<br>
だとしたら、自分は人に嫌われる天才なんだ。<br>
<br>
無理をせず、自分らしく、全てオープンに、なんてしてしまうと回りの人間を不快にする価値観、理想の持ち主なんだろう。子供のときからそうだ。人に好かれるための努力は苦しくてたまらない、ちょっと本音や意見を言えば、反感を買い、嫌われる。そんな感じだ。それが俺の本当で、正式な自分の意見なんだ、道徳とか規律とは一線を画しているけど、それが俺の包み隠さない本当の意見なのよ。てね。<br>
<br>
外見の醜さを取り繕うより、精神の醜さを取り繕う方が、大変。犯罪者のプロセスって、実は結構納得がいったりする。なぜ物を盗むのか、クスリをやってしまうのか、人を殺すのか。そこに至るまでの過程に同情ではなく、摂理を感じる。まあそうだろうよ、あなたはそうすることで本当に自分になれるなら、100万人に迷惑かけても、そうしなきゃいけないんだから。<br>
<br>
利己主義、エゴイスト、そんな言葉でカタをつけようとする第三者、果たしてあんたも、自分はそうじゃないと言い切れてるとしたら、自分が本尊の宗教でもできることを目指したらどうだ？きっとあんたは神か何かだから。<br>
<br>
<br>
<br>
ああ、俺は俺がひどく可哀相だよ。<br>
<br>
<br>
<br>
本当に信じれるものも、面白いものも何一つなくなったら、復讐でも始めようかな。真っ白で純粋で無意味で理不尽な復讐を、暇になったらね。<br>
<br>
「あんなやつほっとけばいいんだよ」と俺に対して思っている、そこのあなたにね。この調子じゃ、あと20年生きれないだろうしね。<br>
<br>
<br>
<br>
ケラケラケラ、ほら、やっぱり本心じゃ好かれそうにない。俺は嫌いじゃないんだけどなぁ。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=324445&name=emoneocl&pid=51557879" width="1" height="1" />
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