江本勝のQ安堵A

江本勝があなたの質問に答えます

放射線汚染と麻の関係

ペンネーム 和さまよりご質問をいただきました。

Q友人に、水に向かって親しみや愛を込めながら「ばか」と言ったら結晶はどうなるの?と聞かれ、答えられませんでした。
確かに、子供やパートナーに向かって嬉しかったり照れくさい時「もう、ばかなんだからぁ」などと言ってしまう事ってありますし、その時の気持ちは愛しかったりします。
そんな時、水はどう感じるのでしょうか?
広島に原爆の後、生えた植物に興味あります。
浄化といえば、大麻もそうですよね。
チェルノブイリの後、菜の花を植えたとも聞きました。


① 書いた文字と話し言葉とは、
その波長が違います。
愛おしい感じで「おばかさん」と水に言えば、
水は美しい結晶を作るでしょう。
人間と同じだと考えて下さって結構です。

② 放射線汚染と麻の関係については、
まさに私が今皆さんに提言している所です。
麻は高周波植物であり、それを植えた場合、
その土壌の中に含まれている
放射線物質の毒性を除去するであろうと、
考えているからです。
詳しくはYOUTUBEをご覧ください。


英語翻訳募集中

Q 江本先生、“Q安堵A”などと言う大変素晴らしいアイデアを考え付かれ、さらに早速行動を出ていただきまして大変ありが とうございます!なんとかこのサイトを英語に翻訳していただく事ができれば、さらに大多数の方達の助けになると思いま す。と言うのは、それによって皆さんを物質的な夢の状態からのこの瞬間-今現在-現実に目が覚め様に揺すり動かす作用が 加速され、それによって、全宇宙が大和=Grand Harmonyに辿り着くために私達がお互いを助け合い、与え、捧げ、感謝し、愛し合う事が出来ると思います。


A 有難う。いま英語翻訳の出来る方を募集中です。どなたか良い方がおられましたら、ご紹介ください。

現在募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございます。

愛感謝の想い

Q 水が放射能等に汚染された場合、
祈りや”愛””感謝”の シールを貼ることで、
浄化され飲用できるようになるのでしょうか?

A 僕はそう思っています。
なぜなら、原子核の向こうの世界はきっとこちら側の世界と真逆のエネルギーの世界だと思っているからです。
すなわち、その世界の基本エネルギーは、こちらの世界では愛感謝であるのに対して、恨みと憎しみの世界ではないかと思っています。だから、愛感謝の想いのみがそれを中和してくれると思っています。

御免なさい、許して下さい。有難う、愛しています。

Q これからも地震はしばらく続くことはしょうがないと思うのですが、 数カ月の間に東京直下型の地震で大きな災害が起こる可能性は、やはりまだ残っているのでしょうか?

また、4月の12日ころで「祈りのセレモニー」が終わってしまいましたが、このセレモニーが復活することはないのでしょうか?


 A 次の被災地はどこでいつごろ起きるだろう、と心配される事は良く分かります。でもその事自体が、マイナスのエネルギーを発信してしまいます。共鳴の原則、あるいは引き寄せの法則で、そのようなマイナスのエネルギーが大きければ大きいほど、それは新たなるマイナスのエネルギーと共鳴しそれを引き寄せてしまいます。

マイナスのエネルギーと共鳴せず、引き寄せないようにするには、2つの方法があります。1つはプラスのエネルギーを持ち続けると言う事です。プラスのエネルギーとは、希望を持ち楽しく笑いをもって生活をする事です。しかし、今回このような多数のいたましい犠牲者を出し、いまだに多くの行方不明者がある中で、また原発事故の放射能に対する不安が消えない時に、そのようなエネルギーを持ち続ける事は、なかなか難しい事です。

そこで、もう一つの方法について説明したいと思います。

それは、ハワイのホ・オポノポノのヒュー・レン博士と私との合作と言っても良い、魔法の言葉の発信です。

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  その魔法の言葉とは、


御免なさい、
許して下さい。
有難う、愛しています。

です。



    これをおまじないのように、何か不安に思った時に思い、発声しましょう。

    

今回の様な時に、この言葉を発信する相手は、東北地方の方であり、水の神様である龍であり、自分たちの御先祖様です。

    

もう一つの質問については、毎月11日の正午に次の大断言と言う言葉を唱えましょう、とすでに”Take action for Japan”のブログにおいて皆様にお伝えしてありますが、個々においては毎日唱えてくれればと思います。

    

    ”宇宙の無限の力が凝りこって、真の大和の御代が成りなった。”

    

    問題は、これに参加してくれる数です。是非、あなたの周りにいる10人に一人の方が参加されるよう、骨を折ってくださいませんか。そうすれば、もう怖い事は何も起こりません。


次のような質問が江本会長あてに参りました。

読者から次のような質問が江本会長あてに参りました。

Q 先生は、カタストロフィーという事についてどう思われますか?
 
それに対して、江本会長の答えは次の通りです。
 
A 実は私は子供のころから55歳に至るまで、カタストロフィー的な悪夢を見続けてきました。私は横浜の東京湾に面した高台の豆口台と言う所で生まれたのですが、ある日その高台から東京湾を見下ろしていると、突然大地震が起こり、その直後目の前の東京湾の海が割れ、やがてとてつもなく大きな津波が起こり、高台(約海抜60メートルぐらいの高さ)にいる自分の所まで、襲ってきて、まさにそれに飲まれそうになる瞬間に、目が覚める、という夢で、いつも同じパターンでした。
 
その夢を何と50年間も見続けてきたのです。
ところが、55歳過ぎからその夢をプツリと見なくなったのです。
ある時それに気が付いて、どうしてあの夢を見なくなったのかなあと、思いを巡らした結果、その理由に思い当りました。
 
私が1999年6月に最初の水の結晶の本「水からの伝言」を自費出版で出した時から、その夢を見なくなったのです。
以来、カタストロフィーについては次のように考えています。
 
「カタストロフィーは、きっと過去の歴史の中でも、何回か起きていたことなのだろう。それは人々が神のメッセンジャーである水の存在を無視し続けてきた時、あるいは感謝の思いを忘れた時、すなわち大自然の恵みを忘れ、科学万能主義、すなわち物質文化万能主義の生き方を長期間に渡ってし続けてきた時に、起こるのではないかと思う。地震の震と言う字も、雨冠に辰(竜神=水の神様)と書きます。」(下記写真参照してください)

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スマトラ沖大地震の時に起きた津波が、スリランカの東海岸を襲っている所。
たまたま上空にいたサテライト衛星が捉えていた。龍の形がはっきりと見える。(読売新聞より)

 
それに気が付いた時から、私は水の伝道師として、水の大切さや本質を伝えるために、世界を歩いているのだなと思います。
原発問題も、その科学万能主義の結果生じた事と考えています。
 
いずれにしても、そのような事が分かっていたのに、私の努力不足によって、今回このような悲惨な事になってしまって、被災された東北地方の人たちに大変申し訳なく思っています。本当にごめんなさい。
 
ですから、皆さん「神のメッセンジャーである水」の事について、もっと関心を払い、そして懺悔し、感謝しましょう。そうすれば、もうカタストロフィーはやってこないと、私は信じています。(2011年4月17日)


江本会長は、今や会社の建て直し問題、ご自身の体調の建て直し問題と大変忙しく過酷な毎日を過ごされていますが、この読者の方の質問を受けて、次のように言われました。
「そうだな、きっと他にもいろいろな方が、僕に直接質問をしたいと思っている方が、いるに違いない。OK明日から、Q安堵Aコーナーを作って、皆さんからの質問を受け、出来るだけ安堵して頂くようにしよう。」
と言う事で、このコーナーが出来ました。皆さんのご質問をお待ちしています。



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