物語の練習。

December 06, 2006

夢であろう事を 知りもせずにただただ怯えていた。

 もう本当に苛々するわ、あの先生。
あのですね、愚痴りますよ今日は。(笑

Honors Geometryはいつも四時間目。
ESLはいつも五時間目。
今日はたまたまHonors Geometryの時間、いつもと違う教室で授業やってた。
ESLまでの距離がいつもより遠くて。
「あーやばいな。」とは思ってた。
ESLの先生、時間には物凄く厳しくて。
案の定今日、後一歩って所で授業開始のベルが鳴った。
いつも私がESLに移動する時間は廊下は混んでて。
完全に道塞いじゃったりするからさ。
で、教室に着いたら…
「何故私のクラスに遅れたの?」
仕方ないから、息切れしながら
「廊下に…人が…いっぱい居て…」って答えた。
そしたら、「後3回で校長室行きね。」って。
さっきの理由だけじゃまだ足りないかな、と思って教室の事も説明した。
それから本が多すぎてロッカーに寄らなければいけない事。
とりあえず持ち運びする本の問題は解決。
だけど今日だけ特別に変わった教室の事は何も触れずにTardyはそのまま。

何で?

しかも授業中、Graphic Organizer(エッセイや物語のプロットなどに使う図のようなもの)、下書き、revise(記事を見直し、間違いを直していったりする事)それから本番…全てを一時間のうちにやれと。しかもエッセイ。内容はどんな内容か決まってるんだけど、つか用意されてるんだけど、意見を考えたりするのってやっぱり時間がかかるし。私は本番を書き写し始めて時間切れ。

無理だっつの。


私の夢の中の女の子の様になってしまえばいいのに。



まぁ、これくらいかな、愚痴はw



そういえば今日、学校で朝打っているホットチョコレートを飲んで見ました。
薄っ…!(ァ


さて、下からは今日私が見た怖い夢。

お陰で食欲暫くでなかったですよー。

グロいので平気な人だけどうぞw
まぁ、温いだろうけどね、私の書く文章の中では。(ァ

また物語風に。

何故?

あれですよ、練習。(笑続きを読む

empty_dream925 at 13:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!