2018年 月 日 (日)  12:15KO

9月1日公式戦
9月1日公式戦2
20010

対戦相手は「 WEED 」さん

生憎の天候により、良いとは言えないピッチ状況。Σヾ( ̄0 ̄;ノ

試合前のミーティングで「 ロングボール主体で戦うこと 」を確認し、

いざ出陣!!

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前半、立ち上がり早々に相手選手の裏への抜け出しからシュートまで形を作られてしまう。

辛くもディフェンスが身を挺し、得点には繋がらないものの暗雲が立ち込める。

予想はしていたもののピッチではボールが止まり、ディフェンスラインから中盤でのボール回しができない。  

中盤にパスが入ってもなかなか前を向いた良い状態で受けることができず、味方に繋げることができない。  

自陣からのロングボールにFWのシゲがいち早く反応し、サイドをドリブルで駆け上がるが、なかなか決定機が作れず。  

そんな状況が続き、15分過ぎた頃、一瞬の隙を突かれカウンターから失点し0-1。  

その後はロングボール主体の攻撃を続けるが、引いて守る相手の裏をかくことができず。。。

30分を過ぎ、点を取りたい気持ちが全体的に強く、前のめりになっていた。

相手のクリアボールが自陣の嫌なところに落ち、結果的にGKとの1対1という窮地に陥るが、GKオダがファインセーブ。

オダの奮闘に呼応するように、LMFスギ、LSDナオキが高い位置でボールを受け、いくつかのチャンスに繋げるが点は得られず、前半終了。


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ひとり、ひとりのプレーは悪くないのにシュートチャンスが作れない。

悪ピッチが影響し、中盤にボールが当てられず、得意な形を作れない。

ディフェンスラインを押し上げ、中盤をフォローしていたが結果的に失点した。

チーム全体的にフラストレーションが高い様子だった。

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 後半

【交代(時間)】

CMFカズマ→ツカサ(35分)LSBナオキ→カニ(35分)

CMFタケ→RSBヨン(52分)FWシゲ→マサオ(61分)

 

後半、ツカサとカニが入り、相手の攻撃の起点へのチェック、チーム内のコミュニケーションが増えたことが前半と変わった。

余裕を持ってプレーできるようになり、チームが連動したプレーも次第に増えた。

47分にナオが高い位置で味方のパスを受け、上げたクロスボールは相手に触れ、直接ゴールし1-1。得点入り安心したことも大きいのか、前半にはわずか2本だったシュートの数が増えていく。

良い形を作れてきていると思ったのも束の間、、、50分にはオフサイドと思われたプレーがなんとインプレーとなり、再びGKオダ1対1の窮地へ。股下を狙ったシュートをまたしてもオダがファインセーブ!!

すぐさま、LMFスギ、CMFツカサとシュートまで持っていくが、点は得られず。

 

53分、CMFナオがフリーで飛び出し、シュートを決めるが判定はオフサイド。

57分には、CBオノケンによる相手バイタルエリア手前への絶妙なスルーパスに、FWマチが飛び出し、相手DF2枚を置き去りにし、エリア内でシュート。相手GKがファンブルした球をLMFスギが冷静に決め、勝ち越しの2-1。

 

その後も、しばし優位に戦うも、圧倒するだけの力は見せられず。

 

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相手の攻撃の起点を埋められていた。

ロングボールに緩急が生まれ、相手の裏をつく攻撃ができた。

ピッチの中、外からの声掛けが増え雰囲気も良くなった。

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{資料}スコア公式戦



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