2019年 月  26 日 (土)  

1月26日


1月26日2

チームの目的
「  相手のサイドバックの裏を狙う  」
「 相手のサイドバックにボールを追い込む」
 
○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○
1本目30
{資料}出場選手1本目
(白文字はF.T.A選手)
Football Tryrout Academyの選手とシティフットボールクラブ(eneed F.C)による合同トレーニングマッチ2019年2戦目

今日のテーマは「 相手サイドバック。。。 」

まずはキックオフ戦術がズバリ!山崎が蹴り・・・緒方が落とし・・・小楠がシュート。稀に見る成功をおさめたがシュートは入らず。。。

しかし最先良いスタートをきれたことで試合コントールしていくことに。

テンポも良く相手のバイタルエリアに侵入することが多くでき

あと一歩のところまではいくがなかなかゴールを奪えない・・・中央で縦パスなどが奪われカンターを受けるシーンも多数。
 
しかし今日の吉田の1対1の絶対的強さがあり、ほぼ一人でゴールに鍵をかけていた。

徐々に右サイドを攻略しいき左へサイドチェンジから折り返しを右サイドバックの新人選手がスタイディングシュートで先制。

その後も和崎小楠が幾度となくゴールへ襲いかかり熊澤がドリブルで切り込む。

定期的にカウンターで決定機を与えていたのが気がかり。

和崎が個人技で追加点!

得点から数分後にはFKのこぼれ球を豪快にゴールに突き刺され失点。

全体的に試合はコントロールしていたが結果に繋がらない内容でした。


○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○
2本目30
{資料}出場選手2
(
白文字はF.T.A選手)
1名交代して2名の選手のポジションチェンジ。

相手の背後を取ることができるようになり攻め込んでいく展開が多く生まれていく。

両サイドバックが高い位置を取れることでより攻撃的に試合を進める。

カウンターにもボランチとセンターバックがうまく対応していく。

そして和崎が次々とゴールへ襲いかかり1得点2得点3得点と点を重ねていく。
{資料}出場選手2−1
大幅にメンバーの入れ替え 
 
少しリズムが変わりあたふた、もたつきが出てしまいましたがどうにかふんばる

チームというか個で守る。個で攻める。これといって立て直すことができないまま終了してしまう。
○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○
3本目30
{資料}出場選手3
(白文字はF.T.A選手)
大味になっていくサッカー、それにつられて相手も大味

ゲームを組み立てるというか攻めて、守って、攻めてのカウンター合戦ような展開へ。

そこで大きな違いは前へ行く推進力がうちが優勢だったため決定的なチャンスが生まれやすくなっていた。

主に右サイドが元気で相手バイタルに侵入していくことが多かったと思います。 

オウンゴールで失点から始まったが、塚原が3得点の大爆発でしっかり勝ち切る。 

○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○


総 括

それぞれの感性や考えの違いをコミニケーションというツールで埋める事が出来ていなかったとおもます。チームとしてもっと決まりごとを最優先できれば失点がもっと少なかったともいます。4失点は大味な内容の結果だと思います。 
 ⚽️新人 ⚽️和崎①②③④ ⚽️塚原①②③
○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○

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vs FORTUNA TOKYO(東京都3部)19.1.19


{資料}スコア










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