2019年 月  17 日 (日)  

2月17日2

練習試合のテーマ
「       6ブロック       」 
 
○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○
1本目35
{資料}出場選手1

新戦術を頭に入れて試合へ・・・なかなか両チームともチャンスらしいチャンスが作れず中盤の攻防の時間だけが多く感じられた。

両チームとも最後のパス精度が悪く決定機のようなものはない。

サイドに少し起点を置くことで少しつづ敵陣深い位置までボールを運べるようになるがシュートまでいけずが繰り返される。

ツートップに入った後、他の選手の距離感が遠く、孤立させていたように映る。

唯一の決定機は左サイドの箱田が攻め上がり深い位置まで運びグラウンドのセンターリングに熊澤が走り込んでシュートを打つも枠外(
あれは決めてよ!)。 
 
○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○
2本目35
{資料}出場選手2

ツートップのサポートがいないことでフォーメーションをボックスからダイヤへ

ボランチに負担がかかるがサイドハーフに守備的支持を出し試合へ。

バランスが良くなったのか敵陣でのボール奪還率が上がり攻勢にでる。

ミスを逃さない大塚見取がバイタルエリアへの侵入が増えていく。中盤では山崎がコントロールし、ディフェンスでは尾上岡部がゴールに鍵をかける。

見取が先制し押せ押せモードに!!試合の流れを引き寄せる。

榊原がブレ球をロングレンジ(
約50メール)からねじ込んで追加点。見取が決める、大塚が1対1を押し込んで点を重ねる。

裏に抜けだされファールで止めるシーン(
絶対レットカード)が唯一の危険なシーン以外は安定していたともいます。
2月17日1

 
○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○
3本目20
{資料}出場選手3

大幅にメンバー変更して3本目へ

初めて説明を受ける選手が多かったせいで、考えて理解してプレイできていない選手が・・・

2手先まで考えないでプレイすることで手詰まる。その場その場でのプレイが目立ち。個を優先にプレイすることであまり見応えのないプレイシーンが続く。

唯一右サイドはうまく攻略していたと思います。チャンスも右からだけ。 

○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○
4本目20分
{資料}出場選手3

3人目の動きを意識させて試合へ・・・相手の運動量が落ちてきたこともあったかと思いますが攻勢にし試合を進めていく展開へ。

前線の2枚がしっかりと点を取りいい締めくくりをしてくれました。 



○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○

総 括

戦術をどう考えて自分を抑えることができるか
これに尽きます。 
 
 ⚽️見取①②  ⚽️大塚恭平 ⚽️榊原俊 
⚽️芥翔真 ⚽️熊澤奨太郎 

  ○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○


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{資料}スコア





   
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