2019年 月  24 日 (日)  

3月24日1

テーマ

「 ボールの取りどころ 」 
 
○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○○●○●○●○●○
1本目30
{資料}出場選手

試合始まる前に、ボールの取り所を確認して試合へ。
 
相手チームが後方で組み立てる戦術で守備をハイプレスにしていたが、ハマらない部分もあり、緒方からプレスかける位置を下げてブロック敷いてから行ける時に行こうという守備に切り替える。

その結果、奪取率がかなり上がり、ゲームを支配出来たかと思います。
 
攻めの組み立てに関しては、最近のゲームに比べると選手間同士で意図を共有出来てる攻撃が出来てきており、3人目の動きも出てきている印象。
 
最終的には、左を攻略し、中に上げたクロスを大塚が決めて終了。


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2本目30
{資料}出場選手

相手が少し対応出来てきたのか、攻めの組み立てに関しては迫力が薄れてきた印象。
 
後ろの組み立てはダイレクトを挟んで変化を加えられるようになってはいる。

これからは、相手陣地での組み立ての精度を高めていくことが大事かと思います。
{資料}出場選手2

途中で数人交代する。
 
裏に抜けたりボールに顔を出す選手と攻撃は組み立てに関しては上手くいったが、取られてからカウンターを受けることも多くなった印象もあるが、一種の隙を突いて、塚原が中央でボールを受けてドリブルして、キーパーの動きを見てニアに決めて、終了。
 

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3本目20
3月24日
{資料}出場選手3

裏へ抜け出すことの指示を受けて、全体的に長いボールで相手の裏を狙うようにする。

相手の運動量が少なくなったこともあり、攻め込むことが多くなる。
左右に大きく振れるようになり、フリーでボールを受けれるようになり、右サイド稲生からクロスが入り、ファーサイドの大塚がヘッドで、得点。立て続けに大塚が自陣からロングフィードで反応した大塚が決めてる。 

ショートカウンターから熊澤が合わせて追加点。 

 
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総 括
守備の確認は、今回でかなりの収穫を得れたかと思います。
次は攻撃の組み立ては、選手間でのコミュニケーションがさらに必要かと思います。 
 
 ⚽️大塚恭平①②③  ⚽️塚原太郎 ⚽️熊澤奨太郎

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{資料}スコア








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