一家に一本、ネジザウルス!をめざす社長ブログ

「道具」に機・能・美を追求して、世界中に発信する株式会社エンジニア

デザイン

iF on line exhibition にネジザウルスGTが掲載されました!

iF on line exhibition にネジザウルスGTが掲載されました!

iF on line exhibition
には半世紀にわたるiFの全受賞製品がインターネットアーカイブに保存されており、このたび2011年の最新受賞製品が追加アップされました。

3月1日に受賞したネジザウルスGTも大きく掲載されています!

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これは、yearbook2011に掲載されたネジザウルスGTです。

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インターネットアーカイブの検索方法
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iF on line exhibition のページから、iF product design award を選び、受賞年(2011)とカテゴリー(14.industry)を選び検索すると、4ページ目の下にネジザウルスGTが掲載されています。そして、サムネイルの画像をクリックすれば、ネジザウルスGTが大きく表示されます。

過去10年間の日本からの受賞製品を検索しましたが、ペンチ、ドライバー、レンチなどの作業工具の分類では「ネジザウルスGT」が日本メーカーとして初受賞でした。

最近は韓国、台湾そして中国のメーカーもデザインに力を入れて、iFの受賞も増えつつあります。先日のムラタ・チアキさんと日経デザイン下川編集長の対談にでも触れられていましたが、日本としてのデザイン戦略を確立する必要があると思います。

弊社は今後も「MPDP」の一つとしての「デザイン」を経営に活かすことを積極的に推進してゆく所存です。

「デザイン行政で、日本は浮上する」セミナー

昨夜、中之島バンクスデザインミュージアム de sign de日経デザイン下川一哉編集長とプロダクトデザイナーのムラタ・チアキさんの対談があり、聞きに行ってきました。

デザイン行政で、日本は浮上する」というテーマが、「MPDPが日本のものづくり中小企業を救う!」という私の持論にも関係があるのではないかと思い、大変興味がありました。

中之島バンクス







・医療機器はデザインの力で使いやすいものになっている。(下川編集長)

・放射能汚染の報道も、デザインの持つ「表現力」「コミュニケーション力」を活用すれば、もっとわかりやすく視聴者に伝えられるのだが・・・。

・仮設住宅が一時的にできるのは当然であるが、街の復興の為にデザインを活用しようという建設的な声が政府から出ないのは残念。いまこそ、グランドデザインが必要な時である。

・脱インフラ(電力)、スマートハウス、太陽電池による直流(家電機器)ワールドができれば、モンゴルの砂漠でも文化的な生活がデザインできる。


・誰のためのデザインか? デザインの恩恵を受けている人は世界の10%。残りの90%の人もデザインの力で幸せにしたい。エコデザイン、BOPデザイン。アフリカの人を喜ばせるデザイン、しかも日本の国力をつける意義あるデザイン。


・地球温暖化によって人口が激減するという山本良一教授の話を聞いて怖くなった・・・これからは「備えの時代」である。
⇒「人口減少は心配ありません。政府が手を打っています。計画停電はその一環なんです。(笑)」(ムラタ・チアキさん)

※弊社の道具は、「道の具え」なんです!(ネジザウルス・タカサキ)

・英国内に製造業はほとんどないが、デザイン事務所はたくさんある!デザインを輸出産業にするという国家の明確な方針がある。ビートルズは立派な輸出産業であるということを例証に、1980年代にサッチャーさんがソフト産業立国を打ち出した。

・そして1994〜1995年、ブレアさんもクリエーティブ産業重視政策を実施。日本ではほとんど知られていないが、ちょうどその頃、韓国の金大中氏とブレア氏の間でデザインに関する共同宣言がなされた。その後15年間で、日本はサムソンやLGに見事に追い抜かれてしまった。ソウルは
世界デザイン都市に選ばれている。

・Man Power投資が必要。日本の金融機関はどんなに才能があってもデザイナーには投資しない。ボクシングの世界チャンピオンに投資しないのと同じ。保証がないから。しかし、クリエーティブの源泉は個人なのだ。(ムラタ・チアキさん)
⇒個人も重要であるが、イギリスでは法人化を進めた。デザイン産業を育成する、支援するという政策を推進した。(下川編集長)

・いくら個人のデザイナーが素晴らしいデザインをしてもすぐに真似される。その為に知財で保護しようとするが費用がバカにならない。この国にも、この国にもといって出願しようとすると、500万円、600万円とすぐにかかってしまう。韓国では中小企業や個人の出願費用は非常に安い。7,000円!?日本ではパナソニックさんでも私個人でも出願費用は20〜30万円と同じ!(ムラタ・チアキさん)

※このあたり、私の持論であるMPDPとかなり一致したご見解であり、やはりそうなんだ!と再認識できました。(ネジザウルス・タカサキ)

・中国では工場団地をつくる時は、必ずデザイン事務所を1社入れることを法律で義務付けている。当然、中国のものづくり企業はデザイン性を高めやすくなる。しかもヨーロッパや日本のデザイン事務所を中国に誘致している。
⇒事務所もスタッフもパソコンも全て3年間無料貸与という好条件で、安易に中国に進出しても、ノウハウをマスターした後は、はい、さよなら!になる可能性はないかな?(ムラタ・チアキさん)
⇒本拠地は日本においておくことが必要でしょうね。(下川編集長)

・いずれにしても、日本もデザインを輸出産業にすることを考えなければならない。デザイン事務所の国際化が必要。

・中国には500校ぐらいのデザイン学校、大学があり、精華大学や北京大学にもデザイン学部があり、デザイン教育に力を入れている。一方、日本では東大、京大、阪大にデザイン学部がないという差がある。

・初等教育も重要。イギリスなどでは小学校1年生ぐらいから、自分で問題を見つけて、解決させて、発表させるというプロセスを学ばせる。単に図画工作的なデザインではなく、「WHY?:何の為に?」デザインするのかという出発点から学ばせる。

・ミラノサローネ、アンビエンテ、メゾンオブジェのような「デザインのハブ」が日本にはない。幕張メッセ、パシフィコ横浜、インテックス大阪など「ハコ」はあるが「ハブ」がない。理由は集客ソフトの欠如、集客プロデューサーの欠如だと思う。IFFT、デザイナーズウィーク、デザインタイドがほぼ同時期に東京で開催されたが、もしこれらを統合プロデュ―スできれば、単独開催よりもはるかに大きな集客効果が期待できる。

・「民主導、官サポート」のパターンが最も効率が良い。大阪のDesigneastは素晴らしい民間の取り組みの一つです。大阪府産業デザインセンターもいろいろ企画があると聞いています。

■昨年12月に予定されていた対談が、下川編集長様のご病気の為に今日になったというお話が冒頭にありました。このような震災のあとに、病み上がりのお身体で大阪に来て戴き、ムラタ・チアキさんと素晴らしい対談をしていただき、大変感謝をしております。

大阪!デザイン、頑張ります!中小企業も頑張ります!

 

■中之島バンクスは、昨年12月に大阪府との共催でラバーダックを展示した場所でもあり大変懐かしく感じました。

当時お世話になった
Designeastを推進しておられる(株)千島土地の芝川社長とde sign deキュレーターの大野裕子氏とも久しぶりにお会いすることができました。

世界の平和を願うホフマンさんによって産みだされた「ラバーダック」が、被災地の人々の心を癒してくれれば・・・・と期待しています。 

iF のyear bookが届きました!

ハノーヴァーでのiF prpduct design award の授賞式を終え、フランクフルト経由で帰国しましたが、乗継便の関係でスーツケースが1日遅れて関空に到着しました。 

iF のyear bookもその中に入っていましたので、早速あけてみました。
かなりのボリュームです。 2冊あわせて、重さは5kgを超えています。

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世界43カ国から2,756点の工業製品がエントリーし、Neji-saurusGTを含む993点が今回の受賞の栄誉に輝きました。受賞製品全て1ページを使って掲載されていますので、合計1,200ページになります!
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ちなみに、ネジザウルスGTが2009年に受賞したグッドデザイン賞のyear bookはかなりスリムでした。 重さも1.2kg。
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その代り、写真もややコンパクトですね。
盆栽や俳句のように、凝縮したものを好むという日本人の感覚、美意識が現れているのでしょうか・・・
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では、reddot や idea のyearbook はどんなのだろうか?(夢想&妄想中)

ラバーダックが中之島に出現!

あの、ラバーダックがついに今日から中之島バンクス前に登場しました!

昨日、午前4時に住之江区の名村造船跡地をタグボートで出発して、5時間で中之島バンクス前に到着。午前9時からラバーダックに空気を入れる作業を行い、1時間たらず巨大なアヒルちゃん(ラバーダック)が完成しました!

ラバーダックの制作者のオランダのアーティスト、フロレンタイン・ホフマン氏にもこれらの写真をメールで送り、無事セットできた事を知らせてあげました。

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後方のボートは、ラバーダックの中で、撤収時にラバーダックの支えを挿入・設置作業を行っている人のものです。

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中之島バンクスのちょうど真ん前です。

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クリスマスまでの2週間、大いに癒しと憩いの場を与えてくれることでしょう!

iF product design award 2011を受賞!(Neji-saurus GT)

1129ドイツから次のようなメールが届きました。

Congratulations:Our international jury has just selected your product(s) for an iF product design award 2011!

ネジザウルスGTが iF product design award 2011を受賞しました!

iFデザイン賞は、ドイツのInternational Forum Design GmbHにより、1953年からデザイン振興を目的に運営されている世界的に権威のある工業デザイン賞で、「デザイン界のオスカー賞」とも称されています。

今回は世界43カ国から、2,756点の工業製品がエントリーし、Neji-saurusGTを含む993点が受賞の栄誉に輝きました。2011年3月にはドイツ・ハノーバーで授賞式が行われます。

Neji-saurusGTは、グッドデザイン賞2009に続く受賞です。日本の「G賞」だけでなく、国際的な「iF」デザイン賞を受賞した事で、チーム・エンジニアの開発・デザインGrにとっては大変励みになり、自信を持つことができました。

これからも「機能的価値」と「感性価値」を兼ね備えた道具を開発・デザインしてゆきたいと思っております。

ご指導のほど宜しくお願い申し上げます。

 

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ラバーダックを見てきました!

昨日、「ラバーダック」を見てきました!

水都大阪2009光のルネッサンスで登場して、大人気となった、あの、「ラバーダック」が、大阪市住之江区の名村造船跡地で10月1日〜3日間展示されました!

建物の上には「名村船梁」という旧社名が掲げられています。私も以前岡山県の造船会社で10年間エンジニアをしておりましたので、とても懐かしく感じました。

正門奥に、黄色いアヒルちゃんがちらっと見えていますね〜

名村造船

 

 

 

 

 

早速、中に入ってみると!!

ラバーダック@名村造船

 

 

 

 

いました、いました! やはり大きいですね。

高さ約10メートル。

ラバーダックと2shot

 

 

 

 

 

アヒルちゃんと2ショット!

アヒルちゃんの目が真中にあるのではなく、ちょっとずれているところが可愛さの秘密らしいですね。 自分のほうを見てくれているようで、どこか横を眺めているような・・・・。

ラバーダック

 

 

 

 

造船所だけあって、ドックに浮いています。

ラバーダックは、オランダの芸術家F.ホフマン氏のアート作品。

「ラバーダックには国境もなければ、差別することもなく、政治的な意味合いもない。水辺に浮かぶ、親しみやすいアヒルは、人々に癒しを与え、世界の緊張を緩和する。」というホフマン氏のメッセージの通り、フランス、ベルギー、ブラジルなど国境を越えて展示されてきました。

所有者は千島土地(株)で、地域創生・社会貢献事業の一環として、「アヒルプロジェクト」にも力を入れています。

アヒルカー

 

 

 

この車はT-シャツやステッカーなどのラバーダック・グッズを販売する「アヒルカー」。私もいくつか購入しました!今回はレプリカの販売はありませんでしたが、ここだけのナイショ話です・・・ 12月中旬に約2週間、大阪市内某所で再度「ラバーダック」が登場する予定です! その際は、この「アヒルカー」でレプリカも販売されると思いますよ。乞うご期待!

 

■正門の建物の写真に「DESIGNEST」という白い垂れ幕があったのに気がつかれたと思います。これは「ラバーダック」展示と同時に開催された「DESIGNEAST 01」 という「都市/デザイン」をテーマとした3日間に渡るイベントです。

WORKSHOP2WORKSHOP

 

 

 

 

椅子

 

 

 

 

1階から4階まで、ミナーやモノ造りWORK SHOP、海外デザイナーの作品(椅子)展示などさまざまイベントが開催されています。

大阪の中小企業、特にモノ造り企業の復活は「MPDP」(Marketing Patent Design Promotion)にあると確信していますので、大阪の若いデザイナーやクリエーターに活動とPRの場を与える「DESIGNEAST 01」のようなプロジェクトには大いに期待しています。

同時に、「アヒルプロジェクト」や「DESIGNEAST 01」などを通じて地域創生事業を推進しておられる千島土地(株)様にも感謝したいと思います。

近畿経済産業局の局長会見にて

昨日9月22日(水)午後2時から経済産業省近畿経済産業局の局長記者会見が行われました。NHK報道部、新聞各社などから数10名の記者が会見場にご参集されました。

局長会見場

 

 

 

まず永塚局長様から、近畿経済産業局が取り組んでいるさまざまな政策のいくつかについて、ご発表とご報告がございました。

今回記者発表された施策、イベントの一つとして、10月26日〜27日に開催される「大阪創造取引所2010」がありました。関西のコンテンツクリエーターと、その活用を希望するバイヤー企業とのマッチング商談会で西日本最大級のイベントです。この「大阪創造取引所」の会場において、私と漫画家の小川さん(画屋)が公開ミーティングを行う予定になっており、そのタイトルは、【工具メーカーと漫画制作会社のコラボレーション 「ネジ・ザ・ウルス」ヒットの秘訣】です。

ご参集戴いた報道各社の皆様に、「工具(ネジザウルス)と恐竜が、どのようにかけ合わされて、キャラクター(ネジ・ザ・ウルス)が誕生したのか?」を簡単にプレゼンさせて戴きました。

「2分半」という短い時間でありましたので、どれだけお伝えできたか・・・やや不安ではありますが、ご不明点等ございましたら何なりとお問合わせください。(10月27日の「大阪創造取引所」では、コーディネ―ターの方も交えて約1時間お話させて戴けるようです。)

局長会見

 

 


永塚局長様の隣で、やや緊張気味の私と小川社長でしたが・・・

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発表の時はリラックスしてお話しできました。

 

コンテンツ産業支援室の皆さま、広報・情報システム室の皆様、まことに有難うございました。何とか無事に局長記者会見での事例発表をさせて戴きました。

 

■今回改めて、近畿経済産業局の永塚局長のお話をお聞きすると、デザインや知財、対中貿易での注意点など中小企業にスポットをあてた施策を鋭意行っておられ,大変心強く感じました。

一方で、せっかくのこれら施策が中小企業の経営者に十分伝わっていないのではないかという思いも少しいたしております。 

その意味で、私どものような中小企業がその立場で情報発信することは、微力ながらこれら施策の周知に役立つ部分があるのではないかと思っております。

今後とも大阪、近畿、日本の経済(特に中小企業)の活性化に向けて、Win-Win関係の構築をしてゆきたいと思っています。 宜しくお願い致します。

MAの現場を初体験しました!

弊社では、ネジザウルスGTの新しいプロモーションビデオを制作中で、効果音やナレーションを入れるMA処理の現場に立ち会ってきました。

MAというのはMulti Audioの略で、映像編集後の音声処理の事です。

ネジザウルス音声録音3 (1)

映像を見た瞬間に、最適の効果音がイメージされ、膨大な音源から最適のものを選び出し、ミキシングします。まさにProfessionalな作業です。

 

 

ネジザウルス音声録音1

 

 

 

ナレーターは関西テレビのニュースアンカーでもお世話になった中倉真梨子さんです! ナレーション撮りの前に、最終原稿の打合せ。

ネジザウルス音声録音3 (2)

 

 

 

 

中倉さんもさすがProfessional! 迫力満点の、躍動感あるナレーションが一発で収録できました。

皆さん! 有難うございました!

 

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ネジザウルス・タカサキ的MA
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中倉真梨子さんは、弊社の業務部のNさんと大阪芸術大学時代からの大親友とのこと。

先日の関西テレビのニュースアンカーのナレーション原稿を見たときに、「あっ!株式会社エンジニア!? ネジザウルス!? これってNさんの勤めてる会社やん!」とビックリされました。

そのようなご縁もあって、今回のMAをお願い致しました。

来週中には、プロモーションビデオが完成し、このブログにもアップする予定です。 みなさま、是非ご覧になってくださいね! 

「月刊ネジザウルス」創刊か!

あの、ネジザウルスが、月刊誌に!? 

nejisaurus_Panel

 

 

 

 

 

 

「月刊ネジザウルス 創刊号」 というイメージでポスターをつくってみました!

雑誌の表紙っぽく見えますか?。

中味はこれから充実させてゆきます!

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全国のネジザウルス取扱店の、「ネジザウルスコーナー」でも、このポスターを貼って戴いております。 

機会がありましたら、ぜひ店頭で、月刊ネジザウルスの「生」ポスターをご覧になってくださいね〜

小学2年生の女の子が書いたウルス

先日の「スーパーニュースアンカー」でネジザウルスが放映されましたが、テレビを見た小学2年生の女の子が「ウルス」をとても気に入ってくれました。

そして、書いてくれたのが下の絵です。

あーちゃんウルス

 

 

 

 

ウルスの周りをぐるぐる飛びかうネジ。

それを追いかけるウルスの目は活き活きと輝いています!

今にも紙から飛び出してきそうな躍動感!

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8歳の女の子の素直な目で描かれたウルスです。
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上記のさろっとこねくしょんさんのブログのコメントにも書きましたが、ウルスキャラクターを作る際に、若手社員を中心にミーティングを重ねました。

「どんな方を対象にすべきか?」

「やっぱり、中年の男性、車とバイクいじりが趣味?」

「宇宙のどこでウルスは生まれたの?」

「好きなものは?」

「やっぱ、ネジタリアン?」

とか大真面目で・・・

 

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そうして昨年8月に誕生したウルス。

果たして、どんな方が気に入ってくださるのか・・・ 

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そして今回、小学校2年生の女の子からの、「ウルス君、可愛い〜」というラブコール・・・

正直意外でしたが、感激しました!

ウルスも可愛い少女に気に入って貰って、喜んでいると思います!

有り難う!あーちゃん。

 

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