一家に一本、ネジザウルス!をめざす社長ブログ

「道具」に機・能・美を追求して、世界中に発信する株式会社エンジニア

受賞

全国発明表彰 特別賞 「日本商工会議所会頭発明賞」を受賞しました。

昨日、ホテルオークラで開催されました平成23年度全国発明表彰におきまして、ネジザウルスが特別賞である「日本商工会議所会頭発明賞」を受賞致しました。

常陸宮殿下、同妃殿下がご臨席のもと、豊田章一郎発明協会会長の開式の式辞ご挨拶、末松安晴選考委員会委員長による選考経過報告のあと、各賞の授賞が行われました。

先ず、恩賜発明賞がブルーレイディスクの発明に対してソニー(株)に授与され、続いて内閣総理大臣発明賞(オリンパス)、文部科学大臣発明賞(富士フィルム)、経済産業大臣発明賞(ダイキン工業)、特許庁長官発明賞(愛知)、発明協会会長賞(住友金属工業)、日本経済団体連合会会長発明賞(マツダ、日本ペイント)、日本商工会議所会頭発明賞(エンジニア) 、日本弁理士会会長賞(ソニー)、朝日新聞発明賞(ヤマハ)以上10件の「特別賞」が授与されました。

従業員30名の中小企業であるチーム・エンジニアが、大企業の中で、このような栄えある賞を戴き、社員一同心から喜び、感謝致しております。

国難ともいえるこの時期に、大企業だけでなく中小企業がこぞって、モノづくりと科学技術の分野において、イノベーションを行ってゆくべし!というメッセージであると受け止めております。

この受賞を機に、チーム・エンジニア一同、社会に役立つ製品の開発に真摯に取り組んでゆくことを誓います。 そして、宮城県東松島市の野蒜小学校の子どもたちにも、元気で明るいメッセージを送るとともに、5年以上はかかるであろう息の長いサポートを続けたい思います。

有難うございました!!

 

日本商工会議所会頭発明賞盾s




















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授賞式の会場。正面のお椅子に常陸宮殿下、同妃殿下が座られます。私は通路左側にて、受賞の順番を待っています。配偶者同伴での受賞です。
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ステージの中央位置に進み、両殿下に一礼致します。その後、左側の贈賞台で「日本商工会議所会頭発明賞」の表彰状が授与されました。
授賞前









授賞














日本商工会議所会頭賞_表彰状















常陸宮殿下、同妃殿下が特別賞受賞者の9つのテーブルを順にお回りになり、発明のポイントや効果、実績などをお聞きになられます。この場所で、約1分間で自己紹介とネジザウルスGTについてのご説明をさせて戴きました。
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上席研究員のDr.安田と茅野所長とは、ホテルオークラでの2次審査のプレゼンを一緒に行ったチーム・虎ノ門です!オメデトウ!!
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懇親会場でもお世話になった皆様にご挨拶をすることができました。
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この受賞もひとえに、ネジザウルスをご愛用戴いたユーザーの皆様方、そしてご販売、サポート戴いた皆様方のおかげであると心から感謝申し上げます。今後とも、チーム・エンジニアは全社一丸となって、「かゆい所に手が届く、e道具たち」開発して参ります。ご指導とご鞭撻を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。有難うございました!

中小企業優秀新技術・新製品賞の記念誌に掲載されました。

5月11日に贈賞式が行われた中小企業新技術・新製品賞で「優良賞」を受賞した「ネジザウルスGT」に関する技術が記念誌に掲載されました。

授賞式で戴いた楯と同じく、幸福を呼ぶ鳳凰が表紙を飾っています。本賞のシンボル的な存在なのでしょう。
りそな優良賞表紙




















今年は一般賞の応募総数416件の中から優良賞8件を含む30件が選ばれました。
りそな優良賞内容















ご多用の中、審査にあたられた吉川弘之委員長様をはじめとする審査委員の皆様にあらためて感謝致します。有難うございました!これからも、チーム・エンジニアは道具のイノベーションを続けて参ります。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

.審査委員(敬称略・順不同)
委員長吉川 弘之科学技術振興機構研究開発戦略センター長
委 員盡供^賚中小企業庁 長官
前田 正博中小企業基盤整備機構 理事長
小原 満穂科学技術振興機構 理事
青木 利晴(株)NTTデータシニアアドバイザー
浅井 紀子中京大学教授
玉井 哲雄東京大学大学院教授
中川 威雄東京大学 名誉教授
橋本 久義政策研究大学院大学 教授
堀池 靖浩物質・材料研究機構 名誉フォロー
岡村 裕りそな総合研究所(株) 社長
水田 廣行りそな中小企業振興財団 理事長(主催者)
越智 道雄日刊工業新聞社 取締役編集局長(主催者)

 

.専門審査委員(敬称略・順不同)
[一般部門]
委員長堀池 靖浩物質・材料研究機構 名誉フェロー
委 員佐藤 文一中小企業庁 経営支援部創業・技術課長
浅見 徹東京大学大学院情報理工学系研究科 教授
安齋 正博芝浦工業大学デザイン工学部デザイン工学科 教授
泉 克文泉特許事務所 弁理士
植松 豊コンサルR&D 代表
内川 英興三菱電機(株)役員理事 知的財産センター長
大滝 英征埼玉大学 名誉教授
小林 慶三産業技術総合研究所 サステナブルマテリアル研究部門
研究グループ長
齊藤 誠一小田・齊藤特許事務所 弁理士
高井 まどか東京大学大学院工学系研究科バイオエンジニアリング専攻 教授
中村 聡東京工業大学大学院生命理工学研究科 教授
中山 實鹿島建設(株)技術研究所 専任役
松岡 甫篁(株)松岡技術研究所 代表取締役
光石 衛東京大学大学院工学系研究科機械工学専攻教授
宮永 賢久オフィス・ノバ(株) 代表取締役
村中 昌幸村中技術士事務所 所長
吉田 保日本工営(株) 取締役常務執行役員
技術本部長兼技術企画部長
渡部 幸夫(株)東芝 電力システム社
電力・社会システム技術開発センター 技術主幹
渡 淳二サッポロビール(株)取締役執行役員営業本部副本部長兼
新価値開発部長












中小企業優秀新技術・新製品賞の贈賞式に出席しました!

ネジザウルスGTが、第23回中小企業優秀新技術・新製品賞の「優良賞」に選ばれ、本日午前10時半から東京九段下のホテルグランドパレスで贈賞式が行われました。

東日本大震災でお亡くなりになられた方への黙祷の後、主催者を代表して、りそな中小企業振興財団の水田廣行理事長と日刊工業新聞社の井水治博社長のご挨拶がありました。科学技術振興機構研究開発戦略センター長の吉川弘之審査委員長からの審査講評に続いて贈賞式となりました。
一般部門の「優良賞」を受賞した潰れたネジを外せるツール「ネジザウルスGT」に対して、水田理事長から表彰状を授与されました。有難うございました!
授賞














表彰状













鳳凰をあしらった立派な記念楯と副賞も授与されました!感激です!
金屏風前で記念撮影

















表彰盾

























中小企業庁長官からのご祝辞が披露され、りそなホールディングス細谷英二会長からは、「震災復興のためには今回受賞された皆さん方のような中小企業に国民が期待しています!」という熱い想いのこもったメッセージを頂戴しました。最後に、受賞者代表挨拶として中小企業長官賞を受賞したナイトライド・セミコンダクター株式会社の村本社長から、「紫外線発光ダイオードによる太陽光に近いRGB方式白色LED」の開発エピソードの披露がありました。「実現不可能と言われ、何度も壁にぶつかり、挫けそうになることもあったが、なにくそ!という想いで完成した。ほとんどのイノベーションは中小企業によるものではないでしょうか?我々は従業員10人の小さな会社だが、これからもイノベーションを追及してゆきたい!」 ・・・・・・分野は違えど我々チーム・エンジニアも全く同じ気持ちです。

最後に全員で記念撮影を行いました。さて、ネジザウルス・オヤジはどこにいるでしょう?記念撮影











ここにおりました!これは写真班として同行してくれたDr.Yasuda撮影ですので、カメラ目線になっているのは私だけ!?
記念撮影ここです


 








最後になりましたが、このような素晴らしい受賞の場を与えて戴きました、主催者のりそな中小企業振興財団様と日刊工業新聞社様、そして、震災前後のご多忙の中、審査を行って戴きました吉川弘之委員長様をはじめとする審査委員の皆様に、心から御礼申し上げます。まことに有難うございました。

今回の受賞を機に、チーム・エンジニアは更なるイノベーションを続け、世界中の人々の役に立つユニークな発想の道具を創り続けてゆきたいと思っています。皆様、今後とも宜しくお願い申し上げます。


「企業と発明」2011年4月号に掲載されました!

社団法人大阪発明協会が発行している「企業と発明」2011年4月号に、「大阪ものづくり発明大賞を受賞して」という拙文が掲載されました。企業と発明表紙












大阪ものづくり発明大賞は昭和51年から毎年実施されている「大阪優秀発明大賞」のなかの、中小・ベンチャー企業を対象とした発明表彰で、1月28日に行われた表彰式におきまして弊社の開発したネジザウルスGTが受賞させて戴きました。

本誌への掲載を機に、ネジザウルスGTの開発から得られた「MPDP」を更に推進することで、社会に役立つ「道工具」を創り出してゆきたいという思いを新たに致しました。 有難うございました!!

企業と発明1
























企業と発明2

























企業と発明3

中小企業優秀新技術・新製品賞を受賞しました!

ネジザウルスGT」が、りそな中小企業振興財団日刊工業新聞社の共催による第23回中小企業優秀新技術・新製品賞の「優良賞」に選ばれました。


同賞は中小企業の技術振興を図り、わが国産業の発展に寄与することを目的に、昭和63年に創設され、中小企業の皆様が開発した優れた「新技術・新製品」と「新ソフトウエア」を毎年表彰しています。
今年度の一般部門は応募総数416件の中から優良賞8件を含む30件が選出されました。

今回の受賞を機に、直接的にも間接的にも、東日本の被災地の方々のお役にたてるような、道具・工具の開発に鋭意邁進してゆきたいと思っております。その為に、今回のネジザウルスGTの開発から得られた「
MPDP」を社員一同で推進してゆく所存です。

有難うございました! 今後とも宜しくお願い申し上げます。

日刊工業新聞20110415





















.審査委員(敬称略・順不同)
委員長吉川 弘之科学技術振興機構研究開発戦略センター長
委 員盡供^賚中小企業庁 長官
前田 正博中小企業基盤整備機構 理事長
小原 満穂科学技術振興機構 理事
青木 利晴(株)NTTデータシニアアドバイザー
浅井 紀子中京大学教授
玉井 哲雄東京大学大学院教授
中川 威雄東京大学 名誉教授
橋本 久義政策研究大学院大学 教授
堀池 靖浩物質・材料研究機構 名誉フォロー
岡村 裕りそな総合研究所(株) 社長
水田 廣行りそな中小企業振興財団 理事長(主催者)
越智 道雄日刊工業新聞社 取締役編集局長(主催者)

 

.専門審査委員(敬称略・順不同)
[一般部門]
委員長堀池 靖浩物質・材料研究機構 名誉フェロー
委 員佐藤 文一中小企業庁 経営支援部創業・技術課長
浅見 徹東京大学大学院情報理工学系研究科 教授
安齋 正博芝浦工業大学デザイン工学部デザイン工学科 教授
泉 克文泉特許事務所 弁理士
植松 豊コンサルR&D 代表
内川 英興三菱電機(株)役員理事 知的財産センター長
大滝 英征埼玉大学 名誉教授
小林 慶三産業技術総合研究所 サステナブルマテリアル研究部門
研究グループ長
齊藤 誠一小田・齊藤特許事務所 弁理士
高井 まどか東京大学大学院工学系研究科バイオエンジニアリング専攻 教授
中村 聡東京工業大学大学院生命理工学研究科 教授
中山 實鹿島建設(株)技術研究所 専任役
松岡 甫篁(株)松岡技術研究所 代表取締役
光石 衛東京大学大学院工学系研究科機械工学専攻教授
宮永 賢久オフィス・ノバ(株) 代表取締役
村中 昌幸村中技術士事務所 所長
吉田 保日本工営(株) 取締役常務執行役員
技術本部長兼技術企画部長
渡部 幸夫(株)東芝 電力システム社
電力・社会システム技術開発センター 技術主幹
渡 淳二サッポロビール(株)取締役執行役員営業本部副本部長兼
新価値開発部長

ネジザウルスが「第36回発明大賞」に選ばれました!

日本発明振興協会日刊工業新聞社が主催する「第36回発明大賞」の発明功労賞に、「ネジザウルス」が選ばれました。大変名誉なことと、社員一同感謝しております!


発明大賞は1975年の創設以来、独創性に富む優秀な発明考案あるいは研究を通じて我が国技術の振興、産業の発展、国民生活の向上、環境問題の解決などに寄与した資本金10億円以下の中堅・中小企業または研究者・個人発明家を対象にして、その功績をたたえ表彰する制度で、今回で第36回目となります。
 

3月16日に東京元赤坂の明治記念館で予定されていた表彰式は、この度の東日本大震災の関係で中止となりました。NPO法人の皆様のネットワーク等を通じて、無償義援物資として被災地の避難所に1本づつネジザウルスお届けすることが可能であれば、是非復興のお役に立たせて戴きたいと思います。ネジザウルスがあれば、ペンチとして、ネジ回しとして、或いは電線カッターとして、くぎ抜きとして様々な用途にご活用いただけます。このような時にお役に立ってこそ、「発明大賞」の発明功労賞を受賞した意義があると思います。



25s













大阪の元気!ものづくり看板企業に選ばれました!

1月に大阪ものづくり優良企業賞2010授章式がありましたが、今日、「大阪の元気!ものづくり企業」の冊子が届きました。
大阪の元気














「世界をリードする大阪のものづくり看板企業」という副題がついています。

大阪の元気エンジニア




























東日本が大震災に見舞われた今こそ、日本経済の復興のために、私たち大阪のものづくり企業がハチマキ、タスキ掛けで頑張らねばならない時であると思っております。

大阪ものづくり看板企業の名に恥じないように、社員一同、ネジザウルスGTの開発から得られた教訓であるM・P・D・Pをしっかりと推進して参ります。今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

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発明大賞「発明功労賞」と所ジョージさんの関係

3月8日の日刊工業新聞にて発表されましたが、ネジザウルスが第36回発明大賞の「発明功労賞」を受賞しました!表彰式が3月16日に、東京・元赤坂の明治記念館で行われます。

日刊工業新聞記事20113_8




















ネジザウルスは、2008年9月に発刊された所ジョージさんの「世田谷ベース Vol.9」に大きく掲載されました。本の中で所さんからお褒めの言葉を頂戴しました。

2009年夏にシリーズ4作目となる超進化版のネジザウルスが完成しました。これに「ネジザウルスGT」という名前をつけたところ、お陰様でヒット商品となりました。

当時のブログにGTの名前の由来、その隠された意味を書いています。

そうです、お判りですよね。

Neji-saurus George Tokoro なんです!

所さんの応援もあって、ネジザウルスGTが誕生し、今回の発明大賞「発明功労賞」を受賞することができたのかも知れません。

社員一同、世田谷ベースに足を向けて寝れません!!

ドイツ出張中で見れなかったBSフジの世田谷ベースの再放送を見ました。
ゼンマイ式の時計をクオーツに改造する作業中、圭さんと二人でネジザウルスを使って戴いていました。 有難うございました!

「全国(→全世界)気が付くまで時間がかかる会 会長様」 これからもどうぞ宜しくお願い致します。

ドイツからDHLで荷物が届きました!

iFからのようです・・・iF1














ジグソーパズルのような蓋を開けてみると・・・

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「・・・」iF3














「・・・・」

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「おう! iF product design award 2011の受賞記念プレートだ!」

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Neji-saurusGT
ENGINEER INC.
そして、
Shinnosuke Kawai
Mitsuhiro Takasaki
の名前も銘記されています!

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「しかも、2枚も!」

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この2本の棒は、プレートの破損防止用ですな。さすがにケースもアートしてますね。
「この箱にも、iFデザイン賞をあげよう!」

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2枚あったのは、「2人のdesignerに!」という事だったんですね。
有難うございました!!

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サンソウカンアカデミー大賞をダブル受賞しました!


3月4日(金)大阪産業創造館の設立10周年記念アワードとしての、「サンソウカンアカデミー大賞」の授賞式がありました。

弊社は、このなかの「ものづくり技術力向上賞」と「サンソウカンパブリシティー賞」という2つの部門でアカデミー大賞を受賞させて戴きました!

サンソウカンアカデミー大賞
















財団法人大阪市都市型産業振興センターの川上哲郎理事長から表彰状とともに授与された、「金」と「銀」のアカデミー大賞楯。2部門受賞は弊社だけなので、通常のGOLDの受賞楯とともに、SILVERの楯をつくって下さいました。大感激です!
サンソウカンアカデミー大賞1

私はなにわあきんど塾の6期生でもあり、サンソウカンが2001年に誕生してからは、積極的に活用させて戴きました。セミナー受講はもちろんのこと、専門家の方を派遣して戴ける「コンサル出前一丁」はとても魅力的でした。この10年間、WEB構築や知財活用、開発支援、現場の5S、在庫管理などさまざまな専門家の方にご指導を頂戴しました。大阪市大医学部との産学連携プロジェクトでは、サンソウカンのスタッフの方の一生懸命さには頭が下がる思いでした。ネジザウルスGTが完成した直後には、サンソウカンde記者会見というサービスを活用してプレスリリースを行い、様々なメディアで取り上げて戴くきっかけになりました。みおつくしサンソウカン






大阪市の市章にもなっている「みおつくし」は明治初期の木津川の河口の写真にもあるように、船が座礁しない為の水路標識でした。 サンソウカンは私どもの会社にとっての、まさに「みおつくし」だったなと、今回の受賞を機に10年間を振り返ってみて、改めて感じました。社員一同、大変喜んでおります。有難うございました。
サンソウカンアカデミー大賞プレゼン2





受賞報告として10分間のプレゼンテーションをさせて戴きました。
最後に、できたばかりのネジザウルスのプロモーションビデオをご披露致しました。
サンソウカンプレゼン
http://www.engineer.jp/urusu/index.php?cID=65







サンソウカンアカデミー大賞会場

これからも、ものづくり技術力とパブリシティーを更にレベルアップして、大阪の中小企業の活性化につなげられればと願っています。
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