エンジニア・テクニックにハンダ吸取器(SS-02)3連荘でブログ掲載されています。

 e研究所の丈太郎クンが開発・改良を担当した製品ですので、その意気込みも良くわかります! 私もこのブログで少しご紹介させていただきます〜

本来はプリント基板上のハンダを吸いとる(除去)するための道具ですが、ピンポン玉にチャレンジしてみました!


 

 

 

如何でしたか?

丈太郎君のブログでは1円玉を吸い上げる動画をご紹介しています。

しかし、1円玉の重さが1グラムに対して、ピンポン玉の重さは2.7グラム。 

約3倍も重いのです。しかも表面は平らではなく、球体。 

かなり難易度の高いチャレンジでしたが、世界初、エンジニア独自設計の「シリコンノズル」の吸引(バキューム)力によって見事クリアできました!

基板工作をされる方には、是非ご愛用いただきたい一品です。

 

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ネジザウルス・タカサキ的 ピンポン玉
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ピンポン玉の吸引チャレンジは、エンジニア・テクニックブログを担当している「丈太郎くん」と「いっしゃん」が考えてくれました。

「それ、面白いな〜、どうせやったらラケットの上でテストしたらどうや? ラケット持ってるし。 手伝うし。」

と、(無理やり?)このブログでのご紹介になりました。

2枚のラケットは昔使っていた中ペン。・・・・あっ、すいません。中ペンというのは、中国式ペンホルダーの略で、裏面打法などができる(上達すれば・・・)ので気に入っています。ちなみにラケットはButterfly、ラバーはTSPです。

腰痛予防で始めた卓球もすでに15年。

これからも、脳の血流増加やアンチエイジングなどの健康維持の為、(上達は二の次、三の次で)、楽しく続けられればと思っています。