孔雀庁
住所:横浜市西区南幸1-1-12 横浜エクセルホテル東急2F 
電話:045-311-1682
営業:月〜金]11:30〜15:00・17:30〜22:00 土日祝11:30〜15:00・17:00〜21:30
定休:無休 
交通:横浜駅西口からすぐ 
オフィシャルサイト Hot Pepper 食べログ 
孔雀庁店内
五目つゆそば¥1500 焼き餃子¥900 土鍋入り四川風麻婆豆腐¥2400 
ランチバイキング 大人¥2900 シニア¥2700 小学生¥1500 
ディナーバイキング 大人¥5000 シニア¥4500 小学生¥2000 

2009年5月下旬に行ってきました。
横浜開港150年、そして「開国博Y150」開催を記念して、
たねまる炒飯¥1859 Y150餃子(150mm)¥600 Y150春巻(300mm)¥600
が登場しています。

たねまる炒飯
Y150メインキャラクター「たねまる」をモチーフにした「たねまる炒飯」。スープ付きです。
具材は
頭の葉っぱ部→インゲンとスナックえんどう 
白目→ゆで卵の白身 
黒目→シメジの頭 
黄色い胴体部分→玉子チャーハン 
船の縁→マコモダケ 
赤い胴体部分→エビチリ 
手→ウズラの玉子 
足→エビ蒸し餃子 
が使われています。
玉子チャーハンの下には、刻みチャーシューが隠されています。
それぞれ美味しいし、炒飯とエビチリを一緒に食べても良いです。
ちなみに¥1859は開港の西暦からだそうです。

Y150餃子
Y150餃子は長さ150mmのジャンボサイズ。
鉄板に乗せられ熱々で登場です。皮はモチモチしていて、中は肉汁が溢れ出しジューシーです。

Y150春巻
Y150春巻は、長さ300mmあるロング春巻です。
片側150mmは通常の具を入れ、今までの横浜の150年歴史を表し、もう一方の150mmはエビのすり身を入れ、これからの150年への思いを表現したそうです。
皮はパリパリで、とろりとしたコクのある餡とエビの食感が良い餡の2つの味が楽しめて美味しいです。

3種類全て食べられる「たねまるメガセット」は¥2800です。
たねまる炒飯+餃子又は春巻の「たねまるセット」は¥2300です。

これらのメニューは、「開国博Y150」開催期間の4月28日(火)〜9月27日(日)までの限定です。

人気ブログランキング
↑応援クリックお願いします。

孔雀庁 (中華料理 / 横浜、新高島、神奈川)
★★★★ 4.0

中国料理 孔雀庁 ( 横浜 / 中華料理一般 )
★★★★4.0
powered by livedoor グルメ