April 09, 2010

Tout finit par des chansons.みたいな

まず始めにこのログは下書きのままにしといたものを加筆・訂正したものだということを記しておく。

ちなみに下書きにした日付は【2009.05.18】だ(笑)。


************************************************


昇格、そして残留ってのが出来たんで特別後ろ髪を引かれるようなことは無い。

ただ六本木でやったアレの時に#3がボソッと『俺も(ゲーフラ)作って欲しい。』と言ったのを耳にしながら作らず終いになったのはなんだか悪いことした気はする。


もうさ。
こういうのがいいとかああいうのがいいとか言ってくれりゃ良かったんだよな。

そしたら犬だろうが猫だろうがなんでも作ってやったのにさ。


ま、どうせ呑んだ拍子に言ったことだろうからこの際無かったことにしよう。そうしょう。


特に何があったという訳ではないんだが、
後々腫れ物に触るような扱いを受けるのは大変に不本意である。

なので…




飽きた。




ってことにしといて。

それか美人過ぎる広報さんが俺をいつまでもハンチングと間違えるからってことにしといて(笑)。


ま、誰に誘われた訳でも無くふらっと行った人間だ。
逆もまた然りなんである。


ということで、選手ならびにスタッフの皆さん。

あなたたちは声援を送る者に対してどんな時もとにかく勝つ為の姿勢を見せなければいけないよ。

別に今そういうのが0な訳ではないが、
トーキョーのエンブレムの付いた青赤のユニフォームを身に纏って闘う以上これは強く意識して欲しい。

ま、義務や責任なんて言葉は押し付けやしないがね。

仕事との両立で大変でしょうが、これからも上を目指して頑張ってください。


で、龍はあれだ。
悪い時は迷って亀みたいに縮こまってるがそういうのは“らしく”無い。
君は勢いだけが取り柄みたいなもんなんだから(笑)。

ブロック行った時にすかされてもガッツリ飛んでとにかく手を伸ばす。
触れた触れないはともかく相手に『そこから手ぇ出して来るのか!?』って思わせるのも駆け引きの一つだよ。

まかり間違って全日本に選ばれでもしたらキッチリ見るから頑張って。
入れ替え戦で無理な体勢からバシッと1本決めたけどああいうの出来るようになったんだから頑張って。


そしてバレーボールな皆さん。
特にサッカーではお会いしない皆さん。
皆さんが10人に聞いたら8人はそう答えるであろうバレーボールファンな感じであったなら、俺は見に行くのとっくに止めてたと思います。
多々ご迷惑もおかけしたでしょうし、嫌な思いをさせたこともあったでしょうがお付き合い頂き本当にありがとうございました。
あ、たまにはサッカーの方も見に来てください(笑)。


最後にFC東京バレーボールチームを愛する皆さんにこれからも御武運があることを東京の端っこで祈ってます。


0ae20c7b.JPGでは、ごきげんよう。

entusiasta at 12:52│Comments(0)TrackBack(0) FC東京(バレー) 

トラックバックURL

コメントする

名前
 
  絵文字