2005年12月01日

技術者あれこれ

毎日といっていいほど、
技術者あてに電話がっかってくる。

いつも同じ技術者だ。 契約社員の○○さんだ。

毎日いろいろなところからかかってくるので、どんなご用件ですか?

と聞いても教えてくれない。

どうもサラ金の在籍確認と督促らしい。

本人に会って確認したところ,数社に数百万円の借金があることを打ち分けた。

また、この契約社員は倦怠が悪く、無断欠勤やら遅刻が多く、いく先々の常駐先で

クレームがつく、札付きの技術者だ。

どうしたものか、考えたあげく、会社でかれの給料を管理し、借金を返済することに

した、これでかれも考えて仕事に打ち込んでくれることを望んでいます。
  
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2005年11月07日

おやじのその後


会社がつぶれて,仕事をもらったおやじは、やりかけた仕事を
最小のメンバーでやりとげた!

が、毎日,徹夜の連続,マシン室で寝泊りしたり、客先のちかくのカプセルホテルが
定宿となった。

土日もなく働いた。

クリスマスも正月も休みなしで働いた。

結局、納期には、間に合わなかったが、一ヵ月後、無事にカットオーバした。
その直後、多少の障害はあったが、なんとか通常運用されるようになった。

人をふやさないとみずから、作業するには限界だと思った。
  

2005年10月31日

どうやって輸出しよう パート9

da36d4e2.JPGどうしてトヨタ車が多いかってわかりました。

さすが、世界のトヨタ、マラウィーにもありました、マラウィートヨタ。

この2週間の旅で、いろいろな人と話をして、またマーケットも見て、大きな可能性

を感じたおやじでした。

オーダーもトラックと乗用車 2台もらいました。

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どうやって輸出しよう パート8

65d642ed.JPG町で見かける車のほとんどがトヨタ車です。

カローラとかカリーナとかが多いですね。

トヨタばっかりです  
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2005年10月27日

どうやって輸出しよう パート7

41e1740e.JPGなんと、のどかな、基本的に移動手段は徒歩です。
道はほとんどが舗装されていません。

やっぱり、時間がゆったりしていてのどかです。

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2005年10月26日

どうやって輸出しよう パート6

ac875abe.JPG日本人を見るが、めずらしいのか。

現地の子供が集まってくる!

カンフーマスター カンフーマスターって言われる。

空手の格好するだけで大喜び うける うける。

香港映画がでまわっているらしい。

ジャキーチャエンだろうが、ブルースリーだろうが忍者もいっしょ



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どうやって輸出しよう パート5

37123252.JPG道は、あまり舗装されていません。

ですので、信号もほとんどありません。

一般的な移動手段は、徒歩です、ですけど、車が結構、走っているのには、びっくり

です。 中華料理はすごいですね。

イタリア料理店もフランス料理店も日本料理店もないのにありました

マラフィーに一軒だけの中華料理店 香港大榲  
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2005年10月24日

どうやって輸出しよう パート4

8db225ea.JPGというわけで、

シンガポール経由、南アフリカ乗換え、マラウィーのブランタイアの空港に26時間か

けてきましたぜ。 

これ国際空港だっせ! まわりなにもないし、畑に不時着したと思いました。

ああ こわかった 着陸したとたん、イタリア人のグループが抱き合って、ブラボー

を連発していた。 日本人はそんな表現はながてーーー

これ、ほんまに車うううれるのかいな???


おやじガンバレー
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2005年10月23日

契約社員の話

SE PG

うちにも契約社員は、いるけど、いろいろなタイプがいる 大別すると、

技術色が濃く職人といわれるタイプと勤怠や借金などルーズな人と

なにも考えず、契約社員になってしまった人などだ。

うちの会社の場合、契約社員も社員も特に分けているわけではないが、

契約社員のほうに裂く時間のほうが、多い

というのは、仕事の内容や契約内容をきちっとしておかないと

契約中ででてこなくなってしまったり、これは、話が違うとダダをこねられたり、

するからだ。いままでもいろいろな 問題があった。

このカテゴリーでは、そんないろいろな経験してきたことを書いていきたいと

思っています。  
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どうやって輸出しよう パート4


新潟は、パキスタン人がコミュニティを作っていて、日本人が、入っていくのは、

難しく思える、日本の中なのに日本人が、商売がしにくいなんて、不条理を感じなが

ら、新潟はあきらめた。

あいかわらず、海外からは、問い合わせメールは来ているが、商売につなげて行くの

には、時間がかかる・・・

アフリカの留学生に話を聞いてみよう。

知人を通して、アフリカ人の留学生に話を聞いた。

アフリカでは車またはパーツは、商売になると豪語していた。

「リチャード(アフリカの留学生)は、どこの国?」

「マラウィーだよ。」

マラウィー 聞いたことなかった。 

だいたいの日本車は、売れるそうだ。

これは、一度行って、市場調査とバイヤーを見つけに行こうと思うおやじだった


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2005年10月21日

どうやって輸出しよう パート3

そんなわけで新潟の港に行ったのが、2年前の9月 新潟沖地震が起きる前の年でした。

新潟には、東港と西港が、なんでも東港のほうが田舎でまわりになにもないというこ

です。

ですから、畑とか安く借りて、車をおくのだそうです。

知り合いのパキスタン人のお店に行ってみました。

ロシア船員がくるくる。

タクシーに乗って大きな船員が4人きました。

かれらは、タクシーに乗って中古業者をまわるのだそうです。

助手席には、ロシアの色の白いおねえちゃんが乗っています。

彼女も車を買いに来たバイヤー?と

パキスタン人に聞いたら、彼女は新潟のロシアパブのホステスさんで

アルバイトで船員さんの案内をしているそうです。

パキスタン人とロシア人が日本語で交渉している。

頭がおかしくなる。ここはどこ?

あっという間に2台売れた。

ここは、なんか特殊な世界だ。

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2005年10月19日

どうやって輸出しよう パート2

業者用のオークションで仕入れて、ヤフオクで何台か売ってはみたが、

ヤフオクも業者さんがいたり、落札者の目が肥えていて

黒字になるどころか、赤字になったり、あまり商売としては、利益が上がらない。

不良在庫を処分するのには、いいかもしれない。

取り合えず、初心に戻り、どうやったら、輸出できるか?

英語版のHPを見ての問い合わせは、相変わらずあるが、問い合わせだけで

具体的な注文には、つながらない。

オークション会場で知り合う、外国人に話しかけてみる。

外国人と言ってもほとんどパキスタン人 世界中の中古車の貿易の7割は、パキスタ

ン人が握っているといわれるほど、力がある。

そのほとんどが、日本人の妻を持ち、日本に住み着いている中古車輸出のプロたちだ。

その情報によると今、新潟があついということだ、ロシア船が木材を積んで新潟港に

着く木材をおろしたあと、日本の中古車を買って積んでいくんだそうだ。

ロシア船員 1人にたいして2台まで無税なんだそうです。

ですから、定員10名くらいのところに20名くらい乗って来て,買いあさり

船に積んでいくんだそうです。

これは、新潟に見にいかなくちゃあと思うオヤジでした。

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2005年10月18日

TBありがとうございます

TBありがとうございます。福祉車両で思いだしましたが、日本の福祉車両、救急車や消防車やその他の福祉車両の手入れのよさは、抜群です。とくに消防車などは、きれいですよ。今、古くなった消防車を下取りして、アフリカのある国に輸出しようとしています。これは、ビジネスではなくて、寄付ですけど、古くなった消防車は安く買えるみたいなんです。 また、遊びにきて下さい。
  
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どうやって輸出しよう! パート1

英語のHPを立ち上げて、数週間目、メールをみて見るとモンゴルからトヨタランドクルーザーの情報が知りたいとの英語メール、どうも価格リストを送ってくれと書いてある。在庫があるわけでは、ないし、困った。
とりあえず、オークションの出品してあるランクルの写真を送った。
価格も相場で送ってみた。金額が高かったみたいで、そのあとの返事がない。

オーストラリアからフェラリーZの画像とプライスリストをくれということなので、
また、オークションに出品してあるZの画像とコメントとプライスを付けておくった。
返事が来て、毎週、送ってくれという。そんなこと手間ばっかりでなかなかオーダーにつながらない。 オークションに何回か行ってるなかで取り合えず、スバルのレガシーワゴン ツインターボが買えた。だしか16万円だったかな?
買えたけど、どうやってこれ売ろう!
オーストラリア人にメールで聞いてみたら、レガシーはいらないという。
じゃヤフーのオークションに出してみた。
結果、26万円で落札された。
それからが大変だった、なにもかも初めてだったので、陸送業者をさがす、名義変更、一番、大変だったのは、陸送しようとした時に、エンジンをかけしばらく、したら、オーバーヒートしてしまった、どうもラジエータに水が入っていないようだ。

ラジエータに水をいれたら、下からみずが漏れる!!

修理して修理代 3万円なり!

オークションで仕入れるときは、現車をよく確認しなければ、いけないという事を
思い知らされた。


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2005年10月14日

おやじ 涙! 涙! パート2

おやじ 涙! 涙! パート1からの続き

「清水さん 最上階って 役員フロアですよ。」

「わかってますよ。山口さん」

「・・・」

最上階についた、エレベータのドアが開く、真っ赤なジュータンが敷き詰められている。

「さあ いきましょう。」

「行きましょうって。どこへいくのですか?」

役員フロアの受付につかつかと歩いて行った。

「佐藤役員はお部屋でしょうか?」

えーー

平社員が役員呼び出して どうするんじゃー

さすがに役員室の受付のおねえちゃんは,きれいだね


受付嬢がさっと立って、「佐藤役員は今、お客様と会議中でございます。」

「終わる予定は何時ですか? おわるまでココで待ってましょう 山口さん。」

「やめましょうよ、清水さん、こんなことをやったら、あなたのキャリアに傷がつく」

「なんでですか? 自分の会社・・・・」

と清水が言いかけたとき,廊下を談笑してくる紳士の姿が見えた。

数人が、受付の前を通りすぎ、エレベータホールに向かった。

エレベータで挨拶の声が聞こえる。

エレベータが閉まり、紳士が廊下を引き返してくる時に清水がつかつかと近寄って

声をかけた。

「佐藤取締役」

あいさつをしてこちらを向いてなにか、話している。

10メートル以上、離れているので、なにをしゃべっているのかは、聞こえない。

取締役は、うんうんとうなずいている。

ひとしきり、話したあと清水がもどってきた

「大丈夫ですよ。山口さん」

紳士も近づいてきて、にこやかな笑顔で右手を出した、

「お願いしますよ。山口さん」

右手を握りながら、涙が止まらなかった。

「ありがとうございます。」と一言だけ、言えた。

なんて人たちなんだろう。

こんな自分を頼りにしてくれる人たちがいる。この人たちのために自分の身を粉にして、働こうと最上階から見える東京湾をみながら、そう思うおやじだった



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2005年10月13日

車のオークション

それから警察の生活安全課で古物商の申請をしたり、

自動車のオークションの会員になるための手続きをした。

とりあえず、車っていくらくらいで買えるのか、買ってみよう。

予算は取り合えず 20万円くらい。

オークションに行ってみました。

ヒエー 中古車だらけだ

車の多さにびっくりしました。

たくさんの中古車屋さんがいます。

前方のスクリーンに車が映されています。

スクリーンの右上に金額がでています。

出品表をみながら、スタート価格の安いものを選んで下見をして、

ポスボタンをおすわけですが、スピードが速すぎるオークションの速さについていけません。

結局、その日は、1台もかえませんでした。

でも、車が買えたとしてもその車をどこに保管し,どのように売るのかも

ぜんぜん考えていませんでした。

今考えるとまったく、無鉄砲でした。

海外のバイヤーはネットで探すことにしました、英語版の車のHPを作りました。


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2005年10月12日

おやじ 涙! 涙!パート1


派遣おやじ人生の大ピンチからの続き!

会社がつぶれる!。

とりあえず、連絡できるところには、全て連絡をし、そこで仕入れた情報では、

銀行の貸し渋りと新に始めた新規パッケージ会社の赤字がひびき,資金繰りで

どうにもならなくなったらしいが、本当のところは解らない。

リビングのソファーにすわって、タバコをくわえた、

いろいろな思いが頭の中をぐるぐるとぐるぐると

家族を食べさせていきのには、どうする?

再就職をするか、もう、この年齢じゃ、再就職もあるまい

アルバイトでも、コンビニでもなんでもいいから、とにかく,働かないと

とりあえずは,失業保険で食べて、

窓から朝日がさして来た。

電子釜から水蒸気が上がっている。

まずは、今の作業をどうするか?

今日、リーダーとしてお客さんに話しに行こう。

朝食の席で家族に話しをして,客先に向かった。

いつも来ているビル。

今日は、なにか複雑な思いでエントランスから入った。

受付でプロジェクト担当の清水を呼び出した。

数分して,清水がニコニコしながら近寄って来た。

まだ、ニュースは伝わっていないようだ。

「入館証があるのだから、僕の席まできたらいいのに どうしんたんですか?
 
 受付まで呼びだして」

「清水さん,大事な話があるんですよ」

といいながら、ロビーの椅子に腰かけた

「大事な話?」

「プロジェクトつづけられなくなりました。」

「はあ? どういうことですか? 体でも壊したのですか?」

「そういうことでは、なくて、会社が倒産してしまったのです。」

倒産!!!

]

「それは、困る、困りますよ。山口さん。システムが稼動できないじゃあ ないですか? 山口さんは、身の振り方が決まっているのですか?」

「いや、もう年齢も年齢だし、決まっていません。」

「それは、いい、このプロジェクトを 作業を継続して下さい。」

・・・ この若者がいったいなにを言っているのかわからなかった ・・・

「・・・・」

「きっと ほかのメンバーもまだ 決まっていないですよ。山口さんが声をかけて

集めて、今の作業を継続してもらえないでしょうか?」

「だって、会社がつぶれたんですよ。御社とは、そんな寄せ集めのバックボーンのな

い集団に仕事をまかせられるのですか?」

「それは、私がなんとかします。今日まだ、お時間ありますか?」

・・・ なんとかするって  ぺーぺーの平社員だろう どうなんとかするんだよ 

「ええ 時間はありますけど・・・」

「じゃあ、いっしょに来て下さい」

と言って,エレベータホールに向かっていった。

その自信に満ちた声にひっぱられるようにいっしょにエレベータにのった。

清水は最上階のボタンを押した。


おやじ 涙! 涙! パート2につづく


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2005年10月11日

日本の車って!!!

日本車を輸出することを事業にするのには,ということを調べてみた。
 
 1.日本国内で日本車を仕入れなくては、ならないということ、そのためには、
   最寄の警察署の生活安全化に行って古物商の届けでを提出しなければならない
   らしい。

 2.仕入れるために業者が出入りしているオークション会場の会員にならなければ
   ならないということ

 3.車を買ってくれるバイヤーをさがさなければならないということ
   それには、ホームページが有効だといこと。

 4.港から船に乗せる乙仲という業者と取引をはじめなければ、ならないという
   こと。

 5.海外との取引に関しては結構詐欺まがいなことも多いので十分注意すること

 6.まず輸出する国の関税と輸出規制も調べなければならないということ。

これだけのことをやらなければ、ならないようだ。

元来、私はずぼらでめんどうくさがりなので、できるかどうかわからないけど、
とりあえず、時間がかかってもいいけど,ひとつひとつクリアしてみよう。

まずは、警察に行って古物商の申請をしてみよう。

ちょっと、聞いた話だけど、日本国内だと10年車や10万km走っている車 車の価値はほとんどゼロ、まだ、ぜんぜん走れるし、コンディションだっていいのに
日本車って本当、優秀だよね、この査定額がゼロの車

を海外に持っていくと結構な値段で売れるらしい。

日本には2年に一度車検制度があるから,信用があるらしいです。

たしかにアメリカなんかすごいぼろぼろの車が走っているのをみるけど、

日本じゃあみないものな・・・


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2005年10月08日

派遣系おやじ人生の大ピンチ


派遣系おやじ植木さんにあこがれるのつづき。


一日の仕事が終わり,やっと終電で家に着いた。

あー疲れた。風呂からあがり,お疲れ様のビールをリビングのテーブルで飲んでいる

・・・明日の作業は、あれとあれと  と頭で整理している時であった。

家の電話がなった、なにげに壁の時計に目をやった

夜中の2時であった。

・・・だれだろうこんな時間に・・・

電話の相手は,部長の佐藤であった。

「山口君、夜遅くにすまん。実は大変なことになった。」

声の調子からもなにかのっぴきならないことがあったことが、伺える。

「部長,どうしたんです?なにがあったんですか?」

「実は、社長が失踪した。明日,不渡りがでるそうだ」

「はー? どうゆうことですか?」

「明日、会社がつぶれるということだ」

「・・・・」

えーーーーー!!! なんですか それはーーー



「明日、債権者が会社に押し寄せてくるだろう。今日中に会社に私物が置いてあるの
 なら、とりにくるようにしたほうがいい」

「今夜中に現場にスタッフに電話をしてくれないか」

「わかりました」

頭の中がまっしろになった。

本当に困った時、人間は笑ってしまうようだ。

つづく


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2005年10月07日

うーん 技術者も40歳を過ぎると・・・・

SEとしても40歳をすぎると,,,派遣する先がなくなるなあ。
うちの会社の技術者も受け入れ先をどうするか?

新しい事業を考えよう

おやじはいろいろ考えた!

資本があまりかからず、それでいて将来性のある事業はないものか???

インターネットでしらべたり,講演会やセミナーに出席したり

結果、なにを思ったか貿易関係の仕事をしよう。という結論を出した。

それは、おやじが昔から海外と商売するのが、夢だったということと

日本のなかの商売に、閉塞感を感じているからだった。

でもノウハウや語学の知識もない。

それになにを売るのかも決まっていない。

そういえば、以前、アフリカの留学生が,日本車をほしがっていた、なんでも

その国では、日本車が高くうれるそうだ。

ひとつ調べてみようか?

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