2009年11月18日

羽中田監督今期限りとクラブ経営


 カマタマーレ讃岐の羽中田監督が「解雇」なのか「辞任」なのかわかりませんが、今期限りになったようです。残念です。

 
 そもそもJリーグのチームの13チームが赤字。この経済危機によってスポンサーの撤退だとか広告収入不足などで苦しんでいるようです。

 
 Jリーグのチームの収入(企業で言う売上)は、浦和などで60〜70億、小規模県所在のチームで13億程度。今年、大分は「公式試合安定開催基金」という試合開催があぶない場合の融資を受ける状況で、企業で言えば倒産・破綻の危機的な状況だと言えそうです。

 そういう状況でしょうからカマタマーレという四国リーグのチームの運営は本当に苦しいものでしょう。ハチュウが監督になった結果、話題性も加算され入場者も増えましたが、増えたところでそれほど大きな収入増にはなりえませんので、運営は厳しかったと思います。

 チーム強化のためには選手獲得もありますし、練習環境の整備、スタッフの充実などいろいろあると思いますが、<経営>と<強くする方法>のベクトルは必ずしも一致しません。そのあたりが今回の理由だと想像しています。。。


 Jに話を戻して・・

 選手はドライに解雇されるわけですから、Jのチームの経営者もそれなりに自ら立てた目標や計画に責任を持って、未達成の場合は責任をとるという、普通の経営が必要だと思います。やっているチームもあると思いますが。

 ハチュウに話を戻して・・・

 諦めなければ夢は逃げないと自ら書いた人ですから、今後も応援し、見守っていきたいと思います。頑張れハチュウ。



epriv44 at 18:59|PermalinkComments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年11月04日

集中した状態での精神的プレッシャー

大会が終わり結果4位で終了。

優勝できずに負けたのだが、その負け方に違いがあると思っている。
春先の負け方は、ゲームに集中できず頭も回転していないし、ボールへの動き出しも遅いというダメダメなゲーム内容だったが、今回の負けはそうではない。

どうちがうのか?

選手達は彼らなりに集中し、勝ちたいと思いながらプレーしていた。試合前にこのゲームの重要性などを伝えたのだが、その意味は彼らなりに分かっているようだった。


今回は集中していたからこそ、心理的なプレッシャーがかかり、落ち着いてのびのびと自分のプレーができなかったのだ。普通なら止められるトラップをミスして相手に簡単にボールを奪われたり、キックも失敗しないようにと思えば思うほど精度が悪くなる、そんな感じだった。


だから今までの集中もできない選手から集中できる選手に成長したんじゃないだろうか。だから集中した状態の中で味わうプレッシャーが壁になったということだ。
 

テーマ(課題)は一つ先に進んだということ。


仮に集中できるがプレッシャーに弱いということが正しいとしたら、試合前に話す内容も変えていかなければならない。


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epriv44 at 13:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!試合の前後 

2009年11月02日

最近の思い


 中学に行った教え子の試合を見た。部活だ。
 
 
 地域の中では強いほうだと思うし、実際勝ち進んでいるのでそれはそれで嬉しいことだ。こんなにでかっくなったかという驚きを感じたり、今もこんな動きやこんなプレーをしているんだなと選手の個性を思い出したりするのも楽しい。
 
 しかし悲しいこともある。

 (前提として僕はクラブチームに行くよりも部活派なので、部活を否定しているわけではない。)

 何が悲しいかというと、そのチームの柱は教え子達なのだが、彼らはもっともっと決定的なプレーや効果的なプレーができるにも関わらず、それが少ない。理由は周りの選手だと思う。正直言って僕には周りの選手の動きが物足りない。チームのゲーム内容的には彼らが小学生の時にやっていた内容よりも落ちている。 地域の小学生の大会で相手チームのゲーム内容などを見ていて感じることそのまま。


 今教えている小学生のチームは彼らの時代よりも弱いが、調子が良く集中したときの試合内容はこの前見た試合内容(中学の内容)よりも良い内容のゲームをしている。(毎回そうならないのが今の僕の小学生チームの大きな課題なのだが。)
 

  先生のコーチングがないからだとは言わない。むしろ感謝しなきゃいけないと思っている。今の時代に顧問の先生が一生懸命やってくれているだけでもありがたい話だ。

 じゃあどうしたらいいのか?解決策はあるのか?何を言いたいのか?と自問自答してみたが答えが見つからない。というか悪い状況だと断言するつもりもないし。
 

 リーダーシップをもった選手が戦術的なことを皆に伝えればいいじゃないか、話し合えばいいじゃないかとも思うが、 部活というのは僕から見た選手達のレベルの差と選手同士の力関係の差は異なるだろうからそんなわけにもいかないだろうし。

 
 だからと言ってそれぞれの選手が成長できない訳でもなく、皆点を入れたら楽しそうだったし、頑張っているんだからそれもそれでいいかもしれないし。


 いろんな面を含めて部活のほうがクラブよりもいいと思っているし。



 てなことを試合を見ていて感じたという話。
 
 結論はありません。もう少し考えてみます。部活。

 
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epriv44 at 22:10|PermalinkComments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ!親・コーチ 

2009年10月20日

朝練と筋トレ

 3年生数名が数ヶ月前から自主的に朝練をはじめた。今まで行ったことは無かった。


 一方、僕自身が週に2日筋トレを始めた(朝ではないが)ことをきっかけに、ちょっとは朝一番で走ってみたいと思っていた。朝一番は脂肪の燃焼率が高いらしいからだ。


***

 子供達の自主練習に顔を出して、最初はミニゲームをしたあとに、リフティングとエッジコントロールを教えた。それぞれ必死でやらせず、短い時間だけやらせた。

 継続してあげたい気分もありつつ、ほとんど午前様の僕に毎日の朝練は無理だろうな。

 
 時々は顔をだそうとは思うが。

 しかし、子供達にとってはいいことだ。サッカーのためだけでなく。


***

 筋トレを開始する前に、実は息子に写真を撮らせた。一ヵ月後の変化を記録するためだ。

 筋肉がついても脂肪がおちなければ脂肪の下に筋肉ができるだけじゃないかと想像し、最近は同時に脂肪も落とそうかと考えるようになった。

 ちなみに体脂肪率は適正の範囲だし、身長・体重・体脂肪率を測ると実年齢よりは10歳以上下にでるので、実際は問題ではないが、やり始めるとなんとなく完璧に近い状態を目指したくなるものだ。

 
 ここで変化の写真をだすわけにはいかないので、別途文章で報告することとしようか。


→投稿もしていなかったのになぜかちょっと順位が上がった

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カマタマーレ讃岐は今年はJFL昇格はダメだったようだ。残念ではあるが、他のチームも必死なわけだし、そう簡単にはいかない。だからこそいければ意味がある。頑張って欲しい。

ヴァンフォーレ甲府は今のところJ1自動昇格の位置にいるので、今後湘南との直接対決に勝って、他の試合も取りこぼさず、Jに戻ってもらいたい。


 
 
 

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2009年10月07日

キズは絶対に消毒するな

 この本を読んだ。
 

 目から鱗だ。

 
 昔からキズは消毒してなおす。サッカーでのすりむきキズは洗って消毒して乾かすということが第一だとほとんどの人は信じている。僕もそうだった。そしてかさぶたができるとほぼ治りつつあるという認識もいわば共通認識だろう。

 「消毒して乾燥させる治療」ということ。
 
 
 著者は医者だが、独自の研究によってこれを「天動説」レベルの全く間違った理論であると断言している。


 そもそも消毒は細菌を殺すために(化膿しないため)に使うが、そのやりかたは菌細胞の中のタンパク質を殺す方策だそうだ。
 
 一方、皮膚が治っていく過程は、傷口に残った皮膚側の細胞がじんわりと増殖していくのだそうだ。そして皮膚の細胞もタンパク質でできているので、消毒液は同時に再生しようとしている皮膚の力そのもものも破壊する。よって、消毒は逆効果。

 また、皮膚の再生のベースは、皮膚の細胞と細胞の移動と分裂の舞台となっている皮肉らしいが、その両方に良くないのが「乾燥」だと。皮膚細胞は乾燥させるとすぐに死骸となってしまう。その死骸が集まったのがかさぶただそうだ。なんとかさぶたは治ってきた証拠ではなく、治りたい力を殺した結果なのだ。

 そしてそのかさぶたは硬く閉じているため、その中に不要な物質が入ったまま閉じ込められると、それが化膿の原因になる。

 よって、きずは「消毒しないで乾燥させない」ことが大事なのだと。
 
 

 ちなみに、キズからでてくるジュクジュクは皮膚の再生にすごく良い液で、その液で傷口が覆われ、そして乾燥していない状態だとかさぶたもできずに、皮膚は自分の細胞を自分の力でガンガン再生させる。

 
 
 最近、キズパワーパッドという商品名でかさぶたのできないばんそうこうが出ているが、このやりかたは前述のやり方。

 自宅でできる方法としてはサランラップで傷口を覆うだけ。仮に痛みがあったりするのであれば、白色ワセリンを付けてラップすればいい。


 これらは湿潤治療というらしい。詳しくは著者のこちらのサイトをごらん頂きたい。少々過激。

 
 ちょうどその頃、息子がなべをこぼして腕を火傷した。早速、ラップ治療(ワセリンも使って)をやってみた。2日間家にいる間はラップをしていたのだが、3日目には皮膚はリカバーし、火傷のいわゆるケロイドもなかった。

yakedo

 
 この先生の理論は医学会でそうとうな波紋を呼んでいるようだ。
 
 マイクロソフトの元日本代表の成毛さんのブログでも紹介されている。自分で読んで自分で考えれ、判断できる人であればこの理論を読んだらマジで今までの傷治療は天動説レベルの間違いだということが分かるんじゃないだろうか。

 なぜここまで医学が進んでいるのにそんなことがあるのかというと、骨折とか大きな手術をするよう技術や理論しか研究されてないからだと。

 しかし一般的には消毒することはあたりまえなので、それをやめようと素人である俺が言っても誰も信じてくれないかもしれないし、医者でもないのにと反発をくらっても困るので、まずは当面自分自身と自分の子供にだけ取り入れていこうと考えているところ。

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epriv44 at 12:03|PermalinkComments(2)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年10月01日

新卒の面接・就活から少年サッカーチームへのフィードバック


 今日は10月1日、大学を卒業する人たちで内定が出ている人たちの内定式の日だ。

うちの会社も内定式をやった。
 
 
 リーマンショック以降、内定取り消し等が話題になってはいるが、全体的にはそれほどの数が取り消しになっているわけではない。むしろ、日経ビジネスにも書かれているが、最近の傾向として内定を複数取る人と全く取れない人という真っ二つ現象があるようだ。
 
 
 昔は大学のランクに関係なくそれなりに内定はそれぞれ取れていた。就職氷河期を除いて。今は、人によっては全く内定が出ない人の比率が増えたのだ。


 
 それはなぜか?偏差値が高いか中ぐらいかというのも大事だが、そもそも人間的に使えないと思われる人の数が増加したからじゃないだろうか。


 人間的に使えないというのは少し言いすぎだろうが、コミュニケーション能力に欠けていたり、考え方が極端に甘かったり、あるいは一夜漬け的・コピペ的なコメントばかりで自分自身の考え方がないという意味だ。


 こういうことは子供の時から始まっているはずだ。
 
 今、教えている選手達は団体スポーツをしているし、学校の先生という立場とは違う僕ら大人とせっかく接しているのだから、ちょっとは何かのためになるようにしたいな。
 

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2009年09月29日

ヴァンフォーレ甲府とカマタマーレ讃岐

 
 ところでヴァンフォーレ甲府が3位に浮上している。この調子で行ってほしい。

 更に、応援しているカマタマーレ讃岐が天皇杯二回戦でFC東京と味の素スタジアムで対戦。頑張れハチュウ。

 
 どちらも楽しみだ。山梨生まれなので。


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2009年09月14日

良い涙をながせた

 「今、泣いているが、その涙はいい涙だ!」


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 少年サッカーの大会では、1チーム以外の全チームは、最後は必ず負けて終わる。その時にどんな気持になっているかが、それまでの積み重ねた内容によって変わってくる。

 そういう意味で今回の涙はいい涙だと思う。ここ数カ月の彼らの成長は驚くほどだった。毎試合、最後まで戦い、ぎりぎりのところでも足をだし、体をよせ、守り抜いた。大きなチャンスでは大事に、でも思い切って、インサイドでシュートを決めた。

 グランドの前から後ろから、また中央を走りまわるボランチ。彼らの運動量はそうとうなものだ。

 ディフェンダーもあれだけ最後まで集中して守れば、精神的にも相当疲れたはずだ。

 大事なチャンスでボールを持ってゴールに向かうフォワードのその瞬間の気持ちを考えただけで昔を思い出す。ボールが来たと思った瞬間に一瞬ドキッとするが、その後頭が真っ白になるような集中をしてボールのど真ん中に足が吸い込まれるような感覚。


 それは周りの俺達よりも、プレーしている彼らが一番分かっている。自分でやっていることだし。

 だからいい涙がでる。周りも感動する。

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 大会が終わった月曜日の朝が一番ズシンとくる。これから仕事に切り替えなければならない。ここが大人の成長する時。


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 感動しているだけでは俺達の役割は全うできない。これからの目標を決め、彼らを良い形で中学に送ってあげなければならない。それはサッカーというスポーツの面でも、人間性というスポーツ以外の面でも。

 
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 ドラマは俺達だけじゃない。俺達以外のチームにも同じようなドラマがあって、涙を流したり、喧嘩を始めてしまうチームもあるだろう。

 そういう視点で考えると、少年サッカーが何のためにあるのかが少しはわかるはずだ。


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epriv44 at 07:23|PermalinkComments(2)TrackBack(0)この記事をクリップ!試合の前後 

2009年09月10日

試合に関する過去の経験


ランダムに

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 試合前やハーフタイムで選手に指示を出すときの話。

 勝ちたいと思う選手に対して、彼らが「こいつの言うとおりやってみたら勝てるかもしれない。やってみよう。」と思わせなければ監督じゃないというような文章を読んだことがある。


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 何年か前に思ったこと。ベンチにいるコーチである俺自信がずっと戦う気持ちをもっていて、試合に集中している時には、なぜかその空気が選手に伝わる。


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 試合前のアップの時の空気は試合にそのまま出てしまう。


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 通常先発の選手を後で出すことによって、朝1の試合であっても、普段と同じように先発でだすよりも最初から飛ばしたプレーをすることがある。待っている間に心の目が覚めて、試合をしたい、出たいと思うからだろう。

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 あまり試合に出れない選手がいたとして、先発で起用することによって、その選手の試合時間は試合前から始まる。並んで入場するときから彼らの心はドキドキしていて、既に試合は始まっている。そういう時間を経験させることも大事だと思う。

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 丁寧に落ち着いてプレーしろと言ったとしても、したかったのだがボールがイレギラーしたとか、技術的にまだ基礎ができていないのであれば、言った言葉は逆効果。


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 なんでそのプレーをしたんだと言っても意味は無い。大事なのは次のプレーとその時の選手の心の変化。できれば、次はこういうことを考えよう(考えろ)、そうすればこうなるぞ的なほうがいいと思う。
 

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 本当に大事な試合の大事な場面になると、時々無意識に「右だ!」などと選手の判断に影響を与える声を出してしまう。我慢しなければと思いつつ、、、。


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 できれば一人ひとりに一言づつでも指示やコメントを伝えたい。前はそうしていた。今は時間が足りない。

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 評価しているだけのコメントではだめだ。選手がこれから行う行動と判断に対してのヒントでなければならない。

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 2試合あるとしたら、1試合目の終了した後、何を言うか、どんな雰囲気に持っていくかは、本当に悩むところだ。間違ったことをあえて言うことだって必要。それらのテクニックを使い分けるには、選手のことを良く知っていなければならない。

 
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epriv44 at 12:41|PermalinkComments(2)TrackBack(0)この記事をクリップ!親・コーチ 

2009年09月09日

プレイヤーズファースト

 
 
 最近は、一生懸命必死でプレーしている選手の顔を見たり、思い出したりするだけで、少しジーンときたりする。

 
 ゲームでどんな結果が出たとしても、必死で純粋にプレーしている選手達に向かって、結果だけであれやこれや言うようなことはしたくない。


 大人が子供達を使ってシミュレーションンゲームをしているのではないし。
 プレイヤーズファースト。

 
 子供達が成長し、そして必死で戦ったのなら、それ自体が素晴らしい結果だ。
 そういうゲームができるように持って行きたいなあ。 

epriv44 at 17:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!試合の前後 
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