2010年09月08日

station

[名] 駅








9月に入っても、この暑さは何なのでしょう。
日々溶けてますけーにゃんですこんばんは。




もーーーー夏はクソ暑い上に仕事ばっか!!
夏休みなんて学生時代の妄想さ馬鹿野郎!!


・・・と言いたいところですが、実際私の8月を振り返ってみると


‘に京都に3泊4日

京都から帰還直後神奈川へダイビング

チェリー先生とけーにゃん家お泊り会

ぜ族箸3日間滞在

ニにマイケルを観にTDL


あら、意外といろんなことやってる。
こんなんでみんなから仕事してないと思われてるんじゃないかと心配です。

あ、9月は上司が研修でNYに旅立つため10連勤が決定しています。
確実に死亡フラグです。

頑張れ、私。





さて、今回もそんな気分を吹っ飛ばすネタで元気よく参りましょう。
今回はみんな大好き、駅の話です。
友人・ちいにゃんの語った話なので、厳密には私のネタではないのですがツボにはまったので皆様にご紹介致します。


ちいにゃんは、大学時代のバイト(成田エクスプレス乗務員)の同僚です。
彼女は私がアテンダントに昇格してから入ってきた(私より1年くらい後?)ので職歴は後輩に当たりますが、年齢は同じ、そして私と同様鉄子なので何かとつるんでいる友人なのですが。

そんな彼女は、現在J○某駅の駅員さんをしています。
時間は不規則、客から受けるストレスは相当なもののようですが、日々楽しいことももれなくついてくるようです。



とある日、彼女は駅の遺失物管理の部屋にいた。
駅の忘れ物の管理をするこの小さな部屋には、数々の落し物が日々届けられる。

定期券に携帯電話なんかは日常茶飯事で、他にもかばんや購入した紙袋等が大半を占めるらしいが、この日届けられたものは人々の想像を絶するようなものが届けられた。

この日、ここに届けられたものは











大人のおもちゃ










いや、大人のおもちゃなんて半分ジョークのようなもん。

購入するのは大いに結構。
使用するのも大いに結構。





ただ、何ゆえに置き忘れたのか。





その物品自体のインパクトに職員誰もが度肝を抜かれたと同時に、置き忘れるという凡ミスをした購入者の詰めの甘さ、そして置忘れが発覚したときの気恥ずかしさを想像し、残念な同情をしたという。






数日後。
彼女はまた駅の遺失物管理の部屋にいた。
ここには、毎日落し物が届けられると共に、毎日落し物を求めて立ち寄る人も訪れる。

この日、一組のカップルがこの遺失物管理の部屋に現れた。






「あのう・・・落し物を取りに来たのですが」


「はい、どのような落し物でしょうか?」






カップルが口にした落し物の特徴を耳にした瞬間、彼女の中に一種の戦慄が走ると共に、こらえようのない笑いがこみ上げてきた。





間違いない、あの大人のおもちゃだ。




あの大人のおもちゃの持ち主が現れた。
あの職員一同の残念な同情を買ったあの落し物の持ち主が現れた。
しかもカップルで現れた。



しかし、これだけでは、ありえない落し物の落とし主が現れただけの話である。
この話の面白さはもっと先にある。さぁ皆様覚悟はよろしいか。
















このカップルが

歳のころ60代後半〜70歳代だった
















皆様、想像してください。
駅の遺失物管理の部屋に現れた老夫婦が、大人のおもちゃを取りに来ている様子を。


衝撃である。実に衝撃的である。


日本の夫婦の性交渉頻度は先進国中ワースト1と言われているが、一体何のことであろうか。
いや、この年代が頑張っているのに、むしろ若い奴ら何やってるんだという話である。



・・・様々な思いが彼女の頭をよぎったが、彼女は例のおもちゃが入った紙袋を老夫婦の前に差し出した。



しかし、遺失物譲渡の歳、駅員には「内容物確認」が義務付けられている。
要するに、中身をがさがさと恥じらいもなく取り出し、物品に本当に間違いがないかどうか確認させなければいけないのである。




彼女はこみあげる笑いを必死にこらえ、老夫婦にこう告げた。





「では中身の確認を致します。袋の中身を取り出してもよろしいでしょうか?」






一瞬にして老夫婦の間の空気が凍った。
目は泳ぎ、表情は固まったという。
明らかに動揺している。無理もない。
購入した大人のおもちゃが某駅員の手によって大公開されるなんて、想像を絶する羞恥を伴う出来事である。


その沈黙を破ったのは、「おばあちゃん」の方だった。
彼女は、ちいにゃんに向かってこう言ったという。










「い、いや、そんな大したもんは入ってないですから!!」












おばあちゃん、じゃあ何故取りに来たのですか。
おじいちゃん、何故おばあちゃんについてきたのですか。







「おばあちゃん、使うんだなぁ・・・って想像しまくりだよね」




そうちいにゃんは屈託なく笑いながら話してくれました。



皆様も、駅への物品の置き忘れにはゆめゆめ気をつけられますよう。
巡り巡って、こうやって私にネタにされるかもしれませんよ。



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2010年04月30日

alarm

[名] 警告、警報









最近伸ばしっぱなしで、もはやよく分からなくなっていた髪を15センチ切りましたけーにゃんですこんばんは。
ますます年齢不詳になった感が否めませんが。ははは。



さて、今回は前回の続き。
タイトルがタイトルだったので若干どきっとされた方もいらっしゃったと思いますが。
ひろこはこの歳で結婚しましたが、その娘けーにゃんにはまだまだそんな気配も予定もございません。


前回ひろことよっすぃというごくごく普通の夫婦の結婚秘話と、けーにゃん家というごくごく普通の一般家庭の様子を、面白おかしくお送りしましたが、今回はその続編です。

あの二人の間に生まれた、けーにゃんという娘の身に一体何が起こったのか。
記憶を辿りながら綴っていこうかと思います。




時は約20年前に遡ります。
私が物心つくかつかないかの、こんなにでろでろに汚れきった今じゃ考えられないくらい、まっさらでタブララサ状態だった頃。
私は放屁スパークリングによって結びついた(は言い過ぎかもしれないですが、前回の流れに従って)、退職してプーもとい専業主婦となったひろこと、あの後交通機動隊としてリアルにブイブイ言い出したよっすぃの庇護の元、それなりに進化(成長)する毎日を送っておりました。

この頃の私はけーにゃん家においてすっかり「いじられキャラ」にされており、暇さえあれば私はよっすぃにいじられるという損な役回りに徹する羽目になっておりました。
いや、当時のよっすぃの私に対するいじりは半端なかったです。





そしてそのいじりネタは


勿論放屁





部屋で大人しく「にこにこぷん」を鑑賞している私に向かって、よっすぃは、自らの臀部付近を指差しながらおもむろにこんなことを言うのです。




「けーにゃん、この辺に何かついてない??」




折角じゃじゃ丸ぴっころぽろりの微妙な三角関係の行方を見守っていたのに、全くその空気を読まずして自らのケツに何かついているらしいと訴えてくるよっすぃに対して若干「?」と思いつつも、まだ私もタブララサであるから、そう言うのならばきっと何かついているのであろう、付着物の有無を目視で確認するくらいならまぁいいかと思い、静かに席を立って、よっすぃの臀部付近に近づいてみると・・・




ロングトーン。(←前回の記事参照)




なんということでしょう。
彼は私の顔面に己の屁をぶっかけたいがために、「何かついている」という虚偽の申し立てをしたのである。
要するに私はにこにこぷんを犠牲にしてまで彼の手助けをしようとしたのに、彼に騙された挙句、屁をぶっかけられたのである。


このときの私の心理はいかほどか。
確かに頭にくる。頭にくるが、それ以前に下らなすぎてもう私としては笑うしかない。


私以上に怒りを露にするのは、ひろこである。





「おとーさん!!もー、またそんなことして

それを真似するような変な娘に育ったらどーするの!??」






・・・さすがに真似はしないものの、このままでは変な娘になることをこの頃から予知しているあたりさすがダークホースである。
実際に私は人とは違ったものを妙に好み、人を笑わせることに異常な快感を覚える変な娘に成長してしまったわけであるが、なるべくしてなったというわけか。



まぁ、ちょっと話はずれましたがこんな感じで、屁がらみでよっすぃにいじられることが多かった私の幼少時代、と認識していただければOKです。

話を本筋を戻しましょう。
そんな私だったわけですが、この時期、うちの両親の結婚前に起こった「放屁スパークリング」の第2弾とも言える事件が、我が身に降りかかるわけです。



ある夏の夜。
部屋で大人しく読書に没頭している私に向かって、よっすぃはおもむろにこんなことを言い出した。




「けーにゃん知ってる?

おならでガスの警報機が鳴るんだよ」




なんということでしょう。
これが物心つくかつかないかの己の娘に向かって吐く台詞でしょうか。
しかしそこは、相手が放屁スパークリングしても結婚を決意した女、ひろこの血を引く娘。私はこう答えたのでした。





「本当??やってみてー」





脈々と引き継がれ行くDNAを実感する返答です。
かくてその後私は、よっすぃに台所に連れ込まれ、「放屁アラーム」を鑑賞する段取りと相成ったわけです。
「放屁アラーム」をやるという情報を聞きつけたひろこも、当然同席していました。

よっすぃは妻と娘が見守る中、ハーフパンツ越しの己の肛門付近をガス警報機に近づけ、それはそれは大いなる放屁を披露したのでした。






・・・鳴っている。
確かによっすぃのメタンガスに反応して、我が家の警報機が鳴っている。





なんというかもう、これはもはや感動の域です。
本当に放屁でガス警報機が鳴っている。普通に生活している人間は絶対に目にすることはないであろう現象、否、エンターテイメントです。


私とひろこはそんな彼に温かな笑顔と拍手を、よっすぃも達成感に満ちた笑顔を我々に見せたのでした・・・。





・・・そんな放屁に満ちた私の幼少期の思い出。
こうして私は作られた。このような環境の中で私の人格は構成されていくのです。


プリンと私の姉弟は、根本的な性格は違いますが(私→ひねくれ者のツンデレ、プリン→割と素直でまっすぐ、天然ボケ)とにかく人を楽しませることに関してはとことんストイックになるという点に関しては共通しています。

これは、何よりひろことよっすぃが面白いもの好きということの証拠に他ならないとけーにゃんは思うのです。


けーにゃん家は、普通だけどちょっと面白い家庭。
けーにゃんは自分のおうちをそう認識しているのです。


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2010年04月22日

marry

[動] 結婚する








・・・・はっ???
最終更新日2009年1月4日????




いや、お久しぶりですなんてレベルじゃないです。
こんにちは、けーにゃんですよ。




もはや1年3ヶ月以上も時が経っている。
いやいやいや、こんなブログまだ見てくれてる人なんているんだろうか。


と思っていたらいました。昨日は7人。
誰でしょうか。神でしょうか。七福神でしょうか。


さて、最近、というかこの空白の1年3ヶ月の間に何があったかというと、





けーにゃんは大学を卒業し、社会人になりました。

千葉県市川市を脱出し、某都民になりました。

またひとつ歳をとって、24歳になりました。

そして現在2年目社会人として毎日元気に働いております。






相変わらずけーにゃんは元気です。
そして変態+歩くネタです。
要するにけーにゃん本体は何にも変わっておりません。


いやぁ、久しぶりすぎて何書いたらいいのか若干わかんないや笑

久しぶりすぎるので、今回は若干古いmixiの記事を元に一部内容を変更して皆様にお届けいたします。
(ちょこちょこmixiには顔を出している)
昨年8月に公開し、結構な反響を呼んだ記事なのですが。

軽くウォーミングアップと行きましょう。







さて、今回は結婚の話。
昨年24歳という微妙な年齢を迎えたけーにゃんですが、実は24歳とはうちの変態ダークホースもといオカンひろこが父よっすぃと結婚した年齢でもあるのです。
だからどうということでもないのですが、こんな早期によー結婚に踏み切ったなと思ってしまうわけです。これが時代か。

さて、今回はそんな両親の結婚秘話。
最近は夫婦仲ももうすっかり冷め切り、




「あいつが5年後定年することを考えるだけでムカつく。

うちにずっといられるなんて絶対嫌。

うまいもんたらふく食わせて早死にさせよう」



なんて末恐ろしいことを豪語するようになったひろこですが、そんな彼らにも結婚前と言う可愛らしい時期があったらしい。
私ですら最近まで知らなかった衝撃のエピソードが隠されていたので皆様にも公開いたします。



時は約26年前に遡ります。
ひょんなことから、当時チャラチャラと(かどうかは定かではないのですが、とにかくまだ若かったということ)OLやっていたひろこが、当時白バイライダーとしてブイブイ言わせていた(かどうかは定かではないのですが、とにかくまだ若かったということ)よっすぃと見合いをしたのは23歳のとき。

その後1年の交際期間(かどうかは定かではないのですがとにかく1年空いたらしい)を経て、超冷え性のひろこには苦痛で仕方なかったであろう、12月のクソ寒い時期に結婚するに至るわけですが、この結婚の数ヶ月前、よっすぃはひろこにこんな話を振ってきたらしい。






「知ってる?おならって燃えるんだよ」






なんということでしょう。
これが婚約者に向かって吐く台詞でしょうか。
結婚に向かって燃え上がるのは大いに結構。
しかし燃やすものを何か間違えている。

しかしながら、なんせ自他共に認める変態けーにゃんの母・ひろこ。
その問いかけに対し、ひろこはこう答えた。






「本当??やってみせてよ!!」






なんということでしょう。
これが今から結婚せんとする女の返しでしょうか。
こいつら、燃やすものを何か間違えている。

かくてその後よっすぃは嬉々として、ズボン越しの己の肛門付近に点火したライターを近づけ、それはそれは大いなる放屁を披露したそうな。
その時の様子を、ひろこは





「火花が散った」






と語っている。
ひろこはその放屁スパークリングを前にし、抱腹絶倒したそうな。




・・・確かに、26年たった今でも放屁はにいづま家の根強い文化として生き残っている。
たまに実家に帰ってリビングの様子を眺めていると実に様々なバリエーションの放屁音が披露されていることに気付く。




ロングトーン(長い)、スタッカート(小出し)、アクセント(一気に)、サイレント(無音)・・・




その繰り出し方も特徴があって、


ひろこは主にサイレントかロングトーン、そしてその臭気は最強を誇る

プリン(弟)はスタッカートを得意とし、その1音1音の度にポーズを決める

よっすぃはオールマイティプレイヤー


なのである。
そして発信源に対しての反応は一様にして非難と笑顔が入り混じったシュールなものになる。

1回の放屁にたいし、異様な盛り上がりを見せるのがにいづま家なのである。
かつて、小学生当時の私も参戦していたが最近はさすがに観戦に回らせていただいている。

その全てのルーツは、結婚前のこの放屁スパークリングにあったのである。23年越しの謎が、ついに一本の線につながった。




・・・しかし、ひろこはこのエピソードを明かした後、ぽそりとこうつぶやいた。





「・・・あそこで踏みとどまっていれば良かったね・・・」





本当は、彼女はあの放屁スパークリングという何か間違ったイベントの際、大きな2択を見たのであろう。



この屁を燃やす男と結婚するか否か・・・・。


結果はご覧の通りである。
考えようによっては、結果的にこれが二人の結びつきを強くしたともとれる。





放屁スパークリングが結びつけた二人の仲





こう考えると、私とプリンは放屁スパークリングの産物なのである。

・・・実はこの話には続きがある。
めでたく結婚後、二人の間に誕生したけーにゃんという娘に対して、よっすぃが似たような台詞を繰り出したというもの。



・・・もう寝ようと思うので次回に回します。
皆様、こんな放屁スパークリングの産物・けーにゃんを今後ともよろしくお願いいたします。






久しぶりだからコメント残してくれたら嬉しいーー。


epu2kei at 00:38|PermalinkComments(5)TrackBack(0)clip!M 

2009年01月04日

year

[名] 年







というわけで2009年、丑年になってしまいました。
そんな今年は年女牛女なけーにゃんですこんばんは。
牛女けーにゃんを今年もよろしくお願いいたします。

今年の正月も例年通りごろごろしていたけーにゃんですが、今年趣が違ったのは、



・中学の同級生と


・高校3年生の時のメンバーと




という、地元で開催される飲み会に参加したことです。
どちらも久しぶりに顔を合わせる面々なので、みんなどうなっているのかわくわくしていました。
見掛け上、劇的変化を遂げた方もいなくもなかったのですが、みんな変ったようで中身はそんなに変わっていなくてほっとしました。

こういう類の飲み会で嬉しいのは、



「現役の頃はさして言葉を交わすことのなかった人が声をかけてくる」



ことです。
特に男の子にその傾向が見られます。
現役の頃は、本当にしゃべったことのないような男子が

「おぉ、けーにゃん!久し振り!」

と話しかけてくれたりして、ついでに酒なんか注いでくれたりすると、


「こんなあんまりしゃべったことのないようなけーにゃんのことを覚えててくれたのか!」


とちょっと嬉しかったりするのです。
というのも私は中高の頃、そこまで男の子と絡んでいなかった気がするのです。
仲の良かった男子もいたっちゃいましたが、そこまでクラスの男子に溶け込むような感じではありませんでした。

みんな大人になったということでしょうか。




さて、そんな滑り出しのけーにゃんの2009年。
「けーにゃんリズム」によると、いい年になる、はずの奇数年ですが、油断はいけません。

けーにゃんの2009年の目標はざっと以下のとおり。





・仕事を嫌いにならずにがんばる

→就職後の己の姿が今から不安です。
心を折ることなく、元気に働いていられたらよい。



・英語、韓国語がんばる

→これはちょっと何とかしないとまずい。
努力をしないと落ち込む一方です。



・脱隠れ肥満

→前も言ったかもしれないですが、けーにゃんは隠れ肥満です。
体重は変わらないのに体脂肪率だけが増えゆくこの恐怖。
脂肪を落とさないとけーにゃんは危険なのです。リアルに。



・お金を貯める

→いずれ来る何かに備えてけーにゃんは頑張るのです。
何が来るかはまだわかりません。病気とか。



・風邪引かない

→今既にくずれつつあるこれ。
最近、市販の風邪薬+のどスプレー+はちみつのトリオが最強なことに気付きました。
皆様もお試しください。




・毒吐かない

→けーにゃんはいつも一言多い。
不用意に他人を傷つけることが多いので。



・考えすぎない、気にしすぎない

→けーにゃんはいつも失敗をひきずります。その他いろいろ気にします。
いろいろ引きずらないようにしないと社会では生きていけない・・・と思う。



・ストレス溜めない

→お休みの日はけーにゃんと遊びましょう。






・・・・他にももっとある気がする。目標としてやらなきゃいけないこと。
皆さんも素敵な目標に向かって今年も楽しく生きていきましょう。

けーにゃんは今年も頑張るのです!
今年こそいい年にするのです!



epu2kei at 03:31|PermalinkComments(3)TrackBack(0)clip!Y 

2008年12月31日

year

[名] 年






よーやく「あぁそういやもう年末なのか!!」という実感が湧いてきましたけーにゃんです。
なんかもう、最近ばたばたしてて世間の流れにすっかり置いていかれてました。クリスマスムードから一気に年末ムードに切り替わったにも関わらず、バイトやその他に追われ、気がついたらもう大みそかということに気付いてしまった。


2008年。今年もいろいろありました。
以前何かの記事に書いたかも分からないのですが、私には「けーにゃんジンクス」なる、私が勝手に信じているジンクスがいくつかあり、

その中の一つに「けーにゃんリズム」なる、私が勝手に信じているバイオリズムが存在します。
その内容とは




西暦が偶数の年は、ロクなことがない




というもの。
正確に言うと、奇数の年は、目だって不愉快になったり、鬱になったりする事件がなく、いいことだらけなのです。
しかし、往々にして偶数の年はいいこともあるのですが不愉快なことや憂鬱なことが妙に目立つということ。


ちょっとさかのぼって見てみます?


94(9歳)→軽く登校拒否。
96(11歳)→担任が怖い。
98(13歳)→中学受験で死ぬほど勉強。受かったけど更に勉強。
00(15歳)→高校受験で死ぬほど勉強。受かったけど更に勉強。
02(17歳)→振られる。
04(19歳)→受験失敗。
06(21歳)→振られる。半年くらい荒れる。





・・・だからけーにゃんは毎年偶数年の初めには、

「今年は偶数だから気をつけよう。
何が起こっても、絶対に心だけは折るまい」


と、覚悟を決めるのです。




さぁ、果たして今年はどうだったのでしょうか。

けーにゃんリズムによると、ロクなことがない、はずの私の2008年をちょっと振り返ってみましょう。




<1月>

・証明写真を撮り、就活本格始動。
・セミナー、説明会、エントリーシートに追われる。

→この辺から既に鬱な予感がします。



<2月>

・説明会、面接に毎日のように通う。
・徐々に就活鬱になる。
・奴が入隊。

→徐々に鬱になっていきます。



<3月>


・毎日のように面接が始まる。
・毎日のように落とされる。
・辛すぎて実家に帰る。
・そんな私の見かねた母の上京が始まる。
・奴と全く連絡が取れない。

→鬱大フィーバー。
今年一番の「ロクでもないこと」が連続した月です。


<4月>

・面接のコツをつかむ。
・学校が始まる。
・内定。
・内定ブルー。
・奴とまだ全く連絡が取れない。

→内定をもらったらもらったで鬱になる。
もうどうしようもありません。


<5月>

・奴とようやく連絡がつく。
・バイト大復活。
・しおさい乗務開始。
・内定承諾。

→吹っ切れたらしい。
ちょっと鬱から浮上します。


<6月>

・はしか抗体検査で貧血を起こす。
・大切れし、啖呵を切る。
・それ絡みでいろんな友人に迷惑をかける。

→第2期鬱。
人に絶望したのが何より辛い。
そして口惜しい。これは12月27日現在も引きずる心の傷です。


<7月>

・夏休み。
・バイトと休息を繰り返す。

→比較的落ち着いていた時期。
というか、疲れてちょっと動く気になれていなかった時期。
特に目立っていいこともなく、悪いこともなく・・・。


<8月>

・スーパービュー踊り子号初乗務。軽くカルチャーショックを受ける。
・自宅ベランダで市川の花火を見る。
・クラコンに参加したり、なっちゃんの舞台を観たり、シーに行ったり。
・韓国にて8ヶ月ぶりに奴に再開する。
・その場でまた一つ歳を取る。
・京都から友達が遊びに来る。

→じわじわと楽しいことが続き、8月後半に一気にテンションが上がる。
なんか、今年初めて心から楽しかったことが続いた月。
「けーにゃんジンクス」のひとつ、

「誕生日は毎年ロクなことがない」

を覆す。これ進歩。



<9月>

・ゼミ合宿。妖怪になる。
・バイト先の乗務員仲間と「グータン」ごっこ。
・レポートに追われる。
・卒論の危なさに徐々に気付く。

→夏の終わりとともにじわじわとまた忙しくなってきた。
この辺からまた気持ちが落ち始めます。



<10月>

・教育実習。
・指導案、授業、実習簿・・・。

→これは楽しくもあり、鬱でもあり、でも楽しかった、でもやっぱり辛かった出来事です。
いい経験でした。でももうお腹いっぱいです。



<11月>

・奴に再会する。
・ブロに発破をかけられ、卒論のやばさに気付く。
・会社に命じられ、慌ててパソコンスクールに通いだす。

→実習が終わった翌日にすぐ充電してちょっと上がったものの、大学と社会における1ヶ月のブランクは大きかった。
すぐに本格的な卒論執筆と、PC研修が続き、徐々にまた鬱になり始めます。


<12月>

・卒論。
・PC研修。

→第3期鬱。
卒論と研修でパソコンをいじるだけの生き物に成り下がりました。


でも今現在、無事PC研修も終わり、卒論もほぼ書き終わったのでようやく今平常心を取り戻しつつあります。







・・・こうしてみてみると、



やっぱり2008年ロクなことなかったな!!!



と思いました。
無駄に辛かったし、無駄にいやな思いをしました。
無駄に消耗したし、無駄に傷つきもしました。

やっぱり、「けーにゃんリズム」は正しいのでしょう。
覚悟しててもやっぱり辛い偶数年。
覚悟してなかったら心を折っていたかも分かりません。




・・・でもね、けーにゃんは思うのです。

奇数年は「いいことあった!!」って晴れやかになるのがいい点だけど、
偶数年は「でもこういうこともあったし」と、数少なかったいいことの希少価値が高まり、一層いいものに見えるのがいい点なのです。

2008年の場合、家族にしろ友人にしろ、「周囲の人のありがたみ」が何よりも温かく感じることが出来たのが唯一のいい点でした。
素敵なお友達もたくさん出来ました。

何より、今年は、




実は最も恐れており、

最も起こる可能性の高かったけーにゃんジンクスのひとつを、

見事に見事に覆すことが出来た





というのが、何よりの収穫です。
・・・さぁ、なんのけーにゃんジンクスでしょう?
「誕生日にはロクなことがない」は除きます。
正解者の中からもれなくけーにゃんから素敵なプレゼントが!!
ぐへへへ。




・・・まぁ、この辺を考慮すれば、辛いこともあったけどその分いいこともあったから、イーブンなのでしょう。

そしてこの辛いことは、きっと来年に向けての充電なのです。
きつい時は、上り坂じゃないか。
来年は奇数年だから、きっといいことあるはずです。


今年、私が「けーにゃんリズム」の下の下にいたが故にご迷惑をおかけした&それでも精神的にも助けてくださった

お友達
先輩・後輩
先生
バイト先の皆様
家族
韓国にお住まいの皆様
その他けーにゃん関係者の皆様

に心から感謝の意を表しつつ。






ありがとうございました!

Thank you!

감사합니다!






来年もけーにゃんは頑張るのです!
なのでこんなけーにゃんをよろしくお願い致します!

皆様も良いお年を。

아구아구아구♪


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2008年12月25日

mail

[名] 郵便、メール







今日、朝(でもないけど)起きたら、けーにゃんの携帯に2件のメールが届いていました。






1件目。







「けいさま


メリクリ!卒論終わったかい?
忙しい中悪いんだが、シフトの提出をお願いします。
年始のご協力をお願い致しますm(__)m

○津」





・・・バイト先からのシフト催促メールです。
差出人は、オペセン随一の甘いマスクとダンディズムを誇る○津氏。
優しい口調で無茶振りするあの方です。

・・・でもメリクリ!?
あの○津さんがけーにゃんにメリクリ??
今まで頑なにけーにゃんに対して丁寧語しか使わなかった彼が、最近妙に、しかも急にタメ語になってきたなとはうすうす感じていたけれど、このフランクな感じは・・・。

やっぱりけーにゃんは、みんなの分析どおり、彼の中で一線越えたのかもしれません。
そのうち本当に『けーにゃぁん・・・』って呼ばれ始めたらどうしよう(妄想中)

けーにゃんは、その後「メリークリスマス」という言葉とともに、5日ほど勤務可能日を記したメールを返信したのでした。







2件目。







「庭の霜柱で、一番寒い朝でした。
不況の嵐です。治安が悪くなってますので気をつけてね。
年末はいつ頃帰省?」

(+霜柱の写メ)








・・・うちのひろこ、もといオカンからです。

ってか、よりにもよって12月24日になんて野暮なメールをよこすのでしょうか、このひろこという女は。
日本中がちょっと色めきたって、わけも無くうきうきしているクリスマスイヴというこの良き日に、



「不況の嵐です」


「治安が悪くなってます」


「(霜柱の写メ)」




とは、どこまで世間の流れに対してKYな50女なのでしょう。



・・・・と、上記のツッコミを凝縮させた返信をひろこにしたところ、直後に






「ジングルベ〜〜〜ル♪♪

鈴がぁぁ鳴る〜〜〜(^-^)」



(クリスマスのデコデコなデコメテンプレートとともに)








という、とってつけたような返信が届きました。
何がしたいねん、ひろこよ。




・・・そんなけーにゃんのイヴはどんなだったかというと、ソウル帰省中+飲み会真っ最中でテンションアゲアゲだった韓国男(とその友人たち)とちょこっと電話で話をしただけで、それ以外は部屋の掃除を黙々と行っておりました。

この2ヶ月間、卒論を書くだけの生命体だった私の部屋は、紙と本と紙と
本と本と紙と紙と紙で荒れに荒れており、それらを全部まとめて整理していたのです。
ここまでやるととことんやりたくなり、風呂場から玄関から台所の水まわりからもう徹底的にピカピカに、しかもちょっと本棚のレイアウトを変えてみたり、シャンプーやら化粧水やらのレイアウトを変えてみたり、玄関のとこの棚のレイアウトを変えてみたりしてしまったのでした。


いいんです。いいんです別に。
私のクリスマスは2月にありますから。
それまでのけーにゃんの課題は居心地の良い空間を作っていくことなのです。けーにゃんは頑張るのです。


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2008年12月21日

bottle

[名] びん、ボトル







韓国にいる軍人に、クリスマスくらいは心ばかりの配給をしようと、
本日けーにゃんは、お庭・錦糸町を小一時間ほどぐるぐるしておりました。



その帰りにふらりと立ち寄ったボディショップで、またけーにゃんらしいことが起こったので、年の瀬も押し迫った今日この頃のささやかなる小話として、くすりと笑っていただければ幸いです。



けーにゃんがその時見ていたのはボディクリーム。
ご存知ボディショップには、多数の香りのボディクリームがずらりと並んでおります。
けーにゃんは気まぐれにそれらのテスターのボトルを開け、香りを確かめたり、手の甲に塗ってみたりしていたのです。



その時事件は起こった。



あれは確か、マンゴーのボトルだった。
半分以上クリームが減っていたそのボトルは、その場でボトルを左右に振っただけでは香りが立ち上ってこない、要するに
プラスチック製のそのボトルの腹をやや押さなければ香りが立ち上ってこない、そういう状況でした。


けーにゃんはそんなボトルの口を鼻に近づけたまま、ほとんど無意識のうちにボトルを押したのでした。



すると、どうやらボトルの口には、ごく少量のクリームが残っていたらしい






もうお分かりですね。






次の瞬間、ボトルに残っていた少量のマンゴー臭のするクリームが、けーにゃんの鼻の下を直撃



あたかもけーにゃんの鼻からマンゴー臭のする鼻水がちょろりと顔を出しているような状況に





想像してみてください。

錦糸町の丸○のボディショップにて、
黒ずくめな格好をした変態女が
鼻の下からマンゴー臭のするクリームをチラ見せしている状況




しかも、あろうことかそれはレジカウンターの下にある棚の商品だった、つまり




この一部始終を、レジのおねーさんは目撃していたかもしれないということ




幸い、その時レジのおねーさんは


「ここ、たいわんのみせよりやすい いいね ここ」


と、絶妙なタイミングで現れた変なアクセントの日本語を喋る台湾人の応対に追われていたので(私がマンゴーのボトルを鼻に近づけた辺りで上記の台詞を発し、おねーさんの意識を完全に持って行っていた)、
鼻の下に飛んだマンゴー臭のするクリームを慌ててふき取っている変態女には気付いていなかった・・・かもしれない。

マンゴー臭鼻水と化したそのクリームをもそもそと慌ててふき取りながら



「台湾人、よくやった!」



とやたら台湾人に感謝したのでした。
そんなに感謝されていたなんてあの台湾人は夢にも思わないであろう。


皆様も、ボディショップでボディクリームの香りを確かめる際にはゆめゆめ注意なされますよう・・・。



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2008年12月20日

distance

[名] 距離








今日、mixiのヌースにこんな記事が↓


驚きの結果!! 遠距離恋愛中に浮気したことがある人約5割
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=701260&media_id=17







・・・まぁ、まぁまぁまぁ。

奴の場合、よっぽど軍隊でゲイに目覚めでもしない限り大丈夫だろう。




・・・とか言ってて本当に目覚められたらどうしようorz
もし、ある日突然メールで



「けい、みあね。(けーにゃん、ごめん)

よぎえそ せろうん (ここで、新しい)




なむじゃちんぐが・・・・(彼氏が・・・)




ちぐんかじ ちょんまる かむさむにだ。(今まで本当にありがとう)

あんにょん。まじまき、さらんへった」(さようなら)




とか送ってきたとしたら、いろんな意味でへこむよけーにゃん(苦笑)


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2008年12月15日

face

[名] 顔







卒論がようやく形になりましたけーにゃんです。
あとは細かい修正を加えて1月9日に大学に投げつければ完了。
早く出来ないかな・・・。あぁぁ。

もうちょっとだ頑張れけーにゃん・・・。




さて、今回はモテない系の記事について。

「モテない系」とは、100%モテないわけじゃない、彼氏やダンナがいることもある、でも、黙っていても「モテないオーラ」がモワモワとにじみ出ている女子のこと。



モテない系の特徴は、


<其の一>
「モテるために何かをする」ということにものすごく抵抗がある。そのためベビーピンクのモテ服で「さりげなくかわいらしさとセクシーさをアピール★」なんてことはできない。

<其の二>
それでいて、モテ子にちょっとあこがれたり、あこがれつつも逆に見下してみたりする。

<其の三>いま彼氏がいるとかいないとか、旦那がいるとかいないとかは関係なく、「私モテないからさぁ」なんて友人に言ったときに、ふつうに納得されてしまう。

<其の四>
メールをうつときに顔文字や絵文字は極力使わない。使っても★や♪くらい。デコメなんてもってのほか。

<其の五>
小説、マンガ、映画、音楽など何かしら文型の趣味を持っている。売れ筋を避け、人とは違うマイナーを好む傾向がある。

<其の六>
圧倒的なカフェ志向。何かあるとすぐカフェにたまる。いつかは自分の城ともいえるカフェをつくりたいと思っている。

すべてに当てはまらなくても、半分以上共感できれば、あなたはモテない系らしい。






能町みね子さんという人(オカマだけどOLやってるあの人)が本を書いているので、見たことある方もいらっしゃるのではなかろうか。



あぁ、なるほど・・・。と思ったので、いちモテない系として、なんとなくほぼ自虐的に書いてみます。



この先は、自称「モテない系の女の子」に捧げます。

男性の方、及びモテる女は見ないほうがいいかも・・・。







続きを読む

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2008年12月12日

blog

[名] ブログ







卒論が・・・。
卒論が・・・。



さて、今回はやっぱり人の中身は見た目じゃわからんな、な話です。



先日9日、たまたまつけたテレビで、





「プロフェッショナル 仕事の流儀」





やってました。あのぶっとんだ脳科学者が司会やってるNHKの番組です。
最初は特に気にもせずかけっぱなしにしていたのですが、なんか面白かったので休憩がてら見てしまった。



その時取り上げられていたのがボリショイバレエ団ソリストで唯一の日本人団員の岩田守弘氏。
親近感が沸くくらいものすごく普通な顔をした日本人です。

日本人かつあまり身長が高くないということで、しばらく役をもらえなかったらしいのですが、人の3倍くらい練習をし、結果エキストラでやった猿の演技で好評を博し、その後主役ははれないにしても道化役とか、そういう「結構重要な脇役」で活躍されてるダンサーなのですが。
アラサーであるにも関わらず、最近「明るい小川」のアコーディオン奏者の役をもらったということで必死こいて練習に励んでいたのが印象的でした。


この役がまたおいしい役で、村娘に投げチューして愛を表現、みたいな振りがあるのですが、ロシア人コーチみたいなオヤジが




「もっと情熱的に!村娘をもっと見つめて!
ンーーーーモッ(←キスを表現)!!」



「いいよモリ(岩田氏のあだな)!!すごくいい!!」





とか言いながらがつがつ指導していくのです。
壮絶でした。


しかしこのモリという人。

結構語り口も淡々としてるし、
20何年間も黙々とバレエ練習してるし、

とてもとても真面目な人なんだろうか・・・。
と勝手に思っていたのですが、





彼のブログを読んで驚いた。




「けい辞典」に通じるものが、そこにはあった。



彼は、日常に起こりうるネタに恵まれている。
そしてそれをブログに載せてしまうあたりもなぜか親近感が沸く。

というか、結構おっちょこちょいなんじゃないかこの人。
そして結構はじけキャラ。
プロフィールの書き方を観てください、私より可愛らしい書き方をしています。
記事を遡って見てください、めんどくさくて最近は太字にしかしないフォントの変え方が私より効果的。

そして何よりアラフォーとは思えない、私でもやらないような喜びの表現が印象的です。



淡々とした語り口の人間は、中身はすげぇはじけてる場合が多いのではないでしょうか。
一見真面目な人間ほど、そうでもないという場合が多いのではないでしょうか。
けーにゃんが典型例だと思います。
私の顔で、「こいつとは仲良くなれない」という第一印象を抱く方は非常に多いはずなのです。



こちらから彼のブログに飛べます。是非見てみて下さい。

→http://ibashika.exblog.jp/




なっちゃん(ゼミの友人、女優の卵)が、ナマ彼の「明るい小川」を観に行ったって言ってたときは若干びっくりしたよ(笑)

→http://blog.livedoor.jp/natsumikan0_0/archives/51159761.html

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