BASS LOVE

酒と低音の日々〜Nights Of Shots & Bass

BIG MAN TALK5

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でき上がったばかりのフライヤーを木曜日に見ながら、DYNAMITE MCってもうセカンド出たの?って訊かれたので「まだじゃない?」って答えましたが、間違いでした。

JUNOとかケミカルやAmazonやHMVには売ってませんが、地下レベルでは既にリリースされてる模様です。

最近良くきくmix tape CDスタイルの全編UK HIP HOPテーマの新作『BIG MAN TALK』。例えばKANOとかでも、メジャーではちょっと出せんなあっていうアンダーグランドなブツをmix tape CDってスタイルでごく少数リリースするのが最近の流行りみたいで、ダイナの新作もそういうノリの様です。

でも内容は超一流。とりあえずonlineだとUptown recordsで買える様です。CHECK DIS OUT!

後、ダイナのmysapaceでも4曲試聴可能!
個人的にはNextmenとやったBlood & Fireが収録されてるのが嬉しい。
http://www.myspace.com/dynamiteuk


でもって、

恒例9月のBingo Beats Night!
今年も開催が決定しました。(^_-)-☆

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今年もセカンドブースでDJします。今回はDUBSTEP中心でDEEPにやります。もちろん4 x 4もGrimeもかかります。

BINGO BEATS NIGHT
2006.9.17(SUN/before Holiday)
@club NOON, 23:00 Start

[MAIN ROOM]
Guest DJ & MC:
ZINC & DYNAMITE MC
(Bingo Beats/Full Cycyle & Strong records)

PLAYAZ:
DJ TUTTLE (INU パラダイス)
サイケアウツG (ROMZ)
DJ拓栄 (BEAT PO!NT,MASH UP)
FU-1 aka DJ HIROSHI (BEAT PO!NT,C1RCA)
MC LEO from TOKYO
MADTIGERPON (INU パラダイス)

[ROOM TWO]
ERAGURU (drumnbass.org in sleep)
KENJI MARUI (BREAKS/INFINITY)
KAZU (MASH UP)
MONKY (MASH UP)
YOKO

adv.3000yen(w/1d), door3500yen(w/1d)

INFO:
http://www.noon-web.com

*ぴあ、シスコ、NOON、L.P.U、CYDER、BAOBABU等で発売中。

JUJU plays DUBSTEP5

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7/7に来日するJUJUが、こっそり翌日中野でDUBSTEPのパーティに出演します。どうやら最近結構ハマってるらしく、オリジナルのトラックも披露するとか。

鬼step - JUJU in dubstep night!!!!

@HEAVY SICK ZERO(東京・中野)
http://www.heavysick.co.jp/zero/

2006/07/08(sat) 23:00-
DOOR/¥2000(w/1drink) W.F/¥1500(w/1drink)

DJ
■JUJU (Liquid V / Revolv:r / CIA / Phuturo / Cartel / from San Francisco,USA)
■ERAGURU (drumnbass.org/DIRECT/2step:Rewinds!!)
■skyfish (19-t)
■GEEP (mo'nation)
■百窓 (ZIQRec / mo'nation)

http://100mado.com/

超久々の投稿ですが、来週末たまたま東京にいる方は、ちょっと見物です!

Public Demand on mp35

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UK Garage/2StepのDJなら出たら全部買うってレーベルがあって、その筆頭に挙げられるのがPublic Demand。
Public Demand公式HP

その過去音源が大量にDownload販売されているmp3 shopを発見。UK Garage/2stepって何?って人も、当時買い逃したあの音源を!ってDJも一回チェック。

MP3 to BURN HP

早速僕も
AGENT X FEAT M.C ULTRA & SHERMAN/Decoy(Vocal rmx)
DARK/Grass(Youngster rmx)
ERIC BENET/Love Don't Love Me(BIG $HOT rmx)
SOME JUSTICE/Urban Shakedown(Menta rmx)
の4曲をDL購入。

春から2Step DJを定期的に復活しようかと思っているので、久々にレコ棚掘り返してます。(^_^)

Juno Digital4

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どうやらJuno Recordsが満を持してDigital Dataの販売を始めるようだ。今のところサイト上では表示されていないがRSS feedによれば、データの登録が開始されている。それによると形式は192kbsと320kbsのmp3がそれぞれ0.99ポンドと1.49ポンド、12"丸ごととかアルバムまるごととなると単品で買うのより安くなる。金額は曲数によるがちらっと見たところだと結構安くなる感じだ。あと特筆すべきなのが全てではないが一部WAV形式のファイルも販売されるタイトルもあること。値段は1曲1.99ポンド。JUNOの膨大な在庫が全て買えるのならすごい事だが、おそらく当初は契約の成立したレーベルのみと思われる。それでも意欲的な価格設定等、期待感は十分だ。

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JUNO RECORDS

2005年の1枚ー邦楽編5

Synchronized Singing
Synchronized Singing
一十三十一(ひとみとい)

才能が溢れまくってるのに、いまひとつブレイクせずに勿体無いゾンビが、街中の処女の血を求めて練り歩いてもいいくらいの存在が一十三十一(ひとみとい)だ。

先週末から風邪を引いてエライ事になっているので、こういう時には静かに音楽でも布団にこもって聴いていたい。そんな時はやっぱり邦楽だ。だって日本人だもん。

かつては結構聴いていた邦楽もここ10年くらいは2〜3年にひとつ気に入ったアーティストに出会えれば良いところってペース。友達のCDを除けば気に入っても、借りたりその他で済ませるのが普通だが、一十三十一、彼女の音楽は2005年、5年ぶりくらいに「出たら必ず買うリスト」ランクインした邦楽アーティストだ。

初期の大貫妙子や吉田美奈子などを思わせる儚げで自在なソングライティングに、巧みなヴォーカルパフォーマンス、2ndアルバムで見せたサウンドへのこだわり等、文句の付けようがなくらいに完成された音楽が20代の彼女から発せられるという事実に驚く。

そんなことを思っていたら実は去年NHKの某番組で大貫妙子とSUGAR BABEの「いつも通り」を唄って共演していたという話をきいた。大貫妙子と言えば、囁くような独特なヴォーカルスタイルで知られるが、SUGAR BABE時代やファーストアルバムあたりまでは、和製ローラ・ニーロみたいなソウルフルな唄い方で、それが下手くそなんだけど瑞々しくも儚いバランスで、その頃の彼女のファンである僕は、この共演に狂喜。といっても実際に見た訳ではないけれど。でも、この時空を超えたかのようなセッションが実現したと言う事実に時めかない訳にはいかないでしょう。もちろん一十三十一の方が遥かに唄は上手いんだろうけど。笑

いずれにしても彼女の音楽は僕等のような最先端の音楽にモーレツ!にアクセスしているDJ達はもちろん、とっくに新しい音楽を追っかける体力の無くなったかつての音楽好きにも、一瞬でその音楽的良心を鷲掴んでしまう様なサムシングを持っている。

騙されたと思って、聴いてみて損はなし。

ここで↓セカンドアルバムが試聴できる。
一十三十一公式HPより

ジャマイカ - 楽園の真実5

9fe60f3d.jpgレゲエミュージックを深く知る者にとって、ジャマイカの現実が決して楽園とは程遠いことは周知の事実と思う。

でも具体的にはどうなの?
ってところをこのドキュメンタリー映画は教えてくれる。

彼等が云う(唄う)ところのバビロンシステムとは、何なのか?

中学生だったか高校生だったかに社会の時間に簡単に教えられた世界銀行やIMF(国際通貨基金)って言葉。IMFが何の略かは言える人は多いかも知れないが、IMFや世界銀行が実際に何をしているのか、その結果どんなことが起こってきたのか?

この映画が伝えようとする現実は、ジャマイカに限らず、アフリカ諸国、タイやインドネシアを始め東アジア諸国、ロシアや東欧、あるいは韓国など、世界のありとあらゆる国々で実際に起こり、或いは近い将来起こるであろうものだ。

そしてここ日本もまたファキンなグローバリゼーションとは無縁ではないのだ。

遂に大阪でもこの土曜日から公開が始まった『ジャマイカー楽園の真実』は、レゲエミュージックを愛する全ての人々はもちろん、レゲエなんて全く関係のないって人にも、是非観て欲しいドキュメントだ。

まずは映画のホームページで詳細をチェックして下さい。

『ジャマイカ - 楽園の真実』HP

そして関西の人は是非九条のシネヌーヴォーに足を運んでみて欲しい。今月の27日までやってます。

シネヌーヴォーHP


PS.シネヌーヴォーでは、2月の11日にはあの『ホテル・ルワンダ』も上映開始するそうです。こちらも絶対観て欲しい。

『ホテル・ルワンダ』公式HP

のび太のクリスマス5

What I Really Want for Christmas
What I Really Want for Christmas
Brian Wilson

マイディクショナリーによれば、「のび太」といえば微妙なタイミングで流行を外してしまうこと。昔「ドラえもん」で「流行性ビールス」って道具で、いろんな珍妙な流行を流行らせてゲラゲラ笑ってたのび太が、一日しか効かないこのビールスの効き目がきれた翌日に、のび太にだけ遅れて効いて笑いものになるというエピソードが出典。そんな訳でクリスマスも終わり年末〜お正月へと向かおうってしてるこのタイミングで、クリスマスアルバムを紹介するんだから完全にのび太のクリスマスですよこれは。笑

英ガーディアン紙のonline版"Gardian Unlimited"のArt欄を見ていたら、Brian Wilsonが知らない間にクリスマスアルバムをリリースしていた。最近はすっかり復活して好調なブライアン、個人的には近作の例の"SMILE"も含めそれ程ときめかなかったんですが、このクリスマスアルバムは100yen shopにでも売ってそうな安っぽいジャケのアートワークにも関わらず、意外にも素晴らしい仕上がり。スタンダードのキャロル、ビーチボーイズのクリスマスソングのセルフカバーに、アルバムの為に書き下ろした新曲2曲をプラスした全15曲。更にこのアルバムのメイキングムービーがブライアンの公式HPで公開されています。スタジオのレコーディング風景が19分に渡り収録されていて、あのPet Sounds Sessionsを思わせるブライアンのスタジオマジックがたっぷりと見れてまるで自分も一緒にスタジオでレコーディングに参加しているような数々のシーンに釘付け。必見です!

そんな訳で、のび太のクリスマスを一緒に祝ってくれるアナタはBrian Wilsonの公式HPで5曲がまるまる試聴&このメイキングムービーが見れるのでチェックしてみて下さい。ホンマ最高。

Brian Wilson公式ホームページBlog

Brian Wilson (Dlx)
Brian Wilson (Dlx)

ブライアンのソロといったらやっばりコレ。

Juno Recordsの試聴法3

Juno Recordsがリニューアルしてから大分経つが、その後もちょこちょこと手が入れられ様々な新機能が搭載されている。その代表格がRSS Feedの配信。これを利用している人は最近では結構多くなってるんじゃないかと思う。好みのジャンルを登録しておけば、ひと目で新入荷の情報がかなりリアルタイムに表示されるので便利だ。僕の場合はSafariのBookmark Barにレコ用のRSSフォルダを登録して、表示に気づいたら即チェックという感じで利用している。今日紹介するのはそんなJuno Recordsの新機能の一つ、"Play All"機能。

Junoでレコをチェックする場合、"new release:THIS WEEK"とか"new release:TODAY"とか"bestsellers:CHARTS"等の大カテゴリから"Breaks"、"Broken Beats"、"Drum & Bass"、"Garage"といった小ジャンルを選んで表示させるが、リスト表示の上部に"Format"、"Show Tracks"、"Show Covers"といったオプションと共に"Play All"というオプションがあるのはご存知だろうか?

この"Play All"オプションは、そのページにリストアップされているレコの試聴ファイルを全部順番に再生してくれるPlay Listファイルなのだ。Macならばmp3をWinならwmaを選んでPlay Listをダウンロードして再生すると全ての曲をいちいちクリックしなくても連続で再生してくれ、例えば今週のドラムンベースの新入荷コーナーを選択していれば、今週の新譜をラジオ感覚でいっきに聴ける。仕事やメールチェックしながらでも全てのファイルをチェックできるのでらくちんだ。今まではいちいちクリックしたりダウンロードしたりして全部聴くか、そんな時間もない時は、気になるタイトルだけ試聴していたのだが、それだと取り逃しが結構あるので、この機能は結構便利だ。

ただ注意したいのはMacの場合、このPlay Listを普通にiTunesで再生していたのではライブラリーがむちゃくちゃな事になるので、iTunes以外の別のmp3 Playerを使うことをお薦めする。僕の場合はとりあえず何でも再生ソフトVLCを使って再生しているが、他にもっといい方法があったらご教示願いたいところだ。

このPlay All機能、検索結果にも使えるので、気になるアーティストの音源をまとめてチェックしたりする時にも便利だ。再生時間は1ファイル辺り90秒と短いがラジオ代わりにかけっぱなしと言うのもいいし、何せ気に入ったら即買えるところがいい。いやCDなんかだと当たり前の話なんだけどアナログの場合、なかなかラジオ聴いて気に入ったら即買えるみたいなものは、聴いた事が無いので。

いっそJuno Radioとかって有名DJをホストに始めちゃえばいいのにとも思う。


【本日のさすがにAmazonじゃ買えない地下の一枚】

True Tiger
Eye Of The Tiger vol.1

Various(Wiley,Skepta,B-Live,Scandalous Unlimited,Plan B etc)

*UKG/GRIMEシーンの中でもクオリティの高いトラックをリリースするTrue Tigerレーベルの初コンピ。半数以上のトラックをScandalous Unlimitedが担当。Dizziee RascalやWiley、Ducan Powellがproduceしたトラックも。必須。

Juno Recordsホームページ

Bitty McLean/On Bond Street5

On Bond Street
On Bond Street
Bitty McLean

UK Loversの貴公子、といっても1993年頃からキャリアを持つ実力派Bitty McLeanが、Treasure Isle音源の定番オケをまるまる使って、新たに自分の持ち歌や新曲を唄う。人力Mash Up。僕が普段ラヴァーズをあんまり積極的に聴かない理由は、'90年代のサンプリングカルチャをまるまる無視したかのようなコテコテの'80s的キラキラ(テカテカ?)トラックの音作りというか音質?それがあまりにダサくて。スティクリとか、心の底からカッコいいーとかって思えないんですよね。かといって70年代音源とかのClassicsをただ聴くっていうのも、なんかちょっと面白くない(好きなんだけどね)。このアルバムは、そんな僕の不満をThe NextmenのStudio One音源をMash Upした例のmix cdと同じく、これこれ!って感じでツボにはまってくれた1枚。"Baby Tonight"で確実に昇天です。

(追記)
日本盤発売にあわせての特集とインタビューがRiddim誌のwebに載ってましたので参考までに。目からウロコです。
紹介記事
インタビュー

UK HIP HOP - Rodney P - London Posse5

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The Future [VINYL](2004)

Rodney P

遅ればせながらUK HIP HOPのオリジネイターRodney Pの15年越しの初ソロアルバム"The Future"が、ホントに恰好良くってハマってます。Rodney Pといえば、UKのクラブミュージック好きならBreaks、D&B、UK Garage、Hip Hop、Reggaeなど、様々なジャンルのトラックでフューチャーされているあの独特の抜けるような声・節回し、US Hip Hopの真似じゃないオリジナルなUKスタイルをどっかで必ず耳にしたことがあるはず。'80年代の後半、元クラッシュのミック・ジョーンズのバンド"Big Audio Dynamite"のUSツアーのフロントアクトに呼ばれたSipho the Human Beatboxが、友達だったBionic、DJ BiznezzそしてRodney Pを誘って急遽結成したグループ(実は最初グループの名前もないままツアーに出たらしい)"London Posse"のメンバーとしてキャリアをスタート。このツアーでのパフォーマンスが評判を呼び、1987年、ツアーから戻ると早速London Posse名義でシングル"London Posse/My Beatbox Reggae Style"をリリース。しかし言い出しっぺのSiphoとDJ Biznezzはその直後グループを脱退、Rodney PとBionicの2人組という形で再出発をはかることに。翌年Tim WestwoodのJusticeレーベルから新生London Posseのシングル"Money Mad"をリリースした後、Islandの姉妹レーベルMangoと契約を結びメジャー進出を果たす。数枚のシングルを経て1990年、UK Hip Hop幼年期の傑作アルバム"Gangster Chronicle"をリリースする。彼等のルーツであるレゲエミュージックとNYヒップホップをUKスタイルで消化したこのアルバムは、それまでアクセントからライフスタイルまでUS産Hip Hopの猿真似的だったUK Hip Hopのシーンに大きな影響を与えることになる。

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Gangster Chronicle

London Posse

時期的にはブリストルからWild Bunchが登場しMassive Attackへと進化したり、Jazzie BがSoul II Soulを世界へと押し出しグランドビートが一世を風靡したり、UKのアーティスト達が次々とUS Hip Hopからの影響と自らのルーツをブレンドしたUK Homegrownのサウンドを生み出していたあの時代だった。続きを読む
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プロフィール
eraguru
drumnbass.orgそして2step:REWINDS!!!主宰。CREATIVE DIRECTOR。主な仕事、ウェブ&グラフィックデザイン、DJ、イベント企画/プロモート。UKクラブミュージック全般、特にUK GARAGEとドラムンベースの日本での普及に余念が無い。年に一度、花火師になったりもします。
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