スイスの街角から

スイス在住14年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

日本との文化の違い

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与える優しさ、与えない優しさ。

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スイスに戻り1週間。

ようやく時差ボケも落ち着いてきました。

今週のチューリッヒ地方は

晴れている日が多く、暑い日が続いています。


ここ数日は夕方から一気に暗くなり、

日本ではそう呼ばれているところの、

"ゲリラ豪雨" 状態の雷雨 Gewitter がやってきて、

ああ、今年も遂に、

夏が到来なのだなぁと感じる日々。


本日の1枚は、昨日またまた目にした、

カラフルなラッピング車輌(トラム)です。

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さて、昨日出かけたチューリッヒの町で、

ある光景を目にしました。

チューリッヒ中央駅(HB)の駅前にある

トラムの駅から、

目的地へ移動しようとトラム(路面電車)が

やってくるのを待っていた時、

ちょうどカラフルなトラムの写真を

撮影していた時の事です。

その身なり風貌や物腰から、

明らかに普通では無いと思われる

男性が近寄ってきました。

身辺に危害を加える人ではなく、

明らかに物乞いをするための人です。


自宅のあるチューリッヒ州の湖畔の町では、

このような人を目にする事はまず無いのですが、

チューリッヒ市内では、

ここ数年で目にする事が多くなって来ました。

特に大きめのトラムの駅である中央駅前の乗り場や、

GLOBUSの前、

Lowenplatz の前の乗り場でよく見かけます。


実はこの日は行きと帰り、同じ場所で、

全く別々の人に2回遭遇しました。

最初は、どうやらお酒に酔っているのか、

ドラッグで精神状態がもうろうとしているのか?

大声で叫び、怒鳴り、

トラムを待っている人達が

振り返るほど酩酊した状態でした。


帰りに遭遇した男性は、

風貌はほぼ同じですが、別人です。

この男性は、

券売機のお釣りの返却口をまずチェック。

券売機の下辺りも見ています。

お釣りの取り残しが無いか、

小銭が落ちていないかを探しているのです。

その後、タバコの吸い殻入れの中もチェック。

おそらく、

まだ吸えそうなタバコがあるかどうかを

探していたのだと思います。


その後、

トラムを待つ乗客一人一人を回り、

小銭を与えてくれないかを尋ね始めました。

別に体に危害を加える人達では無いので、

普通通りに毅然として、

「Nein 」と言えば、

(私の場合、外国人なのでよくワカラナイという印象を

あえて主張するため「No」と言います)

それ以上はしつこくつきまとわれる事はありません。


けれども、この日は疲れていて、

そんな事に自分のエネルギーを消費するのも億劫で、

さりげなく、

彼の進む方向とは反対方向に、

自分が歩いてずれました。

ここは外国です。

万一の場合も忘れてはならないので、

身の危険を避けるため、

彼の動作は一応、

少し離れてチェックしていました。


すると、尋ねられたほとんどの人たちが、

"Nein" と拒否していましたが、

すぐ近くにいた30代くらいの女性が、

財布を取り出し、小銭を渡しました。


それに味をしめた様子の男性は、

次に、少し離れた場所にいた、

おそらく70代くらい?の女性に

同じように尋ねました。

しかしその女性は、


「いったいアナタは何をやっているの。

働きなさい!!」


みたいな事を厳しい口調で言い、

彼を叱責しました。

もちろん金銭は渡しません。


この光景を目の前で目にして、

"与える優しさ" と、

"与えない優しさ" があるのだなぁと、

強く感じました。


「目の前に困っている人がいるから、

わずかでも助けたい。」


「堕落した生活を送っていないで、

しっかりと働いて、自分でお金を稼ぎなさい。」


どちらもそれぞれの考え方の違いですが、

年配の女性の方は、

自分の息子さんとほぼ同年代の男性の

そんな荒れた姿を見ての、

厳しく接した上での、優しさだったのかも。

または、ただ単に腹が立ったのかな!?


ちなみに、

この男性の境遇のような人達は、

スイス人である限り、

生まれたカントン(州)の出生登録をしている

自治体に行けば、

食べられなくて命を落とす事は決してなく、

必要最低限の食事や快適な寝場所を

確保してもらえるのだそうです。

従って、昼間、物乞いのような事をして

小銭を得ている人達は、

"食べる" ためではなく、

"お酒を買うため"、

"ドラッグを手に入れるため" に、

そのような事をしているので、

小銭であってもお金を与えてはいけない

という考えの人々も多いようです。


知人から聞いた話によると、

ある日電車の中で、

上記のような人に遭遇し、問われた際、

お金ではなく、パンを渡そうとしたら、

手を振り払われて受け取られなかった・・

という話を耳にした事もあります。

決して、お腹が空いているワケでは無いんだなぁ

と思ったそうです。


後から聞けば笑い話のようにも聞こえますが、

電車の中というのは逃げ場のないスペースで、

実際にその状況になったら、

さぞかし怖かったのではなかろうか?

と想像します。

もしも自分が一人で乗車していたとしたら、

どうしていたかな??


1フラン、2フランで済む事ならば・・

という気もしなくは無いのですが、

やはり目の前でお財布を開けて、

お金を手渡しするのは自分は怖いし、

外で遭遇した場合には、

自分は「No」と断っています。


実際に日々を過ごしていると、

とても平和なスイスでの生活ですが、

日常生活の中に、

こんな闇の部分が見え隠れするのもまた、

現実の、海外生活でもあります。


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スーパーでの出来事。

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初夏のように日差しの眩しい日と、

うららかな春の陽気の日が交互に過ぎている、

チューリッヒ地方です。


さて、本日は土曜日に起きた、

スーパーでの出来事についてお話をします。


スーパーMIGROSに週末の買い物に出かけました。

普段は隣町の大きな店舗に出かけるのですが、

この日はさほど買い物もなく、

住まいの街にある店舗へと出かけました。


最近のMIGROSは会計の際に

3つの方法があり、

下記の1. 2. のようなセルフチェックが進んでいます。


1. 通常通りにカートに入れた商品を

セルフチェックに行って、

そこでひとつずつ全部自分でスキャンし、

会計をするタイプ。

(レジ係の代わりに自分でその作業をする)


2. 入り口でスキャナーを手にして、

商品を手に取りながら、

その場で一つずつ自分でスキャンするタイプ。

こちらは自分が持参したバッグやエコバッグに、

直接商品を入れる事ができます。

(そのまま持ち帰れる状態)

それに、

その場でスキャナーに表示される画面を見ながら

お買い物が出来るので、

会計をする前に金額を見ながら、

商品を増やしたり、

減らしたりする事も出来て便利です。

最後の会計の際には、

メンバーカードを機械にかざして、

クレジットカードかデビットカードでお会計をする

超カンタンな方法。

 
⭐︎ 店舗の規模によっては、

1.しか設置されていないところもあります。


⭐︎  2.に関しては、

MIGROSのメンバーになっている事が条件です。


⭐︎ 1.と2.以外で、3.は従来の有人のレジ会計。


私は通常、2.でラクチン会計をしていますが、

店舗によっては1. で、

3.は、もうほとんど使用していません。

店員さんによっては、

愛想の良い人、悪い人

(挨拶をしても返さない、不親切)

の差が激しいので、

1, 2 の方が、

自分にとっては気分的にもラクなのです。


この日は地元の街の店舗に行きましたが、

ここは、2.の設置が無いので、

通常は1.のセルフスキャンで会計をします。

しかし土曜日は混み合っており、

そちらの方は並ぶ必要がありました。

(通常ならば、人のいるレジの方が混んでいます)

で、レジ担当者のいる会計の方を見ると、

誰も並んでおらず、

一緒にいた夫 Banana が

「今日はこっちに行こう」

というので、

(そのレジ打ち担当の男性は以前、

あまり感じが良く無かった事を記憶していた事もあり、

一瞬、彼か、イヤだなぁと思ったものの、)

久しぶりに人のいるレジの方に行きました。

ちなみにもしも私が一人だったら、

並んででも、

間違いなく機械の会計の方に行っていました。


以前の記憶は正しく、

こちらから挨拶をしても相手はムシ。

やっぱりねー。

もうこれから先は、彼のレジに並ぶのはやめよう

などと内心思いつつお会計を済ませました。


すると、あれれ?

なんとなく思っていたよりも金額が高い気が??

私が支払っている間、Banana はその横で、

エコバッグに商品をどんどん入れて、

次の人が来るので早くその場から離れようとしているため、

そこでチェックする事もできず、

一旦会計をして、

商品を持って駐車場まで行きました。


もしも一人で買い物に出かけていたとしたら、

店舗を出た後、

隅でレシートをチェックしたと思います。

うまく言えませんが、

男の人は待つのがイヤな人も多いようで、

Banana もその一人なので、

そのままその場を去ろうとしたのですが、

やはり金額に納得がいかず、

車に乗ってからレシートをチェックしてみると、

一箱しか買っていないはずのチョコレートが、

2回スキャンされ、2箱になっていました。

いわゆる2度打ちです。


スイスのスーパーでは

そういうトラブルも意外に多いと

よく耳にしていたので、

レジの係の人がスキャンする場合は、

注意深くチェックしていたはずなのですが、

何故かこの日に限り、

そこまで細かくチェックしていなかったようです。

MIGROSではおそらくもう1年以上、

人がいるレジの方では会計していないので、

自分のその辺のカンカクも

ちょっと甘くなっていたのかも・・。


自宅用に購入したチョコレートの詰め合わせで、

11フランちょっと(約1200円)

の商品ではありますが、

意味のある募金ならばまだしも、

買ってもいない商品にお金を払うのはイヤだし、

少し面倒でしたが、

一箱分を払い戻していただくため、

店舗に戻りました。

レシートと、念のため、

さっき詰め込んだ袋をそのまま全部持って。


ほんの数分程度の出来事ですが、

先ほどレジにいた男性は他の男性にチェンジしており、

付近にいたスタッフに問い合わせてみると、


「ああ、そう。

じゃあ、レジに並んで、払い戻しをして下さい。」


との事。

いつもの "スイス あるある" ですが、

もちろんこちらに対して、謝罪はありません。

しかも、

また同じレジに並ばなければいけないなんて〜。

こちらのミスではないのに。


お客さんである自分たちからすれば、

お店のレジ係の担当者のミスで2度打ちされ、

一旦お店を出ようとしたものの、

わざわざ戻って申請をしているのです。

例えそれが、

問い合わせた係員のミスでなくても、

もしも日本であれば当然、

お店のスタッフの一人として、

謝罪をして対処するのが店側からいただく

対応のはずですが、

ここは日本ではありません。


今度は先程とは違って、レジには行列。

大きな店舗ではないため、

サービスカウンターなども存在しない。


結局、さっき会計したレジにもう一度並び、

レジ担当者はチェンジしていたものの、

事の詳細を説明しました。

当然の事ながら、

日本ではなくガイコクなので、

もちろんここでも謝罪などは一切ナシ。

最初に問い合わせた男性スタッフにしろ、

次に入っていたレジ係の彼にしろ、

「だって、ボクのミスでは無いので〜。」

という事なのでしょう。

もしも本人だったとしても、

わざと間違えたワケじゃないから

という事になりそうです。

こればかりは文化と意識の相違なので、

仕方ありません。


「1箱しか買っていないのに、

2箱分払わされたので、

1箱分の料金を返金して欲しい・・ 」

と言った、

私達の主張をすんなりと信じてもらえただけでも、

ヨシとしなければならないのかな?


お店側(または相手側)のミスで、

こちらには何の非もないのに、誰も謝らない。

二度手間なだけでなはく、

いやーな気持ちを味わってしまうこのカンジ。

もはやカルチャーショックは通り越し、

いつもながらの、

「まあ、こんなもんだろうな」

と、慣れてしまった今の私です。


ただ一つ、

あらためて自分の中で決めたコト。

セルフチェックアウトの出来るスイスのスーパーでは、

やっぱりこれからも、人のいる方じゃなくて、

機械を使ってお会計をしよう!!  と・・。


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クリスマスの想い出


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今年のクリスマスの休暇は、

久しぶりにスイス国内で過ごした我が家です。

昨年はクリスマス前から年末年始にかけて日本へ帰省していたので、

去年の4月に英国の義母 (夫の母) が亡くなった後、

初めてスイスの自宅で過ごしたクリスマスでした。


このブログでは例年、クリスマスが近くなると、

英国の実家や親戚、義母の事についても綴って参りました。

信仰心は決して強くは無いものの、

クリスマスシーズンを毎年楽しみにしていて、

クリスマスの日の朝 (12月25日) には

ツリーの下にある家族や親族達からのクリスマスプレゼントを

楽しみに開封し、

クリスマスのランチを味わうのが恒例でした。


元気な頃は住まいの近くのホテルのレストランへ

ランチへ出かけたり、

少し遠出をして、コッツウォルズの村々の

とてもチャーミングなホテルまで足を伸ばして、

クリスマスのランチを楽しんだりもしました。

いつ会っても、

いつもお化粧をして、きちんと身なりも整え、

とてもお洒落な義母でした。


晩年は体調の関係で歩くのも億劫になって来た義母は、

外に出る事をあまり好まなくなり、

亡くなる前の数年は、

夫 Banana が義母の家でクリスマスランチを作って

自宅で過ごす事も多くなりました。


ちなみの前回の記事では、

Banana による今年のクリスマス料理をご紹介致しましたが、

こちらは2014年のクリスマスに、

英国の実家で作ったクリスマス料理です。

英国人の夫、男のクリスマス手料理 ♪(2014年12月29日)


そんな義母が、亡くなる前年には、

いつも行き慣れた近くのホテルで

クリスマスランチを食べたいと言い出しました。

結果的には、彼女にとっては

それが最後のクリスマスとなってしまいました。

今思うと、

何となくそれが最後のクリスマスになってしまう事を、

どこかで予感していたのかもしれません。

外に出かけても、家にいても、

クリスマスの日の夕方には、

テレビで放送されるエリザベス女王のスピーチを

必ず聴くのが習慣でした。

今年のクリスマスランチを自宅でBanana と二人きりで終えて、

いつもと同じ時間にはテレビをつけて、

毎年の恒例であった女王様のスピーチを、

今年は少し切ない気持ちで聴きました。


「今年は静かだったけれど、

本来の意味でのクリスマスを過ごせて、良いクリスマスだった。」


Banana が呟いた、

その言葉が印象的でした。


「そうよね。

お義母さんが毎年とても楽しみにしていたクリスマスと、

一緒に過ごした時間を思い出せたし、

二人で静かに偲べて良かったよね。」


と、私も正直な気持ちで答えました。


去年の日本で過ごしたクリスマスは、

華やかなできらびやかで、とても素敵ではあったけれど、

どこか本来のクリスマスの意味からは遠くかけ離れている気がして、

少し違和感を感じていました。

10年以上前までは日本に住んでいて、

自分自身もその雰囲気や流れを

特に気にも留めずに楽しんでいたのですが・・。

今では、クリスマスも日本との大きな文化の違いを感じる事柄で、

実はちょっぴり、

逆カルチャーショックを感じる部分にもなっています。


この古くて小さなサンタは、夫と妹が子供の頃から、

毎年クリスマスツリーの下に義母が飾っていたものです。


海よりも深きものは・・。(スイスの街角から  2013年12月26日)

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2体あったので、

義母が亡くなった後、遺品の整理をする際に、

Banana の妹と1体ずつ引き取って来ました。

これから先もずっと、

我が家のクリスマスには、義母の想い出と共に、

この小さなサンタは復活していきます。


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