スイスの街角から

スイス在住15年目。 チューリッヒ湖のほとりに、英国人の夫と共に住んでいます。 カルチャーショックでいっぱいの実は意外だったスイスの姿と 海外生活の様子、国際結婚のお話し、 スイスの美しい景色と人々の生活風景、季節の情報など、 写真いっぱいのブログを湖畔の街よりお届けします。

スイス/海外でのトラブル

意外な緊急事態

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今日(スイス時間10日)も暖かく、

良いお天気のチューリッヒ地方でした。

今週は気温も20℃近くまで上がる日もあり、

しばらくはお天気が続きそうなので、

湖畔の自宅近くの七部咲きのマグノリアも、

五部咲きの桜も、一気に満開となりそうです。

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先週の週末も良いお天気でした。

土曜日は久しぶりにカーフェリーを利用して、

夫 Banana と共に、

チューリッヒ湖の対岸まで渡り、

散策をしました。

桜が満開!(2018年4月8日)


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この日は車ごと乗船せず、

車はその街に駐車して、人間だけで乗船しました。


カーフェリーはあくまでも市民の足なので、

人のみ(+自転車も)でも利用ができます。

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車ごとの乗船の場合は1階にステイ。

人だけで乗船する場合は2階に上がります。

2階デッキの屋内外にはベンチが設置されています。

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このカーフェリーはチューリッヒ湖を

周遊するタイプのものではなく、

単にチューリッヒ湖の対岸と対岸の街を

直線に結ぶフェリーです。

対岸まで片道約15分程。

通常はほぼ直線で対岸まで渡ります。


しかしこの日は異なっていました。

乗船したそのフェリーで思わぬ出来事が起きました。


フェリーがまっすぐに動き出したところまでは

いつも通り。

けれども、湖の真ん中手前くらいまで行ったところで、

船は突然Uターン。


と、同時に、


「Notfall !(緊急事態)」


と船内にアナウンスが響き渡りました。


Uターンしたフェリーはそのまま斜めに進みます。

視線の先には、

人の乗っていないカヤックのボートが

湖上に浮いていました。


フェリーの上から様子を眺めていた人達みんなが

不安そうな表情です。

無人のカヤックが湖の真ん中に浮いているという事は、

それに乗っていた人が

溺れているのではないかという懸念からです。


2階席の屋外に座っていた私達も、

とても心配になりました。

すると、

小さなお子様(女の子)連れで、

すぐ横に座っていた30代くらいの女性が、

私達夫婦に、


「ドイツ語は話せますか?」


と、話しかけてきました。

Banana が、"ほんの少しだけ" と答えると、

女性は言語を英語にスイッチしてくれ、


「私はナースなので、もしも緊急の場合には、

救助のヘルプで下へゆかねばなりません。

その場合、この子を見ていていただけますか?」


と問いかけてきました。


「もちろん! 」


と答えた私達。


その後、一瞬のうちに、

フェリーは反対側の斜めに向かって進み始めました。

湖上に浮いている人を見つけたのです。

カヤックからは、

かなり離れた場所に浮いていました。


船は近づいて行って、

クルーが、


「大丈夫か??」



と大声で声をかけました。

湖に浮いている人は、救命着を身につけており、

プカプカと浮いていましたが、

"大丈夫だ" と答えたようでした。


それを確認し、船は方向を変え、

最初の目的地へ進もうとしたのですが、

少し進んだところで、

今度はものすごい大きな声で、


「Hilfe !!(助けてくれ〜)」


という声が湖上に響き渡りました。


「大変、HIlfe(ヒルフェ) って言ってる!

溺れているんじゃない!?

早く助けてあげなくちゃ!!」


と Banana に話しかけたところで、

今度は対岸方向からものすごい速さで

小型ボートが溺れている人の方へやってきました。


緊急事態とアナウンスをした時点で、

船長が無線か何かで救助要請をしていたのでしょう。

ボートは轟音を立てて

あっという間に湖上に浮かんでいる人の元へたどり着き、

事なきを得たようでした。

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この日は今年に入って一番暖かい春の週末でした。

湖には、おそらく今年初となるであろう、

カヤックやカヌーに乗って、

湖に出ている人々を目にしました。


湖上にいた人が

油断をしていたとは決して言い切れませんが、

一冬越して、久しぶりの湖のアクティビティに

体が鈍っていたのかもしれないし、

湖に出る準備が、

まだ万端では無かったのかもしれません。

いずれにしても、

最悪の事態にならずに本当に良かったと、

Banana と共に胸を撫で下ろしました。


その状況を見届けて、

フェリーはまた元の方向へと航行して、

対岸へとたどり着きました。

片道15分ほどの航行で、

あっという間の出来事でした。


それにしても、

無人のカヤックを見つけてすぐに緊急対応した

フェリーの船長や、

ナースだから、

助けが必要ならば、行かなければならない。

小さな娘さんを見ていて欲しいと、

話しかけてきた看護師の女性。

迅速な対応とプロ意識に、

強い感銘を受けた私達夫婦です。


先日の日本のテレビで目にした、

倒れた市長の救護のため、

いち早く土俵に上がって救命措置を施した、

女性医師と看護師さんのニュースが

頭をよぎりました。


私達に話しかけた看護師さんは、

溺れている人が無事である事を確認すると、

元どおりの優しいママの顔に戻って、

小さな娘さんと話していました。


まさかあんな場面に遭遇しようとは・・。

今年最初の暖かい日に湖で起きた

意外な緊急事態にショック。

湖でアクティビティを楽しむ人の多い、

スイスならではの

出来事と言えるのかもしれません。


看護師さんや、船のクルー達への尊敬。

そしてその後は、

満開の桜並木を見て感動する事になるのですが、

なんだかいろんな気持ちが重なり、

いろんな意味で、

心が大きく揺さぶられた春の1日でした。


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パスポート、うっかり!

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英国への帰省〜スイスへの帰国を無事に終えた我が家ですが、

実は英国の実家での緊急事態の発生に慌てていて、

パスポートの有効期限・残存期間をうっかりとしており、

スイスへ戻って来る際の入国のルールが危うい状態でした!


10年前に、在スイス日本国大使館に申請し、

切り替えた現在使用中のパスポートの有効期限は今年の4月中旬。

これは既に分かっていた事なので、

ちょうど旅と旅の間になる年末年始の日本帰省から戻った後、

次に予定している3月の英国への旅の合間に

切り替え申請をするつもりでいました。


クリスマスの前に英国への入国のためのパスポート残存期間を確認すると、

満了前のパスポートとの記載で、

入国・出国するのには問題のない残存期間でした。

で、予定通り現在切り替えの手続きをしている最中でした。

今回の切り替えは出張サービスで受領予定で、

その場合に限り、申請を郵送で出来るとの事で、

申請中も現在使用しているパスポートは手元にありました。

先週、緊急で翌日から英国へ帰省が決まった今回も、

上記の英国への入国ルールで問題ないし、

パスポートが手元にあってよかったと安堵しつつ、

チューリッヒ空港を後にしました。


そして、いよいよ英国からスイスへ戻れる日、

ヒースロー空港の搭乗ゲートで係員にパスポートを提示した際、


「最終目的地はチューリッヒなのか?」と問われ、


「そうです。」


と応えると、

彼女は慌ててコンピューターでチェックしはじめ、


「パスポートの有効期限が3ヶ月を切っているので、

スイスを最終目的地として降りるのは問題よ。」


と私に・・。


確かにそう言われると、

ずっと英国への入国の残存期限チェックばかりしており、

スイスへ戻ってくる際の、

スイス入国の残存期限チェックを怠っていました。


しかし飛行機は搭乗が始まり、私の後ろには列も出来ていたため、

こんなところでトラブっている場合ではないと思い、

とりあえず、


「私はスイスでの居住カード(保持しているCパーミット)

を持っているので大丈夫なはず・・。

それに現在、新しいパスポートは切り替え申請中です、」


と答え、

Cパーミットを見せたところ、

更にコンピューターに向ってチェックした彼女は、


「OK. よいフライトを!」


で無事に終了し、。(ホッ)


しかし今度気になったのは、

スイスに入国の際、無事に入国できるのか?

という問題です。

既に機内にいたため、

もちろんiPhoneはフライトモードに切り替えており、

ネットでチェックする事はできません。

そういえば、スイスを出国する際の出国審査で、


「キミのパスポート、有効期限3ヶ月切ってるよ〜。」


と、審査官に言われた事を思い出しました。

その時は、


「ハイ、知っています。

現在、日本大使館にて切り替えの手続きをやってます。」


とだけ答え、何の問題もなく出国したのですが、

スイスを出て英国に向わねばならないという事で

頭がいっぱいで、

スイスへ戻って来た際のスイスの入国ルールをチェックしていない事について、

全く忘れてしまっていました。


チューリッヒ空港に到着し、

内心恐る恐るの思いで入国審査に向い、

パスポートとCパーミットを見せたところ、


「どこから到着しましたか?」


と尋ねられただけで、

パスポートの残存については触れられることもなく、


「ロンドン、ヒースロー空港からです」


と答えると、スンナリとスイスに入国ができました。


新しいパスポートは今週中に受け取れる予定なので、

同じようなドキドキが再び起こるとは思わないものの、

気になってその後チェックしてみたところ、

外務省のサイトには、

パスポートの残存期間は国ごとに異なるため、

居住国の日本大使館に問い合わせとなっていました。


日本の航空会社、旅行会社のサイトには、


"スイスへの入国には、パスポートの残存3ヶ月が好ましい"


と明記されていました。

これは、日本から出発した場合を意味するのだと思います。

"好ましい" という表現がどういう意味合いなのか、

ちょっと理解するのが難しかったのですが、

更に調べてみると、

シェンゲン協定を締結している国々からスイスへの入国には、

"パスポートの有効期間は3ヶ月" 必要なのだそうです!

国籍により、若干ルールは異なるようですが、

今回利用したヒースロー空港は英国(=シェンゲンに参加していない)

国だったため、

スイスへの入国は全く問題はなかったのですが、

これがもしも、

シェンゲン協定を締結している国々からの帰国だったとすれば、

もしかしたら、スンナリとスイスに入国できたのかどうか!?

なんだかヒヤリ・・。

危機一髪だったような気もして、後からビビってしまいました。


Cパーミットを保持しているので、そのまま入国を拒否される事は

なかろうという気もしますが、

入国審査の場でいろいろと説明したり、確認されたり、

そんな無用なストレスを回避できたので、

今回の件に関しては、英国がシェンゲンに参加しておらず、

本当にラッキーだったように思います。


事前から念入りに計画をしている旅ならば時間も余裕もありますが、

今回の我が家の状況では、

目の前に起きている問題ばかりに目が行ってしまい、

パスポートについては予期せぬうっかりでした。


今は新しいパスポートを無事に手元に受け取る事が、

待ち遠しい!(苦笑)


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トラベルはトラブル!?


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昨夜、スイスに戻りました。

4日間滞在した旅先のバルセロナでは、

気温20度を越える心地よい気候で、青空の広がる毎日。

夜もコートはもちろん、ジャケットが必要ないくらいの気温でした。


しかしスイスに到着してみると、

寒い、寒い・・。

肌寒いを通り越し、もう初冬の寒さです。


昨日は午後2時過ぎにバルセロナを出発するLXの便を予約していました。

しかし空港に到着すると、30分の遅延とのインフォメーション。

スイスから飛んで来る便が遅れているためとの理由で、

なぜ遅れたかの案内は無しでした。


最初は、「まあ30分くらいなら仕方ない・・。」

と思い、

近代的で大きなバルセロナでお土産品などショッピングを楽しみ、

その後、エアラインラウンジへ。


その後は出発時刻について、特に新しい案内はなく、

最初の遅延の案内から変更事項は特に追加されませんでした。


搭乗口の番号が記されてはいましたが、

「ゲートへ」の表示が出てはいなかったので、少々イヤな予感はしたものの、

予定の搭乗時刻も迫ってきたため、とりあえず搭乗口へと向かいました。


すると、搭乗口前には既に長蛇の列。

そして出発時刻になっても飛行機は到着しておらず・・。

いやな予感は的中です。


ヨーロッパの場合は国際線でも、

近距離の場合には到着した飛行機が折り返して

飛び立った出発地(国)に戻る便となる事は珍しくなく、

今回もそのパターン。

チューリッヒから飛び立ったLX便が大幅に遅れたため、

バルセロナからチューリッヒへ戻る便も遅延となってしまったようです。


搭乗する航空機も着いていないのにずっと並んでいるのも辛いし、

ひとまずはイスに座ってその場で待機。

もちろん、遅延は30分だけのはずだった時刻はとっくに過ぎています。

その後20分ほど待って、ようやくスイスからの航空機が到着。


そこから搭乗までは、予想外に恐るべし速さでした!

折り返し便の場合は日本とは異なり、きちんとした清掃はしないため、

燃料の補給だけ?だったようで、

スイスからの飛行機が着陸して、15分ほどで搭乗が開始しました。


帰りの飛行機もほぼ満席状態。

元々の出発時刻からは既に1時間以上が経過。

やっとスイスに帰れる〜とホッとしかけた時に、

反対側の客席で、何やらもめ事が・・!?

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様子をうかがってみると、

乗客と乗務員、更にはコックピットから機長か副操縦士も出てきて、


(乗務員)「大丈夫!」

(乗客)「 怖い!!」


 「大丈夫! コワイ!!」 

「大丈夫、大丈夫! コワイ!!!!!」


のスイスドイツ語での押し問答。


ある乗客の座席の上のパネル(というか、その乗客からすると天井部分)

が壊れて、

上の部分が落ちてきそうになっており、

一瞬、飛行機の内側がまさかのむき出しに??

かと思われる状態だったのですが、

よく見ると、

電気(蛍光灯)を配置しているカバーの部分が外れかけて落ちそうになっていました。

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天井がそのままスッポリ落ちてしまう感じでは無かったし、

もちろん外壁に影響がある訳ではなく、

飛行機の運行に関してだけいえば、

大きな問題で無い事は、私の席の位置からはすぐに分かりました。


反対側の座席に座っていた私には、

ちょうど角度的にその様子がよく見えたので、

ひとまず安心だったのですが、

その座席の下に座っていた乗客たちからすると、

真上の事で中の様子がよく見えず、

飛行中に自分の頭上で何か起こるのではないか?? と、

プチ・パニック状態になっていたのです。


真下にいる彼らのとても心配な気持ちはよく理解できます。



少し離れた場所から冷静に見ていると、

ガムテーブでも貼って、即席で補強しておけば、

約1時間のフライトには支障はなさそうでしたが、

(以前に日系の航空会社の機内で、

乗客のコートを入れておくストーリッジのドアが

閉まらなくなるトラブルがあり、

乗務員の方がガムテーブをはってひとまずドアを閉めていたのを目にし、

機内では何でも準備はあるのだな〜。と感心した事を思い出しました。)


あいにくこの機内にはガムテーブの準備は無かったらしく、

乗務員がなんとか乗客の説得を終え、ようやく離陸。

(自分の携帯電話はもめ事が解決した直後、

飛行機が動き出す離陸前にスイッチオフにしました。)


乗客の上のパネルは飛行中落ちて来る事もなく、

飛行機は夕刻5時過ぎ、無事にチューリッヒ空港に到着。


結果的には1時間半ほどの遅延で済んだので、

私たちには大きなトラブルではありませんでしたが、

乗客の半数近くは、

チューリッヒ空港は次の目的地へ向かうための経由地であったらしく、

乗り継ぎ便に間に合わず、

最終目的地への便に乗れないというビッグトラブルになってしまった乗客も、

中にはいたようでした。


旅の途中の空港や機内では、

いろんなハプニングが起こるものだな〜と、

あらためて、

旅「Travel」の語源は、トラブル「Trouble」

という言葉を思い浮かばせた、スイスへの帰りの便での出来事でした。



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