びしょろぐおんらいん

美少女ゲーム オンラインゲーム アニメなどの話

FF14プレイ中

141226_130311


CLOCKUP新作『えろまんが! Hもマンガもステップアップ♪』を購入しました。
過去作『えろげー!』の流れを汲むタイトルが発売されて大歓喜です。
今回はエロ漫画業界の物語となりますが、専門的な業界モノのお話は、その仕事の現場や裏側のいろんな知識を得る事ができて、とても楽しいです。
また、クロックアップは、ポップで可愛らしいビジュアルでありながら、アヘ顔やスカトロといったディープな要素もがっつり取り入れてくれるのが最高です。
そしてなんといってもクロックアップのゲームは、システムや演出、ユーザーインターフェイスの設定機能が、美少女ゲーム業界でも最高峰ですよね。
各種演出のON・OFF、ズーム、多機能オートモード、射精カウント、射精位置固定、スライドメッセージウインドウ、その他多数のシステムが自分好みに設定できて、本当にプレイが快適になります。
更に今作では、漫画のような手書きの擬音・効果音風の演出や、ゲーム中で流れた音声を登録して、複数のボイスを組み合わせて再生できる音声鑑賞機能があり、遊びの幅が広がりそうです。

さて、実は早速ヒロインの一人をクリアしました。
シナリオは短めで、物語的にも駆け足な気もしましたが、マニアックなプレイがしっかり搭載されていて安心しました。(僕の大好きなチンカスお掃除もありました。CGにチンカスの描写も有!)
予想よりもマニアック度の高いプレイやシチュがあって好感触でしたので、他のルートにはどんなフェチなプレイが収録されているのか、期待に胸を膨らませてプレイしていきます!
---------------------------------------------

今月は、『シャイニング・レゾナンス』『アマカノ』も購入しようと思っていたのですが、
新生エオルゼアでの生活が忙しかった為、プレイ時間がとれないと判断して断念。

Tony先生キャラデザのシャイニングシリーズのタイトルは全て購入してきましたので、レゾナンスもいずれ買おうと思います。
作中のボーカル楽曲に力を入れていて、ファンタジーRPGと歌と音楽の融合がとても素敵なんですよね。
今作は、例の「Tony絵作品の内容とシナリオのジンクス」を打ち破れそうなくらい、ゲームシステムも面白そうなので、楽しみです。

『アマカノ』は、美麗な背景美術と、お胸の大きなヒロインたちが素晴らしいです。
真中海さんがご出演されていたり、パイズリシーンやたっぷりな精液描写が結構多そうだったり、無料アペンドでちょっと特殊なHシーンがあるとのことだったり、非常に興味深かったので、
こちらも時間があったら購入したいですね。

141031_210411

待ちに待った「トロピカルVACATION」がついに発売されました!
前作「トロピカルKISS」発売から5年たったと思うと、感慨深いですね。
今でも、好きだった場面の内容をスラスラ思い出せるほど、前作はめちゃくちゃ面白かった記憶があります。
舞台設定と雰囲気づくりが非常に良くて、ギャグもキャラクターも素晴らしかったので、今作にも期待です!
前作のキャラクターも登場するみたいなので、それもかなり楽しみですね!
早速インストールを開始します!

141020_201616


2011年にたぬきそふとから発売された『めばえ』を購入しました。
なぜ今このタイトルを購入したかというと、僕の大好きな「チンカスお掃除フェラ」が1シーンあるとの情報を入手したからです。

たぬきそふとといえば、「とても若い」ヒロインがメインの作品が多く、個人的にそっちの属性にはあまり食指が動かなかったのですが、どうしてもそのチンカスお掃除シーンが見たくて購入しました。
ぶっかけ時の精液の量が多かったり、フェラシーンも多めだと聞いているので、期待大です。

来週には今月の新作タイトルが発売されるので、それまでにクリアしておきたいですね。
それでは早速プレイに取り掛かります。

1000


DMM独占ダウンロード販売『ワルキューレロマンツェ Re:tell [Reserve Edition] 』を購入し、クリアしました。

ほんの少しだけボリューム不足感はありましたが、特定のヒロインにスポットを当てた作品でありながら、シリーズのメインキャラクター・サブキャラクターもかなりの人数が登場しましたし、相変わらずの豪華キャスト陣ですから、
税抜3200円という値段を考えたら、納得のいく、良い作品だったと思います。

HCGに関して、一部、過去のシリーズ作品と似ているものがあったのがやや気になりましたが、
純愛ゲーでは構図や体位についてバリエーションに限界があるので、仕方が無いかもしれませんね。

また、今作からコンフィグに「表情設定」という項目が追加されており、これが大変素晴らしかった。
表情のノーマルとハードを選択できて、ハードを選択すれば、Hシーンで今まで以上のアヘ顔を拝むことができるのです。
純愛ゲーで、そしてこのキャスト陣でありながら、ハードなアヘ顔を堪能する事ができるなんて、まさに至高
僕はマニアックで激しいHシーンが好みなので、これには大満足でした。

今から『ワルキューレロマンツェ Re:tell』の第二弾、スィーリア先輩&茜編が楽しみで仕方がありません!
『ワルキューレロマンツェ』は、物語もエロも丁寧に作られた本当に素敵な作品なので、今後も何らかの展開を期待しています!

◆10月購入予定タイトル

9月購入予定だった『トロピカルVACATION』は安定の延期で10月発売予定に。
『巨乳ファンタジー2 if』も購入予定です。

『魔王のくせに生イキだっ! とろとろトロピカル!』購入

写真

まさかのシリーズ第3弾。安定のミドルプライスで良いですね。
主人公の蔵之助が清々しいほどのガチニートで毎回面白くて好きです。
今回は天界のキャラは登場しないみたいなのでちょっぴり残念ですが、
いつも通り気楽にプレイしていきたいと思います。

9月購入予定ソフト

『トロピカルVACATION』
『ワルキューレロマンツェ Re:tell』

この2本はとりあえず確定です。

まさか『トロピカルKISS』のシリーズ作品が出るとは思いませんでした。
『トロピカルKISS』はめちゃくちゃ面白かったので、『トロピカルVACATION』にも期待です。
そういえば『トロピカルKISS』のOP曲はでんぱ組.incが歌っていましたが、あれから5年、でんぱ組.incはものすごく有名になりましたね。

『ワルキューレロマンツェ Re:tell』はDMMでのダウンロード専売のロープライス作品。
最近、美少女ゲームのダウンロード版がかなり普及して、何とも嬉しい限りです。
そして今作は、ダウンロード版ながら予約特典もあるという面白い仕様。
こういう新しい試みは応援していきたいですね。

9月は他にも気になっているソフトが何本かあるので、じっくり吟味しようと思います。

『星織ユメミライ』購入

写真

ひょっとこフェラ搭載で、心から期待していた本作。
テックジャイアンバージョンの体験版でのひょっとこフェラを、何度も堪能しながら、発売日を待ち続けました。
遂に発売! お待ちかねのひょっとこフェラは、いったいどのくらい搭載されているのか! 早速インストール開始!
かなりのボリュームがあるみたいなので、久々にじっくり腰を据えてプレイしていきたいと思います。

購入見送り

・『この大空に、翼をひろげて snow presents』

本編『この大空に、翼をひろげて』とファンディスクはとても心に残り、今でもシナリオ、CG、背景、BGM、どれも鮮明に思い出せるほど、僕の中では名作となっています。
が、『snow presents』は、内容的にちょっと敬遠してしまいました。

センターメインヒロインとの同棲生活を描いた物語となっているみたいなのですが、僕は部活の仲間と夢に向かって切磋琢磨する青春物語が好きだったので、やや残念。
また、今回、ヒロインが3Dモデリングで動いたり、2DCGにもモーションが搭載されていたり、ボイスはバイノーラル録音で収録されていたりと、その手のものが好きな人には至れり尽くせりな仕様となっているのですが、僕は全てすごく苦手なんですよね。
2次元ならではの立ち絵と表情差分、一枚絵の静止画CG、ステレオのボイス(むしろモノラルでもいい)、こういった2次元らしい要素があってこそ、ゲームの世界に熱中できるタイプなのです。

なので今回は購入見送りとしました。

・『フラテルニテ』

『euphoria』に魅了された経験から、今作も当然購入する予定だったのですが、当初想像していた内容とイメージが少し違いそうなので、見送りました。
『euphoria』では、業界でもかなりマニアックなプレイが満載で、それはもう興奮しまくりでした。
『フラテルニテ』も、発売前情報だけでもなかなかのマニアック度で、本編ではどんなプレイが展開されるのか、とても楽しみでした。

が、シリアスな物語が苦手な僕には、ちょっと厳しそうな雰囲気。
『euphoria』も相当シリアスでしたが、世界観設定にフィクション要素が強く入っているので、僕でも完走することができました。
しかし、事前情報を見る限り『フラテルニテ』の世界は、現実世界的な面が強く、ダークさも濃いので、ちょっと厳しいかなと思い、とりあえず見送り。

マニアックプレイの内容によっては、後日購入しようと思います。

かんなぎれい先生新作

かんなぎれい先生の新ブランド&新作が、ついに7月30日に公開されます。
『ティンクル☆くるせいだーす』の後継作品となるのか、期待で心臓がバクバクです。
『クル☆くる』シリーズは、僕の中で最高のゲームです。
ハートフルなシナリオに泣き、テンポの良いシュールギャグに笑い、やり込み性の高い戦闘システムに熱中し、もう何百時間プレイしたかわかりません。
特に戦闘システムは、パーティのカスタマイズ性、技の組み合わせによる戦略性、適度なランダム性、スピーディーでグラフィカルな演出と、コンシューマゲームにも負けない、究極のバトルシステムだと思っています。
今回発表される新作のキャラクターシルエットでも、全員武器を持っているように見えますので、もしかしたら戦闘パートがあるかもしれませんね。
もう楽しみで楽しみで、ドキドキが止まりません!
(恐らく恒例の発売日延期もあるでしょうけどね!)


◆『こいなか』プレイ中

ゆっくりと『こいなか』をプレイしています。
メインシナリオは、う~ん……といった感じですが、エッチシーンのテキストはとても良いです。

僕の超絶好きなチンカスお掃除があったのが、もう最高でした!
足舐め(ご奉仕してくれる)も搭載していたのは嬉しかったですね。
(個人的には、もしご奉仕アナル舐めまであったら究極至高の抜きゲーでした。ターゲット層やキャスティング的に搭載するのが難しいのは仕方ないですが)

オートモード設定やHシーン中の選択肢など、システム面でややもどかしい部分がありますが、次回作以降の改善に期待。

そして何より、蒼依ハルさん演じる幼馴染ヒロイン「野々原みお」がめちゃくちゃ可愛い!
こんなに愛らしい幼馴染キャラは久々に出会いました。
エッチシーンではらぶらぶご奉仕してくれるようになるし、大変素晴らしい!
みおちゃんのチンカスお掃除は、セリフもシチュエーションも非常によく、無上の幸せを感じました!

◆『星織ユメミライ』への期待

ひょっとこフェラ搭載で話題になった本作。
純愛ゲーながらひょっとこフェラがあるという時点で、
ひょっとこフェラ好きな僕の中では発売前から神ゲーなのですが、多様な嗜好のユーザーに対応するために、ひょっとこフェラの表示を選択肢式にしたとのこと。
つまりこれは……も、もしかして、ひょっとこフェラが複数のシーンに搭載されているということでは!?!?!?!?!?
という期待に胸を膨らませつつ、発売を楽しみにしています。

140627_172455


◆こいなか

『こいなか -小田舎で初恋×中出しセクシャルライフ-』購入しました。

『らぶらぼ』スタッフの新作として期待していました。
『らぶらぼHeaven』がやむを得ず発売中止となってしまったので、新ブランド立ちあげへ移行したのでしょう。

今作のメインヒロインのキャストとして、比羅いずみさんが出演されております。
比羅いずみさんが、比羅いずみさんの名義でご出演されるのは、とても久しぶり(2011年以来初?)で、比羅いずみさんの名義でご出演なさるという事は、つまりそういうムフフなシーンがたっぷり用意されているのではと期待に胸を膨らませておりました。

早速今日からプレイを開始します。

◆星織ユメミライ

来月tone work'sより発売の『星織ユメミライ』、超絶楽しみにしています。
つい先日まではノーチェックだったのですが、体験版(テックジャイアン8月号版)のHシーンにて、
僕の大好きなひょっとこフェラが確認されたのです!!

これはもう、神速で予約ですよ。感動。感激。満点。
Hシーンのシチュエーションとセリフも相まって、心臓がはね上げるほど嬉しかったですね。

人気ブランドで、そして純愛ゲームで、ひょっとこフェラを採用する積極性、大変素晴らしい!!
製品版では、どれほどの割合でひょっとこフェラが搭載されているかわかりませんが、とにかくはちゃめちゃに楽しみです。

写真


◆Apricot Cherry新作『お尻っ娘ヴィーナス2』

前作は、コンセプトとフェティシズムに非常に拘りを感じる作品に仕上がっていましたので、今作も期待して購入しました。
原画のTOMA氏が、シナリオにも関わっているのが、拘りを追及していて良いですよね。
まさか続編が出るとは思っていませんでしたが、発売してくれて嬉しいです。

◆ルネ新作『恥辱の女騎士「オークの出来そこないである貴様なんかに、この私が……!!」』

購入予定は無かったのですが、元々予定していたタイトルが軒並み発売延期となったので、
たまにはちょっとダークな作品もいいかなと思って購入してみました。
一見、直球のダーク系ですが、ストーリーやキャラ紹介を読んでライトなギャグコメっぽい要素が多かったのと、
公式サイトのギャラリーを見てひょっとこフェラがあったのも、購入の決め手となりました。

◆ひょっとこフェラ

僕は「ひょっとこフェラ」というジャンルが超絶大好きです。
ここ数年で、ひょっとこフェラは一気に普及してきましたね。
特に、エロマンガでは頻繁に見かけるようになりました。
ひょっとこフェラ専門アンソロジーシリーズも登場しましたし、確実に需要が高まってきていることが伺えます。
ゲーム、マンガ共に、以前はエロ重視の作品(いわゆる抜きゲーや、オカズ目的としての役割がメインで制作されている作品)でしか見かけなかったジャンルですが、
最近では、純愛モノでもひょっとこフェラを搭載するようになり、誠に嬉しい限りです。

◆6月購入予定

『こいなか -小田舎で初恋×中出しセクシャルライフ-』
『フラテルニテ』
『P/A ~Potential Ability~ 』

140426_161404



rootnuko新作『海空のフラグメンツ』購入しました。
こちらの作品、姉妹ブランドrootnuko+Hの『てにおはっ!』スタッフが
エッチシーンを監修しているということで、大変楽しみにしておりました。
『てにおはっ!』は、超めちゃシコエロティカルな傑作でした。
なので、さわやかなハートフル純愛っぽい今作品ですが、エッチシーンにも期待して、
早速プレイしていきたいと思います。

*********

先日、Ricotta新作『ワルキューレロマンツェRe:tell』が発表されました。
まさかファンディスクのあとにアペンドシリーズが出るとは驚きです。
『ワルキューレロマンツェ』はキャラも世界観も素敵で、
ひょっとこフェラとアヘ顔搭載のエッチシーンも最高級品質ですので、
シリーズが続いてくれるのは嬉しいですね。
『Re:tell』は、第一弾、第二弾……と続き、それぞれキャラをピックアップしていくみたいですので、
今後も『ワルキューレロマンツェ』の世界が広がっていくのが楽しみです。

このページのトップヘ