神社・寺社

2017年08月10日

福禅寺 對潮楼

2017.08.10-1福禅寺 對潮楼
いろは丸沈没事件の際、海援隊と紀州藩の交渉の場となったのが、こちらの福禅寺 對潮楼です。
目の前にこのような素晴らしい景色が広がります。
【対潮楼から望む弁天島、仙酔島】

とても風が心地よくてしばし海風を楽しみました。


2017.08.10-2福禅寺内は撮影不可。
お参りをして御朱印を頂きました。

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2017年07月04日

宇賀福神社(銭洗弁財天)お守り

2017.07.04宇賀福神社(銭洗弁財天)でお守りを購入。
購入時に、火打ち石を使って祓ってくださいました。
火打石は、TVなどで見たことはありましたが目の前でやって頂いたのは初めて。
火花がぱちぱちっと散ってちょっとびっくり。('Д')

1つは母へのお土産にしようと思います。
どちらを選ぶかな?

eri2413 at 19:29|PermalinkComments(0)

2017年07月02日

鶴岡八幡宮

2017.07.02-1普段、どれだけ運動不足か今回イヤというほど思い知らされました。
もう、鶴岡八幡宮に辿り着いた時はへとへとでした。(この日1日だけで27000歩、歩いていました)
そして
鎌倉最後のお参りと頑張って歩いた視線の先には長い階段が・・・(ガックリ)(^-^;
※この写真には階段が写っていませんが、手前の舞殿と奥の本宮の間に長い大石段階段があります。


2017.07.02-2鶴岡八幡宮の本宮(上宮)楼門に掲げられている額の「八」の文字は、神聖な神の使いとされている二羽の鳩で表現されているそうです。

心と息を整えて参拝です。


2017.07.02-3参拝も終え、さぁ帰ろうかと思った矢先、平日の午後だというのに結婚式に遭遇。
鶴岡八幡宮は、「舞殿」で挙式を行うそうで、四方から観光や参拝で訪れた方々から温かな祝福がお二人に届けられます。
そういう私もお二人の幸せをおすそ分けしてもらい、そしてまたお祝いの気持ちを届けさせてもらいました。

神社に訪れた時に結婚式に遭遇すると、風水的に恋愛運がアップする!らしいのですが、私にはどう影響するでしょうか(^^)/ 楽しみにしておきます。(*^^)v

eri2413 at 10:47|PermalinkComments(0)

2017年06月30日

銭洗弁財天宇賀福神社

2017.06.30-1鎌倉大仏 高徳院から、銭洗弁財天宇賀福神社を目指して歩いていたのですがどうやら道を間違い、遠回りをしてなんとかたどり着きました。到着時は喉カラカラ、足はガタガタ(坂道を歩いて)です。
銭洗弁財天宇賀福神社


2017.06.30-2入り口のトンネルを通り、奥宮へ。
奥宮は本宮の横の洞窟で、湧き出る清水は銭洗水(ぜにあらいみず)と呼ばれ、鎌倉五名水に数えられているそうです。


2017.06.30-3お参りをした後に、銭洗い用のざるをお借りし、硬貨や紙幣を銭洗水で洗います。
洗ったお金は使って世の中に回った方がいいらしいので、帰ってから使うことにします。


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2017年06月29日

鎌倉大仏 高徳院

2017.06.29-1長谷寺から徒歩数分。
鎌倉大仏 高徳院
今度は、修学旅行生と外国からのお客様に揉まれながらのお参りです。
できるだけ人がいない時に撮影を、と思うのですがなかなか難しいですね。


2017.06.29-2ゆっくりと外観を拝見した後は、大仏胎内拝観(別途 20円)で大仏様の体内へ。
はるか昔に当時の技術でこれだけのものを手掛けたことに感動と驚きです。


2017.06.29-3こちらでも御朱印を頂くのに結構な時間が。
藁草履の前で、「焦ってもしょうがない、ま、こういう時間を楽しまなきゃ」と、久々のほっこり時間を楽しみました。

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2017年06月27日

鎌倉 長谷寺

2017.06.27-1長谷駅から徒歩5分。
長谷寺へ。
拝観料を自動販売機で買うのにびっくり。
加えて、人の多さにびっくり。
さらにさらに、紫陽花を見るための番号札まで配られていたことにびっくり。


2017.06.27-2人の波に流されながら、十一面観音菩薩像(長谷観音)が安置される観音堂へ。(写真撮影は不可)
とても厳かで温かくて優しい観音様でした。
すごく気持ちが良くて、少しの間観音様のお側でたゆたゆしてました。


2017.06.27-4約2500株のアジサイが群生している「アジサイの径(こみち)」は90分待ち。
とてもとても待ちきれないので、御朱印待ちの間にお庭の紫陽花を愛でていました。


2017.06.27-3かわいらしいお地蔵さんに癒される長谷寺です。

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2017年01月30日

太宰府天満宮の飛梅

2017.01.30-1梅が咲く時期に訪れたいなと思っていたので丁度良く・・・と思っておりましたが、見頃まではもう少し、といった感じでしょうか。梅の花が少しだけほころんでいる状況でした。
あいにくのお天気で、見た目もどんよりしております。


2017.01.30-2天満宮では、2月にミャンマーに家族写真撮影で訪れるPGCのコロタマセカンドメンバーへ、お守りを購入。
太宰府天満宮は学問だけでなく、道真公をお慕いして京都から太宰府まで空を飛んだという「飛梅」の伝説にちなみ、「航空お守り」「旅行安全守り」もあるんです。
お守りが、メンバーの安全を守って下さいますように。

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2016年09月06日

申年だけに 日枝神社へ

2016.09.06-1
今年は、申年ですので東京に来れたら立ち寄りたいなぁと思っておりましたので丁度良い参拝となりました。

理由は、(HPより)日枝神社の社殿には、狛犬(こまいぬ)ではなく「猿」が置かれており、猿は、もともと神様と人間のあいだをとりもつ存在「神猿(まさる)」と称されて、昔から敬われる存在でした。大山咋神が山の神ということもあり、同じく山の守り神とも呼ばれる猿が使いとして重宝されていたようです。「さる」という音から「勝る(まさる)」「魔が去る(まがさる)」とも考えられ、勝運の神や魔除けの神として置かれています。音読みの「えん」という音から、猿が「縁(えん)」を運んできてくれると考え、商売繁盛や縁結びを祈願する方もいらっしゃるそうです。


2016.09.06-2今回東京で会った友人は申年だそうですので(年女さんですね(*^^*))今度お参りしてみるね、って言っていました。

日も陰ってきたので、神社へのお参りは今回はこれで終了です。
夕方からの気は何となく寂しいですからね。
頂くのなら、元気で、明るくて、良い気をもらいたいですもんね。

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2016年09月05日

赤城神社

2016.09.05神楽坂の上には何があるのだろうと、頑張って上ったら赤城神社に到着。
何気なしに歩いていて立ち寄れたのですから、何かご縁があるのでしょうか。

こちらには、ゲゲゲの鬼太郎お守りがありました。安全祈願で水木先生がいらっしゃったご縁だそうです。

神社の境内内に可愛らしいカフェがあったので、休憩とその後の予定を立てるために利用しました。なかなか良い雰囲気でした。

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2016年09月02日

猪の目

2016.09.02カンファレンス終りで1日お休みを頂いて、久しぶりにぶらっと一人東京探索です。
とは言いながら、いつもの気持ちよい場所を訪れています。

今回訪れた東京大神宮で気になった💛マークは、
「猪の目」と呼ばれる日本古来の文様で厄除の象徴とされている紋章が、東京大神宮神社内のあちこちに300個以上あると言われています。
だそうです。
さすがに、300個は見つけきれていません(._.)
それに猪の目って💛マークでしたっけ?

何気に、自分の生まれは猪年なのでちょっと気になりましたし、勉強になりました。

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2015年04月07日

浄土宗 大本山 増上寺

2015.04.07-1TV等でよく拝見しますが実は近くを歩いたことはあるけど、きちんと参拝したことはなかったので、今回、訪れてみました。

『浄土宗 大本山 増上寺』


2015.04.07-2広く静かな本堂の中で心を静め、ゆっくりと自分を見つめなおします。
ゆっくりとした時間を味わうのは今日は2度目。1日に2度もこんな時間が持てるなんて、贅沢で幸せ(^^♪
お寺には、神社とはまた違った空気が流れていますね。

2015.04.07-3桜も咲いており、大変良いシチュエーションなのですが、訪れた時間が夕刻でほぼ逆光。
コンパクトカメラのストロボは微力で、建物真っ黒。
東京タワーは真っ白。
でも、人間の目にはとってもきれいに映っているんですよね。
人間の目のレンズの性能はすごいですね。



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2015年03月28日

私のパワースポット 明治神宮

2015.03.28-3羽田に着いた足でそのまま直行明治神宮へ。
私の大好きな場所、落ち着けるパワースポットです。
春休みということもあり、外国からの観光客の方が大変多かったです。
逆に、日本語を聞かなかったというくらい。

2015.03.28-2お日柄がよかったのか、結婚式が行われておりました。赤の和傘と、白無垢の神父さん、そして神宮の木の緑に空の青が大変綺麗です。
明治神宮で結婚式を見ることができると、次に見た人にご縁がある、明治神宮あるあるを聞きますが、さて、私にも当てはまるのでしょうか。(^^♪ 

2015.03.28-1外国からの観光客に混ざって結婚式の集合写真撮影風景を見学。
普通は「わー、結婚式だ!いいなぁ」になると思うのですが、
ついつい仕事バージョンに入ってしまって
「和装のさばきはどうするのだろう?」
「振り付けは?」
と、仕事の目線で見てしまい、おめでとうの気持ちを忘れてしまっていました。申し訳ない。
それにしても撮影のスタッフさんが沢山いらして、大変仕事がしやすそうでした。

2015.03.28-4ゆっくりとここ最近の報告と、これからの抱負を述べ、少しの間大好きな場所でその雰囲気を味わってきました。

心を落ち着かせる時間がなかなかなかったので、春の陽気に溢れる東京でふわふわと楽〜に過ごしました。
また、桜もあちらこちらで咲いていたので山口より一足先に桜も愛でることができました。大変良い素敵な時間でした。

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2014年12月03日

神在月の出雲大社

2014.12.03-312月は、旧暦の10月です。
10月は神様が集われる『神在月』となります。
神在月の出雲大社にお参りするのは初。
せっかくの神在月ですので、研究会前にお参りしてまいりました。

神在祭最中でしたのでもっと人が多いと思っていましたが、
朝ということで参拝者も少ないです。

2014.12.03-2時間が少しありましたので、ゆっくりと参拝させてもらいました。
一つ驚きが。今の時期だけ御本殿前の楼門が開いて本殿前まで行って参拝ができます。清々しく晴れ晴れとした気持ちになりました。

ちなみに『神在月』とは・・・
一般に旧暦10月を「神無月」と申しますが、これは全国の村々里々にお鎮りの神々が、1年に1度、目には見えない「神事(かみごと)」を司られる「大國主大神」様がお鎮りになります出雲大社にお集いになられ、人々の“しあわせ”の御縁を結ぶ会議「神議(かみはかり)」がなされる故事に由来します。それゆえ、古くより出雲地方では旧暦10月は神様がお集いになられる月ですので「神在月(かみありづき)」と申しております。

2014.12.03-1今回、せっかくなので絵馬を奉納。
そして、遷宮の時だけの「蘇」のお守りを購入しました。

出雲大社は「牘鏃襪哭瓩凌斥諭廚箸靴童鼎から信仰されていますが、広くいろんんな方々と幸せのご縁を結んで下さる縁結びの神様ですので、今回の出雲行でまた沢山のご縁が頂けると嬉しいです。

また、おみくじには・・・「あなたの行動を見ているのは、神様と先祖様とそして良心」とありました。
気が引き締まる思いと、1つ上のステージに上がれるような気がしました。
ということで、今年も最後まで突っ走ります!!

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2014年07月28日

瑠璃光寺

2014.07.28今月中旬に山口へ免許の更新に行った際に、
久しぶりに行ってみようかなと、「瑠璃光寺」に行ってみました。

この五重塔は、日本三名塔の一つにも数えられているだけあって大変美しいですし、撮影の被写体としても時間も四季も選ばないですよね。いつでもどんな時でも絵になります。
せっかく行ったのにカメラを忘れたので携帯で撮影です。あ〜もったいない。

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2014年07月15日

下鴨神社

2014.07.15-2河合神社から、糺の森を抜けて「下鴨神社」に到着。
鞍馬の山から貴船、そして下鴨神社へと1日で結構歩きましたので足に来てます。(^_^.)

下鴨神社には、摂社・末社(神社と深い縁のある神様を祀る社)にあたる「言社」(ことしゃ)があり、大国主命が祀られています。大国主命には7つの名前があり、下鴨神社では名前ごとに7つのお社が建立。それぞれが十二支の守り神や商売繁盛の神様として信仰を集めていて、重要文化財に指定されています。

私の干支である亥の守護神は、『大物主神』だそうです。
今度「大物主神」について調べてみようと思います。

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2014年07月11日

貴船神社 奥宮

2014.07.11-1貴船神社は、本宮と奥宮に水の神様“高おかみの神”、結社に縁結びの神として信仰される磐長姫命を祀る神社です。地域名は「きぶね」と濁りますが、神社の方は水の神様であることから濁らず「きふね」と読むそうです。

本宮から少し歩くと結社があり、結社を超えると奥宮があります。
奥宮の境内には、杉と楓が一体となった大きな連理の木が存在感を持って立っていました。

2014.07.11-2奥宮にあるこちらの「御船型石」は、玉依姫命が乗ってきた黄船が小石に覆われたものと伝えられています。
上手いこと小石が合わさって形を成しています。

2014.07.11-3奥宮本殿の下は龍穴といって大きな穴が開いているそうです。
こちらもパワースポットだそうです。

丁度この位置に腰かけられるように木の切り株が置いてあったので緑の木々と奥宮を眺めながら一息つかさせていただきました。

2014.07.11-4帰りは、叡山電鉄の展望列車「きらら」を狙っていたのですが、沿線の景色が眺められる窓側を向いているシートは全て埋まっていました。
シートに絶対乗りたいのであれば貴船口ではなく始発の鞍馬から乗るしかないようですね。(値段はどの席に座っても一緒です)

山歩きをした後でしたので、出町柳駅までほんの数分ですが、爆睡してしまったようです。(記憶が無い)

eri2413 at 17:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月10日

貴船神社

2014.07.10-1某国営放送で取り上げられていて、いつかは訪れてみたいと思っていた「貴船神社」
山を越えてやっと来れました(*^^)v
木々の緑と、灯篭の赤色がとっても綺麗です。
シチュエーションが良いせいか、一眼のカメラを抱えたカメラ女子多し。
あ、私は撮影がメインじゃないので、コンパクトデジカメ持参のみ。

2014.07.10-4平日だというのに、良い季節だからでしょうか。大変参拝客の方が多かったです。
また、外国からのお客様も多数。いろんな言語を聞くことができました。


2014.07.10-2こちらでは水占いのおみくじをしてみました。
自分が選んだ紙を


2014.07.10-3境内の御神水に浮かべると、字が浮き出てきます。

内容は・・・なんだかビミョー。


eri2413 at 17:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月07日

鞍馬寺

2014.07.07-1由岐神社から鞍馬寺まではほぼ登り坂。日差しが木々に遮られ日陰にはなっているとはいえ、結構な運動量+夏、ということでさらに汗だく状態に。

山道では、自分が吐く息の音と、心臓のバクバク言う音と、虫や鳥の声、そして風にそよぐ木々や葉の音しかない静かで落ち着いた空間を独り占め。
たまにはこんな時間も自分には必要かな。

2014.07.07-2無事、鞍馬寺に到着。
本殿金堂の前の広場の南端に「翔雲台」があります。
ここは平安京の擁護授福のため本尊が降臨した場所とされており、中央にある板石は本殿金堂の後方より出土した経塚の蓋石だそうです。


2014.07.07-3こちらが本殿金堂。まるで魔法陣のような金剛床が本殿の真ん前にあります。パワースポットとしても有名だそうで、中心に立って宇宙エネルギーを受け取る参拝客で休日などは賑わうそうです。
私はこちらはあまりピンときませんでしたが、心地よい空気はしたので息を整えるのもあり、休憩で暫し時間を過ごしました。

2014.07.07-4「家業繁栄」をお祈りして、鞍馬寺を後にしました。


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2014年07月04日

由岐神社

2014.07.04-1少し歩くと「由岐神社」があります。
こちらの神社は、10月に行われる「鞍馬の火祭」で有名な神社だそうです。
重要文化財の拝殿と、その奥にそびえ立つご神木が見事です。

少ししか歩いていないのにもう汗だく。。。
汗が判りにくいシャツを着てくればよかったとちょっと反省・・・

2014.07.04-2時期的に、夏越の大祓式(茅の輪くぐり)の茅の輪がありました。
こんなにガッツリ茅で作られているのを初めて見ました。

2014.07.04-3こちらの神社の狛犬(国の重要文化財)は、子供を抱いている非常に珍しいもので子孫繁栄神様として古くより信仰されているそうです。
狛犬は、随分目線の位置より高い位置にありましたので撮影はムリでした。こちらの写真には写っておりますが分かりますか?

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2014年07月03日

天狗の山 鞍馬

2014.07.03-1妹との約束が直前で流れてしまったので、1日フリーになりました。そこで前から行きたかった『京都 鞍馬〜貴船』へ行ってきました。
無駄に時間は使いたくないので、行くまでにしっかりリサーチ。
ちゃんと支度を整えて、それでもうまく進まなかった時はそれはそれで楽しみます。(*^^)v
いろんなハプニングや予定変更も旅行の醍醐味です。

2014.07.03-2初めて乗った「叡山電鉄」
途中、夏の風物詩の「大文字焼」の御山と字も見れました。
鞍馬に近づくにつれ、緑の木々が増えていきます。
新緑の緑が目に鮮やか、眩しいです。

駅へ到着すると、天狗さんがお出迎え。


2014.07.03-37月とはいえ、京都。暑いのは覚悟しておりましたが、訪れた時間帯に丁度薄曇りになりウォーキングには最適。

これから鞍馬山に入ります。


2014.07.03-4鞍馬寺の大きな仁王門がお出迎え。
愛山料の200円をお支払いします。
ケーブルカーもありましたが、せっかくなので九十九折参道を歩いて登りました。

2014.07.03.-5毘沙門天の使いである虎が仁王門を守っています。

2014.07.03-6久しぶりに山歩きをするのですが、この時は結構軽く考えていましたが・・・


eri2413 at 13:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)