えり姉ちゃんの たゆたゆ日記

山口県下松市にある『藤井写真館』のお写真に関する話や、ミュージカル観劇、旅行、美味しい話、その他のいろ〜んなお話のブログです!

笠戸島

you tubeにアップされています(^^♪

昨年の笠戸島イカダまつりの動画が、アップされています。
動画はこちら↓
笠戸島イカダまつり〜第29回笠戸島マリンイカダレース大会〜

私もこの動画の中にいるんだろーなー(^O^)/

笠戸島イカダまつりの詳細は、下松商工会議所青年部ホームページをご覧ください。

第29回 笠戸島マリンイカダレース大会

2018.05.07GWが終わると、
『笠戸島マリンイカダレース大会』
が今年もやってくるな(^^♪ と、思います。


本日より募集開始です!!
募集期間:5月7日(月)より6月29日(金)(6月29日消印有効)

今年は、8月26日(日)開催!!
ぜひ、ご参加下さい!!

詳細は、こちらをご覧下さい!!
笠戸島イカダまつり〜第29回笠戸島マリンイカダレース大会〜

第3回 くだまつ笠戸島アイランドトレイル

2018.02.11-1心配されていたお天気も、晴れ男100%の会長の力で無事当日はお天気に。風が強かったのはご愛敬。
早朝、5:30に浜辺駐車場へ集合。駐車場係のメンバーは、4:30に集合ですからもっと早くからの準備です。
準備段階から記録で撮影を行っていたのですが、カメラを持つ手が冷たい、冷たい。朝は今度は手袋が必要ですね。


2018.02.11-2受付は、笠戸島ハイツで行われました。
参加者の方のアドバイスやボランティアスタッフの気付きより、少しずつ様々な場面が改善され、年々良くなっていっています。


2018.02.11-3ロングのA、ロングのB、ショートの3コースが時間差でスタートです。
これから大変な距離走られるのに、皆さん笑顔です。


2018.02.11-4今年はスタートを撮影した後、深浦へ移動。深浦近辺と深浦エイドを撮影した後は、初めて野鳥の森に行ってみました。
コースは先日下見をしたので安心して撮影に取り組めました。

木立の間からランナーの方が見えると
「足元に気を付けて下さ〜い、がんばれ〜、ふぁいと〜」
と、お声かけすると
「あ、どっかから声がする〜♪♪」
「お疲れ様でーす。応援ありがとうございま〜す♪♪」
と、逆に声かけしてもらえました。
野鳥の森は、スタッフもおりませんので、こうやってスタッフに会えると嬉しいそうです。


2018.02.11-5今大会のランナーの登録は893名で北は青森から南は鹿児島より、当日は、約700人のランナーの方が笠戸島を走り抜けたそうです。
ボランティアスタッフも、380名がランナーの方のお手伝いをさせてもらいました。


2018.02.11-6各エイドも地元の皆さん方が趣向や工夫を凝らしてランナーの方を盛り上げて下さいました。
私も各エイドのスープやお菓子を頂いてみたいもんです。!(^^)!
だって、美味しそうなんだもの!!


2018.02.11-7下松工業高校登山部、下松高校の陸上部、美術部&写真部の生徒さん達も大会を盛り上げて下さいました。
特に、ゴール寸前ヘロヘロの地点での女子高校生のかわいらしい声援には、どんなに疲れてても最後の力が出せるそうです。(^^♪

2018.02.11-8私は撮影で様々な場面に訪れることができるので沢山の方に出会えたり、その場面での状況を知ることができたり、そこはカメラマンの特権ですね。

今年も撮影で関わらせてもらえて私も反省点や気付きもありましたし、撮影すればするほど欲が出てきて欲と自分の実力とに葛藤したり、
来年はもっともっとの気持ちを大切にまた撮影で携わらせてもらえたらと思います。
でも、朝の5:30から、終了は17:00頃まで、2台のカメラを抱えて、特に望遠レンズを着けたカメラは重くて最後の頃は腰と背中が痛くて(泣)もっと、身体も鍛えておかないといけないですね。

トレイルランニングに興味がある方は、ぜひ、来年の第4回にご参加下さい。
笠戸島でお会いできること楽しみにしています!!

くだまつ笠戸島アイランドトレイル 下見

2018.02.06-1試走の日やコース手入れ等の日にどうしても都合が合わず、でも、絶対下見をしておかねばならないのでどうにか時間を作って笠戸島のコース(一部)に行ってきました。
寒風は身を刺すは、雪は舞うはの、最悪なコンディション。
けど、空気が澄んでいるので撮影すると結構良い感じです。
笠戸島から、笠戸大橋、笠戸島ハイツ、そして下松の工業地帯が見えます。

2018.02.06-2前日に、実行委員長と会議所局長にお薦めポイントを教えてもらい、当日のランナーさん達が走り抜ける時間と計算しながら、下見してきました。
笠戸島アイランドトレイルはいろんな風景が楽しめるのが良いそうです。
海沿いを海を眺めながら走ったり、
山の中のコースは木々の中を駆け抜けたり、
恐竜のオブジェの中を通り抜けるときは、ちょっとワクワク。
もちろん、沢山あちこちに良い眺めの場所もあり、撮影も楽しみながら走れるそうです。

2018.02.06-3会議所職員の方の手作りの撮影ポイントをお知らせする立札が可愛いです。
このまま、この後も使用すればいいのに。(^^♪


2018.02.06-4たぶん、この地点が一番撮影GOODなポイントでしょう。でも、撮影場所はなかなか厳しい場所です。
そういう場所が一番良いシーンが撮影できるんですよね。

お天気がイマイチですが、下松商工会議所 青年部会長が晴れ男さんなので、当日はきっと晴れてくれるでしょう!!

約900人のランナーのみなさん、お待ちしてます!

第23回笠戸島マリンイカダレース大会

2012.08.26-4ぶち晴天の中、下松市の笠戸島イカダまつり 第23回笠戸島マリンイカダレース大会が、下松市笠戸島のはなぐり海水浴場で開催されました。
昨年度は、東日本大震災の被災地支援に力を注ぐため休止したので今回は2年ぶりとなります。
約3000人が浜に集ったそうです。


2012.08.26-1スタッフは、6時過ぎには会場へ集合。私もちょっと眠たい。
でも夜を通して、イカダが流されないように、トラブルがないようにと夜警をしてくれたメンバーはもっと眠たいでしょうし、身体もきついでしょう。お疲れ様です。大変な役を負って下さるから安心して当日が迎えられます。
夜警メンバーには感謝です。
そんな中、浜に朝日が差し込んできました。
一気に気温が上昇します。

2012.08.26-2前日に浜に降ろし運ばれたイカダもありますが、当日も朝から搬入されたイカダを下松市役所の方々やボランティアスタッフの方々のご協力を頂き、このように人力で所定位置に運びます。重い艇は運ぶのも結構きついそうです。足元も砂ですし、皆さん汗だくで作業を行ってくださいます。

2012.08.26-3所定位置に艇が並べられると、検査スタッフによる持ち物検査とイカダの規定の検査が行われます。
検査の様子を撮影しようと、砂浜をあっちに行ったり、こっちに行ったりで、この時点でもう足腰ふらふらです。


2012.08.26-5午前中は、海面に旗に見立てたペットボトルを浮べ、浜よりダッシュ→海飛び込む!!取る!!ビーチフラッグ大会や、
ビーチサンダル飛ばし、アピール大会等が開かれました。


2012.08.26-6午後より、52艇の手作りイカダが、浜の沖合までの往復1.5キロを速さで競います。
台風15号の影響か風が結構吹いています。浜に居る人は心地よいでしょうが、沖合はどうでしょう???

こちらはスタート時点の様子です。押すな、押すなって感じです。

2012.08.26-7沖合は風が結構強かったみたいで、イカダがいつもより右方向に流されていくので、浜からアナウンスで「大城の方(左手)に向かって」と、方向を指示していました。

着岸地点も解りやすいようにと、赤い旗をスタッフが必死に振って漕ぎ手に知らせております。

浜からの撮影しか行ったことがありませんので、次回可能であれば漕いでいる途中の撮影ができたらいいなぁと思います。メンバーからも、「実況中継ができてインターネットで配信なんかできたら当日参加できない人や、スタッフでも駐車場係でレースが見られない人も楽しめるかもね」という意見を頂いたので、次回への懸案として挙げようと思います。

大会に関係された皆様、大変お疲れ様でした!!

2010年8月29日 第22回笠戸島イカダまつり

29-1朝6時20分笠戸大橋下に集合。
空にはまだ月が見えていました。
いくら猛暑とはいえ8月も終わりですので、早朝だけは空気が少し涼しくて秋の気配。でも、あっという間に気温も上がり、日差しもきつくなっていくんだろうなぁと思いながら、日焼け止めクリームをあちこちに塗り塗り。
寝ずの番をしてくれた夜警のメンバーに感謝しつつ、当日の準備等が始まります。


29-2毎回記念の集合写真。
でも、こちらに写っているのは浜で作業する方のみ。
道路の交通整理をされる方や上の駐車場での運搬の方はいらっしゃいません。瞬間移動できたら撮影も可能なのに、と、いつも思います。


29-3前日に運び込まれた艇、当日早朝に運び込まれた艇、順番に出場艇の大きさや備品など、不備が無いかスタッフが確認します。
60艇の確認作業も結構大変。スタッフが手際よく確認していきます。

また、出場される方々も慣れたもので、あっという間に浜にはテントが立ち並び、あちこちからバーベキューの良い香りが漂います。
「艇のチェックするんだから、お肉のチェックもします、とか言いながらおすそ分けもらえないかなぁ」なんて話してました。


29-4浜に出場者が勢ぞろい。
開会式は笠戸湾がバッグです。
この位置から見れる人は本部付きのスタッフと私くらいかなぁ?
今年は、60艇400人が海に繰り出します。


29-5レースのコースを漁船が見本に走ってくれます。漁船だとあっという間ですが、さて、今年一番早い艇は何分で返ってきてくれるでしょうか?


29-6レースまでの時間、浜では「ビーチフラッグ」「ビーサン飛ばし」「パフォーマンス」大会が行われました。
せっかく防水つきのカメラを購入したのに、ズボンをまくって海の中に入る準備が整わなかったので波打ち際ギリギリで撮影したのみ。来年は水着になっても大丈夫なスタイルになるか・・・他のスタッフに頼みます。


29-7出場頂いた60艇全てが浜には並べられませんので、2度にわけてスタートです。
出場艇と応援の方々とで浜はごったがえしています。


29-8防波堤近くまでくると多少他の艇とも差が出てきたりするので、1艇1艇見極めやすくなります。
全て手作りイカダなので見ていて面白いし楽しいです。
「Simple is BEST」の艇に、伊藤博文がモチーフの艇、竜馬伝の坂本龍馬の人形を乗せた艇があったり、来年開催される山口国体をPRしたりする艇やエコを意識してペットボトルで艇と装飾全て作成した艇等様々です。


29-9今年は風の影響を受けたり、潮に流された艇も多く、ゴールじゃない方向に進む艇には波打ち際の運搬スタッフとゴール誘導スタッフが大声で「こっち、こっち」と各艇に呼びかけておりました。


29-10こっそり応援していたある出場艇ですが(製作にちょこっとだけ関わらせてもらいました)タイムオーバーで棄権、警戒船に曳航されて返ってきました。でも、乗組員全員笑顔でした。何事も無かったことにとりあえず安堵しました。


08-29-11ゴールした艇が次々に浜から上の駐車場に運ばれていきます。
艇を全て運び終わり、浜のテントや備品を撤去し、撤去した物を商工会議所や市役所、その他保管所へ配り終わり当日分の片づけが終わったのは夕方5時でした。
その後の打ち上げが楽しかったこと、アルコールが美味しかったのは言うまでもありません。

第22回 笠戸島マリンイカダレース大会スタッフ説明会

DSC_1210 29日の大会当日まで後10日となりました。
昨日は、青年部スタッフ&ボランティアスタッフ合同の説明会が行われました。
本部・イベント・運搬・海上・交通に分かれ、顔合わせと詳細な打ち合わせです。
心配なのは、お天気
台風が来ないこと、大風が無いことを祈ります。
運営委員長の日頃の行いにかかってますか???大丈夫かなぁ?(笑)

笠戸島いかだまつり ボランティア 募集!

201006221(←昨年度、笠戸島いかだまつり スタッフ)
5月6日より募集しておりました今年度の笠戸島いかだまつりのレース申し込み数ですが、
今日現在、52艇だそうです。
7月5日までの締め切りまであと13艇が申し込み可能。出艇希望のチームはお早めにお申し込み下さい。
ちなみに、パフォーマンス部門は早々に募集チーム数が集まったので募集はもう締め切ったそうです。

それと、
8月28日(土)8月29日(日)のボランティアスタッフが不足しているそうです。
人数は問いませんので、少しでもお手伝いしていただける方がいらっしゃいましたら、こちら↓までよろしくお願いいたします。
事務局 〒744-0011
    山口県下松市大字西豊井1350-10
    下松商工会議所内
    笠戸島マリンイカダレース大会事務局
    TEL 0833-41-1070
    FAX 0833-44-2022 
    http://www.kvision.ne.jp/~k-yeg/


笠戸島イカダまつり〜ポスターと幟でアピール〜

0908211今月30日に行われる『笠戸島イカダまつり』の看板と幟を、笠戸島入り口付近と下松スポーツセンターに付けるお手伝いに行ってきました。

今年で21回を迎えるこの大会。
今まで、知り合いのヨットに乗せてもらって沖から見たことがあるのと、大会前日の夜警の方々の時間潰しのお相手にとちょっと伺ったことがありますが、運営側として参加するのは初めてなので私も楽しみです。
毎日、毎日、イカダ担当の委員会の方は夜遅くまで集まって準備をされているみたいで、彼らの努力が報われるよう、当日が「台風&雨」にならないようにと、テルテルボウズを作らなきゃ!
Recent Comments
Archives
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:


o0234006011131834581

   
Link-1
livedoor 天気
QRコード
QRコード
ランキング