熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白>近親 相姦・義母と婿

近親 相姦・義母と婿

義母との淫らな生活


妻の母親67才と同居しています。
妻は病気で2年前に亡くなりました。
亡くなって半年あたりを過ぎた頃でしょうか、
私は義母の事を女として見るようになってしまいました。

ある日、酔って帰った私は風呂に入ろうと脱衣場に行ったところ洗濯籠の中に義母の汚れた下着を発見しました。
ドキドキ胸が高鳴りながら染み付きパンティや補正下着を抜き取り風呂場へ入り、義母の匂いを嗅ぎながらチンコをシゴき始めました。

義母のオシッコやオリモノが付いたクロッチの部分を口に含みチューチュー吸いながら義母の体臭が染み付いた補正下着の匂いを嗅ぎ、義母の使用済みの臭い靴下をギンギンに勃起したチンコにかぶせ

「はぁ、はぁ、お義母さぁ〜ん!」と声に出しながらシゴいているとガラスの扉の向こうに人影が…。
どうやら義母が私の声で目が覚めてしまい不審に思って脱衣場まで来てしまったようでした。
その時は顔を合わせる事は無くお互い床につきました。

次の朝、子供達が学校へ行き、私は休みでしたので昼頃起きてきたら義母が神妙な面もちで「竜司さんも健康な男性なんだから彼女でも作れば?」と言ってきたので、ピーンときました。

昨晩のオナニーがバレていたみたいです。それもその筈です。
洗濯しようとしたら自分のパンティに男の精液が付いているんですもんね。
私は思い切って言いました。

「出来れば僕はお義母さんとセックスしたいんです。お義母さんの体臭、お義母さんのポチャっとした唇、お義母さんの垂れた胸、おしり…すべてが好きなんです!若い女では勃起しないんです!お義母さんにしか勃起しないんです!」

そう叫んでお義母さんに抱きつきました。
義母は少しビックリした様子でしたが、

「こんなお婆ちゃんのどこがいいの?こんなお婆ちゃんでいいの?」と聞いてきました。

僕は答える事無く抱きしめたまま義母の首すじの加齢臭を嗅ぎまくっていました。
みるみるうちに勃起してきてしまい、そのカッチカチの男根を義母の下腹の辺りに擦りつけていました。

そのままソファーに崩れ抱き合いながら舌を絡ませました。
義母の生臭い口臭にフル勃起してしまい、すぐにパンツを脱ぐと義母の手に男根を握らせました。

義母はぎこちない手つきで男根をシゴき唇を這わせました。
あまりの興奮に不覚にも大量の精液を義母の口の中に放出してしまいました。
義母は時間をかけてすべてを飲み干すと
「気持ち良かった?」とニッコリ微笑みました。
「お義母さん!」
そう叫んで僕は義母の衣服を剥ぎ取り乳首を舐め親指と人差し指でコリコリしました。


「アン…。」67才の老女が可愛い喘ぎ声をあげました。
義母のオマンコをベチョベチョに舐め回したあと、
指を挿入しクリトリスを舌先で転がすと義母の可愛い喘ぎ声が
トドのような地響きをあげ「ウォー!ウォー!」と叫んでいました。

義母は
「クリトリスでイク!クリトリスでイク〜!!」
と叫び痙攣して果てました。



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義母のヌード撮影


その後、私の家に寄り写真をプリントして、少し離れたショッピングセンターへ行きました。

私は調子に乗って、お母さん、こうして並んでいるとまるで恋人同士みたいですね。手を組んでくれませんかと強引に手を組みました。

義母はダメ・ダメ慎吾さん私恥ずかしいからと。
お母さん、今日一日は恋人で気分でいましょうよ。
少しの間ショッピングを楽しみ義母の自宅に戻りました。

帰り道、義母の携帯電話が鳴りました。主人からです。
義母の事が気になってかけてきたみたいです。

家に着くと一緒にお寿司を食べながら乾杯しました。
義母が、そういえば今日お昼ご飯食べてなかったね。
どうりでお腹がすいたわ。慎吾さんごめんなさいね。

いいですよ、私もお母さん撮るのに夢中で忘れてましたから、と二人で笑いました。
少しいい気分になって、写真を見ながら、お母さんの体やっぱり綺麗ですよ。
お父さんが羨ましいですよ。
慎吾さんこそ立派な物持ってるじゃない。
それに途中から大きくしてたじゃない。薫が羨ましいわ。

お母さん、いつでも言ってくださいね。貸し出しますから。
もー慎吾さんたらHなんだからーと笑う。

義母が、慎吾さん今日はもう疲れたから寝ましょ。先にお風呂に入って。
お母さん、僕もう少しだけ飲むから先に入ってください。
私の気持ちはもう抑えられません。

義母がお風呂に行ったことを確認し脱衣所に入る。
ほんの少し前まで着けていた下着を取り出す。
まだ義母のぬくもりが伝わる。
まず、D70のサルートのブラジャーから。カップの中をなめ回す。
次はおそろいのショーツ。
こちらは、クロッチにびったり液がついている。

全てなめ回す。これが大好きの義母の味なんだ。

私は、全裸になりお風呂場へ。
お母さん、今日のお礼に背中流しますよ。
多恵子は、きゃーダメ慎吾さん出て行って。
私はお構いなしに一緒に湯船に入る。

慎吾さん絶対ダメダメ。主人に怒られるわ。
それに薫るの顔も見れなくなるし。

お母さん大丈夫ですよ、これも二人きりの秘密ですよ。
さあー出てください。背中流しますから、と義母を出し座らせる。
後ろに回りスポンジで背中を流す。

次に両手に泡を付け後ろから義母の乳房を包む。
慎吾さんもうやめて、義母の肩が震える。

私はお構いなく、両方の乳首をつまむ。
あっ、慎吾さん本当にやめてください。お願いです。
私はさらに乳首をいじくる。

義母は、もー慎吾さん本当にダメ。お願い許して。
お母さん、立って下さい。義母が立ち上がる。

手の泡を洗い落とし、そのまま後ろから義母のマンコへ指を入れる。
義母の蜜壷はすでに大量の淫液があふれている。

慎吾さんダメ、私変な気分になっちゃうと義母。

さらに激しくすると義母はイク・イク・イクーとしゃがみこんでしまう。
私は義母を抱き上げ、振り向かせる。
肩に手を回しやさしくキス。

慎吾さんごめんなさい。私いっちゃたみたい。

さらに激しくキス。お互いに舌を絡ませる。

次はお母さんの番ですよ。

多恵子を椅子に座らせ、仁王立ちフェラ。

清楚なお花の先生の義母が私の肉棒を咥えている。

お父さんにもしているのだろうか。
以外と上手だ。

よく室内には義母の激しいしゃぶり音が響き渡る。

もし今ここで、義父や妻が帰ってきてこの光景を見たら腰を抜かしてしまう
にちがいない。

義母のスピードがさらに速くなる。

多恵子もうダメ。イクー。

大量の精の液が多恵子の口の中へ。

再び二人で湯船につかり激しく舌を絡ませる。

お母さん先に部屋に行っててください。



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義母のヌード撮影


義母からOKをもらってから、気が変わらないよう、
そして私が恥ずかしがっていたら義母が脱げないと思い、
一気に私は全裸になりました。

お母さんもお願いします、と私。

多恵子は着物を脱ぎ、長襦袢、肌襦袢も脱ぎ下着姿になりました。

私はブラジャーをしていないと思っていたので驚きました。
義母は下着もおしゃれで、サルートやパルファージュ等を着けています。

私は夢中でシャッターを押しました。
以前義母のクローゼットを見てサイズがD70と知っていましたが、
妻のC70と比べると1カップでこんなに違うのかと思う位でした。

お母さん、次は上を取ってくださいと私が言うと、
多恵子の頬は少し赤くなりました。
後ろを向きブラジャーの背中のホックを外します。
振り返ってくれましたが、両の手でクロスして手ブラの状態になっています。

お母さん、その手も外してくださいと私。

慎吾さん、やっぱり私ダメ、恥ずかしいと多恵子が答える。

お母さんこれは二人きりの秘密、それにお母さんは今日はお花なんです。
私も脱いだんですから、頑張って。

こくりとうなずき、多恵子が手を下ろす。
これが夢にまで見た義母の乳房なのか。

妻のつんと上を向いた乳房とは異なり、やはり若干、重力にさからえない。
それに妻よりはるかに大きい薄茶色の乳輪が熟女フェチの私を狂わす。

お母さんとても綺麗ですよ。とても素敵ですよと褒めちぎる。

多恵子の頬はさっきより、はるかに赤みを増す。

それもそうだろう、52歳という初老の乳房を、
親子とはいえ血の繋がりの無い男、
それも自分の娘の夫にさらけだしているのだから。

何枚か撮った後、お母さん今度はショーツをお願いします、と。
慎吾さんこれだけは絶対にダメと抵抗する。

お母さん、さっきも言ったように今日はお母さんはお花なんです。
お花は何も着けていないでしょう。
それに、私たちは親子なんです。
少しも恥ずかしいことはないんですよ。

多恵子も覚悟したのかまた後ろを向いてショーツを脱ぐ。
振り返るが、やはり両手でガード。

お母さん気をつけしてください。
良い写真が撮れないじゃないですか。と少し怒り気味に言う。

多恵子は両手を下ろし生まれたままの姿になる。
妻は薄めだが多恵子のは黒々としている。
手入れしていないのだろう。
逆三角形に生えたヘアがまた私を狂わす。

必死になってシャッターを押す私。
お母さんこれを見て下さい、と反り返ったペニスを見せ付ける。

これはとても自然な事。
お母さんがとても素敵だから反応してしまったんです。

義母は少し微笑んでくれる。
お母さん、今度は髪を下ろしてください。リビングで撮りましょう。

上半身をカーテンで隠したり、お花を持たせたり、・・・

義母はもう完全に私のペースにはまっています。

リビングの椅子に座らせて足を組ませた時は、すこしあそこも見えました。
あそこもびっちりヘアで覆われていました。

お母さんお疲れ様でした。

最後に二人で記念写真を撮りましょうと話し、
二人カメラの前で手をつなぎVサインをして写り終わりました。

義母はショーツを履き、ブラジャーを着けながら、
私綺麗に撮れているかしらと言っていました。

お母さん、今から私の家に行ってプリントしましょう。

それと今日は疲れたので、帰りにお寿司でも買って帰りましょうね。

そうそう先日パチンコで大勝したので私がおごりますよ。と話しました。

当然裸になった男女がこれで終わるはずがありません。


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義母のヌード撮影


私は28歳。
義母(多恵子)は二周り上の52歳で、お花の先生をしています。

先週の金曜日から妻が会社の研修に行っています。
義父もちょうど同じ日に会社の慰安旅行に行きました。

妻から、金曜日と土曜日はうちの実家でご飯食べて。
お母さんには言っておくからと話しがありました。

金曜日の夕方、多恵子から薫(妻)から聞いたんだけど、夕飯用意したから
うちで食べて行ってねと携帯に電話がありました。

私は会社の帰りに家に寄り、2年間かけて撮った義母のお花の写真のアルバム
を持っていきました。

一緒に食事をして一杯飲みながらアルバムの話をしていました。
義母はとてもお酒が好きで話が弾みました。

うちの主人も薫も芸術が全然わからない人なの。
慎吾さんだけね、と笑って話していました。

私が、そうだ、今度お母さんを撮らせてよ。お母さん、スタイルも良いし、
洋服も和服も似合うから。僕絶対綺麗に撮るよ。

多恵子は、こんなおばさん撮ってどうするのよ〜と笑っていました。

私は、お母さん明日カメラ持って来ますからねと言って帰りました。

その日は多恵子のヌードを想像し2回射精しました。

次の日の朝です。私は、多恵子の所に向かいました。

チャイムを押すと義母は、え〜本当に来たの。本当に撮るのと言って家の中
に入れてくれました。
最初の洋服はリビングで撮りました。多恵子も最初はためらっていましたが
だんだんのってきました。

次に和服に着替え髪をアップにして今度は、和室で何枚か取りました。
こんころになると多恵子はもう女優気分になっていました。

最後に私がおかあさんヌードも撮らせてくださいといったら驚いていました。
主人に悪いしそれに体に全然自信ないからと。

私は土下座してお母さんそこを何とかお願いしますと頼みました。

多恵子は10分位考えた後、二つだけ約束してくれるならばとokしてくれま
した。

一つ目の約束は、これは二人きりの秘密、主人や薫には絶対に内緒。
二つ目の約束は私だけだと恥ずかしいから慎吾さんも脱いでほしい。

この二つを守ってくれるならと撮影はスタートしました。



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義母〜

これが熟練した義母の正体だった。

俺は下から義母のクリトリスに触れて擦ってやった。

「い、いやあーん!だ、だめぇ!いやぁ〜ん、そんなことしたら、イッちゃうから!」

初めてだった。
俺は義母の激しく喘ぐ色っぽい美顔に興奮して下からクリトリスを擦り突き上げた。

「いやぁーん、いやぁーん、だめぇ!イッちゃう!あっーん、凄い!イクわ、イク、イク、ああっーん、イッちゃう!」

俺も我慢出来ずに、義母の中に中出ししてしまった。
俺は体制を入れ替え義母を下にして重なった。

「ああっー、こんなの初めて。ああっー、あ、貴方ー、」

そして長いキス。
再び、義母の中で固くなっていた。

「ああっー、凄いわ!また?」
「うん、いい?」
「バカね!ふふ…、かなり溜まってたみたいね?本当は知ってたのよ!私の下着で悪戯してたの。」

「義母さんのこと好きだったから。ごめん。」

俺は義母の脚を担ぎ上げるとストッキングの脹ら脛にキスをした。
脹ら脛から踵にキスをすると

「ああっー、嫌よっ!それ以上は!」

義母の足の蒸れた匂いがしていた。

義母の足裏から爪先裏は湿って甘酸っぱい匂いがしていた。
元々、足の好きな俺には特に好きな匂いでも無ければ嫌いな匂いでもなかった。
殆どの女は恥ずかしがる行為だ。
俺は、たっぷりと湿り気を帯びているストッキングの爪先裏に鼻先を付けた。

「い、いやぁーん、そんなことして…、政雄君ったら!」

汗が腐敗してスエた匂いだった。
義母は身を捩って悶え俺の肉茎を深く迎え挿れ歓喜の顔をしている。

「ああっー、か、義母さん!義母さんの足、凄い厭らしい匂いだね?」

その言葉に義母は爪先を強く曲げ

「い、いやぁーだ、厭らしい子!バカッ!」

義母は急にガクガクと痙攣して俺の腰を抱え込んだ。

凄くスエた匂いだった。

いつしか俺まで義母の爪先裏の匂いに興奮してストッキングの爪先裏を舐めて中出ししてしまった。

義母に重なると

「興奮したよ。義母さんの匂い。初めてだよ。こんな蒸れた足の匂い嗅いだの。」

「バ、バカッね!厭らしいんだから!恥ずかしい!」

あれから毎晩、ベッドを共にしている。

最近では麻利奈も義母をママと呼んでいる。



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義母〜

そして俺は義母の下半身へと鼻頭と唇を這わせていった。

義母は時折、ピクピクと体を震わせ腹部から股間に顔を移動していくと

「ああっーん、い、いやぁーだ、ちょっと、汚れてるのよ!」

義母は悶えながら、俺の頭を抱え撫でていたがお構い無しだった。
陰毛は濃く鼻頭を埋めた。
義母は恥ずかしがって隠そうと両手で覆った。

「だ、だめっ、いやぁーだ、ちょっと!汚いから!」

俺は義母の両手を避け自らの指先でハマチを開いた。

透明な蜜で溢れマン汁が尻に垂れ始めた。
赤黒い大陰唇、小陰唇は分厚く先端は黒く沈色していた。
クリは小豆大に膨れ上がっていた。

憧れの義母のマンコ臭は男と同じ様な蒸れた濃厚な垢臭とオシッコ臭、
そしてチーズ臭がしていた。
俺は嗅ぎながら義母のストッキングの脚に触れていた。

「ああっー、よ、止して、もういいでしょう!いやぁーん、恥ずかしい!」

妻の匂いとは違い濃厚な垢臭が強かった。
俺はパンツから自らの肉茎を出して義母と69になって弄って見せた。

「ああっ…、い、厭らしい!」

俺は皮を剥き亀頭を義母の鼻先に触れさせた。
義母は片手で持つと嗅いでいた。
俺は義母のマンコ臭に興奮してマンコ汁を啜り赤黒く沈色した大陰唇、小陰唇、そしてクリトリスを顔中で擦り付け舐めた。

「ああっーん、いやぁーん、いやぁーん、ああっーん、だめぇ!」

義母は舐め様とはせず鼻先を最も汚れの溜まっている亀頭冠に宛て嗅いでいた。
クリトリスが小粒のピーナッツ大にまで固く膨れ上がって飛び出て来ると甘噛みしてやった。

「い、いっ、いやあ…!だめぇ!あああっ…、そこぉ…、あっーん、イッちゃうから!いやぁーん、」

そして義母は意気なり激しくシャブって来てガクガクと痙攣した。

亀頭冠に舌を絡ませシャブり上げて来た。
かなり巧みな舌技に俺は義母の蒸れたマンコ臭に最高の爆発をしてしまった。
黙って放出した精液を飲み干す義母が愛おしかった。

妻の麻実は飲むことはなかった。
俺を下にして上から跨り抱き締めてくれた。
積極的にも思えた。

衰えていない肉茎を掴むと義母は自らのマンコに擦り付けると中に導いた。

「ああっー、凄い!あっーん、いやぁーん、挿って来るぅー!おおぅー、凄い!」

義母は、まるで人が変わった様に腰を使っていた。

俺は義母の腰を抱え込みベッドの弾みを利用し上下にピストンしている義母の奥深くを突き刺した。

義母は朦朧として白目を剥いていた。



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義母〜

再び、義母の唇を奪うと激しく抵抗されました。

「お、お願いだから、だめよっ!麻実が悲しむわ!こんなこと!だめっ、ね、ねぇー?」

「か、義母さんが好きなんだ!もう義母さんじゃないとだめなんだ!」

俺は義母の甘い体臭に勃起していました。
そして激しい抵抗の中、
「いい加減にして!だめよっ!」

義母の必死に抵抗した膝頭が俺の腹部に入り、うずくまってしまいました。

「ああっー、…、」
「だ、大丈夫?ごめんなさい!」
「……………、」

暫くの沈黙が流れました。

「ご、ごめんなさい!義母さんに、こんな酷いことしてしまって、…………、」

「政雄君…、痛かったでしょう!私こそ、ご、ごめんなさい。本当は辛いんでしょう?」
「……………、」

「バカね!私みたいなオバサンに…、」

義母は黙っまま目の前で衣服を脱いだんです。

「か、義母さん!」
「嫌よっ!この家から出て行ったら!」

想像していた以上に若く綺麗でした。

「恥ずかしいわ!そんなに見たら、」

義母は48才。俺は36です。
妻の麻実とは12離れていました。

義母は何と言うかお尻や股間部分のない ストッキングの上から小さなショーツを着けていました。

義母は黙ったままベッドに横になると背を向けました。
俺もパンツ一枚でベッドに横になると背後から義母を抱き締めました。

「ああっー、恥ずかしいわ!まさか、こんなことになるなんて…、」

俺は義母のブラのホックを外すと仰向けにして義母と唇を重ね合いました。

「ご、ごめん!義母さん!」

「し、仕方ないわ!でも私も政雄君のこと決して嫌いじゃないの!
初めて病院で会った時から、いい子だと思ってたのよ!
だから麻実と…、ねぇー?私とのことで後悔して欲しくないのよ!」

「そんな後悔だなんて…、麻利奈のママになって欲しい!」

「い、嫌よっ!これからは、ちゃんと私と向き合って私のこと考えてくれなきゃ嫌よっ!麻利奈のことは、それからよっ!いい?」

本当でした。義母とは言え肌を重ね合えば男と女です。

「わ、解った?私のこと遊び?」

決して遊びだなんて考えてもいませんでした。

「そ、そんな…、ずっと義母さんのこと好きだったし、
      これからも大事にしたい人だから…、」

「バカね!貴方ったら!」

俺は義母の豊満な胸にキスをしながら大粒の赤黒い乳首を舐め甘噛みした。

「ああっー、よ、弱いわ、あっーん、」

俺は乳首に悪戯をしながら義母の小さなショーツに手を掛けると
義母は軽く腰を上げた。



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義母〜

結婚して6年目。
妻は去年の春、肺ガンで亡くなった。
俺達が結婚して義父も事故で3年目に亡くなっている。
妻の実家に養子として入っていました。
妻の会社の人や義母の病院の人、近所の人達も
「まだ若いのに、どうして…、」

子供は2才になる女の子がいます。

義母は市内の病院で医療事務の事務長をしています。

俺は福祉師で義母の薦めもあり妻と結婚しました。

今年の春に妻の一周忌を済ませました。夏前頃だったと思います。
妻が居なくなってからは時々、1人虚しく自慰に耽ったりしていました。
悪いとは言え義母の千佳子さんの下着にまで手を染める始末。
しかし義母の千佳子さんは解っていたみたいでした。

義母の小さなショーツや伝染して捨てられていたストッキングからは顔に似合わず濃厚な匂いがしていました。
元々、女性の匂いは好きでしたし義母の千佳子さんにも一種の憧れを抱いていましたから。

ある夜、麻利奈を寝かせ義母が飲んでいて
「政雄君も、いつまでも1人じゃ淋しいでしょう!誰かいい人いないの?」
俺は正直、声が詰まりました。
「此処に居たらマズいかな?」

「い、いやぁーだ、そんな意味じゃないのよ!もうー、ごめんなさい。言い方悪くて…、まだ若いから可哀想だと思って、遂…、」

「俺は麻利奈も居るし義母さんに懐いて義母さんのこと母親だと思ってるから…、
   居たいんだ。義母さんさえ良ければ、この家に…、」

「政雄君…、」

その言葉に嬉しかったのか義母の目に 涙が…。

「出来れば義母さんさえ良ければ麻利奈のママになって欲しいんだ。」
「な、何を言うのよ?意気なり…、私が成れる訳ないじゃない!」

「いやっ、ごめんなさい。母親代わりでいいんです。
    義母さん、まだ若くて綺麗だし…、」
「バ、バカね!この子ったら!」

「だって義母さんだって、まだまだ若いじゃないですか?」

「政雄君…、貴方、い、嫌だわ。私ったら!そろそろ寝ましょう!」

義母は何かを感じ取っていたと思います。

ソファーから立ち上がるとフラフラした義母を支えたんです。

「ああっー、ごめんなさい。すこし酔っちゃったわ!」

そして俺は義母を支えて寝室へ。
俺は背後から、そっと抱き締めていました。
そして義母が振り向き様に唇にキスをしました。

「だ、だめっ、仮にも親子なのよ!こんなこと…、や、やめなさい!だめぇ!」

俺は義母をベッドに押し倒して重なって再び、唇を奪いました。

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義母と…

俺は義母に両脚の間に誘い込まれた。

「ほら、ふふっ、い、いやぁーね、拭いて、顔・・・」

義母は近くにあったタオルで顔を拭いてくれ俺の背中に手を回した。
俺は義母のトロトロに濡れたマンコに亀頭を宛てがうと
ワレメ全体に擦り付けてやった。


「あっ〜ん、い、いやぁーだ、この子たら!あっ〜ん、だめよぉ!
    
    いやぁ〜ん、意地悪!まぁ〜ちゃんたら!」

そしてヌルッと挿った。

「ほ〜ら、挿っちゃったよ!ああっ〜、すげ〜、ヌルヌルしてんじゃん?

     義母さんのオマンコ、ああっ〜、凄くいいよ!」

義母の膣中深く徐々に挿れていくと義母はガクガクしていた。

「な、何だよ!そんなにガクガクして?義母さんのオマンコ絡み付いて来るよ!
  ああっ〜、義母さん!な、中で逝きたいなぁ!ああっ〜、義母さん!」

「ちょ、ちょうだい!そのまま、中に、出してもいいから!
          あっ〜ん、まぁ〜ちゃんの精子、中に挿れて!」

「だ、大丈夫かよ?そんな中に出したりして、出来ちゃうじゃん!」
「ふふっ、いいじゃない!私とまぁ〜ちゃんの赤ちゃん!」

「冗談言うなよ!周りから変な目で見られるじゃん!」
「じょ、冗談よ!いやぁーね、でも中で逝って!大丈夫だから、あっ〜ん、まぁ〜ちゃんたら、いやぁ〜ん、本当、Hなんだから、」

「ああっ〜、か、義母さんの匂いで逝きたい!ほら、こんなにグッチョリ濡れて、
   ああっ〜、すげ〜、厭らしい匂いだ、義母のTバッグ、」
「いやあっ、いやぁ〜ん、やめてぇ!あっ〜ん、まぁ〜ちゃんたら!
            厭らしい、あっ〜ん、まぁ〜ちゃんが好き!」

俺は義母に見せ付ける様に嗅いで見せた。

「んう〜ん、ああっ〜、堪んね〜、この酸っぱい匂い!」

そして両脚を担ぎ上げると義母を2つ折りにして奥深くピストンしてやった。

「あっ〜ん、い、逝く、いやぁ〜ん、凄い!あっ〜ん、逝っちゃう!
        いやぁ〜ん、逝く逝く、あっ〜ん、逝ぐぅ!
          出してぇ〜!中に出してぇ〜!」

「ダメダメ、まだだよ、最後に義母の足、舐めないとね?」

ゆっくり抽送していると義母の爪先裏が上に反り上がっていた。
俺の最も好き光景だった。



俺は義母の足裏から爪先裏に鼻を宛ててやった。
生足指は、うっすらと湿っていた。
強烈ではないが、たっぷりと蒸れて甘酸っぱいスエた匂いが籠もっていた。

「んう〜ん、んう〜ん、ああっ〜、いいよ!義母さんの匂い!ああっ〜、」

俺は義母の中で味わう様に、ゆっくりピストンしながら
両足首を持ち生足裏から爪先裏に顔を移動し嗅いだ。

義母は、これらを最も恥ずかしがり嫌がるが実は、これが義母を最大に狂わせる。

「ああっ〜、い、いやぁ〜ん、そんなことするなんて、
           あっ〜ん、凄い!まぁ〜ちゃんたら!」
「んう〜ん、最高だよ!義母さんの足の匂い!ああっ〜、」

色っぽく喘ぐ義母の顔を横目に俺は足指一本一本に舌を絡ませて舐めた。
義母は足指を強く曲げ

「いやぁ〜ん、いやぁ〜ん、ああっ〜ん、だめぇ!感じちゃう!」
「ねぇ〜?義母さん!3Pしない?
           義母さんとセックスしたい奴いるんだ。だめぇ?」

「ハア〜、ハア〜、な、何を言うの?いやぁ〜ん、ちょ、ちょっと!
      ああっ〜、す、凄い!あっ〜ん、一体、だ、誰なの?」

「奴も義母さんの脚、凄くいいって!同じ病院の介護士の僚太だよ!前から義母さんに憧れてたんだってさ!ねぇ〜?どうぉ〜?」

「あっ〜ん、ああっ〜、い、厭よ!3Pだなんて、
   意気なりどうぉ〜?って言われても、い、いやぁーね、
  まぁ〜ちゃんたら、あっ〜ん、いやぁ〜ん、凄い!」

俺は義母の喘ぎ顔を見ながら断続的に奥深くピストンすると

「ほ〜ら、僚太に、こう言う風に挿れられ義母さんの足にも、
       こう言う風にされるんだよ!」

義母は想像していた。

「いやっ、いやぁ〜ん、ちょっと!やめてぇ!厭らしいんだから!
   あっ〜ん、ああっ〜、いい!凄くいい!まぁ〜ちゃんのセックス。」

仰け反る義母に奥深くピストンしながらクリトリスを弄り追い討ちを掛けた。

「ねぇ〜?しよう?いいだろう?
  僚太と、義母さんだって、素敵な子だって言ってたじゃん!」

「ほ〜ら、義母さんのクリトリス、こんなにデカくして、」

義母はピクピクとし始め

「い、いやぁーだ、あっ〜ん、ああっ〜〜、いい!凄くいいの!
あっ〜ん、い、逝くわ、逝く逝く、あっ〜ん、厭らしい!おかしくなっちゃう!」

と言って酷く乱れ逝ってしまった。

あれから数日経っているが義母は何も言わない。


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義母〜柔らかな肉襞の感触〜

花火大会の日、義母を愛撫した僅かな時間。
あれから私の指先には義母の柔らかな肉襞の感触が残り頭から離れない。

近くでパートをしている義母はお昼を家で食べるのを知っていた私は
昼休みは電話を掛けた。
電話口に出た義母は私の声に、ちょっと驚いた様子。

私は、あの時の事を告げあれ以来、義母の事が頭から離れないと話す。
義母は躊躇いがちに、あの時の事は忘れて欲しいと訴えかけて来る。

その声は拒みながらも、あの時の事を思い出しているように感じられた。
私は義母にパートの休みを聞く。
あくまでも拒みながらも義母は休みの曜日を教えてくれる。

私は意を決して、義母の休みに家に訪ねる事を伝えた。
駄目を繰り返す義母を無視して曜日を伝えると電話を切った。

勝手に曜日を決めた日に私は休暇を取り、嫁には何も告げずに普段通りに家を出る。義母の家に向かう途中で暫く時間を空け、10時頃に家に着く。

義母は躊躇いながらも私を家に招き入れる。
私は堪らない思いを義母に伝え肩を抱き寄せる。
義母はそんな私を押し戻そうと両手に力を込め

「あの時は私も、どうかしてたのお願いだから止めて、私達は義理でも母子なのよ」

義母は、うっすらと泪を浮かべながら言う。

それでも私は力を込め義母を腕の中に抱きしめる。

「こんなのって、いけないわ無理よ、お願い止めましょう」

腕の中で義母は呼吸を荒げながら言う。
強引に奪う唇。
私の腕を掴み拒絶を続ける義母の力は次第に弱まりキスを受け入れ始める。

私は夢中で唇を貪り義母も強く吸い返して来る。
義母夫婦の寝室に入り義母も覚悟を決めたように私の前で衣服を脱ぐ。


スリップに下着だけの姿になった義母は羞恥心を浮かべ両手で胸元を隠す。
私もズボンと下着を一緒に脱ぐ近親 相姦

私の勃起した物を目にした義母は一瞬、驚いたような表情。

私は義母を、そのまま布団に寝かして行き、改めて愛撫を始める。
声を出さないように必死で耐える義母。

「ウッ・・・ ウ〜ン・・・ ウッ ウァ〜・・・・ン。」
私の顔が下腹部に近づくと恥じらいの声を上げる。

私の舌先は股間に沈み女陰をゆっくりと舐めだす。
緊張していた義母の股間は緩み自由になった女陰を私は貪る。

耐えていた義母の口元から声が洩れ、後は堰を切ったように悦びの声を上げる。

「ハッ ハァ〜・・・・。」

最初の近親 相姦行為は私だけの愛撫で義母に挿入。
薄めの愛液で摩擦感が増し私は最初の射精を義母に告げる。
義母も近親 相姦快感に顔を歪め、そのままの射精を促す。

かって無い射精感を味わい義母の膣内に○○する。

時間は未だ昼前、私は義母をシャワーに誘う。

午前の陽光に義母のシルエットが浮かぶ・・・。

どう攻めようか・・・、近親 相姦