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義母 と セックス

熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

近親 相姦義母 との セックス近親 相姦義母 と セックス/義母は私の女 



義母 と セックス/義母は私の女 


義母は49才の若さで未亡人になりました。はた目にも可哀想で、本人もか
なりショックをうけた様子でしたが、元来、陽性の義母は結構早く立ち直り、
義父の跡をうけて、会社の仕事を切り盛りしています。
と言っても、実際は優秀な支配人がおり、義母はオーナーとしてのお飾りで
す。妻の実家は小さな会社をやっています。私の勤務先は妻の実家とは関係
ありません。

そんな頃、妻が2番目の子(次女)を妊娠し、9ヶ月目の頃破水して早産し、
少し体を壊し、子供と一緒に半月以上入院しました。
その時、長女を実家に預け、私も夜は実家で食事をして帰るという生活をし
ていました。
そんな時、義母と関係が出来てしまいました(密かに望んでいたことですが
……)。よくあるパターンです、妻の出産入院中に義母と関係ができるとい
うやつです。

その日は忘れもしない花金で、翌日が休みということもあり、義母のすすめ
るまま酒を飲み、いつもより多く飲んでしまいました。
(義母の家は男の子供がいないので、娘婿を大事にしてくれます)
当然、私も義母に酒をすすめ、いつもは、あまり飲まない義母が結構飲みま
した。
二人とも酔った勢いで、話が下ネタになり、私はもう長いこと妻を抱いてい
ないことや、結婚した時から義母が自分のタイプで憧れていたことなどを、
それとなく話しました。
最初は「イヤーネ、益夫(私)さんはHなんだから、モー!」「こんな、おば
ちゃんのどこがいいのよ!」などと軽口をたたいていた義母も、話をすすめ
るうちに目がトローンとなってきて、まんざらでもなさそうな雰囲気になっ
てきました。
そうこうしているうちに私はトイレに行きたくなって、トイレに立ち、終わ
って食堂に帰ってみると義母がおらず、みると義母は続き間のリビングのソ
ファに体を横たえるように坐ってテレビを見ていました。
私をみると「少し飲みすぎたみたい、もー酔っちゃって」と言いました。
見ると義母のスカートの裾がめくれ、真っ白い肉感的な太腿が半分くらい露
出していました。
その瞬間、私の中でなにかが弾けました。
私はツカツカと急ぎ足でソファに歩み寄り、無言で義母の横に坐り、いきな
り義母を抱き上から覆い被さるように、義母の唇に私の唇を重ねました。
義母は一瞬何が起きたのか判らなかったのか、じっとしていましたが、次の
瞬間「やめてー」と言いながら。私の体から離れようと暴れ始めました。
しかし、そんなに強く暴れるという風ではなく、なんとなく、もがくとい感
じでした。私は義母が動けないように、強く義母をソファに押し付けながら、
唇を重ね続けようとしました。
義母は顔をずらせて私の唇を避けながら「やめてー、お願い! 葉子(私の
妻)に悪いから」「私たち親子なのよー」「益夫さん許して、大変なことにな
るからー」というようなことを何度か言いました。

私もその言葉に萎えかけそうになりましたが、長い間、妻を抱いていなくて
性欲が溜まっていたのと(もちろん、アダルトビデオなんかでオナってはい
ましたが)、相手が長い間憧れていた義母ということもあり「以前から母さん
が好きだったんです!」「一度でいいから愛し合ってください!」などと言い
ながら、そのまま攻め続けました。
3、4分くらい揉み合っていたでしょうか、義母が抵抗が段々弱くなってき
ました。
それを機に、もう私は夢中で母の口を吸いました。するとどうでしょう、母
もそれに答えてきました。
(ヤッターです)
しばらく、義母の唇を堪能し、頃合いをみて、義母のブラウスのボタンを外
し始めました。すると義母の左手がボタンを外す私の右手を阻止しようとし
ました。しかし、振り払いながら、スカートの下のブラウスの裾を一気に引
っ張り上げ、ボタンを全部外し胸を開きました。
その時です。うす目を開けた義母が私の目を見ながら言いました「お願い、
これっきりして下さい」
私も義母の目を見つめながら「わかっています、母さん」と答えました。
(しかし、もちろん本音はちがいます。偶然始まったとはいえ、これを機に
色々と仕込み、最終的には義母を私の女にするつもりです、これだけの上玉
を手放すわけにはいきません)

ブラジャーはシルバーグレーのレースをふんだんにあしらったものでした。
Eカップのブラジャーに包まれた巨乳が私の眼前にあります。もう私は大興
奮状態です。
裏フックを外すのももどかしく一気にブラジャーをたくし上げ、義母のオッ
パイを剥き出しにしました。リビングのやや暗めの照明に照らしだされた、
二つの山は、見事なものでした。さすがに歳なので、やや垂れ気味ですが、
その大きさは服の上から想像してた通りものでした。感激です!
色白の義母の乳首は、歳の割にはピンクに近いもので、それも私を感激させ
ました。
私は無我夢中で双丘の上に顔うずめながら、乳首や乳房を舐め回しました。
左側を左手で下から持ち上げるように撫でながら、右の乳首を吸った時、そ
れまで無言だった義母が、感じて我慢できなくなったのでしょう「ハァーン」
と切ない声をだしました。その後は堰が切れたように、私の乳房への愛撫に
合せて「ハァーン」とか「アァーン」とか娘のような反応をし始めました。
もう完全にこっちペースです。
乳房への愛撫を続けながら、スカートの中に手を入れ、太腿を撫ぜ始めまし
た。油の乗った熟女の太腿は最高です!
もうまったく抵抗はありません、茄子がママ、胡瓜がパパ状態です
特に内腿の柔らかさや肉感は最高で、撫ぜる手に吸い付きそうな感触です。
序々に手を内腿から滑らせて、パンティの上から局部を撫ぜ始めました。
乳首を吸いながら、下目使いにパンティを見ると、ブラジャーと同じシルバ
ーグレーのパンティで、前面は総レースで陰毛がかなり透けて見えるデザイ
ンでした。歳のいった未亡人の割にはかなりゴージャスというか、H系のも
ので、前面の両サイドがかなり切れ上がっているデザインなので、両側に陰
毛が少しはみ出ており、すごくHな光景です。これは、いつか剃毛してやら
なきゃと、次のH展開に想いを馳せました。
私は熟女趣味のパンティフェチですから、大満足で息子はそれまでにもまし
て大勃起状態です。
すでにパンティの中心部はかなり湿っており。義母もスタンバイ状態のよう
です。
ついにパンティのクロッチ部分をずらして、脇から指を入れてみると、案の
定、大洪水状態です。
しばらく指でヌチャヌチャと弄んだあと、ここまでくれば大丈夫と、いよい
よパンティに手をかけ脱がせました。義母は自ら尻を浮かし協力してくれま
した。完全に合意しているようです。
しかし、乱れたブラウスやスカートはわざと脱がせません。服を着させたま
まやるシチュエーションが好きなのです。
仕組んだ訳ではありませんが、望み通りの展開です。

義母 と セックス

熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

近親 相姦義母 との セックス近親 相姦義母 と セックス/義母を無理やり  



義母 と セックス/義母を無理やり  

65歳の義母と無理やりセックスしました。

その日女房と友人と旅行に出かけており、それを知らない義母がたまたま訪
ねてきたのです。
義母の家は私の家から車で20分程のところで、近所の人にいただいた野菜
をもってきてくれたのです。
私といえば女房がいないこともあり、丁度エッチなサイトを見ていたところ
で、頭の中はセックスの欲求でいっぱいのときでしたので、義母と世間話を
している間も義母とのセックスの妄想ばかりしていました。

義母は、小柄(148センチくらい)で、年も65ですが、結構上品で、胸
は垂れてはいるもののそこそこあり、肌はきれいな方だと思います。
ただ、まじめな人なので、エッチな話で盛り上げて何とかなるというタイプ
ではないので、やるなら女房のいない今日、無理やりやるしかないと思いま
した。

そこで、だめもとで「ここ5年くらいみち子(女房)と夫婦生活がない」と話
をふったところ、案の上、「その年(ちなみに私は45歳)ならそんなもん
よ」と切り返され、「そろそろ帰るわ」と言い出したので、
「おかあさん、慰めてくださいよ」と義母の手をにぎりしめました。
義母は驚いたように手を離し、「ふざけるのはやめてよ」といい、あわてて
立ち上がりました。
私はもうやるしかないと思い、義母の後ろに回りこんで義母を抱きしめまし
た。

義母は「やめなさい、いい加減にしなさい」と暴れましたが、そのまま寝室
のベッドに連れ込んで、たったまま義母のスカートをまくりあげ、下着の上
からおまんこをさすりました。
義母は、「やめて、やめて」と身をよじりましたが、その声でますます興奮
した私は、義母をベッドの上に突き飛ばし、「今日だけだから、1回だけだ
から」とうつぶせの義母の上にのしかかりました。

義母もかんねんしたのか、顔を手で覆いながらもおとなしくじっとなり、あ
とは私にされるがままでした。

私は、義母を仰向けにし、まず自分の服を脱ぎ全裸になりました。
その間も義母は顔を手で覆い私の方を見ようとはしませんでしたが、私は、
義母の前にちんちんを突き出し、義母の手をふりほどくと、口をあけるよう
に命令しました。義母は、目をつむったまま少し口を開いたので、そのまま
片手で義母の顔を押さえつけ、ちんちんを押し込み、もう片方の手で、ブラ
ウスのボタンをはずしていきました。
そして、下着の下から、垂れ下がり、少し横に開いた義母の乳房をもみしだ
き、乳首をつまみながら、腰をすこしづつ動かしました。
義母にフェラの経験はあるのかと聞くと、顔を横に振ったので、もっとちん
ちんを舌全体でなめるようにいいました。
義母はいわれたとおり、舌でなめだしました。
イクのは義母のまんこの中でと思っていた私は、ちんちんを義母の口からは
ずし、義母の服を全部脱がして全裸にし、足を開くようにいいました。
義母は恥ずかしいのか、足を開こうとしないため、私は無理やり両足の足首
を持って全開にし、そのまま顔をうずめて、義母のまんこをなめました。
すると義母もようやく感じだしたのか、「あっ、あっ」と声を出し始めたの
で、「ちんちんが欲しいなら欲しいといえ」といいましたが、義母は「だ
め、だめよ」といいながら、腰をよじっていました。
私は、義母をうつぶせにし、尻を浮かすようにいいました。義母がいわれた
とおり尻を浮かしたので、「今からぶち込むぞ」といい、バックから義母の
まんこにちんちんを突き刺してやりました。
義母は「ひー」といいながら、逃げようとしたので、私は義母の尻を抱え込
み、そのまま激しくピストン運動をくりかえし、おもいっきり腰をグライン
ドさせてやりました。
義母は「あっ、あっ、だめーだめー」と叫びながら、感じているのか、いや
がっているのかはわかりませんが、何度も顔を振りました。
私は、後ろから義母の乳首をこねくりまわし、激しく義母のまんこにちんち
んをたたきつけ、そのまま中に放出しました。
そのあとも、座位で1回、正上位で1回、義母とのセックスを楽しみ、お互
い汗びっしょりになっていました。
義母は「なんでこんなことしたの?、みち子には絶対いわないで」といいま
した。私は、「言えるわけないだろ、絶対秘密だ。」といい、その日の夜、
義母は帰っていきました。

近親 相姦 温泉

熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

近親 相姦・温泉】近親 相姦温泉・温泉での2日目 

◆温泉での2日目 

「ちゃんとイッタ?」
「・・・うん、すごく・・・」
「よかった?」
「うん。すごく、よかった・・・タケちゃんは?感じた?」

僕の母は、イクことを、“感じた”って表現します。

「まだ、出してないよ。もうちょっとしたいから・・・ね」
「まだね・・。もう感じてもいいよ。」
「ううん、もう少しさせて、ね。 最後、中で出していい?」
「・・・いいけど・・・ちょっと休ませて・・・」


母が目をとじました。
僕のモノを母の中に入れたままです。
動かなくなると、何も聞こえない、シ〜ンとした部屋です。
暖房の空気の流れる音だけが聞こえます。
しばらくそのままでしたが、昼の続き、聞きたかった事を聞くことに
しました。


「ね・・母さん。・・・最近セックスした?」

眠いのか・・・ゆっくり母が目を開けました。

「え〜〜・・また・・・もう・・」
「うん・・昼の続き。聞くよ。したかなぁ・・と思って。」
「・・・うん、してないよ・・」
「ほんとに?」
「うん、してないよ。」
「じゃ、したいときある?」
「・・・うん、あるわよ。」
「どうしてる? 自分で触ってるの?」
「・・・・しょうがないじゃない。」
「自分でしてるんだ? どこで?」
「うん? うん・・・寝る時ね、お布団で。」
「さわるの? 自分で?」
「うん」
「気持ちいい?」
「ううん、タケちゃんの方が全然いいわ」

「誘われた?」
「だれに?」
「誰か」
「・・・もう、またぁ・・」

この会話は、僕が母の上に乗り、一回イッタ母を離さないで、
そのまま僕のモノを母の中に入れたままの会話です。
前もそうしました。
こうして、母が嘘っぽいことを言うと、僕は上で激しく腰を動かすのです。
我慢できなくなった母が、本当の事を・・・告白します。


「誘われた?」
と言いながら、腰を動かしました。
母が再び、喘ぎ声をあげます。
「あん・・あっ・・あん・・・あん・・・ちょっと・・」

「誘われた?」
「あん・・・ちょっと・・待って・・、ね、喋れない・・・」
「うん、どうしたの? 言いなさい!」
「・・・あん・・うん、誘われた・・・わ」
「だれ?」
「だから、さっき言ったでしょ・・会社の取引先の人・・・」
「ホンとに? 男? だよね?」
「・・・そう・・」
「いくつ? その彼。」
「いくつかな・・わからないわ・・30くらい・・・」

「やっぱり誘われたんじゃない!? じゃ、キスは?」
「・・・ない・・ない」
「その、30の人と?」
「・・・うん」
「キスは?」

もう一度、母の中で動かしながら近親 相姦聞きます、

「あん・・あっ・・だめ・感じる。・・・・前、少し」
「したんだ、キス?」
「・・・・・・」
「いつ?」
「・・・うん?・・・」
「ね・・・いつ?」
「年末・・・」
「年末?」
「うん・・・忘年会の帰り、タクシーで・・」
「一緒に帰ったの? 運転手さん見てない?」
「・・・わからない・・」


僕は、腰をゆっくりと動かしながら続けて聞きます。
聞かれた母も、感じながら、熱い液をアソコから出し、答えます。


「キスしたんだ?」
「・・・・・・・」
「それだけ?」
「うん。ホントにそれだけ」
「セックスは?」
「してない・・・あっ!・・感じる・・。信じて・・・」

喘ぎながら、母が答えました。

「胸は? 触られた?」
「・・・ちょっと」
「どこで?」
「・・・・・・」

なにぃ〜それ!!

「なんで、いつ?」
「あん・・・気持ちいい・・何?」
「いつ触られたの?」
「あん・・・あのね、別の日に・・」
「別の日? 忘年会の帰りじゃなくて?」
「うん・・」
「また飲みにいったの?」
「・・・うん」
「で・・」
「で、帰りに『ちょっと寄ってって・・』言われて、
 『もう少し家で飲もう』って」
「それで寄ったの?」
「うん、まだ早かったから・・・」
「早いって? 時間? そこで?」
「うん」
「シタの?」
「・・・・・」








僕のモノはそれを聞いて、すごく大きくなりました。
僕の母が抱かれた・・・かも・・・。



「ううん・・・・してないわ。」
「ほんと?」
「信じて。ね・・・、お願い。ちゃんと言ったから、信じて、
 タケちゃん。」
「うん」
「じゃ、どうしたの?」
「うん?」
「お部屋に行ったんでしょ? 部屋で飲んだの?」
「そうよ・・・」
「そこで、飲んだだけ?」
「・・・うん、飲んで、キスされた・・・」

僕は、また母の中で動かしました。

「あっ・・あん・・・・やめて・・あっ・・ね、言うから・・」

動くのをやめました。

「キスしてどうしたの?」
「胸だけ触ってきた、それだけ・・・。」
「うん、そう。ほんと? アソコは? 触ってきた?」
「・・・うん、でも・・『それはまずいよ・・・止めて・・』って」
「それだけ?」
「うん、それだけ」
「抱かれてない?」
「うん、それだけ、だって15歳以上も下だよ・・・」
「そうだね」
「・・・うん、そう。『あなたの抱く人は私じゃないでしょ』って
 言ったわ。」
「それから・・・誘われてない?」
「・・・・」

母が答えないので、また近親 相姦激しく腰を動かします。

「あっ・・・だめ・・・感じるから・・もう・・・ね!・・止めて・・」
「だめ、止めない。聞かせて!」
「言うから・・・あっ・・動かないで、・・よ。話せない・・・」

僕は動くのを止めました。

「言って」
「もう・・聞いてどうするの? タケちゃん、私が抱かれてもいいの?」
「聞きたいだけ。何回飲みに行った?」
「うん・・・何回か・・ね」
「誘われた?」
「3回くらい、ね・・・飲みに行ったわ・・・」
「その人、かっこいい?」
「・・・もう、タケちゃん!」
「聞いてるの!」
「・・・もう・・・うん、まぁまぁ・・」
「抱かれてみたい?」
「抱かれてもいいの?」
「・・・・うん。ちょっとなら」
「・・・・じゃ、今度・・・抱かれちゃおうかな・・・・いい?」
「うん・・いいよ」
「本気? いいの? 私が抱かれても・・」
「抱かれた?」
「大丈夫、抱かれてないわ・・・ここは、タケちゃんだけよ・・・」
「また胸は? 触られた?」
「うん・・・・」
「どこで?」
「家で」
「その人の?」
「うん・・」
「いつ?」
「え・・?・・・忘れた・・」
「ダメ、思い出しなさい」
「だって・・・」
「どうなの?」
「うん・・・」
「じゃ、3回くらい飲みに行ったんだね?」
「・・・そう」

「ね・・怒らないから。僕だって彼女いたんだし。」
「・・・・・・」
「させてあげたの?」
「ううん、それだけは絶対ない!」
「ほんと?」
「ホンとよ、キスして・・・触られたわ。でもそれ以上はないわ。
 飲んでただけ」
「うん、でも、してみたいと思う? 僕がいなかったら・・・してた?」
「・・・・うん、そうね、多分ね。 誘われるのって、イヤじゃない
 でしょ?」
「アソコ、触られたとき、感じた?」
「・・・・」
「ね・・・感じた?」

僕は優しく、頭を撫でながら聞きました。

「・・・うん、感じた・・・・」
「濡れた?」
「・・・うん、濡れてたと思うわ・・・・・」
「でも、しなかったんだね?」
「そうよ、タケちゃんが、いるからね・・・」
「どのくらい・・さわられたの?」
「・・・10分くらい・・・かな・・・」
「そんなに?! ダメじゃない!」
「うん、わかってる、もうしないわ、大丈夫よ、タケちゃん・・・」
「どうやって触られた?」
「え・・・?」
「上から、それとも、パンティの中に手を入れられた?」
「・・・・・忘れたわ・・」

僕は、再び、母の中で近親 相姦動かしました。

「あっ・・あっ・・あっ・・待って・・ね!」

母が、大きく喘ぎました。

「だめ、言いなさい! どうやって?」
「もう・・・言うと怒るでしょ?」
「言って・・・」
「・・・そうよ、パンティに手を入れられたわ・・・これでいいでしょ?」
「ほんと?」
「・・・うん・・ごめんね、もうしないから・・・」
「ちゃんと言ってくれたから・・・いいよ。でも、最後までシテないん
 だね?」
「うん、それは信じて・・・」
「うん、信じる」


「ね・・・ごめんね、タケちゃん。ね・・・もう一回、抱いて・・」



したのか・・・してないのか・・・。
『していない』という言葉を信じて、僕は抱きました。
それから1時間、夜中の1時過ぎまで、再び母の体を求めました。

温泉での近親 相姦セックスも、これが最後かな・・・と思い、電気をつけたまま、明るい部屋で母の体を見ながら抱きました。
後ろから入れると母の感じ方が違い、うつ伏せでシーツをギュッとつかみ、
頭を左右に振り、背中を反らせて上を向き、甲高い・・・鳴くような声を
あげ、その声が、静かな部屋に響きました。
その声を聞くと、僕はもっと興奮して、激しく母の体を貫きました。

最後・・・

「いきそう・・・いくよ・・・いく・・・いい? 出すよ・・・」
「あっ・・・いいよ、きて、感じて・・・」
「いく、中でいいね? だめ?・・・」
「うっ・・・あっあっあっ・・・あん、いいよ」
「いく・・・! 抱いて、ね、ギュッて抱いて・・・いく!」


母が、大きく足を開き、僕のモノを受け入れ、僕のお尻に両足を回して
きました。
両足をバツの字のように交差させて、僕のお尻と体を強く引きつけて
きました。
僕の最後のピストンにあわせ、下から腰をクックックッって上げて
きました。
両手と、両足で、下から僕に抱きついてきました。

『ものすごく気持ちいい・・・』

そのまま・・・再び近親 相姦、母の中へ、僕の熱い精液を注ぎ込みました。



終わった後・・・
『シテないって・・ほんとかなぁ・・。部屋に行って、飲んで、
 キスをして、パンティに手を入れアソコも触られて・・・。
 それで終わるのかなぁ??』
と思いましたが、これ以上、深く聞かないことにしました。

でも・・・抱かれる母を想像すると・・・大きくなってしまいます。
母が他の男に抱かれるのは嫌・・・。
でも、すごく興奮します。
・・・モテる母はいいけど・・・心配です。



翌朝、7時に目が覚めた僕は・・・。
隣の布団に寝ている母の浴衣を脱がせ、大きくなった僕のモノを入れま
した。
最初は濡れていなくて・・・痛い・・って言われました。
でも、すぐに濡れてきました。
朝のセックス・・・。
明るい中で、温泉での最後のセックスを楽しみ、母の中で近親 相姦イカセてもらいました。







朝のセックスの後、二人で、部屋の露天風呂に入りました。
なんとなく母も僕も寝不足・・・。
でも、明るい山々が見えて、二人だけで入れた露天風呂は、最高でした。
母は、『朝のは(セックスは)、眠くて感じなかったわ・・・』と言って
いましたが。



2泊3日の温泉セックス、母も僕も満足して、東京へ戻りました。
温泉旅行から戻り、旅館の広くてきれいな部屋とはまったく違う・・・
僕の『異常に狭く感じる部屋 1DK』に1泊。

さすがに3泊目は・・・と思いましたが、夜、駅前の居酒屋で飲みながら
ご飯を食べ、部屋に戻ると、お酒の勢いか・・・また抱いてしまいました。


僕の部屋のソファベットの上で、携帯で写真を撮りました。
ソファベットは、誰かが泊まる時だけ、ベットにします。
温泉では、近親 相姦スルことに熱中して、一枚も写真を撮りませんでしたが、家では余裕があり、お風呂に入る前、服を脱ぎ始めたところから、近親 相姦シテいるところまで、連写で何枚も撮りました。
露天風呂で写真を撮ればよかったのですが、すっかり忘れてしまいました。




次回は・・・その、僕の1DKの部屋での出来事、ですかね・・・。
でも、何度か部屋でしましたが、ごく普通のセックスです。
やはり、温泉のカラオケで、他の男の人に抱かれるというハプニングが
あれば、すごく燃えます。
興奮して、抱き方も、抱かれ方も、激しくなるように思います。
5年間も抱いているのですから、旅行に行き温泉で近親 相姦スルと、別の世界で抱いているようで、感じ方が違ってきます。
新たな・・・発見です。




近親 相姦 温泉

熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

近親 相姦・温泉】近親 相姦温泉・温泉での2日目 

◆温泉での2日目 

部屋に戻ると、すごく静かでした。
あの、カラオケの音が響くラウンジが嘘のように静かな部屋でした。
すぐにお風呂に入ることにしました。

「ね、お風呂、どっちに入る? 大浴場に行く、それとも部屋のお風呂?」
「う〜ん、じゃ、ゆっくり部屋のお風呂に入ろうかな、髪の毛も洗いたい!
 タバコの匂いがついてて、いやだから・・」
「うん、じゃそうしようか? 先に入っていいよ。」

母が浴衣を脱ぎ、先にお風呂に入りました。







髪の毛を洗った母が出てきて、続いて僕が入りました。
念入りに、体と髪の毛を洗いました。
『どういう風に、今晩は抱こうか・・・』と思いながら。
お風呂を出た時は12時前でした。
念入りに、歯磨きもしました。


「あ〜、楽しかったね・・」
「うん、そうだね。母さん、良かったね、来て」
「うん、ありがとう、タケちゃん・・」

お茶を飲んだ後、僕は母をお布団に誘いました。
僕に手を引かれて、母は、お布団の部屋に入りました。


立ったまま、僕と母はキスをしました。
まるで踊っている時のように、立ったままです。
母の顔を上に向かせ、キスをしました。
舌を出し母の口の中に入れると、それに答えて、母も舌を僕の口に
入れてきました。
激しいキスでした。

右手で母のお尻を触り、左手は母の腰に沿え、引き寄せて・・・。
絶対に、あの男の人は、アソコを大きくしていたはずです。

踊っている時の、あの男の人と同じことをしました。
『どんな感じだったんだろうなぁ・・』
って、お風呂に入りながら思っていましたから、同じ事をしてみよう
って決めていました。
抱き寄せて右手で母のお尻を触ってみると、思っていた以上に、
浴衣の上からでも、母の丸いお尻の形とやわらかさを、直に手のひらに
感じることができました。

あの男の人は、踊りながら、この母の体の感触を楽しんでいた
のです・・・。
浴衣を着ていても、充分に母の体、そのやわらかいお尻と、体温を
感じることが出来るのです。
『やわらかい母の体が・・・あの男に触られた・・・・』
こう思うと、僕のモノが一段と硬くなってきました。
母のオッパイのふくらみも、浴衣を通り越して分かっていたはずです。
結構胸の大きな母ですから、浴衣からそのふくらみが伝わってきます。
だって、僕が今、分かるのですから。
同じ浴衣を着ていて、ピタッとくっつくと、ふくらみが分かるのですから。
『あの時、あの男の人は、アソコを大きくしていたんだろうなぁ・・』
って思いました。


「ねぇ・・母さん、聞いていい?」
「うん、なに?」

キスをしながら、布団に横になりました。
僕は浴衣の上から母の体を触り、キスをしながら聞きました。


「あのね、踊っていた時ね、最初のあの背の高い人・・・」
「うん?」
「あの人、ホントはなんて言ったの?母さんに」
「・・・うん、聞きたい?」
「うん」
「怒らない? 怒らないで聞ける?」
「怒らないよ、だって、今はもう僕に抱かれているからね。」
「じゃ、ホントに? 怒らない?」
「うん。」
「あのね、最初は『一緒に飲みませんか?』って。」
「うん、それは聞いた」
「ほら、2曲目の時ね、タケちゃんも気付いたでしょ。お尻、触って
 たの。」
「うん、やっぱりね。」
「うん、その時、触りながら、
 『すごく柔らかくてスタイルいいですね』って」
「褒められたんだ、この体・・・うん。それで?」
「でね、『もし、イヤじゃなければ、僕の部屋に行きませんか?』って」
「うん、それもさっき聞いた・・・」
「うん、でね・・・聞いてやったわ。『他の人いるでしょ、二人だけの
 部屋じゃないとイヤよ』って」
「え〜・・・そんな事、本気で言ったの?」
「バカ、本気じゃないわよ。頭にきたから、からかってやったわ。
 人の体触って、何言ってるの・・・って思ったからね。」
「うん、そうだよね。」
「そうしたらね、『今だったら、みんなここで飲んでいるから大丈夫』
 って。」
「うん」
「でね、『飲むのだったら、ここでいいじゃない?』って言うと、
 『二人になりたいんです、あなたと』って言ったわ、確か・・・」
「口説かれてるじゃない?」
「そうね。」
「それで?」
「『飲むだけなら・・・いいかな・・』って言うと、はっきりと
 『いい体ですね、飲むだけじゃなく抱いてみたい・・・』って・・・」
「すごいね、そんなこと言ったの?」
「うん、そうでしょ。だから私、言い返したわ。
 『ごめんね、私、抱かれるなら、若い子じゃないとイヤです、あなたが
  20代なら、すぐに抱かれるわ』って。そうしたら笑ってた。」
「言い返したんだ!」
「うん、そう。 『私のお尻さわってるでしょ、オッパイもわかるでしょ、
 これで我慢しなさいね』って言ったわ。そうしたら、
 『じゃ、いいんですね・・・触っても』って」
「感じなかった?」
「・・ふふ・・ちょっとね。酔ってたし・・・そういえば、タケちゃん」
「なに?」
「タケちゃんも、最後に踊った時、あの女の人のお尻とオッパイ・・・、
 触らなかった?」
「女の人? わ・・見てたの?」
「当たり前でしょ! 私の好きな子が、目の前で他の女に抱かれている
 のよ。見ないほうが変だわ。」
「そうなんだ・・実は僕も母さん、気になって見ていたんだよ。」
「見てた?」
「うん、お尻、触られている時にね、○○子さんが、
 『私が代わってあげようか』って聞いてきたんだけど・・」
「そうなの?」
「うん、すごく気になったよ。オッパイは? 触られなかった?」
「・・・・・・」

母が答えません。そういう時は・・・当たっています。

「ね・・・触られたんでしょう?」

もう一度、聞きました。

「・・・うん、ごめんね。ちょっと触られた・・・。
 『見えちゃう、ダメ・・・』って言うとすぐ止めたけど。」
「やっぱり・・・触られたんだ? どのくらい・・・?」
「ちょっとね・・・10秒くらいかな・・」
「え〜・・いつ・・そんなに?! 端っこのほうで踊っている時でしょ?
 違う?」
「そう、踊っている時よ・・・隅っこで・・」
「キスは?」
「それはないわ」
「でも、おあいこだね」







確かに、母とその男の人が、フロアの隅で踊っていた時、男の人が
後ろ向きで、母が男の人の体に隠れて見えなかった時がありました。
多分、その時です。
その時、母は体を包み込まれているので見えませんでしたが、
触られていたんだと思います。


小さな、か細い声で、僕の目を下から見ながら、母が言いました。

「タケちゃん・・・ごめんね、他の人と踊って・・・。ホントは、
 タケちゃんと踊りたかった・・・」
「うん・・でも、いいよ。」
「抱いて・・・お願い・・・抱いて・・」


その言葉が2晩目のセックスの始まりの合図でした。



『抱いて』って言うと、すぐに僕に抱きついてきた母は、キスをして
きました。
母の浴衣を脱がせ、母も僕の浴衣を脱がせてくれて、お互い、確かめ
合うように激しい近親 相姦セックスを始めました。


浴衣を脱がせると、黒地に、白いレース模様の刺繍の入ったパンティ
でした。
僕が、
『このパンティ、ピチッとして似合うよ、お尻の丸い形がよくわかって、
大好き』
と、前にシタ時に言った、僕もお気に入りのパンティです。
僕がパンティに手をかけると、ちょっと腰を上げてくれて、脱がせやすい
ようにしてくれました。
同時に、母の手も、僕のトランクスにかかりました。
お互い、脱がせあい、キス。
頭元には、今脱がせた母の黒のパンティと僕のトランクスが・・・、
それがまた、欲情を誘いました。


母は足を大きく開き、僕はその股の間に顔を入れ、母の濡れている
アソコを舐めました。
体を入れ替えると、僕のモノを母が、母のアソコを僕が・・・、
舐め合いました。
やわらかい、きれいなお布団の上で、僕が下になり、母が上になり
僕の顔の上にまたがり、お互い逆向き、つまり、舐め合う・・・例の姿、
です。

仰向けの僕の顔の上に母がまたがり、母のアソコが目の前に・・・。
足を開いているので、アソコが目の前に広がりました。
ピンク色の中まで見えました。
中は、本当にピンク色で、透明な液で濡れて、まるで『ピンクのパール』
のように、光っていました。
舌の先で、舐めました。


いつも思うのですが・・47歳でもこんなにきれいなんだって・・・
どうやってココから・・なんて思ってしまいます。


舐めると、中から、透明な液が垂れるように伝わって出てきました。
とても甘く、粘り気のある液です。いつも、吸って飲みます。

上の母は、僕のモノを口に入れ、頭を上下に動かしてくれています。
僕も、下から舐めます。
僕が舐めて吸うと・・・
「あっ・・・あん」と言って、母の動きが止まり、口を離してしまいます。
舐められると感じすぎて、僕のものを舐めてはいられないようです。
母の喘ぎ声と濡れてくるアソコで、僕のモノも、すごく大きく硬くなりま
した。

お互い、触られている姿、触っている姿を見ていたものですから、嫉妬が
混じりあって、母もすごく動き、まるで動物のように求め合った・・・
というのが感想です。



「ね・・もうダメ・・ね・・させて、いい?」
「・・・うん・・抱いて・・」

母を下にして、乗りかかりました。
母の上に乗りかかり、足を大きく、大きく広げ、上から突き刺し、貫き、
動かし、壊れるんじゃないかと思うくらい、近親 相姦突き上げました。
母が、上になった時は、『折れちゃうよ・・・』っていうくらい、腰を
前後左右に動かし、大きく、甲高い喘ぎ声を上げていました。
廊下には声がもれないと思い、大きな喘ぎ声です。


最初、母がイキました。
すごいイキ方・・・でした。
息が切れてるんじゃないかと思うくらい、呼吸が止まるような甲高い
声を上げ、組み敷いた僕の背中に下から抱きつき、イキそうになると
僕のお尻に下から両手をあて、爪を食い込ませるくらい強く僕のお尻を
つかみ引き寄せ、抱きつき、イキました。

「あっ・・・いくぅ・・いく・・いく、いくぅ!!!!」

下の母が、大きく背中を反らせました。
5秒くらい下から強く抱きついていましたが、突然母の力が抜け、
バタッと布団の上に腕を落としました。
横を向き、目を閉じ、胸が大きく上下に動き、呼吸をしていました。
すごく・・、大きく・・、いっぱい・・、母がイキました。



近親 相姦イッタ後、僕はそのまま母の上に乗り、休憩しました。
入れたままです。
僕はイッていませんでしたから、大きく硬いままです。
やさしく、キスをしながら、母の髪の毛を撫でてあげました。

近親 相姦 温泉

熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

近親 相姦・温泉】近親 相姦温泉・温泉での2日目 

◆温泉での2日目 

曲が終わりました。
席に戻りました。

「もう! くっつき過ぎよぉ・・○○子!」
って、母が言いました。
僕は、『違うでしょう! くっつき過ぎは、母さんでしょう!』
と思いました!
どうやら、母も、踊りながら、僕と○○子さんを見ていた様子です。
自分がお尻を触られていたなんて、何も言いません。


「ごめん、ごめん。だって、若い子、いいんだもん!」
って、笑いながら○○子さん。
「だめ、私のだもん!」
って、母。
『おいおい、そんな事言わないで。自分も触られていたでしょう』
って思いました。


「たかしくん、いいなぁ、だって23でしょう? 
 私達より24も下なのね〜」
「そんなこと言って、母さんも抱かれてたじゃない、あの男に」
「ばかぁ・・踊っただけでしょ。」
「でもさ・・・ね、あの男、アソコが大きくなっていたんじゃない」
「ばか!」
「そうじゃない? なんて言われたの?」
「うん、『一緒に飲まないですか・・・』、ってさ!」
「で、どうしたの」
「『だめです、友達と一緒だから・・・』って言ったわ」
「そうしたらどう言われた?」
「うん・・『じゃ、ちょっと外の空気でも二人で吸いに行きませんか?』
 って」
「え〜・・寒いじゃない!!?? 外は雪よぉ」
と、○○子さん。
ここで、三人で爆笑でした。


「でも、そう、あの男、母さんの体がいいんだろうなぁ」

○○子さんも入り、すごい会話でした。

「あの人、絶対母さんを抱きたいんだよ!わかるもん」
「そう?そう思う?」
「大丈夫よ、たかしくん。久美はあんな男より上手(うわて)よ! 
 大丈夫!」
と○○子さん。
また3人で爆笑でした。

「でも、彼、久美のお尻、触ってたでしょ?」
「うん、見えた? ねぇ・・・男ってね・・」
「見えたわよ〜 右手でお尻触って・・・」
なんと・・○○子さんも見ていたのです。
「・・で・・どうだった? 感じちゃったりして・・!」
「感じやしないわ」


何が可笑しいのか・・・いま素面になるとわかりませんが、
あの時は、3人で、隣のボックス席の『溜まった』男の話題で
爆笑でした。

「ね・・ね、それで、なんて言ったの、彼」
と○○子さんが、また聞きました。
もうその話題ばかりです。

○○子さんと母の会話です。

「あのね、『お綺麗ですね、おいくつですか?』って」
「それで?」
「それでね、『僕 余ってるんで お部屋で飲みませんか?』って」
「うん、で?」
「それでね、『いいえ、私、人妻ですし、今日は友達も一緒だから・・
 残念です・・・一人なら・・・』って言ってやったわ。そうしたら、
 『1時間だけ僕の部屋に行きませんか?』っていうの。
 もう、ミエミエ・・・」。
「すごい、なかなか言うわね〜」
「うん、でね、『お部屋って、一人じゃないでショ』って言うと、
 『今あそこにいる奴らだから、まだ1時間は帰ってこないです』
 って。」
「うんうん」
「でね、『さっきから私のお尻触ってるけど、私としたいの?』って
 聞いてやったわ・・すると、お尻をもっと撫でてきたの。」
「じゃ、その答えが、したいって・・お尻を撫でたってわけだ・・」
「だって。下心ミエミエ! 私をグッと引き付けて、私の胸だって
 わかったはずだわ」
「いいじゃない? それで遊んだでしょ」
「遊んでないよぉ、あんな酔っ払いはダメね」
「お尻触られてイヤじゃない?」
「イヤだけど、まあまあ、イケメンオヤジだし、お酒の席だからねぇ・・」
「気持ちよかったりして?!」
「う〜ん・・・ちょっとねぇ」

僕がいるのに、この会話です・・・・。
もう、あきれて・・・。



かわいそうですよね・・・隣のテーブルでそんなこと言われる男性って・・
なんなのでしょうね・・・。
僕も気をつけようって・・・思いました。
でも・・・あの男に触られた姿を思い浮かべると、今でも大きくなって
きます。
他の男に触られる母親って・・・興奮するのは・・・変ですよね。



その2〜3曲後、デュエット曲で、母が、同じグループの別の男に
誘われました。
勝手に曲を入れていたみたいです。
頼まれた母は、手を引かれて立ち上がり、嫌とは言えず、マイクを
持たされました。
まぁまぁ、上手く歌っていましたが・・・・
まったく・・・。
その男に肩を組まれて歌っていました。
コンパニオンじゃないのだから・・・と思いました。


その時○○子さんが、僕に近寄り、言いました。

「ね。たかしくん、私、久美からあなたとの事、ずいぶん前から
 聞いていたのよ。」
「えっ・・・そうなんですか?」
「うん、一時、悩んでいたみたいよ、2年くらい前かな・・」
「はい・・・」

『ちょうど、最後にしようって大阪のホテルで近親 相姦シタ時くらい・・・かな』
と、僕は思い出しました。

「うん、でもね、良かったのか悪いのか、今のほうが楽しそうね、
 久美は・・」
「そうですか?」

僕はそれしか言えませんでした。
なぜなら・・・母が気になって。
歌いながら、肩は抱かれるし、手はつながれるし・・・







なぜ? モテるのですかね〜。
僕が高校3年の時、友達がよく家に遊びに来ていましたが、そいつも、
『お母さん美人だなぁ・・・かわいらしいよなぁ・・・』
って何度も言っていました。
僕が大阪の大学に入り、休みで帰省した時、その友達が家に遊びにきて、
やっぱり同じ事を繰り返して言っていました。
その時は、既に、僕の初体験の相手は母でしたから、
『気持ちは余裕・・・』でした。
その友達は、『今度、飲みにでも誘おうかなぁ・・』って言っていました。
『いいよ、誘ってみなよ。喜ぶと思うよ。』
『ホンとかよ、いいかな? 来てくれるかな?!』
最初は、僕の妹を誘おうかって言っているのだと思っていました。
が・・・話がなんだか食い違い・・・
よく聞くと、僕の母親と飲みに行きたいってことがわかり、
『なんで・・・高校生の、15歳の(当時)妹ならわかるけど・・』
と思ったことがありました。

その後、本当に飲みに誘って、行ったらしいのです。
その友達から聞きましたが、母にはその事は聞いていません。




母は、隣のボックスのおじさんから見たら、40才位に見えていた
のでしょうね〜。
でも、それも嬉しいです。
本音ですが、他の男に見られて・・抱きたいって思われている母を
僕は全部知っている。
ということは・・・優越感・・・ですか。
どうしたら感じるか、どういう体か・・・アソコはどうなっているか・・・
僕は知っていますから。



11時前まで、3時間も歌って、飲んでいました。
結局、あのグループの、また別の男に誘われて踊り、僕まで、その中の
女の人に誘われて踊りました。
○○子さんまで、別の男と踊り・・・。
『おとうさん』、『おかあさん』の飲み会に付き合った・・・・
という感じでした。

別の男と母が踊っている時、やっぱりその男の手は、お尻に当たって
いるように見えました。



女性もすごい4人でした。
僕の相手は・・・小柄な、ちょっと太目の、やわらかい腕の人でした。
顔は結構好みでした。
その女の人、飲んでいるときから、チラチラとこちらを見ていました。
4人の中では、一番タイプで、かわいい感じでした。

僕と踊った時は、ぴったりくっついてきて、胸の膨らみが分かりました。
踊りながら、
「いくつ?」
と聞いてきました。
「23ですよ」っていうと、
「いいわね〜若くて。若いけど、落ちついているわね〜」
と言われました。
『そうですか?』なんていいながら、僕はその人のお尻に手をあてました。
でも・・・、全然、そういう時は何も言わないんですね!?
調子に乗って、そのままお尻を触ってやりました。
踊っている時は、触ったり触られたりするのは暗黙の了解なんだぁ・・・
って思いました。

「やわらかいお肌ですね〜」
って言うと、
「ありがとう、私も若い子でいいわ〜」
と。
「オッパイ触ってみてもいいですか?」
僕は耳元で、そっと聞きました。
「ちょっとならね・・・・」
僕も酔っていましたし、踊れる曲のときは、一段と薄暗くなるので、
平気になっていました。
僕は浴衣の上から、『もみ・・もみ・・もみ・・もみ』と4回揉ませて
もらいました。
くっついて踊り、僕が肘を曲げると、ちょうど相手の胸の辺りに手が
くるんですね。
すぐに触れます。

「わぁ・・やわらかい〜!」
「いいでしょ・・・やわらかい?」
「うん、気持ちいいですね・・抱きたくなっちゃう・・・」
「そう? 私みたいなおばさんでも?」
「おばさんなんかじゃないですよ! かわいいですよ!」

酔って、踊りながら自然にくっつくと・・・ホンとに、こんな会話が
出来るものなのですね。








夜の11時になったので、僕が伝票にサインをして、終わりにしました。
席を立つ時、隣の、あのグループが、また母を誘いに来ました。
別の二人の男に、○○子さんも一緒に誘われていました。
手を握られて嬉しそうな母を見ながら、
『モテる・・モテる・・なんで・・?』って思いました。
○○子さんが、うまくあしらってくれましたので、やっと出てこれました。



「じゃ、おやすみね〜」
「楽しかったわ、○○子!ありがとう」
「うん、楽しかったね。じゃ、明日は10時ね。帰る前にコーヒーでも
 一緒に飲みましょ。声かけてね。じゃ、ね、おやすみ〜」
「うん、じゃ・・・ね」
「うん、じゃ、たかしくん、お母さん、よろしくね〜。」

意味ありげな表情で、僕の目を見ると、ニコッって微笑んでいました。

近親 相姦 温泉

熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

近親 相姦・温泉】近親 相姦温泉・温泉での2日目 

◆温泉での2日目 

踊り始めると、その男の人の両手が、母の腰に添えられました。
母は、その男の人の肩と腕を持っていたと思います。
顔は横を向いていました。

僕は、『そういうものなんだぁ・・・こういう曲で、おじさんや
おばさんは踊るんだぁ』
って思いました。


「あらら・・・久美・・抱かれちゃってるじゃない・・・
 たかしくん、とられちゃうわよぉ・・・いいの?」
って○○子さん。
「大丈夫ですよ・・・」
母が他の男の人に抱かれているようで、僕は時々見ながら、
○○子さんと話していました。


でも、母が全然知らない男に腰を抱かれて踊っている姿を見ると、
なんだか・・・悔しくなってきました。
歌が半分くらい終わった時、
「ね・・」
僕は○○子さんの手を握っていました。
「僕も踊ってみたいです。いいですか?」

僕も立ち上がり、○○子さんの手を引き、フロアに出ました。
そして、他の人を見ながら踊りました。
初めてですから、踊り方がよくわかりません。
すぐに母も僕たちに気付き、○○子さんと嬉しそうに、笑っていました。
僕は、なんていうか、母が他の男に抱かれているようで・・・、
そして、○○子さんの体を感じて、アソコが大きくなってしまいました。
○○子さんの胸のふくらみを、僕のおなかのあたりに感じました。
多分・・・○○子さんは、分かっていたんじゃないかと・・・思います。
浴衣って薄いから、分かるはずです。


踊りながら、ふと見ると、その男の右手が、母の背中を撫でていました。
左手は、腰の少し下です。
最初は腰に両手を添えているだけだったのに・・・位置が変わっています。
母は、うつむいて、男の胸に額をつけていました。
すぐ近くで踊っているので、よく見えました。
右手が背中を撫でて、左手がだんだん下にきていました。
男が何か、母の耳元でささやいていました。
母は、上を向き、首を振って、喋っていました。
歌の音が大きく、何を言っていたか聞こえません。
多分、『ダメですよ』っていう返事をしていたのじゃないか、
と思いました。


なんだか、男のアソコが、母のおなかにくっついて、大きくなっている
ようにも思えました。
その時、背中の男の右手が動き、母のお尻に添えられたのを見ました。
他の同じグループの人と話しながら、右手でお尻を触ったのです。
いいえ、撫でているように見えました。
ドサクサにまぎれて、他の人と話しながら、母のお尻を触っているように
見えました。

母の体が、他の男に触られている・・・という状況を見て、僕のモノは
さらに大きくなってしまいました。

母が、他の男に抱かれている・・・という錯覚です。
母は、酔っているのか、相変わらず抱かれたまま、おでこをその男の人の
胸につけたまま、眠るように、抱かれるように、踊っていました。
男の右手は、間違いなく、母のお尻のあたりにあり、左手は母の腰をグッと
引きよせ、母の体が密着していました。

踊りながら、母の耳元で、なにか言っていました。
母は黙って下を向いていました。
薄暗いライトの中なので、よく見えません。
が・・・、その男の右手は、間違いなく、母のお尻を撫でていました。
母のお尻の上で、その男の右手が、手のひらが、動いていました。
左手は、母の胸が自分の体につくように、グッと引き寄せているように
見えました。









曲が終わりました。
「はい・・・ありがとうございました。次もみなさん、踊って
 くださ〜い!」
というお店のマスターの案内で、すぐに次の曲がかかりました。

踊っていた人は、そう言われて、椅子に戻ることもなく、そのまま
フロアに立っていました。
僕も、○○子さんと、くっついたままでいると、すぐに次の、静かな
曲が流れました。
歌は、そのマスター、英語の曲でした。


続けて、そのまま踊り始めました。
踊りながら、○○子さんと話しました。
体をくっつけて話しているので、秘密の話をしているみたいです・・・
タイプじゃない女の人でも、お酒を飲んで、くっついて踊ると、
だんだん感じて大きくなってくるのだなって・・・、発見です。


「たかしくん、気になる? お母さん・・・」
「・・・え〜・・そんなことないですよ」
「そう? でも・・いいの?」
「なにが?」
「まだあの人と踊ってるけど・・。お母さん、お尻、触られてるよ・・・、 見てごらん・・・」
「うん・・・」
「ああいう時って、男は口説いているものよ・・・」
「ほんと?そうなの?」
「・・・うん、見てごらんなさい、喋ってるでしょ・・・」
「・・ええ」
「たかし君がイヤなら、私がお母さんと代わってあげるわよ・・・」
「・・・うん、でも、いいですよ、僕は○○子さんと踊りたいし・・・」
「・・・じゃ、いいのね?」
「・・・ええ・・」
「じゃ、もっとちゃんと抱いて・・・。」

○○子さんはそう言うと、僕の首に両手を回し、僕の胸に顔をつけて
きました。
胸のふくらみを一層感じました。


僕は・・イヤと言うより・・・
母が今度はどんな風に抱かれて踊るのか・・・
それが見たかったというのが本音です。


踊りながら、○○子さんは、僕の首に両手を回し、一段と密着して
きました。
まるで、
『ほら、ご覧なさい、久美。あなたが他の男の人と踊るから、私が
 たかしくんと踊ってるわ・・』
とでも言いたいように、首に両手を回し、顔を僕の胸にくっつけて
きました。
○○子さんの胸のふくらみが、浴衣を通して、僕の胸の下の辺りに
感じました。



踊っているうちに、5mくらい、母たちと離れました。
踊りがはじまると、フロアーがさらに薄暗くなっていたので、
よく見えませんが、たしか・・・5〜6組位いたかと思います。
向こうで、母が、その男にぎゅっと抱きしめられているように見えました。
いえ、見えたのではなく、間違いなく、密着・・・抱きしめられていまし
た。

母は身長が154cmくらいしかないので、僕くらいの男に抱きしめられ
るとすっぽりと隠れてしまいます。
『本当に、抱かられているじゃないか・・・』と思いました。

踊りながら、なんとなく近づいていきました。
母たちは、フロアの真ん中じゃなく、端のほう、人のいないボックスの
方で踊っていました。

間違いなく、母のお尻に・・・男の人の右手が添えられていました。
男の右手が、お尻に添えられ、動いていました。
触られていました・・・・。

母のお尻の上で、右手が、揉むように動いていました。
母は、黙って、男の胸に、顔をつけて・・・じっとしていました。
体はその男の人の左腕で引き付けられていました。
うす暗いので分かりませんが、それに5〜6組いたので、周りの人からは
見えていなかったと思いますが・・・。

それか・・皆、くっついて踊るのでそれが当たり前なのかと
思いました・・・。
僕は、踊りながら、横目で母の方を見ていました。

右手は母のお尻、左手は腰。
お尻の真ん中から全体を、ゆっくりと・・・右手が、揉むように、
動いていました。


「・・・気になる?」
○○子さんが、耳元でささやきました・・・
「気になるでしょ・・・自分の大切な女(ひと)が、抱かれている
 のって・・」
「ええ・・・・」
「だから、代わろうかって聞いたでしょ・・・いいの? あれで?
 触られてるわ・・」
「・・・いいです・・・」
「うん・・・いいのね・・・?じゃ、夜、近親 相姦抱いてあげなさい・・・」






意味がよく分かりませんでしたが、はい・・・って答えました。
男がなにか話していました。
母も、時々、男の顔を見上げて、なにか喋っていました。
でも・・触られていることを非難しているのではないことは確かでした。
むしろ、触らせてあげている・・・という雰囲気でした。

男の手が触るだけでなく、お尻をさらに揉むように動きました。
母は、相変わらず抱きしめられて、男の胸に顔を横向きにくっつけて
いました。

近親 相姦 温泉

熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

近親 相姦・温泉】近親 相姦温泉・温泉での2日目 

◆温泉での2日目 

2日目の夕食は、部屋ではなく、旅館の料亭の小さな個室でした。


『昨晩とは違う、洋食も組み入れたお料理にしたわよ』
と、○○子さんが言っていました。
「今日は二人で食べてね、ごめんね。お客さんが来ているから。」
そういうと、他の団体のお客さんに挨拶に出て行かれました。


向かい合って食べる二人での夕食、いろいろなことを話しました。
ビールを飲むうちに、母も饒舌になりました。
僕は、いつものチェックをすることにして、言い出すタイミングを
計っていました。

「ね・・・ところでさ・・・誰かから、また誘われた?」
って、いつもの質問です。すると・・・素直に・・
「うん・・」って!
いつもは、誘われてないよ〜って否定するのですが、なぜか・・
今日はすぐに『うん』って言いました。拍子抜けして・・・・。
「じゃ、飲みに行った?」
「・・・・・」
今度は沈黙。母が沈黙した時には、何かあったって、すぐに分かります。
「行ったね〜誰と?」
「飲みに行っただけだよ」
「そう?」
「うん」
「ね・・だれ」
「タケちゃんの知らない会社の子」
「子って・・・年下?」
「後輩よぉ! ううん、会社じゃなく、取引先の担当の、
 営業の子かな・・」
「営業? その人が母さんの会社に来てるの? そうかぁ 
 じゃ、誘われたんだ」
「ちがうよぉ、仕事の付き合い。まぁ・・接待かな・・」
「ホントに?」
「そうよ、お付き合いよ・・・・うん・・」
母の目が、僕を見ないでテーブルに落ちました。
「あっ・・・! うそでしょ・・・ホントにお付き合いで飲んだだけ?」
「もう! いいじゃない! タケちゃんは私が誘われたほうがいいの?」
「うん!いいよ。だってそのほうが・・・男に誘われるくらいの方が
 いいじゃない?」
「どうしてぇ・・・」
「だって、母さんが男に誘われてるって、かっこいいし。 すごいじゃない。」
「そうかなぁ・・」
「うん・・・。で・・、さ・・・。飲みに行っただけ?」
「・・・そうよ」
「その後、誘われなかった?」
「うん・・・もう一軒飲みに行こうって、そんなこと、言ってたわ〜」
「その人、いくつ?」
「え〜・・30くらいじゃない・・・」
「でも、絶対母さんに気があるんだよ。そいつも年上好きだね、絶対。」
「そうかなぁ・・・」
「キスは? された?」
「だからぁ・・・・会社の取引先、仕事の関係だって!もう! 
 そんなこと聞いてどうすんのよ!?」
「どうもしないよ、いいよ。もてる母さんは好きだから。いいよ、
 嫌じゃないよ」
そういうと、安心したような、嬉しそうな顔をしていました。

僕はこの時確信しました。
絶対に飲みに行っただけじゃないって・・・。
『この後の話は、後で、夜近親 相姦セックスしている時に聞いてやろう・・・』
と思い、話を変えました。
以前も、セックスをして、一回いかせた後、入れたまま聞いたことが
あります。
嘘っぽいことを言うと、中で激しく動かし感じさせ、
「言ってごらん・・」ってまた聞くと、抱かれながら、喋りました
から・・・。



8時に食事が終わると、○○子さんが、ラウンジへ飲みにいこうって、
誘ってきました。
旅館の1階、カラオケもあり、広いラウンジです。
(入口にはクラブ**って書いてありました)
2次会で行くような場所です。
8時過ぎに入った時、他のお客さんはいませんでした。
1時間位、ウイスキーの水割りを飲み、3人で充分歌えました。
9時頃、団体さんが入ってきました。
男性7人と女性4人のグループで、皆、同じ年くらいに見えました。
多分、母と同じ年くらいか、ちょっと上だと思います。


その団体さんの喝采をあびながら母が歌っている時、僕の隣に座った
○○子さんが耳元で聞いてきました。

「楽しい?」
「うん、ありがとうございました!」
「いいえ。いいのよ。 で・・・、昨晩は? どうだったの?」
「・・えっ・・なにが・・?」
とぼけて僕が答えると・・・
「何がって・・近親 相姦シタんでしょ?」
と○○子さん。
「え〜何もしてないですよ〜」
「そぉ〜・・・嘘でしょ、言いなさい!」
僕の目を見ながら問い詰めてきました・・・。
僕はもう、とぼけてもダメと思い、開き直り、
「ええ、いっぱい近親 相姦しちゃいました。露天風呂とお布団で・・・2回も!」
って、笑いながら答えました。
「あらあら・・いいわね〜、たかしくんみたいな若い子は元気ね〜」
「はい、元気です!!」
「今日は? どうするの? またする?」
「すみません、もうしました、夕方。部屋で。」
「え〜っ・・もう? また露天風呂で?」
「いいえ、畳の上、そのまんまで・・。すみません。
 でも、ちゃんと畳、拭きましたから!」
「いいのよ、大丈夫。でも、畳の上って・・・、ホントに? 痛くない?」
「痛いですよ、でも、すごく感じるんです。」
「わぁ〜そうなんだ!」
「○○子さんは? 畳でしたことないの?」
「う〜ん、ないことはないけど・・でも、どう?お母さんとするって? 
 たかしくんの友達にもいたの?」
「いいですよ、すごく! 友達とはそんな話は絶対しないですよ。
 マザコンって言われちゃいますよ。」
「ふ〜ん。でも、若い子の方がいいでしょう?」
「そんなことないですよ。年上の人のほうが優しいですよ。
 僕、好きですよ。○○子さんも、きれいだと思います。
 仕事している年上の女の人、大好きですよ。」
「そうなの。じゃ、誰か紹介して!」
「紹介するくらいなら、僕が彼氏になりますよぉ〜」

こんな話を、母の歌を聞きながら話していました。
まかり間違えば、男と女のヤバイ関係になるような会話でした。
でも、○○子さんと・・・そんな関係になるわけにはいかないし・・・。
僕は、ちょっとポッチャリの人がいいです(太っているのではない)。
やせている人は、あまり好みじゃないです。
○○子さんは、かっこいいけど、母の友達ということもあり、
抱きたくなるような感じはないです。
熟した、溶けそうな肌と体の、少しポッチャリした40代の人がいいです。







ウイスキーを3人で飲み、盛り上がっていました。
途中、別のカップルが踊れる歌を歌い始めた時、僕たちの横のボックスに
座っていた団体さんの男の人が、母を誘いにきました。
先ほどの、男性7名と女性4人のグループです。
同窓会みたいな感じでした。
その女性4人が男性と踊り始め、余った3名の男性の一人が、隣の、
僕達3人の座るボックスの母を、ソファー越しに誘ってきたのです。

『酔っぱらっているのか〜』と思いましたが、まぁ、こちらも酔って
気持ちよくなっていましたから、笑ってごまかしていました。
でも、その男の人、母の前にひざまずき、母に「踊ってください」
なんて言いながら頼んできました。
母は手を握られて、引っ張られるように立ち上がってしまいました。
『しょうがないわね〜』って、でも、少し嬉しそうに、かわいらしい
笑顔で、立ち上がってしまいました。
「いいじゃない! 行ってきなさいよ。私はたかしクンと二人で飲んで
 るから!」
と○○子さんに言われて、
「じゃ、いってきまぁす・・・」って言い残して。
そして、先の何組かの男女に混じり踊り始めました。


同じグループの踊っている女性が、
「あら・・いいわね〜若い女の人と踊って!」
なんて、踊りながら囃し立てていました。
母も、このグループに入ると若くなるのですね〜。
・・・いや、同じ歳くらいかもしれませんが、若く見えるのです。


母は、見た目、若く見えます。
今では、いつも、『40才くらいですか?』って言われるようです。
(実際は47才)
『23才の子どもがいる』っていうと、みんなすごく驚くって、
よく言っています。
僕が18才の時は、もっと若く見えていたらしく、42才なのに、
仕事の取引先に『33〜35才くらい?』って思われていたそうです。

近親 相姦 温泉

熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

近親 相姦・温泉】近親 相姦温泉・温泉での2日目 

◆温泉での2日目 

「入れるよ・・・」と一言。
僕もパンツを脱いで、裸になりました。
「・・・・・・」
母は何も言いません。
僕は母のお尻、腰のところを左手でつかみ、母のアソコに先をあてました。
右手で僕のモノをつかみ、先を母のアソコにこすり付けると、温かい液が
母の中からあふれて出てきました。
透明な、粘り気のある、いつもの汁があふれ出てきました。
相変わらず、母は、黙って僕のすることを許してくれています。
部屋は、シーンとして、僕の動く音だけが聞こえます。
外はまだ明るく、山々が見えています。

「入れるよ・・・」
僕は腰を前に突き出しました。
母の中に、ヌルッって、先が入りました。
「あっ・・・」
母の背中が、弓なりに、反り上がりました。
そのまま、ゆっくりと、中に沈めていくと、
「あ・・・あ〜・・・あっ・・・あああ〜」
母のかわいい、甲高い声が、部屋に響きました。
ダメって言いながらも、中は充分濡れていました。

「入った・・・全部・・すごいよ、見えるよ、すごい・・」
「やだ・・・見ないで・・・」
「ね・・みたい? 見えてるよ、中に全部入った・・」
「・・・やだ・・・恥ずかしい・・」

そのまま、後ろから、母の腰をつかみ、ピストンです。
アダルトビデオのワンシーンのような・・・・
旅館の畳の上での近親 相姦セックスです。
母の声が・・部屋に響きます。
「あん・・あん・・あん・・あ・・あ・・うっ・・あん」
動かすたびに、テーブルに肘をついたまま、頭を左右に動かし、
感じて喘ぎます。
テーブルに顔をつけたり、背中を反らしたり、イヤイヤをするように、
顔を左右に、そして後ろを振り返ろうとしたり・・・。
間違いなく、すごく感じていました。

次は、そのまま、母を畳の上に寝転ばせました。
パンティを脱いだだけで、黒のシャツは着たままです。
後ろからされて感じたのか・・母は動けません。
僕は、母のシャツを脱がせブラジャーを取り、裸にしました。

きれいな畳の上に、47歳の熟した体が横たわっています。
上から見ると、これからどうして抱こうか・・・と。
なんだか征服した・・・という感じです。
僕のモノは、大きく、天を向いていました。
部屋に誰か来る・・・ということも考えませんでした。






畳の上に、全裸の母が横たわっています。
僕は、母の上に乗りかかりました。
そして・・・再び挿入・・・。
僕の大きく硬くなったものを、ズン!と入れ、母の体を貫きました。
「ああああっ〜!!!」
再び、母が甲高い声をあげました。
初めて、畳の上で近親 相姦しました・・・。
なんだか・・・すごく興奮しました。
母が嫌がっているわけではないのですが・・・畳の上なので、
なんだか、無理に脱がせて貫いた・・・という感じです。
母を征服した・・・という感想です。
畳の上で硬いモノを入れられた母が、のた打ち回っている・・・
という感じでした。

僕は、膝がたたみの上で痛いくらい、全裸の母の体の上で腰を
動かしました。
母も、そういう状況が初めてだったと思います。
すごく・・・すごく感じているようで、喘ぎ声はだんだんと
大きくなり、甲高い、鳴くような喘ぎ声が部屋に響きました。

「・・いい・・いい・・すごくいいよ、すごいよ・・母さん、すごいよ!」
「あん・・あん・・・・・・あ・・かんじるぅ・・」
「感じる? 気持ちいい?」
「・・うん・・感じる・・いい!・・いい!・・・」
「いい、僕もいい・・すごいよ・・きれいだよ」
「・・・あん、あ・・あっ・・タケちゃん・・・好き・・」
「いいよ、その声。その喘ぎ声・・・最高! 感じるよ、その声聞くと
 大きくなる・・」
「あっ・・・そんな・・はずかしい・・・・あん、あん、あん、うっ・・
 あっ・・」
「好き? 僕も、好きだよ」

母を上にしました。
僕が畳の上に寝転び、母が上から入れてきて、腰を振りました。
すごい・・すごい・・・畳の上で、するなんて・・こんなに感じるなんて。
今まで以上に、すごく興奮しました。
母が僕の上で、中に硬くなったものを入れたまま、激しく腰を前後に
動かし始めました。
動かしながら、アソコをグリグリと擦りつけてきました。
こうすると、すごく感じるって、以前言っていましたから。
『すごくいいんだろう』と思い、僕も母の動きに合わせ、
下から突き上げながら、オッパイを両手で揉みました。


旅館の部屋で、畳の上で交わる母と息子・・・って、まるでAV
じゃん・・・って思いながら、その姿を見ている自分がAVの
ワンシーンを見ているような錯覚にとらわれました。
横を見ると、脱がせた水色のパンティが小さくなってころがって
いました。


母の動きが・・・急に止まりました。
天井を向いています。
両手は僕の胸の上に置かれていました。
僕も我に返りました・・・
「あっ・・・あああああ・・・あ〜!!!」
一段と大きな喘ぎ声が、母の咽から発せられました。
一瞬体の動きが止まった後、僕の体の上に倒れ掛かってきました。
激しく、100%・・・イッタようです。
すごいイキ方でした。
母の中からアノ液が溢れ出して、僕のアソコを伝わり、畳に落ちて
いくのが分かるくらい、濡れていました。

「はぁ・・はぁ・・・あ・・・は・・」
「どうしたの? イッた?」
「・・・・・」

母が、僕の胸の上に顔を横向けに乗せたまま頷きました。

「うん・・・すごく・・・いった・・・」
「そう、よかったね、すごく感じたんだ?」
「・・・・う・・うん、もうダメ・・・・」
母は、もう何も喋れませんでした。


和室の12畳くらいある畳の上で、母が僕の上に乗り、
近親 相姦セックスで大きくイッた姿を思い出すと、今でも勃起してきます。
横には、脱がせた水色のパンティが、クシャっと小さくなって、
落ちています。
頭元には、脱がせた黒のレースのシャツと、パンティとおそろいの水色の
ブラジャーがあります。
足元には、僕の脱ぎ捨てた浴衣、その上にトランクス・・・。
いかにも、我慢できずに息子が求めて・・・それに応じてしまった
母親・・・という構図です。


再び、母を下に。
「もう一回・・・入れるね」
ぼくは母に乗りかかりました。
「いかせてね・・・僕も出したい・・」
母のアソコは乾きかかっていましたが、ゆっくりと、上から見ながら、
右手で根元を持ち、中に入れました。
ちょっと固くなった母の入り口を僕のモノの先で上下にさすると・・・
透明な液が・・・じわって出てきました。


一度イッタ畳の上の全裸の母は、黙って横を向いていました。
薄目を開けて、部屋の外の景色を見ているようでした。
大きく近親 相姦イッタらしく、体中の力が抜けて、僕が入れても全然動きません。
もう、全身の力が抜けきっているような雰囲気でした。

『したいなら・・・してちょうだい・・するなら・・・早くして・・・』
っていう構図でした。
『無理やり求められて、抵抗したけど入れられてしまった・・・
 もうしょうがない・・・・誰も来ないうちに早く終わって・・・』
な〜んていう想像も出来る裸の母の姿です。

入り口は少し固かったですが、中に入ってしまうと濡れていて、
ゆっくりと上から裸を楽しみながら動かしました。
そのまま腰をやさしく動かし、力の入らない裸を見ながら、
近親 相姦セックスをしました。
3分もしないうちに、射精・・・。

「・・・・あっ・・いきそう・・・いきそうだよ、いく・・いい・・
 いっていい?」
「・・・あん・・・いいよ、感じていいよ、タケちゃん・・」
「うん・・・いくね、出すね、中で出すね・・・」
「あん・・・あ・・あ・・・あ・・う・・ん。いいよ。」
「うん・・いく・・いく・・いく・・・中でいくよ・・」
「・・・・・」
「あっ・・・・ああああ・・・。出る・・出るよ・・・」

昨晩に続き、母の中に出させてもらいました。
温かい、母の中に・・・熱い僕の精液が注ぎ込まれました・・・。

イッたあと、しばらく僕も畳の上で放心状態です。
暖房の効いた暖かい部屋。
何も聞こえない、静かな山の中の旅館の部屋。
畳の上には、全裸の47歳の母親・・・
横には、僕。
脱ぎ捨てられた下着が、なまめかしく、部屋に散らばっていました。





「大丈夫?」
僕は起き上がり、母に聞きました。
「・・うん・・」
母は、僕に抱かれたままの姿、足を広げたまま、横たわっています。
足を広げた裸を見ていると、アソコを見てみたくなり、股の間に顔を
入れました。
両足を広げて中を見ました。
半分開いたアソコから・・・白い僕の精液と、母の透明な液が混じりあった
お汁が・・・・トロって出てきていました。

「出てきてるよ・・・すごくエッチだよ・・・」
「あ・・ん、だめ、タケちゃん。ティッシュ・・・・」
「うん・・・拭いてあげる・・待って、動かないで。」

僕は洗面所に行きティッシュを取ると、母の元に戻り、股の間に座り
ました。
「広げて・・・」と言い、両足をさらに開かせて、アソコをやさしく
拭いてあげました。
トロトロと、中から白っぽい液が、たくさん出てきました。
母は何も言わず、動かず、僕にされるまま、拭かれていました。


のろのろと起き上がり・・・
「ね・・お茶頂戴。タバコも・・・」
「うん・・」

冷蔵庫から冷たいウーロン茶を出し、コップに入れてあげました。
セーラムライトのタバコを1本出し、僕が火をつけて、母に渡しました。
全裸のまま畳の上に座った母が、ニコッってしてタバコを受け取り、
吸い始めました。
ウーロン茶を飲みながら、テーブルに肘をつき、立てひざでタバコを吸って
います。
けだるい雰囲気・・・セックスをした後の、あの、けだるい空気が、
タバコの煙と共に、部屋を漂いました。
横目で、同じようにタバコを吸っている僕を見ながら、母はタバコを
燻らせていました。
すごくエッチな・・・47歳の、熟した体の、けだるい姿でした。
母も僕も、間違いなく、この時は満足していたと思います。
僕を見る母は、母ではなく一人の妖艶な熟した体の女性・・・
という雰囲気でした。


畳の上での近親 相姦セックスの後、二人で大浴場へ行きました。
大浴場のサウナと露天風呂に入り、ゆっくり温泉を楽しみました。

 

近親 相姦 温泉

熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

近親 相姦・温泉】近親 相姦温泉・温泉での2日目 

◆温泉での2日目  

1日目の夜を楽しみ、熟睡しました。
翌朝、7時頃目が覚めると、2部屋あるもうひとつの部屋で、
母はテレビを見ながらお茶を飲んでいました。

昨晩、あれだけ激しかったのに、朝になると嘘のように母親に
戻っています。
いつもそうです。
家で近親 相姦シタ時は、翌日になると、母親に戻っています。
家には妹もいるので、当たり前でしょうけど。
父は、昨年1年程、家に戻っていましたが、また、相変わらず
単身赴任となり、海外にいます。年に4回帰ってはきていますが。
家で近親 相姦シテいた時は、気を使いました。
最近は、家でスルことはないのですが、スル時は、玄関にちゃんと
鍵とドアチェーンをかけ、誰も入らないようにして、もちろん妹の
いない時にシテいました。
僕は今、東京に住んでいるので、家ですることは、もうありません。

朝、8時半から朝ご飯を頼んでいたので、その前にお風呂へもう一度
入ろうと思いました。

「おはよう、もう起きたの? 朝、お風呂入った?」
「おはよ〜。お風呂、ううん、入ってないよ」
「まだ時間あるし、入る? 露天風呂。」
「入る? そうね、入ろうか?」
「うん」

浴衣を脱ぎ、外に出てみると、昨日の景色とは変わり、明るい山々が
目の前に広がっていました。







「明るいわね・・・なんだか恥ずかしいわ」
「いいじゃない。僕だって恥ずかしいんだから。入るよ、先に」

二人で入る、明るい露天風呂。
腰から下をお湯に浸かり、座って二人で山の景色を眺めているうちに、
眠かった頭も冴えてきました。

「今日はどうする? ドライブと観光?」
「そうね、昨日○○子が言っていたでしょう?  近くの宿場町に
 行ってみない?」
「うん、いいよ。」
「でね、早めに帰ってきて、ゆっくりしたいわ。最近、仕事忙しくって、
 ゆっくり休めなかったのよ」
「いいよ、そうしようね」

僕は、そう言いながら、今日はどんなセックスをしようか・・・
と、考えていました。


8時半頃、仲居さんが出来立てのおいしそうな朝ご飯を運んできました。
ご飯を食べた後、10時に観光に出発。
レンタカーで山の中に向かって行き、昔からの町が残る、まるで江戸時代
に戻ったような宿場町をゆっくり見学しました。
お昼ご飯は『田舎蕎麦』を食べて、旅館に戻ってきたのが3時頃。
早めに戻りました。
部屋は、既にきれいに掃除が終わっていました。
昨晩の、激しかったお布団での近親 相姦セックスの跡形もなく、きれいに掃除されたお部屋です。


「落ち着くね〜 このお部屋。いいお部屋でよかったね」
「うん、タケちゃん、ありがとうね。楽しいわ。」
「うん、喜んでくれてよかった・・・ ビール飲む?」
「そうね、ちょっとだけ飲んで、温泉行こうか?」
「うん」

ビールを飲みながら、山々の景色をみて、タバコを吸って、気分転換です。
4時になったので、旅館の温泉、大浴場に行くことにしました。

僕はさっさと浴衣に着替え、窓際の椅子に座り、母が服を脱ぐのをさりげなく見ていました。

母が洋服を脱ぎ始めました。
今日は、紺色のスラックスと、セーター、ジャケットで観光していました。

セーターを脱いで・・・紺色のスラックスを脱ぐと、黒の、模様の入ったパンティストッキングでした。恥ずかしいのか、後ろを向いて脱いでいました。
セーターの下は、黒のレース模様のシャツ。
パンティ ストッキングをゆっくりと脱ぐと、昨晩の水色のパンティでした。
上は、黒のレース模様のシャツ、その下には、パンティと同じ色の
ブラジャーでした。

「ね・・ね・・」と言いながら、椅子から立ち、母のそばに行きました。
黒のレース模様で水色のブラジャーが透けて見えるシャツ、下は水色の
パンティ。
この姿は、『そそる・・・』というか、エッチな、熟した体です。

「いいなぁ〜 このかっこ・・・エッチな感じ」
「・・・そう?」
「うん・・・」

母を抱き寄せ、立ったままキスをしました。
背の低い母は、僕の腕の中で、上を向いて、じっとして、僕の唇を
受け入れてくれました。

キスをしながら、母のお尻をパンティの上からモミました。
やわらかいお尻を撫でながら、キスをしました。
舌を出すと・・・
「う・・・う・うん。ちょっと・・まって」
「・・・なんで?」

キスを続けると・・・

「・・・ちょっと・・だめ、タケちゃん・・お風呂行こう・・ね・・」
「もうちょっと・・キスさせて・・」
「う・・・う・・・・・。待って・・だめ・・」

僕のものは、もう大きくなっていました。

「ね・・・キスさせて・・」
「う・・・だ・・め・・ちょ・・っと・・」

僕は、母の唇を奪い、キスをしながら、お尻やオッパイを揉みました。

「だめ・・したい・・・。したくなったよ、後ろからさせて。」
キスをしながら、体をさわりました。
「だめ・・お風呂入ってから・・・ダメよ・ダメ・・イヤ・・止めて・・」
「・・・ね・・こんなに大きくなっちゃったよ・・」
「・・・もう、ダメだってばぁ・・う・・お風呂入ってから・・」

母の手を取り、僕の大きく硬くなったモノを触らせました。
僕は母を抱き寄せ、後ろを向かせました。

「ね・・・ここで・・・・手をついて・・後ろから・・」
「・・・・もう・・」

あきらめたのか・・母は四つんばいになり、和室のテーブルに手を
つきました。
母が、肘をテーブルにつくと、僕は母の黒のシャツに下から手を入れて、
ブラジャーの上からオッパイを揉みました。
やわらかい、ちょうど手のひらに収まるオッパイを後ろから揉んで、
その感触を楽しみ、首筋にキスをしました。

そのまま・・・パンティに手をかけ、下へ・・・ずらすと・・・・、
丸い、きれいな、熟したお尻が出てきました。
右足からパンティを脱がせ、左足首にパンティを残したまま、
後ろから眺めました。
テーブルに肘をつき、お尻を向けて、黙って、されるがまま、
おとなしくしていました。

左足首のパンティを脱がしても、母は黙って肘をついたままです。
僕は、一度着た浴衣を脱ぎ、パンツ1枚になりました。
旅館のきれいな広い和室、きれいな畳、テーブルの上に肘をついて・・・
だまってお尻を突き出している母のその姿に、ぼくのものは大きくなって、
パンツの中で上を向いていました。
母のお尻に舌を這わせ、僕の好きな、白くてやわらかい太ももを
舐めました。
母は、うつむいて、じっとしています。

「恥ずかしい・・・タケちゃん・・止めて・・ね・・だめ・・」
「・・・ううん、キスさせて。もうちょっと。」
「・・・だめ・・ね、タケちゃん・・お風呂入ってから・・ね」

小さな声で、呻くように言っていましたが、僕は、そのまま、
オッパイを揉みながら、太ももへのキスを続けました。







熟女 母 との 近親 相姦

熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

【熟女母 との 近親 相姦】熟女母 との 近親 相姦・母ちゃんのオメコ触りました


◆オメコ触りました 

昨日帰ってくるはずだった父親が、宿で酔い潰れてしまったと父親の釣り仲間の人から連絡が昨夜ありました。「久し振りに友達と会って、調子に乗って飲んだんだろ。」と母は言いました。

そこで僕は今日の昼間母親に

「母ちゃんと風呂に入りてー。」

とねだりました。

「どうしたんだい?急に。」

と母は驚きました。

「ははあ。オメコや乳見たんで母ちゃんのヌードが見たくなったか?」

と母は笑いました。「うん。」と僕は正直に言いました。

「おやおや。ちょっと前まで母ちゃんがタオル巻いて風呂から上がると嫌がってたくせにさー。現金だねー。」

と母はまた笑います。

確かに母親は僕がテレビを見ていても平気でバスタオル一枚で入って来て、体を拭いたりします。パートから帰って来るとデカ乳の母親はまずブラジャーを外したいらく、僕の目の前でも脱ごうとするので「自分の部屋で脱げよー!」と今までは言ってました。でも今はもっと昔から乳やオメコを見てればよかったと後悔しています。今日は父親も夜までは帰って来ないと思ったので、思いっ切り母親の裸を見たいと思ったのでした。

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