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熟女おばさん [近親 相姦] 秘密の告白

【熟女母 との 近親 相姦】愚かな行為 近親 相姦 関係

◆愚かな行為


主人は単身赴任で外国におります。年に2回位しか日本に帰りません。仕事上仕方無いと分かっていますが、本音を言いますと不満なのです。1995年に現地に行き早12年の歳月が過ぎ当時小学3年生だった息子も大学を卒業し社会人になりました。夫婦というのは、いくら愛し合っていても離れるのはつらいものです。経済的には何の心配もありませんが精神的に不安を感じていました。

そんな事から息子と近親 相姦過ちを犯したのです。私も母親である前に生身の女なのです。欲しくなる時もあります。勿論セックスです。とうとう我慢できずに息子の寝室に行き添い寝をしました。一日目は何事も無く過ぎました。そして2度目の時に息子が「母さん・・・父さんがいなくて淋しいんじゃない?」私は何故か黙ってしまい、息子の目を見ていたら急に、息子に抱きしめられ唇を塞がれました。

息子は「母さん!母さん!」と言いながら激しいキスを浴びせました。すると私の体が熱くなり一人の女になってしまいました。舌を絡ませている内に女の部分が潤うのを感じました。息子はキスしながら私の胸を揉み下着に手を置き中心部を擦って来ました。気が付くと二人共全裸で抱き合って近親 相姦。息子の固いものがあたり興奮してしまいました。
息子は体を逆にして私に被さり濡れているところに舌を這わせ、私も息子を口で愛しました。正直言いまして息子と近親 相姦セックスしたいと思ったのです。

息子でもいい・・・私を貫いて欲しいと思いました。久しぶりのセックスを想像していたのです。息子は口での愛撫を止め「母さん?入れてもいい?」
私は愚かな行為と思いながらも息子を迎えました。後悔はしていません。これからも続くと思います。

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【熟女母 との 近親 相姦】息子との 近親 相姦 関係


◆息子とのこと…。

はじめまして、43歳の主婦です。
実は1年前から私は息子のセックスを受け入れてきました。
最初は…昨年の夏休みでした。
夫は仕事に行っていて家には私と息子だけでした。
お昼ごはんを終えて、息子が横になってお昼寝している隣で私も一緒にうたた寝していました。
うとうとしかけた頃、息子が私の肩に手を置いて撫でてきたんです。
それがとっても気持ち良くてじっとしていると息子の手は私の膨らんだ胸へ…
私は寝たふりをしていました。
優しく撫でるように胸をもみだかれ、乳首をコリコリとされて…
40を過ぎた私でも声がでそうでした。
息子は私のブラウスのボタンをはずして、乳首を口に含み舌先でころころ転がして噛んだり吸ったりしながら、手は下腹の当たりをもそもそ撫でて近親 相姦していました。

次第に手は下へと延びて行き、スカートをめくってパンティーの中へと…
まだ愛液が出ていない私のあそこをさすっていました。
でも、私は身体の中が熱くなるのを感じ…自分から足を開いていました。
息子が指に唾液をつけて私のあそこをいじり回していました…
しばらくはただ、いじり回しているだけでしたが…いきなりあそこに顔をうずめてきました。

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【熟女母 との 近親 相姦】実の息子との背徳の快楽 近親 相姦 関係


◆実の息子との背徳の快楽


私も最近、18になる一人息子と近親 相姦を持つようになりました。

私は現在42歳で息子は18歳。
10年も前に夫と離婚してずっと息子と2人で暮らしています。

30代の女盛りのころから、独り身で過ごした私は、時々火照る体を慰めるために、通販で買ったバイブやローターなどの道具に頼って、何とか気を紛らわせてきました。

でも、ふとしたことで、息子のオナニーの現場を盗み見てしまい、今まで押さえ込んでいた女の本性に火が着いてしまったのです。

それは、一月前に遡ります。
仕事で少し遅くなって帰宅した私は、家中の明かりが消えていたので、玄関を合鍵で開けて中に入りました。

息子はまだ帰っていないのかしらと思って、息子の部屋を覗きに行くと、電気を消した暗い部屋の中で、息子がヘッドホンをつけてアダルトビデオを見ながら勃起したペ○スをしごいていました。

私はあわてて、ドアを閉めようとしましたが、思い直して、少しだけ開いた隙間から、もう一度中を覗くと、息子のペ○スは、大人顔負けの大きくてたくましいペ○スで、心臓がバクバクと鳴ってしまうほど驚きました。

そして、息子の手元を見ると、何と私のショーツが握られていて、息子はそれを時々、自分の鼻にこすりつけて匂いをかいだり、口で咥えたりしていました。

その姿を見ていた私は、自分のアソコを息子に愛撫されているような錯覚を覚えて、下半身がジーンと熱くなってくるのを感じました。

そのあと、息子にフィニッシュが来ると「うっ!… か、母さん!…」と叫んで、ビデオの画面の女性に向かって、勢いよくおびただしい量の白濁液をドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、と吐きかけていました。

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【熟女母 との 近親 相姦】息子への愛 近親 相姦 関係


◆息子への愛


私は43歳の主婦です。
夫とは息子が3歳のときに別れて、ずっと息子と二人で暮らしています。
息子も今年で18歳になり、背丈も私よりずいぶんと大きくなって、見上げるくらいになりました。

息子は、物心がついたときから、父親がいなかったせいか、私にいつもべったりとまとわりついて甘えん坊な子供でした。私は、そんな息子を小さいときから、溺愛してきました。

甘えん坊の息子は一人で寝ることもできなくて、夫が残して行ったダブルベットでずっと小さい頃から一緒に寝ていました。

当然、お風呂も子供の頃からずっと一緒に入っていて、息子が小学生になったころから、お風呂では、お互いの体を洗いっこするようになりました。

まだ小さな手で息子は一生懸命私の体を洗ってくれました。
そして、息子はそのご褒美にと言って、私のおっぱいをおねだりして、チュウチュウと吸うのが楽しみのようでした。

私もそんな息子が可愛くて、どんどんと成長してゆく息子が私の生き甲斐でした。

でも、息子が中学に行くようになってからは、もう、おかしいからと、お互いにお風呂も別々に入るようにして、息子の部屋も作って寝室も別々にしました。

中学も終わりのころでした。 息子も思春期を向かえてオナニーを覚えたのでしょうか、ある日、私の下着を精液でドロドロに汚したまま濯機の中に隠すように押し込まれているのを見つけました。

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【熟女母 との 近親 相姦】私と息子のこと 近親 相姦 関係


◆私と息子のこと

私は18歳になった一人息子と近親 相姦関係を続けるようになって5ヶ月になります。
それまで私は、主人しか男性経験がありませんでした。
それで私にとっては、二人目の男性経験が実の息子ということになります。

きっかけは、半年前。
不可解な行動をとる主人の携帯を私がこっそり見て、そこに女の人との親しげなメールを発見したことから始まりました。

私が主人を問い詰めると、反対に主人の方が逆ギレして大喧嘩になり、私は主人に殴られて突き飛ばされました。

そこへ息子が大きな物音を聞きつけて、主人と私の間に割って入って、主人の暴力を止めてくれたのです。

主人は、格好がつかなくなって、捨てゼリフを吐いて、家を飛び出していきました。

私は、悔しくて、悔しくて、その場に泣き崩れてしまいました。

息子は私を心配して、そばから離れようとしませんでしたが、「母さんのことはもう大丈夫だから、部屋へ戻って…」と言って、一人っきりになると、私はこみ上げてくる感情をこらえきれずに、嗚咽を押し殺しながら泣きました。

あまりに泣き過ぎたせいで、頭痛が出てきて、いつも寝室に置いてある頭痛薬を飲みに行って、そのままベッドでしばらく横になっていました。

すると、ドアをノックして、息子がブランデーと氷を持って来て「少し飲めば気分が落ち着くよ…」と勧めてくれました。

息子はお酒を飲めないので、私が自分でロックを作っていると、息子が覗き込むようにして「何があったの…」と聞いてきました。

私は、主人の携帯を見てしまったことを息子に話しました。
すると息子は、少しの間、困惑した顔をしましたが、主人のことを悪く言うわけでもなく、「明日になったら、仕事のこともあるし、きっと帰ってくるよ…」とあっさりとしていました。

そして「それより、母さん、さっき、背中を打ったんじゃないの?」と私を心配してくれました。
「そうね、そう言えば、なんとなく痛いみたい…」
「シップ薬はどこ? 用心のために貼っといてあげるから」
私がクローゼットの中の救急箱を出すと、息子はシップ薬を手にとって「うつ伏せになってみて」と言いながら私のベッドの端に座りました。

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【熟女母 との 近親 相姦】息子との性に溺れる私 近親 相姦 関係


◆息子との性に溺れる私


夫に隠れて息子と近親 相姦セッ○スをするようになって、半年になります。
息子は21歳、私は46歳になります。

きっかけとなったのは、私のお友達との電話でのお喋りでした。
いつもは、夫の愚痴や、お姑さんの愚痴を30分位聞かされたあと、バーゲンの話やグルメの話になるのですが、その日は、うちの息子と同じ年頃の一人息子のオナニーの話になったのです。

私もよく知っている子で、キムタクに雰囲気が良く似た上品でスリムな子です。

私のお友達がたまたま、お風呂場に洗濯物を取りに行ったら、息子さんが、お風呂場でオナニーをしていて、その立派なペ○スを見てしまったと言うのです。

「太さも、長さも夫よりもワンサイズ大きめで、反りがあって、赤黒い亀頭は大型バイブくらいで、見ているだけで下半身が熱くなって濡れちゃったから、私もトイレに入ってオナニーしちゃったの」って、そんな話でした。

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【熟女母 との 近親 相姦】父は下肢麻痺の障害者で,母と近親 相姦 関係


◆父は下肢麻痺の障害者で,母と

俺の父は下肢麻痺の障害者です。俺が小5の時に事故で車椅子の生活になってしまいました。
俺が母に父の事を教えてもらったのは、高校3年の時です。その日は父が定期的にお世話になっている病院へ短期の入院をして2日目でした。その時は凄い衝撃を受けました。それと言うのも、母が風呂に入っている時に俺を呼んだので風呂場に行くと、服を脱いで入って来なさいと言うのです。
俺は言われるままに、服を急いで脱ぎ前を隠して入って行ったんです、そしたらシャンプーとスポンジを持った全裸の母が洗ってあげると言って俺を椅子に座らせ背中から洗い出したんです。
母は俺の体を洗いながら、「あき」良く聞いてね、父さんはね、下半身が麻痺してしまったので、その時から母さんとSEXは出来なくなってしまったのって言うんです。
俺は母の突然の告白に、急になんで?って思いましたが、それには理由があったんです、その年に父が事故に遭わなければもう一人子供を作る事になっていたそうなんです。
俺はその話を聞くまでは、母さんはタダ単に父さんとSEXが出来ないから寂しいんだって思いました、だから俺に打ち明けたんだって。

俺は、お風呂から出てTVを遅くまで観てから自分の部屋に行き寝ました。
明け方やけに温かいと思ったら、俺の布団の中に母も一緒に寝てたんです。
俺は風呂場でなぜ母が裸姿を俺に見せたのか、そして父との事を話した母が何を求めているかが、その時やっと分かったんです。
もうその時には俺の息子は痛いほど勃起していたので、急いで下着を脱ぎ、母の着ている物も全部脱がすと母の上に覆い被さり近親 相姦、自分のモノを握りながら母の中心部へ入れようとしたのですが間違ってオシリを突いてしまったんです。
間違って突いたので目をつぶったままの母が俺のモノをそっと握り導いてくれたんです。
俺のモノが母の中にヌルって入ったらあまりに気持ちが良くて近親 相姦イキナリ射精してしまったんです。
そんな俺を母は、しょうがないわ、初めてなんだからって言って俺を退けるとティッシュを取り自分の股に挟み、再びティッシュを取って俺のを綺麗に拭いてくれたんです。
その後、母が立ち上がって大きく股を開き、アソコのティッシュで自分のを拭き始めたんです、それを見ていた俺は再び勃起してしまったので、母に拭くのを止めさせ寝てもらって覆い被さると夢中で近親 相姦突ついたんです。

そしたら、突然、母が両手で俺の腰を押さえて、「あき」母さんね、今日まで6年もSEXをしていなかったから思い切り突かれたら痛いって言うんです。
そう言われたので母にどうしたら良いか分からないって言ったら、母が俺の顔を両手で押さえ唇をそいっと吸って来てくれました。
俺は恐る恐る母の口の中に舌を入れたら、母はそれを待っていたかの様に俺の舌にを舌を絡めながら、片手で俺の手を取るとオッパイを揉めとばかりに握らせたんです。

俺は舌を絡めオッパイを揉み、深々と母のアソコに入れたまま近親 相姦腰を動かすと我慢できなくなり2度目をいきなり射精してしまいました。
俺の家は父が事故に遭わなければ母とはこうわならなかったと思います、でも、今では母が俺以外の他の人を求めなく良かった思っています。

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【熟女母 との 近親 相姦】息子への愛近親 相姦 関係

◆息子への愛

私も主人が単身赴任になって、まもなくして息子と近親 相姦関係をもってしまいました。

発端は、息子とテレビを見ながらじゃれあっているうちに、体を触られて、息子も興奮してきてエスカレートしてしまって、気がついたら一線をこえて行くところまで行ってしまっていました。どうして挿入まで許してしまったのか、いま思っても、言い訳が見つかりません。

私は、43歳。息子はまだ学生です。

一度私の体を知ってしまった息子は、毎日のように近親 相姦私の体を求めてくるようになりました。
私も、いけないと思いながらも、息子の激しく直情的な性の欲望を受け入れ、貫かれているうちに、体の奥底に眠っていた淫靡な気持ちに火が付いて、絶頂を感じるようになりました。

息子も恋人か夫婦のような気になって、私と主人との間に、嫉妬心をむき出しにして困ってしまうこともあります。

先日も、単身赴任先の主人に呼ばれて、1泊して帰ってくると、玄関先に息子が出てきて、「親父とやってきたのかっ!」
とまるで、私が浮気でもしてきたかのように、迫るのです。

「違うわよ、お洗濯やなにか、お片付けがたいへんだったのよ」と、つい息子に気を遣って言いました。

息子は、私の腕をつかんでリビングへ連れて行くと、私の前にしゃがみこんでスカートを捲り上げてクンクンとパンティの臭いを嗅いで検査までするのです。

そして、私の下半身を裸にすると、リビングのジャロジー窓の縁に両手を掴まらせて、背後から近親 相姦肉棒を挿入してきたのです。

4時か5時頃だったので、お外はまぶしいくらいに明るくて、家の下の公園には近所の人達が何人か通っていました。

気づかれないようにビクビクしながらも後ろから犯されていると、妙な興奮を子宮に感じてしまいました。

そのうえ、数時間前に、主人とセックスをして、膣がまだ火照っているところに、今度は息子の肉棒を挿入されていると、母として、また妻としての背徳感や罪悪感にすごく興奮してきて、声を上げそうになってしまいました。

息子が激しくピストンしてくると、ジャロジー窓の枠が腰の動きに合わせてカタカタとなって、近所の人が振り向いたらどうしようって思っていると、ジワッと体が浮かぶような快感が押し寄せてきて、そのままの姿でとうとう息子に逝かされてしまいました。

最初の日、以来、息子とほとんど毎日のように近親 相姦セックスをしていると、息子もいろんなセックスに興味を持つようになって、この間はとうとう、息子とアナルセックスをしてしまいました。

主人ともしたことはありますが、息子のペ○スは太くて、挿入されるとあ〜犯されているっていう実感がこみ上げてきて、私もすごく興奮してきて最後は膣穴にバイブを入れられたまま、同時にアナルに挿入されて、すごい絶頂を感じて、恥かしい声を出してしまいました。
そんな時は、相手がもう息子なのか、なんなのか、わけが分からなくなってしまうのです。

でも、これから先も、できれば、息子に飽きられるまで、ずーっと近親 相姦愛されていたいと思っています



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【熟女母 との 近親 相姦】息子との近親 相姦 相姦 関係

◆息子との母子 近親 相姦 関係

私が息子と近親 相姦関係を持ったのは、3年前からで、私が35歳で息子が14歳の時でした。
 その2年前に主人を亡くし、1年ほどは慌ただしさなどから不思議なくらい欲求も起こらなかったのですが、少し落ち着いてくると、やはり一人で眠るのも淋しくオナニーをして紛らわせていました。

 息子を性の対照としてみたことなどなかったのですが、ある日私がお風呂に入っているとき、窓のほうに人の気配を感じたので鏡を使って見てみると、息子が窓の隙間から覗いているのが見えました。その時は、「息子もそんな年頃になったんだな。」と思い、それから何度か気づいてはいたのですが、「よそで覗いているんじゃないし、いいいか」などと放っておきました。

 息子の変化に気づいたのは、夏休みに入ってからでした。私は仕事に行っており、家には息子だけとなっていた時期です。
 洗濯物を自分のタンスに入れようとしたとき、私の下着類の入り方がいつもと少し変わっていることが続くようになりました。そこで、私の部屋にビデオを仕掛け、私が留守の間録画できるようにしておきました。夜ビデオを再生してみると、息子が私の下着を身に付け、ベッドでオナニーをしていました。そして、私が洗濯機に入れておいたパンティーをペニスに巻き、「かあさん」といって果てるところが写っていたのです。

 息子が私をここまで性の対象にしていたことに驚くと同時に、私の中で何かが弾けてしまったようでした。
 次の土曜の夜に、息子がお風呂に入っているとき、「いっしょにお風呂に入ってもいい。」と声をかけ、私もお風呂に入りました。息子は一瞬唖然としていましたが、私が「いつも覗いてたのは知っていたのよ。」というと、下を向きながらも私の体を横目でちらちら見ていました。私が体を洗うときには、息子に見えやすいように少し足を開いたりしてみました。「後でお母さんの部屋へおいで。」といって、私が先にお風呂を上がりました。

 部屋に戻ってから、パンティーも息子がよくオナニーに使っていたものに変え、パジャマも胸元の開いた軽いシースルーのネグリジェに着替え、部屋の電気も雰囲気のある明るさにして、まるで恋人でも待つように息子を待っていました。
 20分ほどして息子がやってきました。息子を私のベッドに座らせ、息子に息子のオナニーのビデオを見せ、「お母さんのことどう思っているの」と聞くと、「お母さんが好きだった。」と息子が答えました。「初めてなの」と聞くと息子は「ウン」とうなづきました。「お母さんが最初でもいいの」と聞くと、また「ウン」と息子がうなずきました。その瞬間私は一人の女になってしまいました。

 息子の着ていたものを全て剥ぎ取り、私も全裸になり、フェラチオをしました。すぐに息子は「ウッツ」というと私の口の中に射精しました。私は息子の精液を飲み込みました。でもまだ息子のペニスは大きくなったままです。私は、息子に跨り、騎上位のスタイルで私のお○んこに息子のペニスを入れました。ここから出てきた子供が、また私の中に帰ってくると考えると、罪悪感も少しはありましたが、息子に貫かれている快感に私も声をあげてしまいました。

 その夜近親 相姦息子は私の中に4回精子を吐き出しました。翌日は朝から息子と二人全裸で過ごし、私も久しぶりのセックスだったためか、まるで覚えたてのように食事のとき意外は抱き合っているというように近親 相姦何度セックスをしたか覚えていません。

 その日以来しばらく息子とは、家の中では二人とも全裸で過ごし、いつでも近親 相姦したくなったらセックスをするという生活が続きました。
 
息子も高校生になり彼女もでき、その子ともセックスをしていますが、私との関係も、その子にできないことを私に求めるというように、SMやアナルセックス、イメクラごっこなんかもするようになり、ますます燃えるようになってきています。
 息子には、一度彼女と3Pをやってみたいねなんて話しています。その子は女の私が見ても魅力的な子で私と二人でレズをしてみたいななんて、息子に内緒で思っています。