おまんこ 熟女@おまんこ レポート祖母 の おまんこ【祖母 の おまんこ】祖母 の おまんこ・祖母

祖母 の おまんこ

おまんこ 熟女@おまんこ レポート

【祖母 の おまんこ】祖母 の おまんこ・祖母


◆祖母 と おまんこ母と祖母と

俺(19歳)、母(45歳)、祖母(66歳)の三人暮らしです。

母、祖母ともにバツ1です。昔から母のことを女として見ていましたが、祖母のことを意識したことはありませんでした。
母は多分スケベな女でよく職場の男を家に連れて帰ってはセックスしてました。初めて母のセックスを見たのは小学生の時でした。多分20歳位のマッチョマンとのセックスでした。凄い衝撃で今でも鮮明に覚えていて、よくオカズにしています。月2、3度は男が家に泊まっていましたが、そのタイプも色々でした。

1番多く見かけたのは先ほどのマッチョマンで2人は俺に覗かれているのをおそらくきずいていたのだろうか、わざと母のおまんこに長大なちんぽ(ムースの缶位)がぶち込まれるところを俺に良く見える体位と角度でつながっていました。

セックスの内容はえげつなく、多分、洋物のDVDよりハードコアーです。しかし中出しはアナルのみでほとんどザーメンはごっくんしていました。たまにごっくんの後、小便を飲んでいましたが、母が望んでいる様でした。一晩中続くセックスに覗き見しながらちんぽを扱いている俺のザーメンも底をつくといった そんな家庭でした。

俺も高校生になってから、風呂あがりに母と家に2人でいる時なんかは、わざと勃起させながら母に「俺も お母ちゃんとやりたいよ。」「俺もザーメン飲んでほしいよ。」「俺の方があいつ(マッチョマン)より変態なセックスできるよ。」とか言って迫っていましたが、

「何であんたのザーメン飲まなきゃいけないの。」
「初めから変態のセックスしてどうすんの。」

とか怒るでもなく、かわされていました。
毎日のように口説き続けてとうとう
「ちんぽ扱くだけだからね。絶対にフェラチオしないし、ザーメンも飲まないよ。」

といった嬉しい返事がありました。

後「20歳になってもお母さんが女の中で1番だったらその時はいくらでもやらせてあげる。」とも。

すぐセックスしたかったのですが、あと半年も我慢すれば変態セックスができるので全てをおじゃんにしたくないといった思いで何とか我慢しました。
その日は約束どおりフェラチオは無しで手こきしてもらいました。
ただ乳首だけはぺろぺろしてもらいました。
3分も持ちませんでした。

「あんた いいちんぽしてるわねえ。それとザーメンの量も半端じゃないわねえ、お母さんが今まで経験した中で1番多いわよ。」

「あいつよりも?」

「うん。でもあそこは彼の方が少し大きいけどね。」

少しむかっとしました。それ以来、毎日のように母にちんぽを扱いてもらっていますが、未だおまんこを触らせてもらっていません。

服の上からは胸やお尻を触っても文句を言われないのですが。

ある朝 寝ている俺の股間をもぞもぞと。ああ母だと思いながら目を閉じてうっとりしているとちんぽがねっとりと暖かく包まれる感覚が、そうちんぽをしゃぶられていたのです。でも布団をはぐって確認すると驚いたことに俺のちんぽをしゃぶっていたのは母ではなく祖母だったのです。

下着姿の祖母の体は熟して艶があってとても66歳の体とは思えず、こんな体が今まで一つ屋根の下にあったんだと、今まで意識したことが無かったのですが祖母の体が欲しくなりました。

そのことを祖母に訴えましたが、

「だめ、美佐子(母)より先にHのちんちんをいただく訳にはいかないわ。美佐子から聞いたけどザーメンの量が凄いんだって?私たち親子でザーメン好きなんだよ。20歳になって美佐子とセックスしたら時々おばあちゃんともセックスしてくれる?」

何て親子だ。親子間で俺のザーメンの量や、20歳の約束の話なんかしてるのかよ。まあ俺も含めて変態家族なんだけどね。

その日は祖母にたっぷりとちんぽをしゃぶってもらって2回ザーメンを飲んでもらいました。

「本当にHのザーメンの量は凄いなあ。いっぱい飲めておばあちゃん嬉しいわ。味はいまいちだけど。」

一言多いむかつく親子です。
翌日は初めて母にちんぽをしゃぶってもらい、ザーメンを飲んでもらいました。
そのかわり俺は母の小便を飲まされました。俺はいやがる素振りをしましたが本当は母の小便が飲めて嬉しかったです。
後半年で夢のセックスライフがまっています。

<<【祖母 の おまんこ】祖母 の おまんこ・必然の近親相姦おまんこ 熟女@おまんこ レポートのトップへ【祖母 の おまんこ】祖母 の おまんこ・必然の近親相姦>>