祖母 の おまんこ

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【祖母 の おまんこ】祖母 の おまんこ・祖母


◆祖母 と おまんこ母と祖母と

俺(19歳)、母(45歳)、祖母(66歳)の三人暮らしです。

母、祖母ともにバツ1です。昔から母のことを女として見ていましたが、祖母のことを意識したことはありませんでした。
母は多分スケベな女でよく職場の男を家に連れて帰ってはセックスしてました。初めて母のセックスを見たのは小学生の時でした。多分20歳位のマッチョマンとのセックスでした。凄い衝撃で今でも鮮明に覚えていて、よくオカズにしています。月2、3度は男が家に泊まっていましたが、そのタイプも色々でした。

1番多く見かけたのは先ほどのマッチョマンで2人は俺に覗かれているのをおそらくきずいていたのだろうか、わざと母のおまんこに長大なちんぽ(ムースの缶位)がぶち込まれるところを俺に良く見える体位と角度でつながっていました。

セックスの内容はえげつなく、多分、洋物のDVDよりハードコアーです。しかし中出しはアナルのみでほとんどザーメンはごっくんしていました。たまにごっくんの後、小便を飲んでいましたが、母が望んでいる様でした。一晩中続くセックスに覗き見しながらちんぽを扱いている俺のザーメンも底をつくといった そんな家庭でした。

俺も高校生になってから、風呂あがりに母と家に2人でいる時なんかは、わざと勃起させながら母に「俺も お母ちゃんとやりたいよ。」「俺もザーメン飲んでほしいよ。」「俺の方があいつ(マッチョマン)より変態なセックスできるよ。」とか言って迫っていましたが、

「何であんたのザーメン飲まなきゃいけないの。」
「初めから変態のセックスしてどうすんの。」

とか怒るでもなく、かわされていました。
毎日のように口説き続けてとうとう
「ちんぽ扱くだけだからね。絶対にフェラチオしないし、ザーメンも飲まないよ。」

といった嬉しい返事がありました。

後「20歳になってもお母さんが女の中で1番だったらその時はいくらでもやらせてあげる。」とも。

すぐセックスしたかったのですが、あと半年も我慢すれば変態セックスができるので全てをおじゃんにしたくないといった思いで何とか我慢しました。
その日は約束どおりフェラチオは無しで手こきしてもらいました。
ただ乳首だけはぺろぺろしてもらいました。
3分も持ちませんでした。

「あんた いいちんぽしてるわねえ。それとザーメンの量も半端じゃないわねえ、お母さんが今まで経験した中で1番多いわよ。」

「あいつよりも?」

「うん。でもあそこは彼の方が少し大きいけどね。」

少しむかっとしました。それ以来、毎日のように母にちんぽを扱いてもらっていますが、未だおまんこを触らせてもらっていません。

服の上からは胸やお尻を触っても文句を言われないのですが。

ある朝 寝ている俺の股間をもぞもぞと。ああ母だと思いながら目を閉じてうっとりしているとちんぽがねっとりと暖かく包まれる感覚が、そうちんぽをしゃぶられていたのです。でも布団をはぐって確認すると驚いたことに俺のちんぽをしゃぶっていたのは母ではなく祖母だったのです。

下着姿の祖母の体は熟して艶があってとても66歳の体とは思えず、こんな体が今まで一つ屋根の下にあったんだと、今まで意識したことが無かったのですが祖母の体が欲しくなりました。

そのことを祖母に訴えましたが、

「だめ、美佐子(母)より先にHのちんちんをいただく訳にはいかないわ。美佐子から聞いたけどザーメンの量が凄いんだって?私たち親子でザーメン好きなんだよ。20歳になって美佐子とセックスしたら時々おばあちゃんともセックスしてくれる?」

何て親子だ。親子間で俺のザーメンの量や、20歳の約束の話なんかしてるのかよ。まあ俺も含めて変態家族なんだけどね。

その日は祖母にたっぷりとちんぽをしゃぶってもらって2回ザーメンを飲んでもらいました。

「本当にHのザーメンの量は凄いなあ。いっぱい飲めておばあちゃん嬉しいわ。味はいまいちだけど。」

一言多いむかつく親子です。
翌日は初めて母にちんぽをしゃぶってもらい、ザーメンを飲んでもらいました。
そのかわり俺は母の小便を飲まされました。俺はいやがる素振りをしましたが本当は母の小便が飲めて嬉しかったです。
後半年で夢のセックスライフがまっています。

母 の おまんこ

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【母 の おまんこ】母 の おまんこ・ ついに2



◆ついに2 

自分の部屋へ行き、うとうととしていると、静かに母が入ってきた。
「ひろし、寝てるの?」と話しかけた。
「いいや、寝てないよ…
 今日のことは…」
「いいのよ、…」
沈黙が続いた。
「お母さんもちょっと横になっていい」
「え、いいよ」と僕。

いろんな話をした。そろそろ寝ようかと、母のほうを
向いくと、ノーブラでパジャマから乳首が透けて見える。

母は寝ているようであった。
僕は寝たふりをして、母の胸に顔をうずめる。そんなに
大きくないが柔らかい胸だ。

さらに寝たふりをして、母に足を絡みつける。自分のあそこは
既に勃起していた。それは、母もわかっているはずだ。

僕は、そっと母の大きなお尻をさすった。
既に大きくなった息子は、母の股間に微妙に当たっていた。

すると、母の手が寝たふりをしながら僕のあそこを
まさぐってきた。思わず僕は身震いをしてしまった。
母の手は、パジャマの上から僕の息子をやさしくなでたかと思うと、
ついには、パンツの中に入り勃起したのペニスをしごき始めた。

僕は、母の手をそのままに、母のパジャマをたくし上げた。
そこには、黒ずんだ小さな乳首があった。
僕は思わずその乳首を舐め始めた。わずかに母の甘い吐息が
聞こえてきた。母は寝たふりをしながら、股をひらく。

僕は母の乳首にしゃぶりつきながら、パジャマのズボンに手を入れた。
なんとノーパンではないか。僕は母のお尻から右手を前に回し、
バギナをなでる。徐々に中指・人差し指・薬指と母の中に入れていく。
母の左手が僕のペニスをさらに激しく擦り始めた。

「はぁ〜」と母から声が漏れる。既に母のあそこはビチョビチョである。
母はそれでも寝たふりをしている。「お母さん、いい?」と聞くと、
わずかにコックッとうなずいた。僕は母の股間に顔をうずめた。
パンティーの上から母のおまんこを舐めまくった。
母は下で寝ている家族に聞かれないように、声を押し殺してあえいでいる。
パンティーの際から舌を入れ、母のおまんこを舐めた。
母は既に絶頂に近い。僕はもうはちきれそうなペニスを
母のおまんこに押し当て、奥深く入れた。

「あ〜ひろし、気持ちいい」と階下に寝ている3人を起こさないように、
耳元で喘いだ。母は「そのまま、中で出して〜」と言った。
僕のあそこは母のおまんこですぐにいってしまった。

僕はその後、母の乳首を舐めたり、股間をまさぐったり、
朝まで布団の中で母と戯れた。
最後まで母は寝ているふりを続けた。これが最大の母の誘惑なんだと
思いながら、59歳の母を抱いた。

翌日母は、いつもどおり朝食を作り美容院へ行った。
実家の脇で経営している美容院だ。
いつものように子供たちは父と遊んでいる。

僕は髪の毛を切りにその美容院に行った。
髪の毛を切ったあと洗面台にあお向けになり髪の毛を洗った。

母は周りの様子を気にしながら、ズボンの上から僕の股間をなで始めた。
そのとき外で遊んでいた子供が突然入ってきて言った。
「おじいちゃんと公園に行ってきていい?」
母はニコニコしながら言った。
「行ってらっしゃい。車に気をつけて…。いっぱい遊んで来なさい」

子供たちが公園に向かうと、美容院の玄関に
「本日休業」の札を出した。
母は洗面台で上向きになっている僕のズボンを一気に脱がし
ペニスをなめ始めた。
「お母さん〜」と母の頭を抑えながら僕は喘いだ。
母はその場でスカートを捲し上げ、パンティーを脱いだ。
仰向けの僕の上に騎乗位となり、おまんこに僕のペニスをうずめていった。
「お母さん、いっちゃうよ〜」
「ひろし、、、いいのよ。中に出して…。」
「あ、いく〜」
「ひろし、いいわよ〜」

僕と母は同時に果てた。

子供も帰ってきてうちに帰るとき、
「また、いつでも髪を切りにいらっしゃい」
と笑顔で送り出してもらった。

ちらりと見えた母のスカート下はノーパンだった。
来週にもまた来ようと思った。

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【母 の おまんこ】母 の おまんこ・ 慰めの旅


◆慰めの旅 

今日で正月も終わる、昨夜久しぶりで母のメンチョを舐めた。
母も今年65歳、俺も47歳、初めて母を抱いたのは俺が25の春、
父の看病に疲れ急に老けてた母、悲しみの毎日だった。

このままだと、病気になると思い、俺は母を旅に誘った。
瀬戸の児島に俺の友達が小さな別荘?といううより小屋がある、
俺は釣り道具を持ち母を連れて行った。キッチンと6畳二間の手ごろの宿だ。
早速母を連れて小屋の前につりに行く、母は岩に着いている貝をとった。
少しは気分が晴れたのか、ボツリボツリと父との話をした。

俺は知らなかったが、父には女がいたようだ、それでわかい俺にも
親のヘンコの気配が感じられなかったのだ。それが母には不満だったのだ。

俺との不倫は月に2度ぐらいだったので母はオナッていたと言う。
それでも母は嬉しかったと言う。

そんな話をしながら、夕食のおかずはつれた。持ち帰り料理し夕食を済ます。
屋上のタンクから湯を降ろし風呂に入る。
母も来る誰にも遠慮なく愛し合った。

母はあまりおまんこを見せなかったが今日は自分で拡げ見せてくれた。
 初めておまんこを洗った、クリを優しく揉んでやる。
母が腰を浮かす風呂の淵に母を座らせ開脚、おまんこを舐める。

お尻の穴も洗ってやる、体中嘗め回す、母は泣き出した。
そして声を出して善がった。

「アア〜おまんこがいいわ 何時までこうしてお前とおまんこができるだろうか?」

「何時までもしようよ、このおまんこ俺のメンチョだ。母さん誰にもさわらせないでね」

「お前がこうして可愛がってくれたら、おまんこ人には触らせないよ」

「これから母さんは俺の嫁さんだからね、遠慮はしないよ、したい時にするよ。
こうして思い切ってすると隠れてするときの何倍も気持ちが良いもの」

「母さんもよ、親子ともに助平だね」
「助平でないとこんないい気持ち二にはなれないもの」

こうして母と子は抱き合ってベットにたおれこんだ。
思い切りの69、クリから膣アヌスまで舌を這わす、母は極度の興奮に泣きながら軽く失神した。

クリを吸うと少し小用が出たみたい。気持ちよく失禁したようだ。
タオルで綺麗に拭いてやる、紀が着いたようだ。

「御免ね、余り気持ちが良いので出ちゃった。
今度はお前のチンコを舐めてやるから、コッチにきなさい」

俺は母にチンコを預けた。母のフェラきもちいい。蟻の門渡り、アヌス・・・・
きもちい俺は母の股間にあたまをいれ、おまんこをみながら舐める気持ちが良いのでいきそうになる。

「母さん往きそうだよ、出るよ」
「出しなさい母さんが飲んであげるから、沢山出して」
「アアア〜〜イクイク メンチョが食べたい」
「食べてもいいよ母さんもいきそうよ」
「一緒に往こう・・アアア^^イクイク」

こうして二人一緒に果てた。こんなイイおまんこ初めてだ。
その夜明けまで3回した。母はおまんこが痛いといっていた。
朝ごはんのとき母のおまんこをみてやると赤くなっていた。
ペロリと舐めておいた。

こうして母も元気になり、3日ほどつりとおまんこをして帰路に着いた。



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【母 の おまんこ】母 の おまんこ・ 鏡餅


◆鏡餅 

「ゲホゲホ!ガハッ!母ちゃんコーのチンポ汁で溺れっちまうー!アハ。ゲホ!」

母ちゃんはむせながら全部飲んでくれました。

「奥さ〜ん、いるう?」

その時玄関でシズエさんの声がしました。玄関の鍵を閉めとけばよかったと思いましたが、もう遅いです。こんな母ちゃんを出す訳にもいかないので、速攻でパンツだけ履いて僕が出て行ったのです。

「あれま!コーちゃん、さみイのにそんな格好してえ?!ガッハッハ!若えナー。」
「あ、ああ。今着替えてたとこだあ。」
「そっかよお。ンで、お母さん居っか?」
「ンー。酔っ払って寝っちまったー。」
「ああ、そっかー。そしたらこれ、大根。雑煮にでも入れて食ってナー。」

シズエさんは何か笑いをこらえてるみたいです。「あ、ありがとー。」
とりあえずお礼を言うと、シズエさんはヒソヒソ声で「コーちゃん、股ぐらで赤
マムシがヨダレ垂らしてっぞ。ガハハ!」と言いました。パンツからハミチンし
てチンポ汁がツーと床まで垂れていたのです。

「母ちゃんが寝てっからって、センズリばっかコイてンじゃねっぞ?ガハハハ!
本物の女とオメコしたくなったら、いーつでもオバさんとこ来ナ。ガッハッハ!」

僕は真っ赤になりました。別にシズエさんなんかいっつもセンズリのネタで犯し
てるし孕ませたりしてるのに、何か恥ずかしかったのです。
おー、赤マムシに犯されっちまうーガッハッハッハ、と笑いながらシズエさんは帰
っていきました。

「シズエさんかあ?あんだって?」

母ちゃんがグターとして聞いてきました。
「ンー?大根。雑煮にって。」

その後オメコしたかったのですが、今みたく叔母さんに送られた父ちゃんが突然
帰ってきてもヤバイので、僕も母ちゃんもそのまま着替えたのです。

「母ちゃん、必ずまたしンべえな。」
「ン。母ちゃんだって堪ンねーかンなー。それにコーがシズエさんの言う事真に受けても困ンしよ。アッハッハッハ!」

シズエさんの声はヒソヒソ声でも乳と同じくデカいのでした。
後で聞いたら、母ちゃんは酒のせいだけじゃなく、久々のオメコに大興奮していつ
も以上にスケベになったそうです。

新しい母ちゃんの色気にも気付いた事だし、何とか今月中に母ちゃんと初オメコしないと赤マムシがシズエさんのとこに行ってしまいそうです。


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【母 の おまんこ】母 の おまんこ・ 鏡餅



◆鏡餅◆

でも酔っ払ってる母ちゃんはそんな事気にせず

「アッハッハー!ご褒美だダア。ホーレ早くパンスト脱がしてみぃ!」

とご機嫌でした。

「わーかったから暴れンなー。」

脱がせろと言いながら足をジタバタさせてるので、なかなか脱がせません。
家に着くまで普通だと思ってたのに急に酔っ払ったみたいでした。
とにかく早く脱がせようとしてズリズリやってたらパンツごとズルむけてしまったのです。急に現れた母親のモジャモジャおまんこを見たら、僕のチンポも堪んなくなってしまいました。

「ハアハア。母ちゃーん!俺もう入れてもいっかあ?」
「ウウン。なんだあ?もうチンポコ堪ンねのかあ?母ちゃんの乳もちっとねぶれえ。ハウ。」

僕はすぐにハメたかったのですが、まだデカ乳も味わっていたかったので体が2つに分かれそうになりました。グチャグチャムニュムニュ揉みまくってモチみたく柔こいロケット乳の感触を手で味わい、本当にモチをすするみたく乳っ首をズビズビ!ジュパッ!ジュパッ!とすすりこんで紀州の梅くらいプワッと膨れた乳っ首をベロで転がして思いきしねぶってやったのです。

「ンー!ジュバッ!ジュバッ!ハアハア!どーだあ!!母ちゃ〜ん!まいったか
―?!ジュルルゥ!」

「アオオ!コォー!ンめえっぞー!ヒィヒィン!」

「あ〜っ!!母ちゃあん!俺もう出っちまう!」

「ンー?ハアハアハア。どーれ、もうちっと我慢出来っか?ハアハア。」

母ちゃんはそう言ってヨロヨロ四つん這いになって、僕を仰向けにしました。
それから「ンーショ!」と僕の顔の上に跨ると、そのままロケット乳を僕の腹の
上にタップンタップン垂らしてパックリとチンポ咥えこんだのです。乳っ首が腹
をこちょこちょ掠ってくすぐったかったですが、すぐチンポ舐めくられる方に気
がいってしまいました。

母ちゃんがさっきの乳の仕返しみたくジュッパジュッパベロンベロンと、激しくチンポを舐めくりしゃぶったからです。

「オオ!オオッ!母ちゃん!気持ちいい!母ちゃーん!」
「ンフウ!ハアハア!一人でヨガってねで、母ちゃんのおまんこも舐めろ、コー!ジュルル!」

僕はパンツとパンストを膝まで下げて、言われた通りおまんこにしゃぶりつこうとしました。

「母ちゃん、ケツもちっと下。高くってオメコ舐めらンねー。」
「こっかー?」

母ちゃんが腰をじわじわ下げてきたので、やっとおまんこに口が届きました。僕は大玉スイカ2個分はあるかあるデカケツを抱えておまんこにむしゃぶりついたのです。

もうワレメはビチョビチョですぐ僕の顔もおまんこ汁でヌレヌレになってしまいました。

そして久々に母ちゃんのおまんこの臭いを顔中で嗅いで興奮した僕は、もう爆発寸前でした。

「か、母ちゃーん!おまんこ臭え!スケベえな臭いで、俺もー駄目だあっ!」

「ムグ!ンパ!イク前にング!母ちゃんの、ムグ、スケベ豆食え〜!ンムウ!」

僕はもう冷静におまんこ見れなかったのでムチャクチャにベロでワレメ突きまくったり、唇尖ンがらしてムチュムチュ!とおまんこに吸い付きまくってやりました。

「アヒッ!!コオー!オオォン!」

いつの間にスケベ豆ホジくったのか、母ちゃんの巨体がブルンと振るえると、僕もチンポ汁を死ぬほど母ちゃんの口の中にドピュドピュッ!とぶちまけていたのです。



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【母 の おまんこ】母 の おまんこ・ 鏡餅



◆鏡餅 

正月の三が日に父親の実家に年始の挨拶に行きました。
親戚も何人か来ていて酒に弱い父親は、付き合い酒で酔いつぶれてしまいました。
帰る頃になっても、まだ起きません。すると叔母さんの一人が「もうちっと寝かしといてやんな。叔母さん帰る時車に乗っけてってやっから。」と言ってくれたので、僕と母親だけ先に電車で帰る事にしました。
その叔母さんは酒を飲まない人なので、母親も安心して預けてきたのです。

「あー疲れた疲れた。」
母親は家に着くなり服を脱ぎ始めました。買ったばっかの服でしたが、かまわずそ
こらじゅうに脱ぎ捨てました。母親もちっと飲んでいたのです。あっという間に
下着姿になりました。

「コー。母ちゃんの着替え持ってこー。」と立ったままパンストを脱ごうとしてよろけてしまいました。慌てて僕が支えて座らしてやったのです。

「母ちゃん大丈夫かー?」僕は母親を自分に寄っかからせて聞きました。
「アハハ!母ちゃんもちっと酔っ払っちまったあ。」と僕に体重を乗っけてきたの
です。肩越しに母親のデカ乳の谷間が見えて、急にムラムラしてきました。いつ
もながら2個のロケットみたくドンと飛び出した乳に紫のデカブラがはち切れそ
うです。「母ちゃーん。俺、鏡餅食いてー。」「なーに言ってンだー?鏡開きは七
日だべー。ハハ。」「そーじゃなくて、こっちの鏡餅だあー!」

僕は後ろから母親のロケットの先っちょをムギュッと掴んでグチャングチャン!
と揉んでやりました。母ちゃんの乳は本当に柔こくてボリュウムがあるので本当
に鏡餅みたいです。

「アフウン!コ、コー。まだ帰ってきたばっかだぞー。ン!」
「ハアハア。だからよー。父ちゃん帰ってこねーうちにしんべーよお!」

僕はムチャクチャにデカ乳をこねくり回しながらグッチャグッチャ揉みしだいてやったのです。

「オウン!オウ!わかったから手荒く揉むなー、コー!ハウぅ」

母親もその気になったので、改めて体の下に座布団を敷いて寝かせました。

「ンじゃ母ちゃん。食うぞー!デカ乳鏡餅。」
「食え!腹いっぺー食えぇ!」

今度は母親の体の上からロケットの両横を掴んで持ち上げるように揉みます。
その度にタップンタップンと両乳が波打ってぶつかるのです。
すンごくスケベーに見えました。

「コー!ブラジャー外せえ!ずらせえ!ハアウウ!」

母親はブラの上からだと物足りなくなってました。
僕は苦労してブラジャーを上まで押し上げました。
乳っ首が鏡餅の上のミカン位デカく膨らんでました。

「ハアハア!母ちゃん、このミカン茶色いぞお!ジュパッ!」
「ハグッ!もっと吸ってみー!ハオ!甘えぞ。母ちゃんのミカンはー!ンン!」

僕は横からデカ乳をグッチャングッチャン!揉みまくりながら乳っ首をジュパ
ジュパ!とヨダレを垂らして吸い続けました。

「コー!腹がキチいだー!パンティーストッキング脱がしてくれー!ハアン!」
「ンー。どーしべーかなー。」

僕がもったいぶって焦らしてると母ちゃんの手が僕の頬っぺたに伸びてきました。
そしてあっという間に僕の顔に自分の分厚い唇をくっつけてきて、ブチュウ!と
キスしてきたのです。

意外に柔っこい唇の感触と僕の唇にくっ付いた口紅が、
ガサツな母ちゃんに大人の女の色気を感じて驚いてしまったのです。


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【母 の おまんこ】母 の おまんこ・ 母との関係


◆母との関係 

わたくし、35歳の自営業、○○と申します。
3年程まえから、母と関係を結んでおります。

父とは、5年ほど前に死別しました、当時まだサラリーマンだった私ですが
父の死に伴い、1人息子の私が家業を継ぐことになり、実家にもどりました。

実家は、小さな寂れたラーメン屋なのですが、サラリーマンをしていた私には父の、
葬儀後、家業に慣れるまで必死でしたので、あっという間に時が過ぎていきました。

家業にも慣れ、余裕のできたのが、3年程前の、ゴールデンウィークが終わるころでした。
その頃、母と2人で店をきりもりしていたのですが、母の提案で、休暇をとろうと言うことになり、近くの温泉でも行くかと言うことになりました。

そして、車で、熱○温泉までいき、小さなペンションにとまりました。
夜、食事を済ませ、部屋に戻り風呂に入ろうと一緒に部屋を出て浴場にむかいました。

普通に男風呂、女風呂を、予想していたのですが、混浴の家族風呂で母も、私もその場で固まってしまい、私が「どうするよ、」と言うと「どうするって・・・」と完全に母は、動揺していました。

「ま、たまには、背中でも流してやるよ」と私が言うと「え?ホント?」と母が嬉しそうにいいました。

結局、二人で入る事にして、脱衣所でお互い服を脱ぎ、湯につかり何気なく、母の体に目を遣ると息子が元気になってしまいあわててしまいましたが、母に見破られ、「お前、母ちゃん見て何考えてんだ」と言われてすかさず「母ちゃんの体、エロいな」と言って目をそらしたら、「何言ってんだよ」と股間を握ってきたので、あわてて、「なにすんだよ」といって、母の背後に回りこみおっぱいをワシ掴みしてしまい、そこから怪しい雰囲気になり、「お前、こんな年寄りの体に・・・」といいながら、背後に手をのばし「溜まってるのかい?」と言われ、返す言葉がみつからず、「ごめん、背中流すよ」と答え、シャワーの前に行き、母の背中を、流し始めました。


「母ちゃん、ゴメン女の裸見るの久しぶりだったから、」と言うと、
「しょうがないよね、あんたもここんとこ、仕事で手いっぱいだったもんね。」
と言い、また私の股間に手を伸ばし、優しく扱きはじめました。
私は、「母ちゃん!」と叫び、母の胸を揉みしだき、唇にすいつきました。

そして、石鹸の泡を、洗い流しその場に母を、押倒し体中に舌を這わせ、無我夢中で、愛撫しました。母は、抵抗するわけでなく、徐々に鼻を鳴らすように、甘い声を、だしはじめました。そして、母の前に、息子を差し出すと母がそれを咥え、私は、母に覆いかぶさりクンニをしました。

それこそ母の出した雫をすべてすいとるように。
そして母に「母ちゃん、いいか?」(おまんこに入れてもいいかの意味)と聞くとうっとりした顔つきで「バカ、聞くんじゃないよ、良いも悪いもないんだろ?アタシだってここまでされて生殺しはヤダョ」といい、ヨシとばかりに、母の股間に、息子をあてがい、ゆっくりと腰を沈めていきながら、母の顔を凝視すると、私を見つめながら「ああっ、あ〜〜っ・・すごい」といい、根元まで入れて腰をグリグリ回転させると、顔をそむけて
「ああ〜んっっ、あっっすごい〜ぃ」といって泣きはじめました。

徐々に、少しづつこしをピストンさせ、

「母ちゃん、すげ〜ョ母ちゃんのおまんこすご〜気持ちいい」といいながら
「母ちゃんどうだ?」
「あっ・あっ・すっ、すごい」
「イイか?」
「○○(私の名前)のがあたってるぅ〜えぐってるぅ〜」

そして、絶頂感が徐々に襲い始めたとき、ピストンを弱め、母に
「俺のこと、愛してる?」と聞くと

「○○は?お母さんの事愛してる?」
「当たり前だよ、すげ〜愛してる。母ちゃんは?」
「ん〜どうかな〜母親にこんな事する息子でしょ〜?」
「あっ、そういう事いうの?思いっきり突いちゃお〜」
と再び激しく母を突く

「あっいやあ〜ぁぁぁ〜んんああああぁ〜ご、ごめんなさいぃ〜」
また腰の動きを止め、
「どう?ちゃんと答える?」と聞くと
「愛してる・・・こんなすごいの初めて」

そしてまた、激しく腰を振り程なく母の中で果てました。
その後も、部屋に戻り夜中まで5回ほどまじわりました。

そして、現在では、普段は、近所では普通のラーメン屋の親子、
2人きりのときは、恋人同士のように愛し合っています。

この旅行以来、母とは頻繁にドライブに出かけ、
様々な旅館や、ラブホテルなどでおまんこ頑張っています。


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【母 の おまんこ】母 の おまんこ・ 偶然に


◆偶然に 

地方に住んでいますが、都内に住む母の妹の娘の結婚式に出席するため親爺の代理で母と二人で出席することとなり(親爺は家畜ドクターで出産予定が入っていた為出席できず)早朝、都内に向けて出発しました。

結婚式に出席し、日帰りの予定なので羽田空港で帰りのチェックイン手続きをしようとしが、悪天候の為に出発の見直しをしているとの事結局3時間後欠航となってしまい航空会社に宿の紹介をお願いしました。

紹介されたホテルは、全国チェーンのビジネスホテル
欠航路線が多くセミダブルの部屋しかなく、そこに泊ることとなりました。

ホテルの近くの居酒屋で夕食を兼ねて飲み、母もほろ酔い加減となり
ホテルの部屋に帰り、母と同じ部屋に入った時、もしや?チャンスかも?
母は普段と変わりない態度で接していますが。

自分は内心・・ドキドキと緊張
母を先に風呂に入らせ、先に寝てていいよって伝え、自分も後から入浴しました。

入浴中、どうやって母を抱こうか・・もし・・怒られたどうなる・・
息子は臨戦状態だし・・どうしても今夜しかチャンスが無い!
風呂からあがり、母を見ると心地よさそうに寝入っていました。

自分の気持を確かめるように、下着を着けないで全裸で母の横に寝ました。
向こう向きに母は寝ており、背中を向けてホテル備え付けのパジャマで
寝ていました。

暫く母の様子を伺いながら、そろそろと手を母の背中に触り、しばらく感触を楽しんでいましたが、腕とか、ソフトにタッチしても起きる様子が無かったので、手を胸元まで忍び込ませ、そっと乳房に被せてみました。

手に息遣いを感じながらしばらくそのままにしていましたが、少しづつもみながら、感触を楽しんで、首筋をそーと舐めてみた。

母の体がピクンとし、体全体が前かがみになるように固まってしまった。
自分も驚いて手を離したが、母が前かがみになったので、臨戦体制の息子が母の尻に触れ、より一層息子がピクンと動き母の尻に押し付けるようになり、
息子に力を入れ、何度も何度も息子をピクンとさせ母の尻に反応を伝えました。

じーとしてる母、緊張の沈黙。

どうなる?  おまんこ!!

もうやるしかない!母の腕を取り強引にこちらに向かせ両腕を開かせました。
母も開かせまいとし、腕に力を入れて抵抗しました。
止めなさい!母が叫ぶように大声を出し止めなさい!止めなさいと何度も言うので、隣の部屋に聞こえるよと言うと止めたが抵抗は続きます。

強引にキスし、舌を入れまいとして口を固く閉ざしていたが。
息苦しくなったのか口を開いた瞬間に舌をねじ込みました。 
 んー んーと言いながら母は抵抗を続けました。
パジャマのボタンを外し、乳頭を舐め回しても両腕の力は抜くことなく乳頭と首周り、キスの繰り返していくうちに母も段段と力を抜き、手を離しても抵抗しなくなりました。

無言状態での母に対しての愛撫、夢中でした。
母の顔を見ないように夢中で体中を愛撫していくうちに、下着を取る時いくぶん腰を浮かして?スムーズに脱がせることができました。

母を愛撫している・・・喜びと興奮で全身愛撫を続けたが母は無反応両足を開こうとした時にまた閉じようとしている母に、一度だけお願いって言うと、足の力を抜き母の中心を舐め回しているとはー はーと息遣いが聞こえてきました。

そのうち、母の腰が上下に少しづつだが動かすようになってきてしばらくすると両足に力が入りぴーんと真っ直ぐに足先をそろえるような状態になりました。

多分・・いったのでしょう、う〜〜んと言う声とともに
力強くなった息子をそろそろと母のおまんこに差し込もうとすると、腰を左右に振って
入れないように抵抗する母。

そんな抵抗も少しだけ、スルって感じでおまんこ挿入できました。
もう・・母の抵抗はありません 暖かい感じで包まれしばらく動かさずそのままの状態でキスをすると母から舌を出してからめてきました。

この時の嬉しさ!許してくれたんだ!そう思うと動かさなくても出そうになってしまって喜びと我慢が入り混じっていました。

少しずつ動きだすと、母からハッ ハッと息遣いが聞こえ両手で枕を掴み快楽を楽しんでいるような素振りを見せ始めてきました。

あまりの気持良さに・・直ぐに出てしまい
母の体の上に重なったままぐったりしてしまった。

母も余韻を楽しむ様で、じっとしていた。
始終・・二人とも無言で。

母にありがとうと言うと・・無言でうなずきやっと母の顔を見れました。
母は恥かしそうに二ヤっと笑ってくれました。
それからは、母も多少ながら協力するような感じで朝方まで愛しあいました。
これって・・余りにも気持良くて・・病み付きになってしまいそう。

翌日、何事もなかったような以前と同じ親子の会話、態度で安心した。
飛行機も飛び、故郷の空港に降り立った時に初めて親爺のこと思い出した
親爺に悪い事したな〜って、でも反省はしていない。

空港の駐車場で車に乗り込み、周りを見渡して誰も居ない事を確かめ
母の顔を両手ではさみ、キスしようとしたが誰かに見られるからって嫌がったが、
誰も居ないから大丈夫って言ったら、目を閉じてデープキスできました。

帰り道、手を繋いだら嫌がらずギュっと力をいれたら母も力を込めて握り返して
くれたのでで安心しました。
昼間ですが、田舎なので交通量の少ないので、ズボンから息子を取り出して
母の手に握らせたらギュっと握ってくれ。上下にさすってくれました。

顔は正面に向けたまま、普通の会話しながら、自分も興奮してきて母の乳房を
触ったり、太腿を撫でてみたり・・そりゃ〜幸福そのものです!
願望が叶って、なかなかいい体してる母が身近にいてこれからが楽しみ・・・・

親爺の顔・・・まともに見れないな。

だけど・・母と愛せる楽しみの方が大きい。
母も同じ事・・言ってた。

これって、偶然が重なって思いを遂げられましたが
ここの提示板を見なかったら、いつまでも単なる母親としか
見ていなかったでしょう


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【母 の おまんこ】母 の おまんこ・ 母の浮気 4



◆母の浮気 4 

耳を澄まし、ジッと階下の話し声に神経を集中させました。
暫くして、話し声が途絶え、階下に静寂が戻りました。
それが何を物語るか、私も、それが理解出来る大人になっていました。
音を立てないよう、階段を降り、2人が居そうな部屋の見当をつけ、
そこに向いました。
1階の一番奥にある和室、そばに近寄ると人の気配を感じます。
襖に耳を押し当て、中の様子を伺いました。
「・・・すごい・・・・太い・・」
そんな言葉が聞こえてきます。
震える手で、襖を少しだけ横に開きました。
ピンクのスリップ姿の母が目に飛び込んできました。畳にひざまずき、
その母の前は男が立ちはだかっていました。
そして母がしていた事・・信じられませんでした。
母は男のペニスを咥えていました。いや、正確に言うと、しゃぶっていたと
言うべきでしょう。私の所からハッキリと見えました。
母のスリップ姿・・艶めかしいその姿・・そして母が上目使いで、男の顔を眺めている。
その手の中に直立したペニスが握られていました。
「欲しくなっちゃった・・入れて・・」
「いいの? 面倒な事はいやだよ・・」
「あら? 意気地なしね・・私の事口説いたくせに・・」
「もう・・いけない奥さんだな・・***さんは・・」
母が立ち上がり、動きました。
一瞬私は目を離しました。改めて中を見ると、母が押入れから蒲団を取り出し、
それを敷き始めました。敷き布団だけを延べたのです。
「ネエ・・早く・・気持ちいい事しましょうよ・・・・」
「いいんだね・・本当に?」
男は念を押すかのように母に話しかけてから、そんな母の上に押し被さっていったのでした。


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【母 の おまんこ】母 の おまんこ・ 母の浮気



◆母の浮気 

あれはまだ私が小学生だった頃の事です。

我が家の家業は理髪店、いわゆる床屋さんです。

店は父親が一人で細々としていました。母は免許は無いので手伝い程度でした。
しかし、どちらかと言えば、話し下手の父と違い、社交的な母の人気で店は持っていた様でした。
ある時その父と母が喧嘩をしたのです。子供だった私と3才上の姉は戸惑うばかりでした。
そして遂には母の家出と言う事に。
父は追いかけるどころか、何も言いませんでした。
姉と私は近所を探し回り・・結局見つからないままにその日は過ぎていきました。

翌日、父が私と姉に、
「ここに行けば母がいるから・・迎えに行って来い・・」
そんな感じで話しをしてくれました。

何も判らないまま、教えられた場所に姉と私で出かけていきました。
家からそう遠くはない2階建てのアパートでした。
「お母ちゃん・・、お母ちゃん・・」
そう呼びながら部屋のドアをノックしました。
ドアが開き、中から母が姿を見せました。そして私達の姿を見て驚いていました。
「如何してここが判ったの? お父ちゃんに聞いたの?」
私達は母に家に帰ってくれるよう、一生懸命頼んだ記憶があります。
母が部屋の中に向って声をかけていました。
「子供達よ、迎えに越させたみたい・・私帰るは・・。」
母が部屋の中の人にそう話しかけたのです。
私と姉はその言葉を聞いて喜んだ事を覚えています。

「今帰るから・・ここで待ってて・・」
母の言葉にドアの前に立っていたとき、チラッと中の様子を見たのです。
蒲団が敷いたままで・・枕が二つ並んでいました。

<ここで泊まったんだ・・お母ちゃんは・・>

そう思いました。まだまだ私は子供でした。

そこの住人は、店の常連の一人で、30代の独身男性でした。いつの間にか
母といい仲になっていたようで、その事は父も知っていたようです。

喧嘩の理由は判りませんが・・

子供の私達が心配している最中、母は男の所に転がり込んで、
その男と一晩中おまんこしていたようです。

母のそんな面をまだ子供だった私は知る由もありませんでしたが、
やがて私もそんな母の女の部分を知る事になるのですが・・その事は次回に・・。