祖母 の おまんこ

おまんこ 熟女@おまんこ レポート

【祖母 の おまんこ】祖母 の おまんこ・祖母を犯しに


◆祖母を犯しに

部屋に入っても祖母は下を向いて黙っていた。

私は、獲物の服を剥ぎ取りを始めた。
上を脱がせ、ブラウスのボタンをはずし始める。
祖母に限らず、この瞬間が好きだ。

ましてや今はこれから、70代の祖母を犯すと
いう行為に異常に興奮する。

ブラウスを脱がすと今では少ない白いスリップをしていた。
これはいい。
スカートに取りかかる。フォクをはずしファスナーを降ろして
スカートを剥ぎ取った。スリップを捲り上げた。

祖母は、とても70代の女がつけるとは思えない紫のいやらしい
パンティを穿いていた。出かけに履き替えたものだ。ブラもお揃いだった。

清楚だと思っていた祖母が娼婦のような下着をにつけていたのだ。
スリップを引き裂くように剥ぎ取り、祖母を紫のパンティとブラだけの姿にした。
祖母は、手で隠す仕草をしたがそれがよけい色っぽくてよかった。
若い女には醸し出せない妖艶なエロスだ。

急いで服を全部脱いだ。

立ったまま、向かい合い、祖母の手を取り私のものを握らせた。
そのままにしている祖母の手の上から手を重ねてしごかせた。
祖母の手は、思った以上にすべすべしていて気持ちよかった。

そのまま、祖母を抱き寄せ、唇を重ねた。一瞬、唇を遠ざけ
ようとした祖母だったが、私の好きなようにさせていた。
舌を中に入れて絡ませていると微かだ絡み返してくるように
感じられた。

女の服を脱がす時、想いを女が受け入れたことがわかる行為をした時は、
楽しく嬉しいものだ。無論、女のおまんこの中に精液を放出して想いを遂げた時もだ。

祖母の肩に手をおき、半ば強引にひざまづかせた。
獲物が受けいれた以上、何をしても構わないのだ。

アブノーマルな獲物のせいでいつも以上にいきり立った
イチモツを祖母の真っ赤なルージュの唇の中に差し込んだ。
紫の下着を着て真っ赤な唇のまるで娼婦のような祖母の口に咥えさせた。
祖母の口の中はねっとりとして気持ちよかった。

激しく腰を振り、祖母の口の中を楽しんだ後、風呂場に連れて行き、
やらしい紫のパンティとブラをはぎと取った。

祖母はもう隠そうとはしなった。諦めたように下を向いていた。
70代の祖母の身体を眺めた。見事に乳は垂れ下がり、枯れた
肌をしていた。おまんこの毛も薄かった。白い肌が妖艶だった。

いつもの女とは違う女体に以上に興奮した。

シャワーのお湯を浴びせ、手マンで祖母のおまんこをもてあそんだ。
祖母の身をよじる姿が悩ましくてよかった。

祖母の身体を叩くなど少し乱暴に扱って楽しんだ。

そのまま嵌めてしまいたい衝動を押さえて、ほとんど
濡れたままの祖母を抱き抱えてベットに放った。

ベットの上で、大きくおまんこを引き裂くように脚を拡げた。


祖母 の おまんこ

おまんこ 熟女@おまんこ レポート

【祖母 の おまんこ】祖母 の おまんこ・祖母を犯しに


◆祖母を犯しに

ベットの上に祖母を放って、祖母の脚を引き裂くように拡げた。

祖母の長い脚はダンスをしていたせいか、見事なまでに拡げられた。

祖母のおまんこは、毛は薄かったが年のせいかやや黒ずんでいた。

いよいよだ。

祖母は、脚を大きくひらかさレた格好で、顔は手で隠していた。

祖母のおまんこの前に、男根をあてがい一気に挿入した。

ついに祖母を犯した。想いを遂げた。体中に快感が広がった。

突き刺された祖母は始め、身をよじり痛がった様子だった。

きっと久しぶりの男根の受け入れだったのだろう。

痛がる様子の祖母を激しく突いて犯す快感はよかった。

やがて、祖母の身体は赤を帯びてきた。そして、昔の快感を
思い出したのか快楽を感じてきているようだった。

腰も私の突きを味わうように動かすようになった。


絶頂を迎えて祖母のおまんこに欲望をすべて吐き出した。

久しぶりに大量の男汁を吐き出したようだ。

思い描いた祖母とのSEXを成し遂げて、征服欲と満足感にひたった。



祖母の身体の上に重なりながら。


しばらくしてから、祖母を四つん這いの犬のようにして
後ろから突こうとすると祖母は嫌がる様子もみせずに
わたしに尻を向けた。

縛ろうかとも思った。

これから先、この祖母の身体で楽しむことが出来そうだ。

祖母 の おまんこ

おまんこ 熟女@おまんこ レポート

【祖母 の おまんこ】祖母 の おまんこ・祖母を犯しに


◆祖母を犯しに

白壁のおしゃれなレストランに入り、海の見える窓際に二人で座った。
食事とともに、ワインも頼んだ。祖母を酔わせるためだ。
食事が終わり、会話は自然と独身の私の彼女の話になった。

友達はいるが、その先はなかなかなどと適当にあしらい、やがて店を出た。
祖母はワインのせいで少し酔っていたので、祖母の手をとり車まで連れて
行った。
祖母の手はやせていたが、白くて細長い指をしていた。
この手で私のものを握らせしごかせ、真っ赤なルージュをつけたあの口に
咥えさせようと思っていた。

車に乗り、祖母に聞いて欲しい話があると告げて、
ゆくり話せる場所に行こうと話した。
私の真面目な言い方に、祖母は了解してくれた。

無理やり犯そうとも思っていたが、あとのことを考えて
同意をさせてから犯すことにしようとしていた。

やれればいいのだから。

妖艶な祖母のおまんこを味わい、アブノーマルな欲望を
満足させればいいのだから。

海沿いの国道を車を走らせて、ある建物の駐車場に
車を滑り込ませた。

祖母はここがラブホテルの駐車場であることはわかっており
怪訝そうな顔をしていた。

私は、祖母に、この年になるまで女を知らないこと、
初めての女は幼い時から想っていた祖母に相手をして
もらいたかったことなどを熱心に話した。

すべて、事実と違うことを。ただやるためにだ。

もし、祖母が断ったら、ここで無理やりに犯すつもりでいた。

祖母は長い時間沈黙していた。
明らか苦渋の表情を浮かべていた。

長い説得に沈黙している祖母に、私は、無理やりにでも
犯して想いを遂げるつもりであることを告げた。

なおも苦渋の表状で沈黙している祖母に私は、欲情してしまった。

獲物を得るような鋭い目つきで迫っていたであろう私は、
ついに祖母の手を取った。

その行為に祖母ついに観念したようだった。

車から出て、助手席のドアを開けて、祖母の手を掴み引き出した。
祖母は悲しそうな表情をしたまま車から出て、受付の方に向かった。

フリータイムの時間制のラブホテルのようで、
受付には飢えた性欲をこれからみたしあおうとする
若いカップルが列を作っていた。

70代の祖母の姿は、格好の視線の餌食となった。
祖母は明らかに恥じていた。その様子が私を興奮させていた。

祖母よりはるかに若い
受付の叔母さんの
軽蔑のまなざしを祖母は浴びて
鍵を受け取り愛欲を満たす空間へと向かった。



祖母 の おまんこ

おまんこ 熟女@おまんこ レポート

【祖母 の おまんこ】祖母 の おまんこ・祖母を犯しに


◆祖母を犯しに◆

車を走らせながら、携帯から祖母の家に近くに来たので寄るとの連絡をした。
祖母が出た。家のものは留守らしい。都合がいい。
祖母は久しぶりの私の声を聞いて声を弾ませていた。
これから私に犯されることも知らずに。
興奮を押さえ、用件だけ言って電話を切った。
ジーンズの前がふくらんでいた。

玄関の前に車を置き、玄関のチャイムを鳴らした。
祖母が玄関のドアを開け出て来た。これから私が食す獲物だ。
挨拶の後、叔母は私を居間に招き入れた。
祖母の後姿を見ていると、これからおまんこをいただくのかと思うと興奮を押さえきれない衝動にかられた。

我慢できず、このままここで押さえつけて犯してしまおうかとも思った。
昼近くになり、昼食の用意をしていないので何かとろうと言う祖母の話に
対して、私は、折角だから海辺のレストランで二人で食事をしようと提案した。

家の人がいつ帰ってくるかもしない祖母の家で犯すことは難しいと考えたし、
ムードのある場所で祖母を落とすのもいいと考えていた。

祖母は私の提案に賛成した。

祖母は清楚な服に着替え、うっすらと化粧もしてきた。
赤いルージュが私にはいやらしく感じられた。
洗濯機に何かを入れたところをみると、祖母はどうやら
下着も取り替えたようだ。
どうせ脱がされるのにと思いながらも、70代になる祖母が
一体どんな下着を身につけたのか早くみてみたいと思った。

獲物である祖母を助手席に乗せ、車を走らせた。

祖母 の おまんこ

おまんこ 熟女@おまんこ レポート

【祖母 の おまんこ】祖母 の おまんこ・祖母を犯しに


◆祖母を犯しに 

古都鎌倉の伯母の家に車を走らせている。
国的はただ一つ、祖母とやるためだ。

祖母の名は、清子。年ははもう70代。
昔は女優の津島恵子に似ていると言われていた。
事実私もそう思っていたが、SEXの対象ではなかった。

SEXの対象と意識してきたのは最近のこと。
20・30代の女とのセックスにマンネリ感を感じて、
40・50代のいわゆる熟女や逆に高校生やそれ以下の
若い子に手を出して楽しんでいたが、
それにも飽きを感じてきていた。

そんな折、母が祖母と一緒に出かけたときの写真を目にしたのだ。
これだと思った。久しぶりに性欲の高まりを覚え興奮していた。
どんな手を使っても祖母を犯してこの淫らな欲望をかなえよと決めていた。

写真の中の祖母は、昔の美しい面影を残しており、若いころからやっていた
ジャズダンスで鍛えたスマートな身体を保っていた。
それ以上に、その妖艶なエロスを漂わせた表情に征服欲がむくむくと湧き出
してしまっていた。
若い女には醸し出すことの出来ないその表情と枯れた肉体に。
人の好みの問題ではあるが、これはもうアブノーマルの域に入っているようだ。

祖母を犯しにいく。自分のアブノーマルな欲望を満たすために。