パンツ穿かずにミニスカートでお出かけ

過去に私が経験した出来事を密かに書いておきたいと思います。 できれば最初からお読み下さると嬉しいです。 露出は、TPOをわきまえて他人に迷惑をかけないでPLAYできる人達だけのための、紳士・淑女の精神世界の楽しみだと思います。って思うの、ヘンかな?

騎乗位に移るタイミング

前回の記事で好みの体位が話題になったので、その事についてもう少し。

チイチは昔はバックが一番良き、と聞いていましたが、最近は騎乗位も多用しているようですね。

…確かに…あれは良いものですなぁ(〃▽〃)。(遠い目状態)

私もね、騎乗位は出来ます。出来ますよー。出来ますけど、自分からはなかなか出来ないです…。

だって、恥ずかしいじゃないですか?

私の場合、男性側から「じゃあ上に乗って」とか、「自分で動いてみてよ〜」とか言われない限り、自分からイソイソと跨がりに行くのはしない事にしています。

例えば、もし初エッチの時に男性を仰向けの態勢にさせて、「さぁそろそろ私に任せておきなさいよ!」と言わんばかりに、ロケットスタートの勢いで動き続ける腰使いのプロのような女性がいたら、引きませんか?

腰にモーターが内蔵されているようにクネクネ動かすことができて、自分だけ最短コースで昇天するような女性が恋人だったら、落胆しませんか?

私は、きっとドン引かれると思うのですよ。
あまりエッチが上手い女だとは思われたくない。エッチが好きな女と思われたくない(というか気付かれたくない)という気持ちが、どうしても有るんですよね〜。

歴戦の巧者とか、ベテランのテクニシャンという自負も無いし、かと言って、27歳にもなってくると、「私、何も知りませ〜ん」とも言いにくいような気がして。こういう葛藤も、ある種のちょっと中途半端なお年頃だからでしょうか?

相手と回数を重ねて、少しづつ上手くなって行くのなら相手にも気づかれないかもしれないですけど。

と、ちょっと思ってみたりして。

結婚式の報告を。 05(番外編)

そんな訳でございまして、チイチさんは人妻となり名字も変わりましたが、相変わらず私達高校の仲間は当時のニックネームで呼び合っています。もちろん「チイチ」ではありません。チイチはこのブログ内で私が勝手気儘につけた名称ですので…

結婚。うむむ、結婚かぁ。いいなぁ。少〜し羨ましいですね。私も以前おつきあいしていた彼氏さんと、いつかは結婚するものだとばかり思い込んでいましたので(半泣き+半笑い)。

今は一人身のフリーさを楽しんでおこうと思ってます!余り固い事を考えずにね。まったりと、ダラダラと。それから、仕事からはもう少し距離を置きたい…なかなか現実が許してくれませんけど

結婚式の帰り道、列車の中で高校時代のクラブ仲間といろいろと話をするわけですよ。
「チイチの大学時代のお友達さんは、仲間内だけとしか話してなかった」とか、
「チイチは思ったよりも早く家庭に入ったねー」とか、
「チイチ、化粧してもあまり変わらなかったね」とか。
「チイチの旦那様のお友達とお知り合いになる機会がなくて残念だった」とか。…あら?一つの出会いを期待していた人も居たようですね?

他人様の噂、私的感想、そういった話だけでいつまでもいつまでも盛り上がれるものです。すごいですね。

チイチと私はLINEで連絡を取り合うことも多いのですが、最近は聞いてもいない事を色々とLINEで教えてくれます。
「上で動く事が多いから、またウエスト細くなっちゃった」とか、
「裸エプロンは凄く効果が高かったよ!」とか…。 

まったくもう、私にどういう反応を求めているのやら。くっ!リア充自慢か!

まぁ幸せそうで何よりです。
チイチさん、これからも末永く爆発し続けてください。

結婚式の報告を。 04

メインのアクトを始めました。一曲目よりテンポが速くてなかなか見栄えのするショウになってたと思います。(チイチがビデオを持ってると思うので、機会が有れば見せてもらおうと思っています

…それにしても身体が重い…。練習の時はこんな事は無かったのに…。練習では手を抜いて、ただ流していただけだったんだろうか?

後から良く思い出してみたら、私、披露宴の間結構食べてましたよ!なるべく多くは食べないよう、気をつけていたのですけどね〜。どうやら気をつけていたのは最初の内だけだったようです。

ジャンプする度に、胃の中では赤ワインやスープや牛肉が跳ね回っていたのでしょう。

花嫁はというと、式の間は最初のシャンパンに口を付けた程度で、殆ど食べてなかったそうです。食べる時間が殆ど取れず、また、美味しそうな料理が目の前に並んでいたというのに、あまり食べたいと思わなかったそうです。

そのおかげか、動きもピシッと決まっていたように思いました。

…それにしてもチイチのウエストの細さよ…

一旦は(横方向に)制御出来ない成長を見せていた時期のあったチイチさんでしたが、まるで結婚式に間に合わせるかのように見事に体型を戻していました!流石です。本人は平然と「根性でシェイプアップしてたら何とかなったよ〜」と言っていたので、実は相当の努力を要したんじゃないかな、と想像しています。それか、半年以上前からコッソリシェイプアップしてたか、ですね。その内聞き出してみたいと思います。

…というか、どうか教えて下さい。

あの細さだったらウェディングドレスの時のコルセットは要らなかったのではないだろうか?余興ではツーピースの服を選んだせいで、皆オヘソが時折皆様にこんにちはしていたりしてたハズです。でもチイチだけはきっと自信を持って御披露目出来てた事でしょう。

日本の結婚披露宴で花嫁のオヘソを披露する機会など、あまり無いですよね(^^;)。ゲストの男性陣はラッキー!

演技中には、私の肩の上にチイチが乗って、その体勢からジャンプして身体を1/4回転させて背中から降りる(天井を見る状態で着地)、というのも成功しました。もちろん着地点には身体を受け止める係のメンバーがいます。そのまま落ちると痛いですからね!

高校の時は私の下にもう1人いて、3人分の高さの位置からジャンプするという技にも挑戦していましたが、今回は安全面を重視して2階建てだけにしました。長身の私の肩からジャンプするので、それなりに高さはあったと思います。滞空時間が長いと、見栄えが良くなるのです。

それから、本来はジャンプして空中で開脚して、下降しながら足を閉じて爪先を天井に向けた着地します。しかし今回は、花嫁が「大股開き」をするわけにはいかない、と自粛をリクエストされたので、ジャンプ直後から足を閉じたままにして、最高到達点で指を爪先につけてその後仰向けで着地する、という演出に変えました。ちょっとだけ上品に、且つ、無難な演技にアレンジです。

演技が終わった後は間髪入れずに花嫁からのブーケトスがありました。司会者さんも「えー、今のがブーケトスでした」と後から説明するので精一杯でした

そして記念の写真撮影。花嫁を前列中央にして、ちゃんと手の甲を腰に当ててポーズを作りましたよ前列は両手を腰に当てて膝立ちで、後列は左右対称になる格好です。片方の手を腰に、もう一方の手はポンポンを高く掲げるポーズです。

その後は、私達は元の服に着替えに。花嫁は本当のお色直しに行きました。
席に戻ったら、途中まで食べていた料理のお皿がキレイになくなっていました…(T_T)。

おしまい。
後日談はまた今度書きますね

結婚式の報告を。 03

ドア前で待機するメンバーは6名。チイチも入れると7名。ドア前でたむろしている、とても結婚式にはふさわしいとは言えない妙に元気な格好の7名。(元気というよりも若作りのような気も。。。)

6名中ほろ酔いのメンバーが2名。泥酔者は無し。

久しぶりに着る高校生の時のクラブの服です。9年ぶりくらいではないでしょうか。身に着けた皆の姿を見て、「誰もが昔のままで、何も変わっていないな」と思いました。一瞬で懐かしい気持ちになりました。

皆、クラブの服を捨てずに取っておいたのは素晴らしいですよね。今回はワンピースの方ではなく、ツーピース(万歳した時におへその出る服)の方を選びました。理由は後程書きますね。

「20代後半にもなってミニスカートを穿くのは照れるね〜」と、何人かの友達は言っていましたが、逆に「今が最後と思いなさいよね〜」と言うメンバーもいて、高校の頃の服に馳せる想いは人それぞれのようです。私は、割と頭の中ではイメージは出来上がっていたので、余裕を感じていたくらいです。しかし、緊張はします。練習したとはいえ皆と合同の練習は十分な量ではなかったですからね。チイチを交えての振りの合わせなど、前日に1回したきりです。

大きく深呼吸して、ホーッとゆっくり息を吐いて、会場前の廊下は体を少し火照らせるくらいのちょうど良い温度でした。会場内は室内のクーラーの効きが弱かったようで、私にとってはちょっと暑く、肩や足の出ている服になってようやく解放されたように感じました。

司会者「それでは新婦の入場です。どのような服で入場されるのか、お楽しみに」

会場内の照明が少し暗くなり、入り口のドアにスポットライトがあたります(想像)。音楽が始まり、イントロの途中で威勢良くドアを開け、私が先頭で(チイチを置いてけぼりにして)まず6人が小走りに会場に入ります。

私達「イエーッ♪」
私達「ヒュッヒューゥ♪」

ワンコーラス分 曲が終わるまで、そのまま40秒くらいのダンス。個人がそのままの立ち位置で腕上げたり体の向きを変えたりする簡単なものです。

「新婦が入ってくるはずなのに、何なんだこの連中は?」と思わせるつもりだったのですが、新郎はニコニコしてこちらを見てるし、司会者さんも全然慌てるそぶりもなかったようで、皆すぐにこれも余興の一つなんだねと納得されたようでした。

短い時間のダンスが終わって、マイクを渡してもらいました。

わたし「私達は、高校の時チイチさんと一緒のクラブに入っていた仲間です。今日は皆様に当時の様子をご披露したいと思います。昔を思い出して、チイチさん!一緒に踊ってください」

別の曲のイントロが流れて、チイチが小走りで入場します。片手を腰に手を当てて、皆の声援を受けてもう片方の手を軽くフリながらの登場です。服は私達と同じですが、上半身は花嫁衣裳で、レースの髪飾りと白い手袋を付けているのですが、下半身は動きやすいスカートです(ツーピースのユニフォームおを選んだ理由はこれでした)。そして、私達が手に持っているのはポンポンですが、花嫁が両手に持っているのは、なんとブーケです。

チイチ「フィーッ♪」

…と声を出しながら会場入りしたはずですが、音楽と会場の拍手とで殆ど聞こえませんでしたよ(^^;)。

そしてチイチを中心に位置して、皆でダンスを披露しました。選んだのは私達が高校3年の時の演目でした。

(後一回続きます)

結婚式の報告を。 02

神前式の神々しい雰囲気から、披露宴の緩い雰囲気に移行して行って、場が和んだタイミングあたりで参加者からの余興が始まりました。関係者からの祝辞は2人程度で短めに終わり、後はグループで歌を歌うチイチの中学生時代の友人さんや、手品を披露する旦那様サイドの友人さん等、余興の時間となりました。

関係者さんの固いお言葉交じりの祝辞の時間が短かったのは、私にとっては助かりました。ありきたりの言葉を聞かされるのって、結構苦痛なんですよね

余興をされる皆さん、最後の締めくくりはお祝い事に結び付くように無難に落としますね。手品では何もない箱から”Happay Wedding”と書かれたカードを出したり。

旦那様はアメフトにちなんだ寸劇に参加されていました。私個人的には、このショートコント(?)のような寸劇が一番面白かったです。

ステージに友人さん達が5〜6人出てきてスクラムの態勢を作り、旦那様はそのスクラムに突進する位置に居ました。スクラムに対面するのは一人だけ。その一人が、両足で作ったトンネル間を通すように後方に投げて旦那様にパスを通し、旦那様はパスを受け取った瞬間に、猛然とスタートを切って走り出すのですよ(ただしスローモンション風に)。

パスで受け取ったのは脇に抱えられる程度の大きさのリボン付きの箱。全てのタックルを交わして相手を払いのけて、新婦の待つゴールラインに辿り着いたらトライ成功で、箱を開けて中の花束を取りだして新婦にプレゼントする、というストーリーでした。会場からはパチパチと拍手。友人さん達の1人が試合の実況中継をして盛り上げていましたよ。

並み居る強豪(他の求婚者)を全員倒して花嫁獲得〜!という演出だったのでしょうかね〜。私の深読みでしょうか?もしそういう演出を意図していたなら、実話含みになってしまうので不用意に笑えませんね。私の知る範囲では、倒された側の当事者は披露宴の会場に居なかったように思うのですが…

この寸劇の後司会の方が穏やかに新婦のお色直しを告げて、一旦チイチさんは一人会場から出て行きました。

会場の招待客の皆さんは殆どが休憩タイムと思われた事でしょう。私達の座っていた丸テーブルのメンバーなど、皆お手洗いに行って、殆ど誰も残っていませんでしたから。

しかし実際は、お手洗いに行ってたのではなく、全員が着替えのために近くの控え室に行ってたのでした。各自予め用意していた服を確認して、短い時間で急いで着替えを済ませて準備して(多分10分かかっていないと思います)、会場のスタッフさんにOKのサインを送ってしばらくすると会場から「皆様お待たせいたしました、着替えの終わった新婦の再入場です。拍手でお迎え下さい」とアナウンスが聞こえて来ました。会場のドアの前で待機します。セーブしたつもりだったけど随分料理食べちゃったなー、などと思いながら。


続きます。

結婚式の報告を。 01

チイチさんとその旦那様の結婚式についてです。
ようやく記事にする事が出来ました。遅くなったのは私のモノグサのせいです。すみません。

とても華やかで上品な結婚式と披露宴でした。司会の方の落ち着き、式場のスタッフの方のベテランっぷり、飾ってあった花の豪華さ種類の多さ、お料理の美味しいこと美味しいこと!ケーキカット後に頂いたイチゴのケーキの美味しいこと美味しいこと!!頂いたお土産に入っていたバームクーヘンの美味しいこと美味しいこと!!!

いやあ〜。とても美味しい、いや、とても神聖な趣の結婚式でした。手を抜いた感が少しも無く、そこかしこから高級感が漂っていました。まだまだ結婚式に呼ばれた事は多くありませんが、私の知る中では最高の式でしたよ。

旦那様はタキシードが似合っていました。カッコ良かったです。きっと素敵な筋肉の持ち主なのでしょう。チイチのドレスも予想に反して、いや、予想以上に似合っていました。純白のドレスに憧れる人が多いのも納得がいきます。

それにしても聖書には良い言葉が多く書かれていますね。病めるときも健やかなる時も…に続く一説は感動モノです。耳にする度に新鮮な気持ちになれます

神父「誓いますか?」
チイチ「はい」

短い「はい」の言葉に込められた想いがどれだけ密度が高いか、チイチの声の震えが物語っていたと思います。好きな人と一緒になれる喜びや、家庭を持つ不安や、皆の前で愛を宣言する照れくささ等が混じり合った一言だったように思いました。

これほどまでに結婚式が良いものなら、何度でも式をあげたくなりますね!(何度もするものではありません)

披露宴の方は、落ち着いた感じを醸し出していたのは序盤の方だけで、次第に和やかになっていって、お酒も回りだした頃には新郎を弄り出す悪友さんも現れ始めて、会場が段々と緩んできました。

式の様子は一回で書ききれないので、次回に続きます

久しぶりの投稿です

こんばんは。
いつの間にかミソジの足音、ささやき声が聞こえ始めてきたように思います。

霞がかった川の向こう岸では妖精「ミソジ」が、こちらにおいでと笑顔で手招きし、軽い気持ちで私を招待しているような気がしますが、どうか幻覚だったり幻聴であって欲しいものです。…この川は渡ったら元に戻って来れない川の類でしょうか?

今日は久し振りに投稿しています。

一昨年の冬頃から仕事量が一気に増え出して、休日出勤も慢性的に発生するようになりました。あぁ、かくして多忙とはこのような状態の事を指すものなのですね。

残業と休日出勤…お給料が増えるのは嬉しいのですが、ちょっと生活のバランスを見直したいです。

昔のように、昔といってもほんの2年ほど前ですけど、楽しいことを思い描く時間が無くなり、次に髪や肌の手入れをする時間が無くなりました。寝る時間を削って何かをする事は苦にしないでいられると自負していたのですが、こうも長い間続くと心身共に疲弊してしまいますね。

他の皆さんも気力も体力も続くものです。感心しています。同時に呆れてもいます。これが社会人の普通だというのなら、私は社会人になれなくてもいいです…なんてね。

これ以上は仕事時間が長くならないように予防線を張らなければ!

唯一の息抜きのはずのバンド活動も、今のままでは何だか、ただの作業のように感じてしまいそうです。何か変わるきっかけを作らなくちゃね。

頑張れ私。
負けるな私。

チイチ、本当の式は、実は10月

皆さま、早速ですが、前の記事は間違いでした。結婚式は10月でした。

すみません、すみませんx10。聞き違いした私が7月と書いてしまいました。しかしめでたい事には変わりはありません。是非とも幸せになって欲しいものです。

高校時代の友人と、結婚式の出し物を考えています。やはり元クラブのチーム集めて踊るしかないだろう、と盛り上がっています。チイチにも既に相談済み。途中から一緒に参加して踊ってもらいますよ〜。

もう段取りは大体出来上がっています。

ダンス曲が途中まで進んだところで「新婦もご一緒にいかが?」と私達がジェスチャーして、チイチには「ダメダメ私ムリ」と両手を振ってもらって、「それでもいいからおいでおいで」とジェスチャーしてですね。司会者さんに「昔の気持ちに戻って新婦も一緒に参加していただきましょう」と一言添えてもらって、会場のゲストさんにも拍手で煽ってもらって、チイチが「ムリだって言ってるのにもー」等とゆう表情をしているにもかかわらず無理矢理立ち上がらせて会場の広いところまで手を引いて行ってですね。靴も履き替えてもらって小道具も渡して。

そして2コーラスめが始まったとたん、チイチが真顔でキレッキレのダンスを披露するというストーリーを立てているのです。

チイチ、自主練よろしく!

ウェディングドレスは動きやすいように軽装のものを選んでね!
(それはムリか…(^^;))

チイチ結婚おめでとう!

いやあめでたい
とにかくめでたい

ついにチイチも結婚かぁ。
早いなぁ。私たちももう結婚してもおかしくない年頃になってきたんだね〜。

どんな旦那様なのかなぁ。来月、式場でお会いするのが始めてなので今から楽しみ。

お幸せに!

さて、友人代表はいいんだけど、どんなスピーチにしようか…。


続きを読む

そーっと覗いて見てごらん

壁||・・)ノ…。

壁から…そーっと。。。半分だけ顔を出してご挨拶。

メリークリスマス♪
あけましておめでとうございます♪
鬼はぁ外、福はぁ内♪
ハッピーバレンタイーン♪
ご進学ご卒業おめでとうございます。

伝えられなかった時候のご挨拶。

しばらくの間、Blogもメールへの返信も何も出来ずすみませんでした〜。
仕事と音楽活動の方がメインで時間だけでなく気力も体力も使い切ってしまい、しばらくの間、他に何もヤル気が出ませんでした。

もう少し私に時間と気持ちの余裕が出来たら、Blogも再開します。
特にメール下さった方、本当に何も返信していなくてすみません。

とりあえず今晩はおやすみなさい。皆様良い夢が見られますように。
エリカ
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